田舎のバス停で女子高生を痴漢した話

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昔営業の出張で田舎に行った時のことです。

バス停にとても美しい女子高生が1人で立っているのを見かけました。真っ白なセーラー服にストッキング。都会ではまずお目にかかれない清楚な出立ちをした絶対に男を知らないような美しい女子高生でした。

ビッチなアイドルなんかとは比べ物にならないほど美しい女子高生を見た私の股間はすぐにガチガチに勃起しました。

日ごろから東京の電車で押し付け痴漢を繰り返していた私は絶対にこの女子高生を痴漢してやりたいと思いました。

辺りは暗く人気もなかったためこの最高の獲物に痴漢を決行しました。

ガチガチに勃起したペニスをチャックから露出させると、すれ違いざま女子高生のプリーツスカートに亀頭を擦りつけました。しっかりと折り目がついたプリーツが亀頭を刺激してゾクゾクするような快感が押し寄せました。

女子高生は気づいていない様子で参考書を読んだままでした。もっと気持ちよくなりたかった私は、さらに強くペニスの裏筋を女子高生のスカートの上からお尻に押し付けました。

女子高生はびくっと驚いて私の方を振り向きましたが、私と目が合うと怯えた様子で顔を伏せました。調子に乗った私はさらに強く腰を押し付けグラインドさせると、お尻の谷間にぐいぐいとペニスを押し付けました。

大和撫子という言葉がぴったり合うような清楚な美人女子高生を痴漢している!汚いペニスでマーキングしている!

その事実が私を最高に興奮させました。今までに味わってきたどのお尻よりも比べ物にならない位きもちよかったです。

突然、女子高生が逃げ出すような素振りを見せたため、私は慌てて女子高生の手をつかみ体を抱き寄せました。

女子高生は逃げようと抵抗しますが、力の差がありすぎるため逆に私を興奮させてしまいました。

電車の中では味わえない、獲物を狩るような高揚感に私は酔いしれました。

さらに気持ちよくなりたくなり、女子高生のスカートをめくりあげてストッキングの上からお尻にペニスを押し付けました。

ゴワゴワしたプリーツスカートと違い、すべすべしたストッキングはお尻の張りと柔らかさをよりペニスに伝えてくれるため私はストッキングが大好きです。普段から、生足よりもストッキングを履いている女子高生を狙って痴漢しています。

しかも、この女子高生は私が大好きな、肌が透ける薄手のストッキング。更に、半袖のセーラー服にストッキングと言う服装も都会では見たことがなく最高に私を興奮させます。

ストッキングが破れる位強く亀頭をお尻の谷間に挟み込み、タイミングよく女子高生の体を抱き寄せながら腰をめちゃくちゃに降りました。

今考えるとおっぱいも楽しんでおけばよかったと後悔していますが、当時はストッキング越しのお尻を楽しむので必死でした。

嫌がる女子高生を抱き寄せ、ペニスを尻の谷間に突き立てると、ざらざらしたストッキングが亀頭を擦り上げさらに柔らかなお尻がペニスを包み込むことで、すぐにザーメンが刷り上がってきました。

女子高生の耳元で、射精するっ!射精するっ!と何度も囁くと女子高生は嫌がりましたが、私はその反応でさらに興奮しました。

もっと長く女子高生の体を味わいたかったため射精するのを我慢していましたが、バスのヘッドライトが見えてしまったため私はさらに激しく腰を打ちつけ、急いで女子高生のストッキングに包まれたお尻に大量の精液を発射しました。

今まで電車内でぶっかけした事は何度もありますが全く比べ物にならないほど気持ちよかったです。

その後私は全速力で逃げ出しました。あの時の興奮や女子高生の感触は今でも忘れられません。

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