自治会の会長に言われた通り、翌日、父の車を借りて、自分の荷物を積んで、会長の家の離れに引っ越しをしました。
夕方になると、昨日、道で挨拶をしてくれた女の人が来て、佐知さん・28歳と自己紹介されました。小柄で150センチくらい、茶色のショートカットで可愛い女の人でした。
佐知さんが、夕食を作ってくれて、焼酎のお湯割りを飲みながら食べました。風呂の準備もしてくれて、会長のあと私が入りました。自分の部屋で仕事をしていると。
「失礼します」佐知さんが浴衣姿で入ってきました。小さなテーブルに焼酎のお湯割りとつまみを置くと、隣の部屋に布団を敷き、私の横で仕事をするのを見ていました。私は、会長から佐知さんとセックスをして、妊娠させて欲しいと聞いていたので、もう、仕事をする気分ではなくなり、パソコンを閉じることにしました。
「これから、よろしくお願いします。私の方が、少し年上ですね」そう言うと、恥ずかしそうにうつむいてしまい、その姿がなんとも可愛いく、思わず抱きつきたくなりました。
「こちらこそ、よろしくお願いします。これ、いただきます」緊張からか、喉が渇き、お湯割りを半分以上飲みました。なかなか、セックスのことを言い出せないでいると。
「あっちに行きましょう」佐知さんが私の手を引き隣の布団が敷いてある部屋に行き、着ていた浴衣を脱ぎました。何も身に着けていなくて、細い身体でした。
「あれっ。毛は?」真理子さんと同じように、下の毛が綺麗に剃られていました。
「エッ。知らなかった。ここの女の人は、みんな毛を剃っているのよ。決まりみたい」小柄の佐知さんを抱きしめてから、布団に横になりました。
「私、背も低いけど、オッパイも小さいの」緊張からか、少し震えていましたが、Bカップくらいの胸はツンと上を向いて形が良く、真理子さんから教えてもらった通り、乳首を口に含み舌で転がすようにしました。
「アッ。気持ちイイ~」身体を振るわせて感じてくれました。そのあと、女性器を見ると花びらが身体の割に大きく、ただ、突起物はわからないほどの小ささでした。真理さんの教え通り、小さな女性器を舐めていると、いきなり佐知さんの愛液が噴き出し顔にかかりました。
「ゴメンナサイ。私、感じると潮を吹くみたい」私は、手で顔を拭いてから、膣口から指を入れました。中は狭く指が1本、やっと入るくらいでしたが動かしていると。
「アァ~ン。イイよ。イイ。イイ~!」また、大量の潮が溢れてきて、指、2本が簡単に入るくらい濡れていきました。
「私、お口も小さくて、こんなに大きいおチンチン入らないわ」私の男性器の先の方をペロペロ舐めながら、先を口の中に入れました。
「わぁ。苦しい。もうイイから、入れて」小さな膣口に男性器の先を入れると。
「大きい。吉田さんよりも大きいわ」昨日、真理子さんから聞いていた吉田さんという男と比べられました。腰を入れると、佐知さんの狭い膣の中にすんなりと入っていきました。
「全部、入った?女のアソコって不思議よね。大きくても入っちゃうから」男性器が全部、収まるとそう言い、私を抱きしめました。腰を動かすと。
「スゴイ。スゴイわ。奥まできている。イイわ。もっと激しくして!」私は、できるだけ腰を動かして応えました。
「この格好が好きなの」佐知さんが後ろ向きになり、お尻を私の方に向けて、脚を開きました。佐知さんの小さなお尻をつかみ膣口から男性器を入れました。小さなお尻を巧みに動かしながら。
「奥が、奥が気持ちイイ。もっと、突いて!」私は、限界になり、そのことを言うと。
「私も、イッちゃう。イッちゃう~!」その声を聞いて、佐知さんの膣の中に射精しました。
二人で布団に横になりながらキスをすると。
「今夜は、泊っていくわ。旦那さんにも断ってあるから」そう言うと、起き上がり。
「喉、乾いちゃった。会長さんにビールもらってくるわ。飲むでしょう」私は、ハイと答えると、部屋を出て行き缶ビールとグラスを持って戻ってきました。
「どうぞ」佐知さんがビールをグラスに注いでくれて、私に渡してくれました。
「旦那さん。病院の検査で精子が少なくて子供ができない。そう言われて、ショックを受けていたときに、その病院の先生から、ここを紹介されて。二人で話し合い住むことにしたの」佐知さんが、この自治会に来た理由を教えてくれました。
「吉田さんを会長さんから紹介をしてもらったけれど、相性が合わないのか子供ができなくて、もう一人の男の人ともダメで、そんなとき、ヒロさんがここにきて、旦那さんもヒロさんだと大賛成。それで会長さんに頼みました」恥ずかしそうに話す佐知さんは可愛く、抱きしめてしまいました。
佐知さんを布団に押し倒し、キスをしてから男性器を膣の中へ、先ほどの余韻からか中はすでに愛液が溢れていて、スムーズに動かすことができました。
再び、佐知さんの膣の中に射精すると、疲れからか眠ってしまいました。
朝、7時過ぎに目を覚ますと、佐知さんの姿はなく、会長がいる居間に行くと独身で158センチ赤味がかった髪の色で、肩くらいの髪の毛の長さの由美さんが朝食を用意してくれていていました。佐知さんを探していると。
「ヒロくん。おはよう。佐知さんは、旦那さんの朝ごはんを作るって、朝、早くに帰って行ったわよ」話をしてくれて、由美さんが作った朝食を食べました。
「ヒロ。お前、人気者だな。週に2、3度しか来ない女たちが、会いに毎日来るよ」会長が大笑いをして言ってから。
「由美は、今、妊娠3ヶ月。これで3人目だ。腹を貸したのは」会長が言うと。
「また、オッパイが大きくなってきたわ」Gカップの胸を揺らしながら、笑顔で言い。
「ヒロくん。子供が産まれたあと、私とセックスをしてね。アレ。大きいって聞いているわよ。楽しみだわ」私は、照れ笑いをしているだけでした。
その日は、前の日に残してしまった仕事を終えるのに、昼食もおにぎりだけにしてもらいましたが、夕方までかかってしまいました。
夜、由美さんが作った夕食を会長と食べていると。
「俺が無理強いしたと思って、お前のオヤジと母親が、心配をしている。お前の気持ちはどうだ?」会長が心配そうに聞いてきて。
「俺は、楽しんでいるし、困っている人の助けになるなら嬉しいよ」私の本音は、これまでセックスの経験が少なく、色々な女とセックスができるのが楽しく、人助けは二の次でした。
「明日、オヤジと母親に、そう話してやれ。安心するから」私は、頷いて焼酎のお湯割りを飲みました。
翌日、両親の家に行き、会長から4人の女の人とセックスをして、子供を作って欲しいことを頼まれて、引き受けたことを話しました。安心したのか笑顔になり。
「おばあちゃんにも、話をしてもらえないか。心配をしていたから」隣の祖母の家に行くと、庭に植えている野菜の手入れをしていました。家に入れてもらいお茶を飲むと。
「ヒロ。おばあちゃんの頼みを聞いてくれないか?」子供のころ5年間、ここに住んでいたときから、優しくしてくれて、いつもお菓子をもらっていたことを思い出しました。
「あぁ。良いよ。何だい?」祖母は、恥ずかしそうに私に近づいて。
「私のオマンコに、お前のおチンポを入れてくれないか。風邪をひいて身体を悪くして1か月半していなくて」私は、驚きました。《1か月半前に誰かと祖母がセックスをした!》祖母には悪いですが、70歳になってもまだ、現役と知らされたからです。祖母は、寝室に布団を敷くと私を呼びました。
祖母が服を脱ぐと、他の女の人と同じく下の毛がなく、ただ、身体に張りがあって、とても70歳の身体には見えませんでした。布団の上で抱き合いキスをすると。
「悪いね。こんなおばあちゃんで」謝る祖母の垂れた胸を揉み、乳首を舐めました。少し女の人の扱いに慣れてきた私。
「ヒロ。気持ちイイよ。オマンコも舐めてくれるかい」女性器を舐めて、指を入れ動かすと、驚くほどの愛液が溢れてきて。
「そこ。そこ。アッ。アァ~!」大きな声を上げて感じて、膣の中に男性器を入れると。
「大きくて。イイよ。奥をもっと」祖母は、私の動きに合わせて腰を動かし、危うく射精しそうになりました。祖母のお尻を持ち上げて深く膣の中に入れると。
「アァ~。アァ~。アァァァ~!」祖母がイクと私も膣の中に射精しました。
「ヒロ。ありがとう。また頼むね。良かったよ。アッ。やっぱり、止めとくわ。会長さんに悪いから」祖母に、私の頭を抱いて撫でながら言われて、私はニッコリ笑って頷きました。
両親の家に戻ると、母に台所に呼ばれて。
「おばあちゃんにしてあげた?楽しみにしていたから」私は、セックスをしたことを言うと。
「ありがとう。おばあちゃんは、まだまだセックスが好きなのよ。おじいちゃんが亡くなってから会長さんが優しくしてくれて」笑顔で母に言われて、何か私も嬉しくなりました。
あとでわかったことですが、祖父が亡くなる前から、会長の反り返った男性器の虜で、祖父が亡くなると一層、病みつきになったようでした。それ以来、女性器に会長以外の男性器を入れられたのは、私が初めてだということがわかりました。
夕方、会長の家に帰ると、今日も、また、女の人が来ていました。吉田さんの奥さんの恵理さん・45歳が来ていて夕食の準備をしていました。恵理さんは美人とはいえませんが、175センチ、金髪に近い髪の毛の色のショートカットで元女子プロレスラー、筋肉質で、胸が大きくHカップ、いつも笑顔でいて、良く父の家に野菜などを持ってきてくれていました。
「おかえりなさい。夕食、少し待ってね。会長さんとビールでも飲んでいて」ビールの栓を抜きテーブルにグラスと一緒に置いて注いでくれました。
3人で夕食を食べているときに、会長から。
「今度は、いつ、都会に行く?」私は、《明日の午後に出かけて5日間、行ってくる》と答えました。会長が。
「金は、あるのか?」金の心配をしてくれましたが。
「大丈夫だよ。これでも、結構、給料をもらっているから」同年代の男の給料の倍は、もらっていましたから。
夕食が終わり、後片付けも終わりましたが、吉田さんの奥さんの恵理さんは帰るどころか、焼酎をストレートでガンガン飲んでいました。
「酒、強いですね」私が感心して言うと、笑いながら。
「これでも、元女子プロレスラーよ。普通の男には、お酒は負けないわよ」豪快に笑っていました。会長がトイレに立ったとき。
「ヒロくん。ここ大きいでしょう。女の人の間で噂よ。今晩、お願いね」昨日の夜、佐知さんに2回、昼、祖母に1回、射精していた私は不安で、そのことを話すと。
「若いから大丈夫よ。私のテクニックでギンギンにしてあげるから」10時になるころには、私は恵理さんにつられて焼酎を飲みすぎたのか、眠くなり部屋に戻りました。
布団で寝ていると、下半身に違和感があり目を覚ましました。
「やっぱり若いわね。ホラ。もう、こんなに大きくなったわ」恵理さんにパンツを脱がされて、男性器を根元まで喉の奥に入れてから言われました。私が驚いて起き上がると。
「私も舐めてね」浴衣を脱いで横になり脚を開いて、私の顔に毛のない女性を近付けました。酔っていた私は、必死に大きく分厚い花びらを舐め、尖ったところも舐めていると、肥大していき小指の先くらいの大きさまでになり、舌先で少し強めに舐めました。
「エッ。エッ。イイ~。イイ~。私、イクわ。イク~!」身体を仰け反らせてイキました。
「もう、入れて。早く!」恵理さんは、そう言うと男性器を握り自分の中へ導きました。
「やっぱり若い人のは、硬いわ。気持ちイイ~。イッパイ、腰を動かしてね」言われた通り、垂れているHカップの胸を揉みながら腰を動かしていると、恵理さんがそれに合わせて腰を動かしてくれて、堪らなくなると、恵理さんの中から私の男性器を抜いて。
「まだ、ダメよ。今度は、私が上になるね」恵理さんが上になり大きなお尻を上下されると、私の下半身にお尻が着くときにパンパンと音がして。
「もっと、突きあげて!・・・また、イク。イク~!」大きな声を上げた恵理さんのHカップの乳首を吸いながら、できるだけの力で下から突き上げると、我慢できなくなり。
「もう、限界です。出ます!」恵理さんが動くのをやめて私を抱きしめてくれました。
「イッパイ。出してね。熱いのを私の中に」私は、小さなうなり声と一緒に射精しました。「出ている。出ている。中が温かくなったわ」少しして、恵理さんが私の男性器を抜いて、立ち上がると、ポタポタと精子が膣からでてきて私のお腹に落ちました。
「休んでから、また、しようね」恵理さんを抱きながら眠りにつきました。
朝、4時に恵理さんに起こされて、もう一度、膣の中に射精させられました。
朝9時に会社から連絡が着て、社内でコロナ患者が出たので、今回の打ち合わせが中止になり、リモートで行うことになりました。
夕方、仕事が終わり会長のところへ行くと、155センチで目が大きく美人の沙織さん・52歳が夕食を作っていました。
「こんばんは。ヒロくん」会長に焼酎を勧められて飲んでいると、夕食を持ってきた沙織さんが、会長に話をして良いか聞いてから。
「今夜は、うちの人と亜紀さんの旦那さんが、ヒロくんのお母さんを呼んでいるのよ」沙織さんの旦那は、57歳。会長が湯呑の焼酎をゴクリと飲むと。
「沙織と亜紀のオヤジは、女好きで。ヒロの母親、オッパイ大きくて、美人だから、良く相手をさせられている」それを聞いて、沙織さんが少し怒りながら。
「亜紀さんも私もオッパイが小さいでしょう。男の人って、美人で大きなオッパイが好きなのよ。でもね、恵理さんとお母さんを満足させるのには、旦那たち二人がかりでないとダメなの」母親が今夜、二人の男とセックスをするのか、そんなことを考えながら、夕食を食べました。
午後9時を過ぎたので、自分の部屋に戻るときに会長が。
「沙織。今日は、俺の相手をしてくれ。お前もヒロとヤリたいと思うが、ヒロは、子種を溜めないといけないから」沙織さんに言って、寝室へ二人で行きました。
1時間くらい経ってから、喉が渇き冷蔵庫から冷たいお茶をもらいに行くときに、会長の寝室から沙織さんの。
「会長さん。イイ。イイワ~!」大きな声が聞こえて、祖母もだが会長も70歳にしては元気だなと思いました。