派遣社員で超大手の車会社の○○○車体の三重県いなべ市のド田舎で仕事してた頃の話です。
かなりハードなライン作業でしたが毎日続けてる内に仕事にも慣れ、同じ時期に入社した派遣社員達とも仲良くなり、呑みにいったりパチンコ行ったり気楽に過ごしていました。
正月明けて間もない時期に、派遣社員の友達とスナックに呑みに行きました。
あまりお酒は強くなく呑むと吐き気を催す時がたまにあります。
体調が良い時は全然酔わなくて、お兄さんお酒強いねーって言われたりするけど、お酒は好きではなく付き合いで呑むだけです。
そこのスナックに年の功は30半ばの豊満な、見て一目で爆乳と分かる色白の女性がいました。
おっぱいマニアの俺はその女性が気になって仕方ありませんでした。
何か作業する度に柔らかそうに揺れる揺れる…。
そこの店は普段は知らないが正月明けってのもあって暇そうでした。
その日はある程度呑んで、カラオケして帰ろうかと思ったらスナックのママさんがどちらから来たの?と聞いてきたので
「○○です」
と答えたら、
「じゃー○○ちゃん送ってあげて、今日はもう上がっていいから」
と、爆乳さんが俺たちを会社がワンルームマンションを一棟借りた寮の近くまで送ってくれました。
その日はそれでおしまいで、その日は寝ました。
朝起きて、昨日の爆乳思い浮かべてシコリました。
翌週は俺一人でそのスナックに行きました。
また送迎してもらえるかもと期待を込めて、相変わらず店は暇でした。
俺はお腹が空いたので、なんか軽い食事無いか聞いたら爆乳さんが炒飯を作ってくれました。
それからカラオケ歌って軽く呑んでたら店じまいの時間が来ました。
ママさんがまた送ってあげてね、って言ってくれました。
爆乳さんはもう送るつもりでしたが…。
車のリアシートに乗るつもりで後ろのスライドドアを開けると、爆乳さんが助手席の方へ手招きしたんで嬉しかった。
車を走らせながら会話。
風景は右手は山で、左手は田んぼでポツンと民家やコンビニや巨大な空き地やら、ホント田舎です。
爆乳さんは結婚してると思ったら、離婚して子供は元旦那に取られたそうで、それが悔しい心残りだって言ってました。
車がマンションに近づいてきて俺は焦り、このまま爆乳揉まずに帰らずいられるか!と思い、いきなり爆乳さんに
「SEXしたいです」
と言い、爆乳さんの反応を伺ってると無表情のまま車を運転してました。
車がマンションに近づいて俺は諦めかけたけど……って、
「おいっ」
マンションを通り過ぎ左折し小さな物置がある空き地に車を物置の後ろに停めました。
すると爆乳さんはいきなり俺の手を掴んで爆乳に押し当てて
「ずっと私の胸ばっかり見てたね」
って爆乳さんは俺の体を触り始め、色んな所を触って股間を集中的にズボンの上から握り始めました。
もう俺は爆乳揉みまくりでめっちゃ揉みました。
後部座席に移動しました。
車は俺の工場で作ってるアルファードでしたからめっちゃ広く、爆乳さんとなだれ込む様に抱き合い上になり、爆乳を揉みまくり顔を埋め揉んで揉んで揉みまくり。
ちんぽを解放したくて下半身裸になり、また覆いかぶさって揉みまくり。
セーターを捲り上げ、ブラジャーを外してもらって生乳が露わに。
色白で子供産んでるけど真っピンクのややでか乳輪と陥没乳首に吸い付き、爆乳さんのズボンを脱いでもらい、揉んで吸い付いて、ちんぽを太ももに擦り付けて爆乳を堪能しまくりました。
ちんぽを責めて欲しくなり、爆乳さんの顔の近くに持っていくと手コキが始まりました。
俺が寝かされて爆乳さんがちんぽを顔に擦り付けて、ちんぽの感触を楽しんでるみたい。
ちんぽの裏スジを舌の先でチロチロしたり、ちんぽを斜めにして跳ね返りを自分のホッペにパチンとしたり、ちんぽにウットリしてる感じです。
俺は早く咥えて欲しくて腰を浮かせたりして、ようやくフェラがはじまり亀頭中心に舌をベロベロ動かして俺は一瞬「うわっ」って声を上げるくらい快感がきた。
ベロンベロン亀頭全体を舌責めする技に思わず爆乳さんの頭を掴んでストップさせた。
今度はゆっくりストロークフェラをしてもらい、かなり上手いフェラでヤバいのでパイズリに変えてもらい、ちんぽを谷間にセット。
唾液を垂らしてパイズリ開始でしばらくして爆乳さんがニヤッと笑って力加減?挟み位置加減?を変えてきて一気に射精感がきた。
強烈なパイズリに挟まれながらドクッドクッ放出しました。
この時がパイズリ射精が始めてで、今では2回目しました。
2回目は大阪でAV女優専門の風俗のプ◯エで杏◯月ちゃんのパイズリ射精しました。
話は飛んだけど、この爆乳さん今考えると相当なテクニシャンでした。
爆乳さんが我慢出来なくなり、正常位で挿入。
タプタプの腰を掴んで打ち付け、寝バックで打ち付け、バックで打ち付けても射精感が来なかったのでまたパイズリをしてもらい、今度は俺が上になり腰を振りまくったが射精せず。
爆乳さんが攻めるパイズリになると、またあのニヤッと笑って力加減、挟み位置加減して一気に抜きにかかって、またまた挟まれながらドクッドクッ放出しました。