自分の投稿は文字数の多さに対してエロが少ないですが、回りくどい長文が繋がっているジャンクなものですのでお気をつけくださいw
日記をつける習慣があり、女性とのイヤラシイ出来事も記憶が鮮明なうちに結構なものを文書化するクセがあるので、そこそこリアルに現場をお届けすることはできると思います。
このサイト様には過去に、学生時代の美味しかった異性交遊について投稿したことがあります。
知ってる方は「あ、あいつまた書いてやがる」とピンと来る方もいらっしゃるかもしれませんw
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自分の名前は由志。「ヨシ」と読みます。
学生時代から、サークル・職場などの人の交友がある場で女性問題を起こしては、美味しい思い出と引き換えに居場所をなくして流浪しているエロ貧乏神みたいな経緯を辿っており。
そろそろ落ち着かんとならん、って歳になってきたのですが。
理由あってプラトニックな女性と縁を持ってしまったことが原因で、今ではバイセクシャルの方、お二人とルームシェアしながら共同生活を送っているという。
どちらも綺麗で優しく温厚な方なんですが、唯一、エロについてはゼロ。完全なレス思考。
お二人のうち、片方の人と恋愛関係も経由して結婚も視野に入れましたが、揉めに揉め、相談を繰り返し。
自分はノーマル、お相手はガチなプラトニック(生理的にエロがダメで体調を崩すレベル)。
真逆な両者はそれでもなんとなくダラダラと、別離は選ばず。
「どちらかの終活を互いに手伝い合おうかw」みたいな話もまんざらではない。還暦過ぎの老夫婦みたいな信頼関係はあるものの、レス。
交際してるかどうかもハッキリせず。同士というか、家族というか。
こんな感じなので、まだまだフリーで自由でもあり、そうでない感覚もあり。
歳は取ってきたものの、脳内がそのままのガキンチョおじさんになってまいりまして。
たまにまだ、年甲斐もなくフラフラと女性に手をつけて遊んでは寂しい思いするって事を繰り返しましたw
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都内でフィットネスインストラクターをしながら、フットサルやバスケットの球技遊技場の管理人のバイトをしていたのですが。
このご時世、人が密になるサービス業は大打撃。
給料が減ることはありませんでしたがやることを倍に増やされて。
インターネットを利用した新しい業務企画等の仕事を強いられてウンザリしていました。
そんな中。
「ヨシくん、またお母さんから電話があったよ」
残業を終えてフラフラと家に帰ると、同居している優しいほうの女性から開口一発目、聞きなれた話題を繰り返しされる。
「またですか。よっぽどだなぁ。」
「お前さぁ、、家族と仲が悪くないんなら大事にしておいた方がいいよ。断るにしても、一度は帰郷してツラ合わせて話し合ってきな。」
同居人のもう一人はちょっと厳しいで言葉遣いも乱暴な人だが、言ってることには筋があり。
この人のアドバイスはほぼ正解になるって実例が多いので刺さる。
実家については厳しく、意識から捨てずに大切にしろと言う。
「・・・めんどくさいんですよね。実家はド田舎なんですよ。檀家とか村の役回りとかの縛りがあって、すごく外部の人間に差別的です。ぶっちゃけ、嫌いなんですよ故郷が。」
自分の実家は「村」です。
都市伝説になり得るような古臭い寺と神社に囲まれていて、祭だのしきたりだの、高齢者の派閥の圧がある。
この歳で帰ったら最後、まちがいなく役員が回ってきて管理者の仲間入り、年寄と過ごすことになる。
やさしいメイドみたいな姉さんと、博学知者の姐さん。
お二人との生活に完全に甘やかされて、その温室に浸かった自分にとっては今の生活から離れるのが嫌でした。
「行っといで。嫌いなら縁切るつもりで。顔合わせて真剣に向き合っておいで。1度だけでいいから。ここは無くならないからいつでも帰ってくればいい。」
・・・何が起きていたかというと。
故郷で母親が定期的に行っていた、役場主催の切り絵教室?折り紙教室?が、体力的な理由で閉鎖したのだと。
ところが、村の中では唯一のレクリエーション催しだったので存続してほしいと揉めている。
フィットネスインストラクターでもある自分に「お年寄り向けの健康体操とかできないか」と。
・・・・・こういう話。
しかし自分が気乗りしないのは、「健康体操」という名目が一般事業ではなく村役場の組合範疇にあり、自分の雇主は役場、つまり地方公務のパート職員にならなくてはいけない、という部分にあった。
ヘタをすると、生涯の奴隷である。
「ヨシくん、やっぱり家族を大事にしないのは賛成できないよ。一度は行って、ちゃんとお話ししてきて。」
優しいお姉さん、僕が甘あまに甘えてる女性がこの雰囲気で反対してくると、悪い空気は延々と続いてしまうのが目に見えていたので。
泣く泣く自分は一時的に帰郷して、村役場の世話になることになった。
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「ほんじゃぁのう、鍵を預けるでの、頼むなぁ」
腰の曲がった痩せた爺様から公民館の鍵を受け取る。
なんと、健康体操は公民館で行うと。
これがまた要塞のような石造りの建物で。
3階建て、部屋も8~10室。日中は無人の廃墟となっており昼間でも電気をつけないと暗い。
公民館っていうと、多目的ホールみたいな小さな体育館ルームっぽいイメージを想像していたのだが、高級っぽい絨毯の上に土足で上がる、古い洋館みたいなデザイン。
ボロボロに古いが、レンガ?石造り?で頑丈、手入れが行き届いた年代物の博物館みたい。
そこはまるでホラー系アドベンチャーゲーム、初期のバイオハザードみたいな空間でした。
しかも自分は時間給の歩合制ではなく、公民館に在籍してポツーーンと1人。
掃除や備品管理はあるものの、ほぼ何にもしないままボーーーっと過ごしていても微々たる給料が発生するという。
公民館の管理+週2回の健康体操。
母が役場に通じる信頼がある人間だったコネから、まだ30代の男という評価で、要塞のような無人の公民館を交代制で丸一日の留守番を任されるメンバーの一人。
・・・っていうかもう一人は週に1度来て掃除したらすぐ帰っちゃうお爺さんなので。
感覚的には、でっかい無人の博物館を「どーぞ好きなように使ってくんなはれ。」と貰っちゃったような錯覚がありました。
すぐに自分はイヤラシイ悪用ができるかの先回り。
「あの、寝泊まりにつかっても?」
「ええよー。雪積もったら車で帰るのしんどいじゃろ。あんたの豪邸だと思って、そのまま泊まってきいや。」
(これは・・・つかえるぞ・・・。)と心でニヤニヤしたわけですが。。
しかしだ。。
老人と赤ちゃん、幼稚園児しか見当たらねぇ。。
じぶんのストライクゾーンは広い方だが、極端すぎてマニアを超えたカオスであり僕にその受け皿は無かった。
・・・・・・・・
(とりあえず、高齢者対象だからストレッチと歩行矯正みたいなのが良いかな)
いちおう、カネをもらうだけの職務は全うしなくてはならない責任があるのでプレッシャーを感じて緊張していたものの。
まー、、婆さん喋る喋る。止まらねぇ。聞かねえ。
1人当たり、口は10個あるが耳がひとつも付いてねぇ。
なんだあの生き物どもは。
組んだカリキュラムの半分も消化できずに終わるという日々が続くが、まったくもって気にされず、謎の内輪ネタで盛り上がってはテキトーに動いて帰っていくご老人たち。
(ありえんほど健康なんですけど。むしろ生気を吸われて僕が老けてくような感覚に襲われるんだが)
そんなやりとりが続いていたが開講してから2週間もたたないうちに、お1人が怪我をしてしまう事故があった。
こちらの教室開催日とは全く関係ないところで、公民館から出るか出ないかのドア付近でステーーーンと転んでしまった婆さんがいて。
あわてて看護するも、捻挫してしまっていた。
ところがコレがきっかけで、自分の環境に変化が起きました。
田舎の習性というか、閉鎖的で狭いものの、義理が強く硬いというか。
その後、その婆さんは僕のことを「恩人の先生」と慕ってくれて。
そこそこ自宅から距離のある公民館に怪我が完治していない足を引きずりながら、お菓子だの、野菜だの、差し入れだの、と週に1回ペースで訪ねてきては、
お喋りをして帰っていく習慣になった。
気遣いのある婆さんに自分も感傷的になり、「この人に何かしてあげられないか」と肩や手足を少し暖めたり、指圧っぽい事をあげるようにしてた。
自分には理学療法士の資格はありません。バスケサークルに所属していた時、先輩にしてもらっていたことをチームみんなでシェアして行っていた、
お友達レベルの疲労回復や軽傷をサポートする知識程度のものです。
しかしこれが瞬く間に村中に広がり、公民館に按摩の先生がいる、、と情報が交錯し。
ひとり1hで按摩の施術をやったらどうか、とまで役場が相談を持ち掛けてくるというトラブルに発展した。
もちろん詐欺行為になるのでそれはできん、、と親父のチカラをかりて村を説得し、結局実現には至らなかったのだが、脳裏にボンヤリと浮かぶエロ構想はあった。
(AVにあるよな・・・エロマッサージするやつ)
(この公民館に、若い女の子がマッサージに訪ねて来たら、、そりゃぁもうドリームなファンタジーでアメイジングなんだがなぁ・・・・。)
基本、公然の場で男性が女性にやっちまったらアウトなんですが、真面目にできるエロいトレーニングあるんですよ。
ケーゲルっていう、産後の女性の健康維持や、骨盤回りから美容・健康に持っていくやつが。いや、ガチで大真面目なやつです。
しかし施術と割り切れないで意識が切り替えらえずにいるままの、エッチな思考にツボりがちな子や。
やたら初対面から懐いてガチでダラーーーとリラックスしちゃう子とか。
ソッチに慣れたカラダの経験豊富な女の子がそれを受けちゃうと。。
その場所の血流を良くされちゃうと。。
・・・あらあらwキミちょっとw・・・って事になるキワどいのがあるっちゃあるのですわ。
(うん。しばらくここに居てみよう)
自分は大変な健全思考で、お年寄りたちを守る正義の健康先生として。
この闇の洋館、ド田舎公民館に腰を下ろす決心をしたのでした。
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ひとり高潔紳士なおじい様がおり、オペラ?声楽?ドイツ語かフランス語か、そのあたりのクラシック。
海外の歌をストイックに個人練習して言葉少なに帰る、、というカッコいい方が居た。
「自分は英語教室をしている元教師です。自分の生徒たちに、ここを勉学の場として使わせてもよいだろうか」
(学生!?じょしこうせい!?若い子くるの!?この大正ロマンの洋館に!?)、、と心を躍らせたのだが、、
ウマ娘のメジロライアンみたいな中坊少女が3人トリオで訪れて、広間の机で勉強してから帰る、、みたいな事になるだけ。
美味しい話には程遠いものの、老人と子供だけだった環境に少しずつ華が見えつつあった。
中には幼稚園・小学生ぐらいのお孫さんをつれてきて、広い洋館で遊ばせるご老人も増えてきて。
自分の世代だと、絶対にガス銃でBB弾を撃ち合うバイオハザードごっこになるはずなんだが、今の子供たちは違うのね。
小学生でスマホゲームしている。
しかし電波はあまり良くなくて。。
個人的にも不自由はしており、ネット環境あれば若い人も使ってくれるようになるだろうと。
「3万以下の中古でいいのでノートパソコンかタブレットを一台用意してほしい」
「ポケットwifiでいいので、インターネット設備を役場名義で契約することはできないか」
と役場にリクエストすると。
自費で用意することも覚悟していたんですが。
ある日、村の電気屋がトラックで公民館に訪ねてきて総額〇〇万相当のデスクトップPCとノートパソコンを一台ずつ置いて行った。
「役場にツケてありますんでー。どもー。ありがとうございました~」
そしてまたある日。
村の電気屋が”ジャ〇ネットたか〇”の営業と共にやってきて、
「役場さんのハンコ持ってます?あーーそれです!ハイ。〇〇さんにお話し通ってますんで。どもーーー。ごくろうさんですーーーー。」
いやいや、モバイル関係はココはコレになるから直接ココに契約したらこういうわけでラクだし徳なんだがと脳内がグルグルとしたがクチを出せず。
っていうか設定とか保障については全く話題に出さず、モノだけおいて逃げるように去る村の電気屋。。
あとはお願いしますね、、と言わんばかりだ。
(・・・この言語の通じなさ、損得勘定のダルさ、不条理さだけを耐えればココも悪くないんだが)
・・・・・・・・・・・・・・・
一年ぐらい経った頃、ようやく自分のストライクゾーンに入ってくる年代がやってくる事になった。
その子は故郷からやや距離がある、山頂の観光ホテルで受付の仕事をしていた。
ちょうど20歳になる。
田舎の地主?かなりの金持ちの箱入りお嬢様とのこと。
疲労回復の施術と講義が安価で受けられると聞いている、是非通いたい、、とご丁寧に連絡があり。
執事か祖父か、家族の同僚か、どんな関係なのかわからなかったが、スーツの老人が新品の軽自動車で公民館まで若い女性を送迎してきた。
話だけを役場から聞いていて、どんな子なのだろうと期待に胸を膨らませていたのだが。
・・・お嬢様というステレオタイプな想像は一気に崩れ去り。
第一印象、、失礼ながら笑いをこらえるのが必死だった。
そしてその後も、笑いをこらえるに必死だった。
・・・初見、とにかくちっちゃい。
ヒールがあっても身長が150センチぐらい。
ニットの黒セーターにベロア地ワイン色のワンピース、黒タイツにカカトが思いっきり高いパンプス。
暗めのブラウンで長くウェーブしたロングヘアを、ガチャガチャの景品みたいな大きなお花がついた髪紐でサイドテールにしている。
ここまでは良い。至極ガーリーでお人形な可愛さ、という路線なのだが。
・・・・メイクが完全に逝ってしまっており。
がっつりアイラインシャドーと真っ赤のルージュ、白すぎるファンデーション。。
・・・デーモン閣下である。
華奢な身体に対して少し大きめの頭、幼児体型なのでなおさら強烈。
高級ブランドのカバンには惜しげもなく、女性向けアニメ系列のキーホルダーと缶バッジが並んで自己主張はバッチりだ。
開口一番、
「こんにちわぁ….立ち仕事で、足が頻繁につっちゃうので、アドバイスとかおねがいします…^^」
「あと…職場で声が小さいって、言われちゃうので….大きな声が出せるように、、なりたいんです…w」
(うわーwぶりっ子ちゃんだーーーw)
膝から崩れ落ちそうな脱力感に耐えて、なんとか持ちこたえた。
冷静になってみれば、好きなものを闇鍋的に強引にぶっこんでしまっている外見センス。
まっすぐなんだろう、性格良い子なんだろうなと。
そんなこんなで。
この子は月に2、3回ぐらいのペースでやってきて、基本的な健康維持の体操とやり方を1時間ぐらい学んで帰る。
「よろしくおねがいしまぁす///」
・・・・なんというか、なんだろうか。クセになる感じの個性。希少な若い子だからというわけじゃなく、単純に本人のキャラへの関心が尾をひきました。
顔立ちは独自センスの濃すぎるメイクでクラッシュしてしまっているのだが、表情、仕草が育ちの良いワンパクな雰囲気で純粋無垢。
ちょうど20歳とのことだが動き方や身振りが小さな男児そのもの。
歩き方はつま先が両足ともにやや外側を向いていてクソガキとそっくりなモーション。ぴこぴこ、ぴこぴこ、と小走りで動く。
ファッションがガッチガチのガーリー系人形なので、これがまたツボってしまう。
(www)
人見知りで臆病なのが思いっきりバレバレなのだが、自分は大丈夫!と決心して踏み込んでくるぎこちない接し方が小動物のようで。
こちらの機嫌を伺うように、心配そうに目を合わせてくる時間が長い。
(良い子っていうか、、・・・子供のまま身体だけ成人しちゃってる感じだわw)
巨大な鏡、姿見の前で体操を指導するのだが、、この子は「鏡を見てね」とこちら側から都度言わないと、ずっと不安げにこちらを正面に見て動く。
「いやホラ。僕じゃなくて、鏡の自分を見なさいってw」
「あ…wはーぃ….ww」
ぴこぴこぴこ。
すちゃっ。
(いやだからww足wwガニ股ww開きすぎwwジャリ系クソ坊wwエロ度ゼロ%wwこれは別次元の可愛さだわwなんだこの生き物w)
「今日も、、ありぁとう、、ございましたぁ///」
「はいwおつかれさんwまた来月くるの?」
「はぃ^^」
「あれ、今日は自家用車?送迎じゃいの?」
「くるまの、、めんきょ、、とれました////」
「・・・ぴかぴかじゃん。気を付けてねw」
「はぁぃ////」
(・・・・・・・・wwww)
恋のときめきではない。
天災のごとく、防風で倒れた看板になぜか笑ってしまうという感じというか。
僕は降って沸いた珍事にツボっていました。
・・・・・・・・・
「キョウコちゃん、って呼んでも大丈夫?」
しばらく苗字呼びだったが、2か月後、4回目ぐらいの教室のとき。
この子が「先生へお礼」と巨大な靴下とフカフカのぬいぐるみスリッパを持ってきたのがきっかけだった。
(いや、スリッパて・・・。しかもこれ犬?ドラゴン?触覚が邪魔やて。強烈なデザインなんだが)
好意だと受け取り、親しみを持って雑談も積極的に話すようにしてみた。
たぶん好意を持ち始めたのは自分側が先かな。
ちなみに、、僕は結構なミーハー路線でメンクイですが。
加齢と共に少しずつ変わったのかも。
無機質で端正な顔立ちの子より、味がある可愛らしい子が刺さるようになったのかもしれない。
「はい…wうれしいです…wそっちで呼んでください…..^^」
ぴこぴこ、すちゃっ。・・・と大喜びしてくれる。
「僕もね、先生って呼ばれると分不相応で気まずいから、ヨシでいいよ。名前で呼んでもらった方が気が楽だから。」
「はい///」
「あとさ、こんな事を言うのはアレなんだけど、ストレッチや健康法もちゃんとしたキャリアがある先生に習ったほうがいい。僕は子供やお年寄り向けの簡単な基礎しか教えられんのよ。」
「・・・。だいじょぶです^^・・ヨシせんせの、わかりやすいし、ちゃんと効き目でてます^^」
・・・・なんか結構僕を気に入ってくれてる?と思わせられる錯覚も感じた。
あるあるなのが、自分の生活テリトリーから自力で外に出る気がないんだろう。
僕はこの子にとって、日常の中に入ってきた新しい刺激物なんだろうな。
見た目はガーリー(+デーモン閣下)、雰囲気・仕草は純朴で人見知り、行動は一生懸命頑張る不器用な男の子・・・・みたいなお嬢様。
(箱入りって、こういう感じなんだなホントに。)
保護欲を刺激する素直な田舎娘に、どうにかプラスに働けないかと、普段は締めている時間外や祝日にも彼女のために公民館を開けるようになっていました。
かたや、通ってくるキョウコちゃんの、「あなたに好意があります」アピールが、遠回しに、遠回しに濃くなっていく。
(いやいや・・・15歳以上年下・・・)と一笑に伏していて
(あの感じのお嬢様は危険だ。すげー重くて監禁並みに縛られる可能性がある)と踏み出せずにいたものの。
興味もあった。
(どういう期待の好意なんだろう?コレ、間違えるとコッチが痛いぞw)
(しかしだ。ワンチャン未経験の可能性がめっちゃ高い。アノ雰囲気)
・・自分がエロ妄想をはじめるのはこの頃から。
繰り返し顔を合わせて少し距離感が近くなると、、
デーモン閣下メイクの下の顔立ちが。。
・・・・実は、、「かなり童顔でカワイイ」と分かってきたのです。
・・・・・・・・・
「いらっしゃーい。今日は発声の体づくり?」
「はい///歌とか、、せんせは、歌ったりしません?」
山の上の小規模な観光地から盆地の村に下ってくるので、キョウコちゃんは他のご老人やご家族とは異例。
夜の20:00とかに予定が遅れることもしばしば。
自分のクルマでなんとか繰り返し通えるようになった彼女は、新品軽自動車の執事さんの完全に送迎をやめて、ご自慢の自家用車、ピカピカの黄色いラパンで公民館まで来るようになった。
(後で聞いたらマジで家事手伝いを担当する老執事さんだった)
「うん。やっぱりその方がキリっとしていて良いと思うぞ」
「えぇ~。。子供っぽくないですか?ヨシさんが言うから変えてみましたけど、マスクが無かったら絶対イヤですよコレは」
メイクを少し自然にしてみては、と遠回しに言ってみたところ、素直にナチュラルメイクでやってきた彼女。
一発で自分の股間が反応した。
(いやいや・・・・。カワイイってマジで。・・・・20歳が14歳ぐらいに見えなくもないが。。合法ロリでしょこれは・・・・。)
ファンタジー系の年下・妹属性が好きな人は一目惚れするオトコ多いんじゃないか、って顔してる。
良い言い方をして少し盛ると、、本田美奈子さん。
良く言わないでディスった言い方をするとハムスター系のワンパク小僧の顔立ち。
げっ歯類のリス顔。
当の本人は、元の顔立ちが彼女のコンプレックスとのことだった。
整形グセがついてどんどん顔をいじっちゃう女優みたいな感覚で、メイクにこだわるが余り、どんどん濃くしちゃっていったのだろうか。
・・まだ若干コスプレっぽいというか舞台女優っぽいケバ硬さが残るものの。
(いやーーー。・・・これは・・・。)
エヴァンゲリオンでいう所の拘束具を外したほうが強い、、というやつ。
本人は本気で不本意だと思っているようだが、周囲が元の可愛らしい顔立ちを評価することも少なく、オンナは礼儀として化粧するものだ、という古風な指導やプレッシャーが強い環境だったのではなかろうか。
「だって仕事中にですよ…wあたし、宿泊者に現地をガイドするんですけど、お年寄りから頭を撫でられるんです!イイ子だねってw」
「それ、あんまり言わないほうがいいよwww人によっては嫌味に聞こえるからw」
「なんでですかっ//」
「女性によっては、子供っぽく見られるって長所よ、長所。何だコイツ自画自賛してやがる、、って思っちゃう人もいるのよw」
こういう所も孤立の原因だろうか。
僕自身にも言える話だが、微妙に空気が読めない所がある。
しかし天は2物を与えず、彼女の憧れや好み、自身と重ねていきたいアイデンティティは「カッコいい系」女性なのだ。
メインの体操教室は終わって、ダラダラと遊び半分、なんちゃって発声トレーニングで好きな歌を歌わせてみたのだが。
・・・彼女が選んだ曲は紅蓮華。
“ディズニーのミニーちゃんが小声で沖縄民謡っぽい何かをチコチコと喋っている”
という、若干カオスを感じる空間が醸し出された。
僕は歌に関しては完全に素人なのだが、
紅蓮華とかは、ヘビーメタル・ハードロックに該当する?はず。
もとは、全身でリアクションするクセが子供の頃から身につく英語圏の白人が恵まれた体格を武器に歌うジャンルのはずだ。
バスケの長身プレイヤー、ダークノビツキーとかはスローモーションのダルダルに動きが遅いおっさんに見えるものの、その身体にはわずかに触れただけで吹っ飛ばされるパワーを持っている。
そういう人がちょちょいっと低カロリーで行う弾丸シュートはパワフルで見ごたえがあるが、これを低身長のガードが真似しても「やめとけ使えねぇから」、、って言われてしまう話と近いと思う。
自分も身長が低くて、バスケの試合で巨人ばかりを相手に揉まれてきたからよくわかる。
井上尚哉の体重規格外なパンチ力と同じく、足指までも使い込んで跳んで、全身で一撃必殺をぶっこむ重さを出す必要があるのだ。
・・・と、ここまで考えたところで。
(ん・・・・。まてよ・・・・。)
・・・ピンと来てしまった。
これは、、セクハラが事実必要なものとして認められるという、かなりマニアックなことになる。
本人にさえ、承諾を得られれば。
まさにアレを免罪符に使える時がきた。。
“骨盤まわりと、その底辺筋肉”を意識して柔らかく使えるようにする訓練です。
・・・・・・・・・・
「キョウコちゃんさ、ちょっと相談。」
「なんですかっ♪」
これからはじまろうとするセクハラ教室を知らず、女の子は改まって話しかけられたこと自体を喜んでか、驚いてか、間髪入れずの返答。
「グレンゲみたいな、太くて高いキーをシャウトするみたいな歌が歌えるようになりたいんだよね。」
「はい///」
「前にも言ったけど、たぶんアレね、普通の歌い方と少しちがうのね。自然とできちゃう人もいるけど。」
「はい^^」
「キョウコちゃん、へたくそじゃないんだけど、劇的に違うとこがあるのさ。使えていない筋肉があるというか。歌に応用できるかはハッキリ言えないんだけど・・」
「はい♪やります^^大丈夫です、お願いしますっ!」
まだ本題の説明をする前に、キョウコちゃんは思考がダッシュして疾走を始めている。
これは相当許容されているなぁ、とは思うものの。
「・・・おなか、触るよ。セクハラギリギリっていうかアウトになるけど、だいじょぶ?」
「だいじょぶですよ♪」
・・・OKいただきました。しかし念には念を。
「きわどい事になるけど、ホントに平気?」
「だいじょぶでえす^^」
・・・・まったく意に返さずニッコニコ。
(ううむ。。)
いや、ガチで犯罪行為になりかねん。
瀬戸際になってからヒヨった僕は、実際に、、かなり迷いに迷った。
最終的にはキョウコちゃんが渋る僕を見かねて、
「お友達同士のやりとりということで^^」
と明るくフォローしてくれた事に甘えて納得しw
(イイ子だよなぁ・・・。何されるかわかってないもんなぁ・・・。)
キョウちゃんの骨盤回り、内部。
ここを欲望のままにフィットネスさせていただくことに。
・・・・・・・
・・・・・・・・・・
「じゃあ、仰向けになるか、椅子に座ってもらうか、、どっちがいいかな」
「あのソファつかえます?」
古くて埃っぽいが、いかにもアンティークで巨大な本革のソファが部屋の隅にあった。
昭和初期のものではないかと思えるぬいぐるみが乗っており、掃除しても手入れをしても白に戻れない、灰色になった巨大なスヌーピーが哀愁を漂わせていた。
「真ん中にもってくるか。ちょっと待ってて」
光の弱い蛍光灯の有効範囲から外れた位置にあるため、設置場所で行うにはあまりにもジメジメしすぎている。
ごりごりと岩のように重いソファを部屋の中央に引きずりながら持ってくる。キョウコちゃんもちょこん、と傍らにやってきて手伝ってくれた。
「wwwww」
ぼす、、と元気よくジャリガキのように女の子が座る。
バスケ選手ぐらいの外国人サイズ男性が座ったら2人掛けぐらい。
キョウコちゃんサイズだと倍の人数が座れそうな幅だ。そこの中央にニコニコと女の子がもたれるように座った。
「そうそう。かんぜんに背中あずけて、お腹というか腰を前に。」
「はーーいww」
(うわー。正月にイトコとかと遊んでる感じw)
キョウコちゃん、新しいアトラクションに素直に喜ぶ男の子状態。
見た目はガーリー。
透け素材のベージュなヒザ丈スカートに、奥をガードするペチコートがハッキリとわかる。
生足にスティッチの靴下が見えた。
(だからwファッションが壊れとるってw)
壊れてるのはファッションだけでなく、女性としての危機管理も同じくだった。
女の子らしく座らず両足の膝がやや外側を向いている。
相変わらずのガニ股である。
意に返さず、上目遣いでニコニコとこちらを伺っている。
(これは、、普通だとオンナの無防備ですよトラップなんだが、この子の場合は素なんだよなw)
「で、どんなトレーニングなんですか♪」
完全なワンパク少年状態の素を出してる女の子。
かなり親しくなってる距離感に、Sっ気が湧き出てきた。
「じゃじゃ、はじめるか」
「!」
お腹を触ると宣告していたので、こちらから手を伸ばしても女の子は意を返さずにいましたが、触られた途端、周囲の空気に緊張が走った。
「思ったよりも下のほう」を触られたから。
「ほらみろ、セクハラになるってさっき言ったじゃん。やめとく?」
「・・・・。フフ。・・・。だいじょぶですよ♪」
(じゃ、調べてみよう。エッチ経験どのくらいだろう。出来上がっているか、そこそこか、、完全に原石の未発掘か)
ちょうど、オヘソと股下の中間ぐらい。子宮の位置。
そこを手のひら全体で暖めるように包み、ほんの少しだけ圧迫。
「おれ徳だなぁ。若い女の子のお腹触れるなんて機会はヤバいわ」
明るく会話しながら、気づかれない程度にそっとギリギリまで触れている個所を下げていく。
「ここをね、柔らかくする。大きな声でガイドのお仕事した後、ココが疲れたら正解。」
「・・・・・。はぁいwあたし、お腹、硬いんですか?」
返答がくるまで、少し間があるのが無性に刺さる空間だった。
「うん。硬いね。いや、お腹の使い方の話ね。お腹のお肉が固いわけじゃなくてw」
「・・・・・・・。ふふっ♪なんか、恥ずかしいかもw」
「今、笑ったときにポコポコってお腹が外に張る感じ、わかるでしょ?それよ、それ。この感じを声出す時に時に使う」
「・・・・。わかんなぁいw」
「いや、分かろうwここ大事なのよ。キョウコちゃん、喋ると声が細くなるでしょ。ちっちゃい声でチマチマチマって」
「・・・www。」
ここまではまだ、ワンパク小僧の空気だったのだが、次で一気に変わった。
「じゃ、ここ。」
「(!)」
女の子は無反応を装ったが、見開いた目と張り詰めた空気でわかった。ぞわわっ!ってやつ。
スカートの上からではあるものの触られたのは、もうアソコ寸前ギリギリ。
恥丘の上を四本の指で押された女の子は、いつもの元気なリアクションではなく、まんまるの目を見開いてやや怯えた顔でこちらを見つめる。
薄いスカートとペチコート越しに、うっすらと下着の刺繍の感触が伝わってきた。
キャラプリントとかの綿パンツかも、とか想定していたが。
オトナの下着?のザラっとした刺繍の感触だったため、無性に興奮させられる。
(なんだかんだ、お嬢さまだもんな。Tバックとかじゃないだろうけど、わからんぞ。すげーセクシーなやつを敢えて背伸びして履いてる可能性もある)
「大丈夫?」
「・・・・。う、、んwwだいじょぶです!」
持前の「人見知りしないぞがんばる自己精神」を奮い立たせて無理に明るく振る舞う女の子。
「じゃ、次ね。」
「・・・・、はい、、ww。」
「おしっこガマンしてる時みたいに、キュ、キュ、ってお腹に力入れてみて。」
「・・・・・。」
無言が続いた。
(変に騒がれたら面倒だし、やっぱりやめとくか)、と考えたあたりから。
ぴく、ぴくう、
ぴく、ぴく、ぴく、ぴく、
と指先に感じはじめた女の子の下腹部の躍動。
「(~っ////)」
キョウコちゃんがこちらの様子を伺いながらも、顔が徐々に赤くなっていく。
(恥ずかしいよねコレはw)
「無理しないでいいよ、ゆっくりで。」
「(~///)。・・・・・。」
「そう。上手。お腹の中、動いてるのわかる?上手にできてるの、ちゃんと伝わってるよ。」
「こ、れ、、、wwは、ず、か、し、、www」
下腹部っていうか、ほぼ股間といっても良い位置になる。
恥丘あてがわれた手には、
「女の子が小水に耐える時に動かす女性器の躍動」
が繰り返し伝わってくる。
ぴく、ぴくう・・・
ぴく、ぴくう、ぴく、ぴく、ぴくう。
アソコを自発的に動かしているのを把握されながら、触ってる人と目が合ってるわけです。
「このまま、5分ぐらい。一曲歌い終わるぐらい?の時間、ずっと続けてみよう」
「・・・・・・。」
・・・・・・
公民館の広間は完全に静寂。
「ス-…..。ス—-….。ス-….。ス—–…..。」
女の子の僅かな鼻息だけがクローズアップして聴こえてくる。
そして、その子は。
自らアソコを内側から動かすように促され、その収縮、緩急の動きを触診されながら観察されている、という遠回しな羞恥プレイを受けている真っ最中だった。
自然とエロスイッチが自分にも入りキモい囁き声になって次のステップを伝える。
「(僕の手の動きに合わせて、おしっこガマンの時のお腹のチカラの入れ方、してごらん)」
恥丘を優しく圧迫してた4本の指をスカートの上から少し上下させてみる。
股間の感部側ではなく、恥丘よりオヘソ側へ、スライドさせるようにグリ、グリ、と動かしてみる。
・・・これをすると。
経験豊富な女の子の中には、男のアレが出入りする位置を外側から刺激される事で「挿入されて動かされてる」と勝手に脳内補正するって子が稀にいる。
女の子側に、完全にエッチなスイッチが入ってなければただの腹圧マッサージ。
受ける側次第で白にも黒にもなるもの。
(キョウコちゃんは経験人数どのくらいだろ?あの顔立ちの可愛さ、メイクに目覚める前だったら高校時代とかに2、3人近くとヤっててもおかしくないわ。)
ド変態な質問を心の中で唱えながら、セクハラ毒牙にかかった素直な女の子の素性を垣間見ようとする。
「(・・・・・・。)」
女の子は口元に軽く握った手を咥えるようにして、ソファの背もたれに顔を埋めて。表情をこちらに見られないようにしていた。
静寂の中、特別に尖った反応はない。
耳から鎖骨あたりまでリンゴのように真っ赤に染まった肌が、普段と明らかに違う精神状態に入り込んでいる事だけを思いっきり伝えている。
(あらあらwいっちょまえにエッチな気分になっちゃってるか?)
しかしカワイイ。
我ながらマニアックかつ結構な羞恥プレイ。
これに対して真っすぐ従い素直に。
ちゃんと言われた通り、こちらの下腹部マッサージというか愛撫のリズムに合わせてピクン、ピクンと内部を躍動させてくる。
(平気そうだな。。刺激を受けてる感じは無いな。。僕が下手なだけの可能性もあるが、やっぱエロ経験少なそうだな)
(スケベ指数はそこそこ高そう。最初のお触りだけで、ストーーーンと堕ちたもんな、ここまで。)
別にセクハラ擁護するわけじゃないが、夜にトイレ起きるのがつらい、、ってオムツ使ってる婆さんとかにもゲラゲラ笑いながら「エッチなトレーニングですねぇ」と雑談しつつ対応した経験がある。
もちろん、フツーの人はこのキョウちゃんみたいにはなりません。
「ス-…..。ハ—-ッ….。ス-….。ハ—–ッ…..。(ごそっ)」
女の子はさりげなくソファの背もたれに設置してあったクッションで顔を隠した。
(これはもうスケベ確定だよなぁwギリギリではあるけど、まだまだエロマッサージには程遠いんだがww)
しかし出来上がったこのエロ空気感の中、ココを擦られ続けて身体側に強張った反応がない。
身体ではなく、精神的にヤられてる。
「女性器を能動的に動かしているのをオトコに確認されている」という羞恥に対して大いに参っている感じ。
しかし身体にはエロいフィードバックが無い。
(ス…)
それどころか若干ヒザが外側に開いて脱力しており両足の姿勢が縦長のヒシ形になっている。
(エッチな気分にさせられて、拒まず身体のチカラが抜けてるという・・・。素直な子だと思ってたけど、こんなになるか。簡単に完堕ちしそうw)
気が付くと5分どころか20分ぐらい経っていた。
流石に骨盤の中の筋肉を長時間繰り返すのは疲労したらしく、こちらの愛撫に完全についてこられず止まった時に時間の経過に気づいた。
しかし初めて触った時とは比べられないほど女の子の下腹部は火照り、熱々になっており。
華奢でな体型で凹んでいるとも思えていたお腹周りは、触るとビーチボールのように内側から張って膨らみ、ひく、ひく、、と不規則に躍動していた。
「(ゆーーっくり楽にして、深呼吸して)」
ソファのクッション越し、真っ赤なリンゴ色の首元に話しかける。
キョウちゃんは素直に深呼吸を始めようとするも、、
「フ、ススススススゥ….。。。…..ハハハハハハァ」
呼吸をガチガチに震わせながら、ぎこちなく深呼吸を一度だけして、やめた。
そしてまた、クッションを顔に引き寄せて顔を奥深く隠した。
「スハ、スハァ..。ススゥ、スハアァ…。」
(完全に発情してるな・・・。これさ、ショー4男児とおなじ、エロ妄想だけ溜まりに溜めてて発散経験がないワンパクっ子なんじゃね?)
とうとう始める。ラインを超える。
怖がらせないように、近くで囁きながら、反応を見る。
(拒絶されたらシャットアウトして終了だ。お昼寝モードにしてあげて、ごまかしフォローの時間を設けよう)
「(続けて平気?)」
「・・・・・。」
回答なし。
「(恥ずかしかった?)」
「・・・。(こく)」
うなずく反応あり。
「(もう、やめよか?)」
「・・・・。」
反応なし。
興味津々の話題で釣ってみる。
「(エッチな気分になっちゃった?)」
「・・・・・。」
「(男の人に、、あの辺の場所を触られたのって、・・・・はじめてじゃないでしょ?)」
「・・・・・・。」
「(エッチなこと、実際にされるの初めて?)」
「・・・・・・・。・・・・・・・・。」
この時、自分は興奮していて忘れてた。。
この子は箱入りのお嬢様、自宅と学校・自宅と職場以外の行き来がほとんど無かった。
恐れ多くもバックは地元の大地主だったこともすっかり忘れて、踏み込んでしまった。
「(身体に悪くない、大事な運動でもあるから、もう少し続けちゃうよ)」
「・・・・・。」
「(やだ、って感じたらすぐ合図してね。すぐに止めるから)」
「(・・・・・。(こくっ))」
最後の質問に対して反応。これにオトコ心をエグられた。
(聞いてるじゃんw続けていいんだw・・・たぶんコレ、完堕ちだwこの子、僕をオトコとして気に入ってくれてたんかな。いつ頃からだろw)
全ての女性がひとりひとり違う、、ってのは重々わかってるんだが、
このケース、ここまで来ちゃうと女の子側は期待して待ってるって状況と見てよいと思った。
プチーーンと一つ、自分のタガが外れた感じ。欲望が盛られた感情でやりとりを始めてしまった。
「(脚を、広げて)」
「・・・・・。」
ス..
もともと少し外側を向いていた膝が更に少し開いた。
「(もっと、ぐーーっって思いっきり拡げてごらん)」
「・・、ハッ、、ハァッ….。」
スススススス…..
普通に腰かけてもなお、浅く座った体制になるほど巨大なソファの中央で、女の子があられもなく開脚した。
ひざ丈のスカートが広がって上がり、白くライチのようなツルツルの生足、内腿が視界の両脇から対照的に入ってくる。
まだ会って浅いが、短い期間にやりとりしたエロ感情皆無の信頼とそのやりとりを思い返してからの現在地。
セクシー濃度が皆無の、男の子みたいに無邪気な女の子だったキョウコちゃんの姿が脳裏をめぐる。
(キョウコちゃんの、、女の子の、、、女の子のトコを、、、色々これからしちゃうって、、改めて考えるとヤバイなww)
思わず息を飲んで、こちら側が無言になった。
「・・・・・・。」
「…ハ…..ハ-。……ハ-。….。」
両手でクッションを抱きしめて、顔面に押し当てながら荒い呼吸を隠してる女の子。
しかし行動と態度が一致しておらず。
自分はエロ疎通する女性に対して、足を自分から拡げてもらうお願いをよくするクセがあるのだが。
歴代の方々は皆さん、恥ずかしがって無反応だったり拒絶したり。おそるおそるだったり、小出しにもったいぶられたりと。ペースが遅いってのが通例だった。
(この子、僕と初エロ状態でガッチガチに緊張してるのに一気にガバっと行ったな・・・。)
(フツーは絶対嫌がるか、断り切れなくて仕方なくってのが無いと、ここまで一気に広げないはずなんだが)
この投稿は自分にとっては体験レポートでもある。
「股を開く事にあまり躊躇が無い子」
「股間に何かされたら、どうしよう困る」って思考が皆無な子、、と考えても良いかも。
“ソコに何かされて、自分がどうなるか”
この経験が全くゼロの女。
・・・という可能性が高くなる。
(やばい・・・wホントにホントでダイヤの原石の可能性が出てきたww)
この時点で自分はやっと疑い始めました。
スカートはもう、ギリギリ下着を隠しているぐらいまでめくれ上がってる。
「(パンツ、見えちゃうけどガマンしてね)」
「..ハァッ、ハアッ、、ハァッ…」
レースのカーテンのように透けて軽いスカートと、しっかりとした素材のペチコートを同時フワっとめくりあげて。
完全無防備の女の子の股間と下着が視界に入ってきた。
(なるほど)
そのショーツは典型的なお嬢様仕様。ヒラヒラが大きい、多い。
なんかあの、こういう水着見たことある。
子供が背伸びして着るビキニみたいなデザイン。
薄紫のラベンダー色で、艶のない綿生地。
腰の中央にリボンがついており、ビキニラインと腰に柔らかく透けた大きなパレオみたいなのが付いてて人魚姫みたい?にヒラヒラが透けている。
記念すべき初体験の可能性が高いため、それを摘み取る貴重な記憶を焼き付けねばならん、と思い立った僕は、、
「(お顔見せて)」
「ッ、ハッ、ハァッ、ハアァッ、、ハアァァッ…」
息を荒くしている女の子が両手で顔面に抱えるクッションを引っ張った。
ぐっ!
あわてて抱える力を強くするキョウちゃん。
「(やだ?)」
「・・・(こくっ)」
「(エッチになっちゃった時のお顔、見られるの恥ずかしい?)」
「・・・・。・・・・・・・。・・・・・・。(こくっ)」
素直すぎてもう、顔が緩む。可愛いなオイw
脳内がグルングルンしていて混乱状態かもしれない。
ここぞとばかりに燃料投下してみた。
「(男の人にエッチなことされるの、はじめてでしょう?)」
「ハァッ、ハァッ、、ハァァァッ、ハァァァァッ….」
「(パンツの中を、はじめて見られちゃう時のお顔が見たいな)」
「(~っ)」
女の子から、声にならない空気感の圧みたいなのが届いた。無言で絶叫しているかのようなキーーーーーンという圧だけの無音。
「(お股のお毛毛を、男の人に触られて、いっぱい弄られて、すごい恥ずかしいのをガマンしてるキョウコちゃんのお顔が見たい)」
「~!!!」
ギュウゥ、とクッションを握りしめる両手に力が込められる。
それを少し強めに引っ張ると。。
・・・・素直に力が抜けて、心を譲渡してくる女の子の気持ちが伝わってきた。
「・・・・・。」
ポスン、とクッションが傍らに放されて落ちる。
真っ赤になって、今にも泣きそうになっている女の子が怯えた表情でこちらを見ている。
(完璧。100点。最上級w)
(一気に行きます、一気に。)
下着を下ろす下準備のため、大きく開かせた両足を無言で真っすぐに戻す。
「・・・・。」
素直に従うキョウコちゃん。
次の瞬間。
彼女と目を合わせたままショーツに手をかけた僕は、
テーブルに出されたフグ刺しを丸まる全部食するかのように、躊躇なく下着を一気に太腿まで下げた。
蛍光灯の明かりの元、女の子の陰毛が思いっきり外界に露出した光景が目に入ってきた。
「ぁァ..」
小さな声が漏れたのが視界の外から聴こえた。
初心の女の子が、少し遅れてオトナになる瞬間の表情を見ていた。
唇を噛みしめて、泣き出しそうな状態でウルウルしている。
悔しいような、驚愕してるような、なんとも言えない表情に燃えた。
(やっぱり未処理wノーメンテw最っ高だww)
僕とキョウちゃんの視界の間に、あられもなく茂ってゆっくり立ち上がりながら露出しているアソコの毛が見えている。
自分の癖かもしれない。
過去の経験からか、見た目とギャップがある女の子の未処理の陰毛に興奮する所がある。
キョウちゃんのその大事な毛並みは、小さめのショーツの中いっぱいに広がり潜んでいた淡い草むらだった。
下腹部に広がる部位は広めで、多い。
ショーツは小さめで浅いものだが、この量だと腰の位置ギリギリにはもう生えており、場合によっては腰の所上からもチロリとはみ出す心配がある感じ。
外側になるにつれて毛は薄く、産毛のように細く減っていく毛並みなのでジャングル密林ではない。
イメージを壊さない雰囲気がありながらも、、しかし広範囲で真ん中だけ多い。
手入れの経験が完全にない感じする。剃ったあとが全く見られない。
(これは恥ずかしいわwまったくお留守のコレ見られたらww)
Sっ気のある自分にはたまらんものがあった。
「(すごい可愛いお毛毛してるね。)」
「(~ッ!!)」
調子に乗ってキモい言葉をぶつけまくる。女の子の尊厳を壊しにかかる僕。
「(毛深くなくて、カワイイ。でも、お毛毛が生えてる場所広いねwパンツで隠すの、ギリギリだw)」
「スッハー、スッハーッ、スハハァッ、スッハ–ッ」
がっつり下げていた下着を、もう一度元に戻してあげる。
(いや、めっちゃカワイイw)
「見られた」と、クチをギリっと不機嫌にした顔でこちらを見てくる。
許容を超えた気持ちがパンパンになっているらしく、顔面の赤みは増すばかり。
・・・・それも束の間、、すぐにじわじわと泣きそうになって顔がクシャクシャと歪み始めた。
ちゃんと元に戻されたと思った下着の中に、
「いきなりオトコの手が侵入してきたから」だ。
「(触られちゃったねw)」
「….ン、…..ゥッ。」
女の子は言葉にならず、喉だけ鳴った。
(真ん中フサフサ、両脇チロチロw)
華奢で低身長、ちっちゃい子だが、骨盤回りのボリュームは結構ある。
ジャストフィットの下着を履くと、底辺が低く薄い平べったい逆三角型になるタイプだ。
太腿を閉じると、ムニュっと下着前面に隠れている下腹部から恥骨が全体的に膨らんでポッチャリと張る。
腰を引いてお尻を上げると、、女性器をフトモモと恥骨で股の奥に隠せる系統の腰回り。
モデル体型の人に多い恥骨だけのスポット盛りマンではなく、下腹部全体がなだらかな丘になって盛りあがる、広範囲の盛りマン。
細身でこの下半身はソソるものがある。
微妙にだらしない恥ずかしさがあるから。
(この感じ、、男側が膣内でイかしてもらうと、、めっっっちゃ気持ちいって体型なんだよな・・・。)
挿入した後、運動系ピストンしなくてもムズムズ揺すっているだけで気持ちよさが蓄積して、そのまま眠るようにイけちゃう癒し型の骨盤。
・・・・陰毛を触りながら、掘り出し物の貴重な原石を発見した僕は、興奮を高めていった。
(ナカで出したいーーーーw触ってるだけでわかる。痩せてんのにお腹が丘になっててぽっちゃぽちゃじゃん。ヤったら絶対、スゲー気持ちいよこの子・・・。)
(これもう、ずっと僕のものにしちゃいたいな・・・・。飽きが来ないやつだ・・・)
やや下付きのように感じる、尻側に奥まった女性器まで手を伸ばす。
下腹部の広範囲を茂る陰毛の感触が途端に消えて、ツルツル、スベスベの両内腿とその際に感動する。
(アソコ回りに毛が一本も生えてない・・・・)
摺りガラスのような、赤ちゃんのお尻のような若くスベスベの秘所を堪能しはじめる。
「(はぁぁ。…は、ぁァァ。)」
震えた息を吐きながら、たまらず両足を閉じて僕の右手を挟み、両手でこちらの手を止めようとしがみ付いてきた。
「(だ、、っ…ン…ぁ。….はずかっ…s、、ぃ….)」
「(こんなこと、今まで一度もされたことなかった?)」
アソコ周辺をサワサワ、と堪能しながら、すこし幼くもぷくっと膨らんでいる女性器のお肉を手で優しく掴んで。
・・モミ、モミ、と握り、手のひらの中で何度も尖らせて弄ぶ。
最高の癒しの故郷を発見したかもしれない、ここまで来たらもう全部ごちそうになれる、と思い込んでいたのも束の間。。
(いや・・・まてwちょっと待てやww)
(・・・・やっぱりかww・・・未経験・・・・だな、たぶんコレは。。)
ここまでやって、本人も拒まず+遠回しにOKサインあり、焦らして、なぶって、、興奮させて、・・この現在地まで来たのだが、
(・・・濡れてないw)
未経験でもエッチに興味深々で心の予習が出来てる子は、一気に濡れて汁ダクになる子もいたので。
(また、未経験、、か・・・。)
オイシイって思う人もいる?のかな。
オトコの性癖としては人気も高い?サブカルの同人ネタとかだと、至高のジャンルになる人もいるかもしれんが。
精神的にグっとくる部分は確かにある。
初めてってのは色々と熱い。
(っていうかココで満足できないと他でつらくなる)
実際にはこれに遭遇すると結構しんどい。
まずこちらが気持ちよくなるのは不可能。
2回目以降があればチャンスがあるが、回数を重ねる機会を得るということはエロ好意以前にニンゲンの責任もついてくる。
付き合ってからちゃんと順を追って信頼交換してと関係性を積み立てていない、このキョウコちゃんのような「食べられちゃった系」の出来事になる場合。
この子は、いわゆる「ショー4ワンパク小僧レベルのエロ脳」で。
隠して蓄積していた期間が長いムッツリスケベ心がわずか一瞬でダダ漏れしたが、ホントにそこまでで潜在していた全部のポテンシャルが終了した。。
キワドイ所をまさぐられた事で本能・動物的に発情したものの、その後は何も知らない・わからない。
身体も心も知識・経験ゼロ、という状態だった。
(これは、あかんわ)
おそるおそる指を割れ目に当てがって、ほんの少しだけ内部に触れてすくってみるも。
(ここでも濡れてない・・・もうちょっと深・・く、、ダイジョブかな?)
キョウコちゃんは恥ずかしさ全開で唇を噛みしめて、とうとう僕の胸に顔を埋めてきた。
(うわうわ。女の子になってきてる、けど・・。痛がる、、かも・・・。)
ムズムズと肩を尖らせて、呼吸を荒くしてる。わずかに見え隠れする、ほぼペッタンなA~Bサイズっぽい胸元近くまで真っ赤。
これだけ興奮しているのに、アソコは爽やかな陽だまりの丘。サラッサラだ。
(ごめんな、もうちょっとだけ、奥を確認させて・・・・。)
「・・・・・・・。」
完全に僕のシャツに顔面を埋めて両袖を引っ張ってる。無言だ。
反比例するように下半身は脱力しておりガニ股。
ホントに巨大なカエルの恰好である。
容赦なく、女の子の下着の中、股間に手が入り込んでおり、ウネウネと下着が膨らみ、カタチを変えながら中をまさぐられている。。
(・・・ちょっとだけ、、湿ったか?)
指先にホントに少しだが湿った感触が確認できた。
(ごめんな、ちょっと痛かったよな。頑張ったね。)
ぐぐぐ、とこちらの袖を握り締めて引っ張る女の子の頭を、空いている片手で撫でながら。
「(怖くないから、安心して。)」
「(///////)」
ワンパク少年脳の、この子を発情させるのは簡単だった。
「(さっきみたいに、おしっこガマンしてる時のチカラを入れてごらん。ぴく、ぴくって。お股の内側の中を、自分でキュンキュンさせてごらん。)」
「・・・・・。」
「(おしっこが出る場所がちゃんと動いてるか、直に触って確認してあげる)」
「・・・・・。」
言われてからすぐに、ヒク、ヒク、とぎこちなく動き出す女の子の秘部。
(素直だよなぁ・・・。)
浅めに指が割れ目に侵入しては、そっと中を上下して愛撫する。
キュン・・・キュン・・・と両脇の陰唇が吸い込まれるように中央に寄り、
女性器全体が細くなって尖る。
またふわっと脱力してからキュン、と尖る・・と繰り返す。
これを休憩しつつ、しばらく繰り返して。
・・・1時間は経っただろうか。
(やっと来た・・・。濡れてきた・・・。)
「(キョウコちゃん・・・。キュンキュンやるの、少しお休みして、深呼吸してみて)」
「(・・・・。)」
リラックスしている女の子の割れ目の中を、少し速度を上げて中指で丹念に愛撫する。
「(….っ。…….っ、っ)」
身体に明確なフィードバックは無いが、肩が不規則に震えることがたまにある。
「(勝手にキュンキュンして、勝手に気持ちよくなる感じ、たまにする?)」
「(・・・・・・。)」
かなり長い時間をかけて慎重に、慎重に、ねっとりと浅い手マンをし続けた。
・・・・・・・・・・
ぼ~っと不完全燃焼の炭火がじわじわと低温火力で燃えているように。
エッチな二人のお昼寝が延々と続いていたが。
むずっ・・・むずずっ・・・・。
キョウコちゃんの上半身が、、すこし分かりやすく揺れて肩を窄める仕草をするようになってきた。
今までの彼女とは考えられない。
内股になって両膝を重ね、女の子らしく愛撫され続けている股間を恥じらって奥に隠そうと、、ぴくん、ぴくんと反射的に足を閉じようとする仕草を見せはじめた。。
(少し、カラダが女の子の自覚をしはじめてきたかな?)
割れ目に浅く中指を這わせながら、ユッサユッサと腰やお尻が心地よく揺れる程度に腕で骨盤全体を揺らしてあげる。
すると、こちらが何もリクエストしないまま、女の子は自発的にアソコの中をぴくぴくと動かし始めた。覚えさせたおしっこガマンのキュンキュンだ。
(エロ、、、いw)
こちらの指示なく、自発的にやりはじめたソレは最高にエロかった。
(来たw来た来たww濡れてきた濡れてきた!)
指全体が、ねっとりとした湿気に包まれる。厚めの大陰唇が膨らんで、指先の第一関節ぐらいまでを咥えてネチャネチャと音を立てるようになってきた。
「(気持ちい?)」
「(・・・。・・・・・・。・・・・・・。)」
僕の胸に突っ込んだ顔面に、後頭部越しで話しかける。
「(気持ちくなっちゃったでしょ?もっとしてほしい?)」
「(・・・。・・・・・。・・・・・。)」
無言。
しかし自分からアソコをキュンキュンとさせてくる速度が上がった。
(素直www)
自分の頬がほころぶのが自覚できた。この子に癒されていると。
アソコの中身を自分で何度も動かしている。
いわば両手を使わないオナニーに近い行為。
不器用にも、自分でやってることが完全に快楽に堕ちようとしている女の子の姿を露呈させることだと、ハッキリわかってないっぽい。
(wwww。覚えたなコイツw)
次のステップへと思い、クリトリスらしき部分をそっと中指ですくいながら探しはじめてみたのだが。
(たぶん、コレなんだが・・・・。ダメだ。居なくなった。どっか行ったw)
キョウコちゃんは興奮して濡れ始めてもクリが未発達のままだった。
オリモノ反応はしているがクリが全然勃起してない。
それっぽい位置を繰り返し探すものの、どちらか一方の小陰唇と一緒に紛れてしまいピンポイントで愛撫ができなまま行方不明に。
(無理に捜索し続けるとたぶん痛がるな)
早々にクリ開発は諦めて。
陰唇全体を女の子のキュンキュン動作に合わせてモミモミと愛撫しながら、全体的になぞってあげる事に。
キュキュゥン…
キュキュウゥン…
(自分で強弱つけてるじゃんw・・それ気持ちいのねwwその2回連続でキュンキュンッ、ってやるの好きなのねww)
・・・・・・・・
・・・・・・・・
そろそろ18時を過ぎる。
キョウコちゃんが公民館を訪れる日は別の予約が入ることが無い環境ではあったが、ざっと見積もって半日近く居座っており。
実家ぐらしの彼女が家まで車で帰るにはやや距離があるため、自分は時間を気にし始めた。
(4時間も手マンしてるんかww)
実際の所は緩いペッティングで子供が内緒で行うようなモノの延長に近いが、箱入り女の子にとっては大きな開花だろう。
(このくらいで今日は・・)と愛撫を止めると、
(もっとして)と暗黙に言わんばかりに、アソコをキュンキュンさせてサインを送ってくる女の子。
「(まだ、してたい?そろそろ6時過ぎるけど平気?)」
「・・・・・・」
相変わらず無言で返答がないが、リアクションがないことが答えだった。
「(明日、お休みなの?)」
「・・・・・・。(こくっ)」
なるほどねw
「(じゃ、休憩しながら、今日は夜までず~~~っとエッチな事しよかw)」
もう、きっかけだった骨盤体操の事は遠く薄れて、完全にエッチな事をし合った仲になってしまっている。
「(おしっこしたいでしょw・・ずっとガマンしてるでしょw)」
「(…ww)」
クスクス、と可愛らしい笑い声が胸元から聞こえてきたため、
「一度、おトイレ行っておいでwwそれ気持ちいかもだけど、ずっとガマンしてるとお腹痛くなっちゃうからw」
クシャっと乱れた髪。
ムクりと頭を上げて、重そうに立ち上がった女の子はキョロキョロと自分のスマホを探し。
「ついでに家に電話してきます…///」
と赤い顔で目を合わさないまま。
苦笑いしながら身なりを整え、部屋を出ていった。
・・・・・・・。
しばらく教室にひとり取り残された自分は、ボンヤリと満たされない性欲と未明の賢者タイム?のような感覚に陥りながら
ボーっと考えをめぐらせていました。
(未経験の相手、何人目だ?)
(僕が甘えん坊で脳内がガキだからかな・・・。そういう感じに共感受けた子がこういう縁になるのだろうか)
贅沢、、っちゃ贅沢な経験か・・・・。
ド田舎のお嬢様で世間知らずの処女。
ファッションとメイクがぶっ壊れているというかヘタくそで擦れてない天然さん。
マニアにはたまらん属性だが、冷静に考え始めたら巨大なプレッシャーもある。
(はじめてアソコを触ったオトコと結婚したい、、とか思い込ませたりしたら、かなり申し訳ないなぁ。もうちょっと慎重に接してあげないと失礼だな)
(遊ばれた、って思わせる結果になるのはやめよう。しっかり向き合って、あの子が望む距離感も考えてあげないと)
実際、彼女のカラダを吟味して、いつのまにか僕のほうが彼女に惚れつつあった。
素直で、良い子で、、明らかに気持ちいいと思える腰回りの肉付き。
(たぶん、僕の身が落ち着く場所にはならんだろうけど・・・・・。できる事ならあのカラダ、全部を自分のモノにしちゃいたいな)
・・・・・
「行ってまいりました///」
戻るなり、イヤラシイさの余韻が残る気まずい笑い方をする。
目が合うと慌てて逸らしてちょんちょん、と落ち着かないステップを踏む。
(女の子になったじゃんww)
ワンパク少年なガニ股が矯正されて、いつのまにか膝が内側を向くようになっている。
(時と場合によるけど、膝の向きで測れるのは処女と非処女の違いじゃなく、性感に対しての経験の濃さや頻度よ。一度覚えちゃうとねw)
(ほらww・・・ちゃーんと膝が内側に向いてるじゃんw今は直後だからアレだけど、、これ放っておくとガニ股に戻る。戻らないように定期的に経験させてあげようw)
(気持ちいの、いつもされてたいって常に思っちゃうぐらいにw)
出来立てホヤホヤの「女の子の脚の姿勢」に遠い目でほっこりさせられる。
今日を境に、この子が男性にモテ出したらそれはそれで誇らしい。
数時間だけなのに、互いの恥を預け合ったもの同士の心の距離の近さ、劇的なビフォーアフターは何度経験してもこそばゆい。
「はじめての外泊でございます^^」
「げww。だいじょぶなの?僕、責任重大?っていうか、ココに泊まるつもりでいる?もしかして。」
まるで数年来の友人同士。
照れくさく居心地は悪いものの、雑談が弾む。
「だめですかねw」
「いや、大丈夫だと思うけどwこっちも色々と初めての環境だから緊張してきたw」
(女の子によっては、この時点で男側からハッキリ言われたい子もいるよな。。。付き合おうって。)
キョウコちゃんがもう、こちらに多くの気持ちを預けようと内面がかなりオープン状態になりつつあるのも感じる。
こちらの様子を伺いつつ、心の鍵を渡そうか、渡すまいか、、駆け引きみたいな空気を出してきているのが伝わってきた。
—段階を上げた距離感で親しくなるか、ならないか、のフラグが立つ所—
そんな感じの雑談の場。
自分はサークル時代の淡く辛い経験から、心を交換しても身体の交換が終わっても、コレを明確にすることを避けるようになってしまった。
相手に何か特別なものがあって、それが受け入れられないぼどのものだったら。
どんなに努力してカネも時間も使っても、解決できないものだったなら。
一生涯、つらい。
それでも自分は好きになったままだから。
だから気持ちくてエロい思い出があればいいじゃん。
思い出して、また会いたくなって、繰り返せたら繰り返せばいい。
それが腐れても続いたら、その結果が証でいい。
(この子とっての良い思い出?というか、濃いぃ登場人物になろうww)
そんなことを思っていた。
曖昧のまま、エッチな遊びをする内緒の人という距離のままで。
・・・・・・・。
・・・・・・・。
「あたし観光ホテル勤務なので、外泊OKなんですよ。次の出勤が早い日は勝手に職場に泊まることが実際あるので。その流れでお家にウソついちゃいましたw」
「ワンパクお嬢様だなぁ。実は男の人にモテるでしょ。遊んでるだろw」
「職場もほとんど、お爺ちゃん・お婆ちゃんで同世代いません//ヨシさんがいちばん歳近いw」
「僕、もう30過ぎてるっていうか余裕で中間地点なんだけど。サーがフォーになりつつあるよ。」
「ええええ!!」
「キョウコちゃんに似たコンプレックスかなぁ。キャラ的にはガキんちょ系なんだよね」
・・・考えてみたら、僕もこの子に似てるかもしれん。
「ヨシさんは、、お兄さんって感じしないですw」
「どんな感じ?」
「ん、最近知ったお気に入りだと、アオイコオオカミとかかなぁ」
・・・出た単語が分からなかったのでググってみると。
(・・・・。犬じゃん・・・コレ・・・。)
大いに凹みました。
かなり懐かしい記憶とともに。
この瞬間にこの出来事一連を投稿しようとココのサイト様を思い出したのも事実。
女の子は高確率で僕を犬科の生き物だと認識するらしい。
「・・・。なんか、うっかり踏んずけたら死んじゃいそうなイヌだねw」
「ひどーいですwwこれオオカミです!でもほら、ホワっとするじゃないですか///…こういう感じですよヨシさんwwたまたま出歩いてみたら、にょきってフワフワしたのがそこに居た、、みたいな感じw」
なんだかんだ20歳にしては話題がメルヘンでお花畑だ。育ちの良さというか。姪っ子?みたいな純粋さに触れた感覚に近い。
「いや、もうちょっとジャンプ系の漫画とかバトル系のゲームとかで例えてよw・・はじめの一歩の宮田一郎とか、しらない?ああいう感じのカッコよさが好きなんだけど。」
「しらないです….w」
色々考察してもらったものの。
結局は初回で出た、
「踏んずけたら死にそうなあのイヌ」しかないとの事で落ち着きました。
・・・・・・・
・・・・・・・
「さて。さっきの続き、しようか」
「…。…。ww。」
フツーの空気に落ち着いてるとこで、いきなりのこの質問対して。無言で表情だけが変わる女の子。途端に下唇を尖った上唇で咥えて、ニヤっとスケベ顔になる。
無意識にもちゃんとオンナの顔つきになるお嬢様に興奮させられた。
照れ隠しの挙動なのか、ちょこ、ちょこ、ちょこ、、とつま先を絨毯に引きずって背伸びするように自らソファに向かうキョウコちゃん。
「くつ、脱いじゃおかな」
「ラクな方でいいよ。いちおう土足OKで解放してるけど、絨毯は綺麗だと思うから」
疲労回復とストレッチの名目を免罪符に。
性の開花を許容する女の子と、その闇の冒険をサポートするエロ男。
女の子と自分の間にある、未成熟な恋心とロマンスを放置したまま。
秘密の教室がまた、幕を開けました。
・・・・・・・。
無音の静寂の中でそれは始まった。
「(さっきよりも、、すぐ気持ちよくなったでしょw)」
相変わらずこちらへの回答は無し、無言のまま。
先程と同じく、下着の中に手を入れられて緩い手マンを始められる女の子。
反応は鈍く時間はまだかかったものの、興奮度数が上がるのは最初に比べたら劇的に上がり。
彼女はじわり、じわりと濡れはじめた。
「(エッチなお汁、いっぱい出てきたよ)」
「ハ-…。ハ-…。ハ-….。」
だいぶ潤滑してきたので、割れ目の中に少し深めに中指を侵入させて、先程よりも大胆に上下に愛撫してみる。
カクンッ!
アノ個所あたりを指が撫でた途端、一瞬女の子のお尻が締まって腰がヒクっと上がった。
慌てて膝を閉じようとして止めた、、という感じ。
(お。。これはww)
調子に乗ってグリュグリュとその場所を掘るように上下させてみると、、
「(…ン、、ちょっと….ぃたい….w)」
珍しく自己主張して、こちらに囁いてきた。
「(ごめん。もうちょっと優しくやるね)」
ここから、こちらがスイッチ入ってしまう興奮に見舞われた。
痛がらせてしまったため、同じ個所をごく優しく、そっと撫でるようにクニクニとしてあげていると・・・・。
(見つけたwあったあったwほらコレ・・・捕まえたww)
先程はヒラヒラしてた一枚のヒダだったため、小陰唇と区別がつかず右から左と見失っていたモノが、
少し厚みを持って真ん中に独立したヒダになってるのが感触で確認できた。
まだまだ、小さな三角形の旗をなびかせている状態ではあるが、そっと左右に撫でながら捕まえていると、女の子側の反応に変化が現れはじめる。
「(ココを触ってる時は、、おしっこキュンキュンの動き、止めるんだね)」
「・・・・・・。」
「(ココ。さっきちょっと痛かったとこ)」
「・・・・・。」
言われて癇に障ったのか、頑張ろうとしたのか、意識してキュン、キュン、とはじめるも、
「(..ァ。)」
小さく可愛らしい声が漏れて。すぐフリーズする。
「(どした?ヘンな感じする?頑張っておしっこキュンキュンのやつ、続けてごらん)」
キュン・・・。キュン・・・・。
2回が限度だった。
それ以上続かず止まる。
同時にそこを重点的に細かく愛撫する僕の指に対して、ゾクゾクゾク、、と肩を震わせてこちらにしがみ付いてくる女の子。
自分の脳にも血が逆流する興奮が自覚できた。
「(ほらココ。女の子のおちんちんだよココ。)」
「(ッ!、、ッッ!、、、ッッッ!!)」
「(ほら、おっきくなってきたw)」
ギュウゥ。
たまらず両足をキツく閉じて、くの字型になるキョウコちゃん。
核を集中的に攻撃する僕の手を両手て掴んで止めようとしてきた。
小柄な女の子に比例して、女性器も全体的に小ぶりだ。
しかし勃起を覚えて膨らみ始めたクリはバランス的には大き目。
(いいね・・エロいw結構デカくなるじゃんw)
「ぁ……ぁ。」
ついに漏れたキョウコちゃんの嬌声。
燃えたが、あまりにも怯えた声だったので愛撫をやめて指先で軽く触れただけの状態にして話かける。
「(自分で触ったことない?)」
「フゥッ、フウゥッ…フウゥッ…フゥゥッ….」
「(エッチな気持ちになってガマンできなくて、ココを1人で触ってみたこと、ない?・・・全くもって、触られるのも、はじめて?)」
「(…..)」
言葉でキョウコちゃんの心の奥底を揺さぶっても、まったくコレに対してフィードバックがない。
おそらく彼女の思考データに「オナニー」ってものが入っていない。
データがないから、「???」って右から左に流れて終わっているっぽい。
「(もっと恥ずかしいことしてあげる。想像して気持ちいのガマンしててごらん。ここね、今日これから僕に口で吸われちゃうよ)」
「(ッ!!!)」
過去はゼロ。新たに加わる未来を言ったらわかりやすい敏感反応。怯えて股をキツく閉じ直す女の子。
想像だけさせながら指愛撫でゆっくりクリ責め覚醒させようとしたのだが、自分で言った言葉に興奮し火がついた僕は、
そそくさと彼女のスカートの中に両手を突っ込み、電光石化の速度で下着を脱がそうとする。
(やばいダメだガマンできねwwマンガみたいじゃんwやばいやばいw)
(クリ性感も未体験の女の子にクンニするって、、なにコレ最高すぎるw)
キョウコちゃんは最後の1枚をいきなり最初に脱がされて、キツく両足を閉じてガチガチに拒んでたのを覚えてる。
怯えて重ねている両膝をオトコの腕力でギリギリとこじ開け、僅かに開いた隙間にスコン、と顎をねじ込む。
スベスベの感触の強烈な締め付けが自分の頬をつぶしてきた。
女の子からの本気の怯えが伝わってくる。
顔面を両側から締め付けるフトモモを閉じるチカラの入れようは本気で。
何も身に付けていない裸の股間に徐々に近づいていくオトコの頭を、両手で拒んで押し返しながら握りしめてきた。
敵意を感じさせるほどの強さで、握りしめられた女の子の指が僕のオデコに爪を立てながら前髪を握りしめて引っ張る。
しかし、、ドエロ領域に入った僕は止まれなかった。
ジュル..クチュ
「(–ッ!!–)」
女性器をパクリと頬張った途端。
無言ではあったが、ぞわあぁ、、と彼女の全身が逆立つのがわかった。
クチュ……..クチュ…….クチュ………。。
さらに舌を割れ目に這わせてネットリと上下させて繰り返す。
そのたびに、視界に入っている陰毛、外側のウブ毛の毛穴が、ぞわ、ぞわわぁ・・・と思いっきり立ち上がって鳥肌になっていた。。
「…….」
全身が縦に伸びて、曲がった足が僕の背中の上あたりでピィーンと伸びてるっぽい。
女の子がクンニに絶句して息を止めてる感じした。
本人のキャパを遥かに超えた恥辱に襲われているのがわかった。
(クリ、あった・・・。)
クチュ……..クチュン…….クチュン………。。
・・ぞくん!・・・ぞくん!・・・・ぞくんっっ!
こちらの吸い付きにワンテンポ遅れながら、1回ずつ忠実に上半身をすくませる反応を見せる女の子。
(いいねwちゃんと弱いとこ弱くされちゃったねww)
根本までガッチリ吸われて、クチの中に引っ張られた小さな三角の旗は。
・・小さめのビーンズキャンディぐらいのサイズとコシがある硬さになっている。
(ビンビンだwこーれーはーーwwこのまま本格的にヤったらキョウコちゃんww・・泣いちゃうかなw)
「ハーッ、、ハーッ、、ハーッ、、ハ-ッ」
やっぱり、クンニされた瞬間にずっと息を止めていたらしい。
こらえきれなくなって息継ぎしてストン、と下腹部がやわらかくなったと同時、
荒い呼吸が聴こえてた。
・・・ガマン緊張を解いてしまった様子が頭上から聞こえたので。
(だいじょぶそうだだねw)
(いきなりイクまでになるのは多分無理だろうけど、頑張るとこまで頑張ってみようかw)
…チュック、チュック、チュック、チュック、チュック…
・・ぞく!・・ぞく!・・・ぞくん!ぞくん!・・・ぞくんんっ!
こちらの吸い込みと、舌の舐め回し。
これを直接受け止める女の子。
1、2、3、4、と感受して、股間のそれとワンテンポ遅れながら。
忠実に回数を同じくして身体が躍動していた。
(www電気ショック食らってるみたいになってるw)
徐々に愛撫の速度が上がっていくにつれて、全身の反応が追い付かなくなっていく。
そのぶんの行き場のない刺激は身体と脳に溜まるわけで。
(ごめんねキョウコちゃんwもう待てないwクリオナ未経験で、、ガチ責めされると女の子がどうなるか。・・・ドキュメントさせてww)
チュクチュクチュクチュクチュクチュクチュク!!
「ッン!!!」
チュギュルルルル!!チュギュル—ッ!!クチュクチュクチュクチュクチュクチュク!チュジュッ!チュジュッ!!チュジュヂユゥゥゥゥゥゥゥ——–……..
「ぁ。…..ンゥ、ンゥゥッ..ウ..」
ギョプチャプギョプチャプッ!!…グキュゥゥゥゥゥゥゥ….ショグショグショグショグショグショグショグショグ…….
「ンァ、ぁ、、ゥグ。…っ….っ….ゥァ、ァ…ンァあ!、、スハッ!!」
再度、息を止めて耐えに耐えていた女の子だったが、ストンと息継ぎをした瞬間を狙って待たれていてw
そのタイミングで脱力したアソコの割れ目を左右にこじ開けられ、更に女性器の奥へと顎をねじ込まれてしまう。
チュキュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ——-ッ!!
「ッ!?ゥウぁ!、、、ぁ、、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、ぁ、ぁ、ぁ、ァァァぁぁぁああああああああーーーーーーーーッ!!!」
(可愛すぎるwwww)
女の子の絶叫を聴きながら、
その子の股間に顔面を深く埋めてガチ興奮する僕。
(ちょっと可哀想だけどwごめん僕ガマンできね。喘ぐの聞かせてw)
「はぁう、ゥァァァぁあ、ぁぁあ、ぁぁあ!….ァァァぁあ!!」
(最高に興奮する。この子良いww)
(これは流石に、ちょっと痛いかな?いいや、やっちゃえ。)
勃起してしまっているクリの上下をそっと歯で甘噛みして吸い出しを繰り返すやつ。
乳首で良くやる愛撫だ。
人を選ぶが、コレがクリでもできちゃう女の子がいる。
食らった子は人格が変わったみたいに暴走反応することがほとんどだった。。とくに、ズル剥けしちゃって中身が出る子に炸裂させると、快楽よりも刺激で飛ぶらしい。
この必殺技を、無情にもキョウコちゃんにいきなりカマそうとする僕。
・・すると。
(・・・ん?イイ感じで、、皮がw)
(やばい。この子、、剥けちゃうかも)
キョウコちゃんの未開発クリは皮部分が広い面積を占めていて、本体はかなり奥に潜んでいた。
いわゆる包茎っぽい状態だったため剥き出しの直クリ愛撫は不可能かもって食感だった。
しかし上から包むように覆いかぶさっているクリの皮は少し長めだったためか、ヒラリと細かく僕の前歯に絡みつき。
(キョウコちゃんの、、、初剥きw)
キュウゥゥゥゥ……。。…ピコンッ
「~ッ!!!」
(うぉっw暴れるw)
剥いた瞬間に腰がドカンと跳ねた。
「ハー、ハ-!、ハ-ッ!ハ–ッ!!」
(出た出た・・・・w直クリ出たww・・・・)
「ハー!!、ハ-ッ!!、ハ-ッ!!、ハ–ッ!!」
声にならないんだろう。
息の速度で過呼吸アピールしてくるキョウコちゃん。
今、自分のアソコが何かされちゃってヤバい。
なんかわからないけど、とにかくヤバイ、怖い、、という感じだっただろうか。
言葉にならない感情を激しい呼吸でこちらに主張してきてた。
(たぶん、痛いだろうな・・・ちょっとガマンしてね・・・・・。僕にちょうだい。君の、女の子の一番弱いとこ。。)
ショグショグショグショグショグショグショグショグショグ…
歯磨き後に口内をすすぐのと同じ速度。
ちょうど前歯に引っかかって固定された状態で高速吸い出しをする僕のクチの中で。
現世に生まれたばかりのクリは皮オナされるように剥かれて飛び出し、戻り、飛び出し、、戻り。
ピクンピクンと跳ながら繰り返し、丹念に擦られまくる。
「…ゥああ!!….ぁんっ!ぁんっ!ぁんっ!ぁんっ!ぁんっ!ぁんっ!ぁんんっ!!」
「ぃたぃ、ぃたぃィイぁあっ!ぁんっ!ぁんっ!ぃやっ、ぃたぃ!ぃたぃぁぁあんっ!ぁんっ!ぁんっ!ぁんっ!ぁあんっ!」
(ごめん、キョウちゃんwもっと悶えるとこ見せて・・・。時間をかけて手マンしてた甲斐があったのかな・・。初クンニでこんなになる子、こっちも初めてなんよww僕もうとまんねぇwww)
「ぁあん!ゃぁあだぁぁ、ぃたぃぃたいぃ、、ッン!ン!、ぃたぁん!、んぁあん!、ぁんっ!、ぁん!、ぁん!、ぁん!、ぁんん!!」
物静かで控え目なキョウコちゃんが完全に変貌させられたとわかる絶叫が室内に響き渡り、大興奮の時が刻まれていく。
僕のクチの中で皮オナされていた小さな実の本体は、包皮状態のクリ全体とは3分の1ほどの小ささで。
(この子、クリ皮が厚いな。中身を重点的にしゃぶってみたらもっと勃起するかな?)
同じ要領で前歯でクリ皮を固定しつつ、かなり強めに吸って中身を露出させたまま、舌でレロレロと刺激してみた。
「アーーーーーーー!!ワ、ワタッ!….がっ!ァラ、、ラレチャッ・・・ンッ…グ、、ぁぁぁァァアアア!」
(・・おっきくなってくじゃん・・剥いた直クリが・・・・)
僕の舌の先で、小さな小さなキョウコちゃんの弱点が、見事に膨らんでいく感触がする。
これに連動して半勃ちぐらいで冷静だった自分のペニスがガチ勃起しはじめた。
相手の反応に呼ばれた感覚だ。
そのままの体制とクチ先・舌ホールドのまま、慌ただしく下半身の衣服を脱いで、勃起した自分をシゴきはじめる僕。
(ヤベw自分の手コキでこのまま出しちまうのかwいいんかな、コレで)
「….センセッ..ぃ、…ァ、アタ、、ァタシッ.ィ””ッ..、コワ、イ、、…コワ、、ィぃ”..ンゥ”ッ..」
完全に女の子からエスケープサインが出ているとわかったが、
こちらはクチ元が総出で大仕事中のため、無言で答えてあげることしかできない。
さらにSっ気全開で、初めての経験に直面している女の子を容赦なく壊そうとしている背徳に支配されてしまっていた。
「…ァァア!ソ、ソレェ、、モウヤァ…ヤァダぁ…ィタぁぃ、、…コワ…ィぃ….イ゛ッ!」
直クリを緩めにチュクチュクと吸ったまま、安心感に似た脱力を感じつつ。
しばらくこの状態を固定されたまま。
キョウコちゃんは何度も息を止めて真空状態になり、続かなくなっては力尽きを繰り返し。
ときおり、ズドン!ズドン!っと全身を跳ねさせて。
延々と直クリを勃起されられたまま、僕に良いように吸われ続けていた。
・・・・・・・・・
初クリ、初クリ剥きの女の子の股間を、まるで赤ちゃんのおしゃぶりのように扱い長時間加えたまま。
・・・良いように弄んだ僕は。
聴こえてくる震えた呼吸に気づいて、しゃぶっていた女の子のアソコからクチを離した。
「スハ、スゥゥ、ハァ、、ハァッ、、ハァァ、スゥゥゥ、、、ハァスゥ、ハァスゥゥ」
イクことを知らないからこその拷問だった。
疲れ切ったキョウコちゃんはイッた後の女の子の反応に似ていた。
もう愛撫をやめているが、謎のタイミングでゾク、ゾク、と不規則に身体を震わせる。
(オーバーヒートしたよねwマジでごめんwガマンできなかったw)
顔を抱っこしてあげようと、キョウコちゃんの股間から伸び上がってみると。
目が合った瞬間、くしゃあっと彼女の顔が歪んだ。
「ン..。スンッ….スンッ….スンッ…ンン、…..ングゥぅ。」
(ごーめーんーーーー。。)
可愛らしくしがみ付いてきた。
・・・と、同時にフリーズ。
僕の方も下半身だけ丸出し。勃起してるのを視界に見つけてしまったようだ。
「・・・・・。」
キョウコちゃんに新たな緊張が走ったので安心させる。
「(だいじょぶ。今日はもうこれでおしまいにする)」
「・・・・。」
「(男の人の、、こうなってる状態、みたことある?)」
「(・・・・。)」
やだ、と甘えてきた。
ギュウウ、と顔面を僕の胸に埋めてくる。
「(男の人が気持ちよくなって終わるとこ見せてあげる)」
「・・・・。」
最初は彼女の股間の上で自家シコして抜こうとしていたが。
自分の腰がだんだん疲れて低くなって、、とうとう女の子の股の中にストンと密着した。
「….。」
童顔の彼女が大人っぽい目つきでこちらを見てきたのにハマった。
黙って素股を許してくれている。
(あ、十分すぎるわ・・コレで、、イケ・・・ちまうw)
「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・・はぁ・・・・っ」
「・・・・・。・・・・・。。・・・・・・。。。」
女の子はしばらく、自分の股間に擦り付けられる男性のソレを感じながらも
股を開いて許容してくれていたが。。
クチュ、クチュ、、クッチュ…クッチュ….
淫らな音が自分の股間から聴こえ始めたのを期に、また高揚してきて。
ゲロ吐くのガマンしてるみたいな顔で、ぷくんと口を閉じていた。
・・と同時に。。
こちらの腰に合わせて不器用そうにしながらも一生懸命に尻を浮かせて。
自分の股間を僕に押し付けて動かし始める。
(この子、、、すげ、、可愛い・・・・。めっちゃ、、欲しい・・・。)
僕は無言で女の子の両手を取り、、感部へと当てさせる。
「(僕の、上から、、両手で、、)」
「・・・・。」
完全に泣きはらした顔面が目の前にあった。
「(キョウコ、、ちゃんのアソコ、に、、押し当てて)」
「…….。」
素直に言われたことをしてくれる。
ヒンヤリとした華奢な指が、ググっとアソコに僕のペニスを押し付けた。
「(上手、、だよ。気持ち、い。)」
「……。」
射精感が込み上げ、ビクビクとペニスが躍動するのを自覚する。
こちらの腰の速度が上がると
「….。…..。……。」
ぎこちなくお尻が上下する速度を上げてくる。
僕の緊急事態を目の当たりにして心配し、「あたしがしっかりしなきゃ」と奮い立ってくれてるみたいに。
「(僕、、キョウコ、ちゃ、、にwハマる、、かもw)」
「…..。」
射精の直前。。
(だめだガマンできねw)
挿入こそしなかったが、状態を起こして自分のモノの先を
女の子の割れ目の中に接触させて。上下にアソコをなぞりながら出した。
「~~っ!~っっ!~っ~っ~っ~っ!….~っ!…っ!..っ..っ…」
(き。。も。ち、、、ぃっ…)
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
(この子に、中出ししたい・・・・。めっちゃしたい・・・。)
・・・・あまりのカワイさに、いつのまにかガチ惚れしてしまった。。
・・・・・・・・・
直情的なその姿を目の当たりにした彼女は、、
一瞬怯えて顔を歪ませたが、、すぐに真顔に戻って。
僕の出した液体で白く染まっている女性器を両手でつかんで。
「お姉さん座り」て状態を起こして僕を見つめた。
「….////」
そのまま、僕の表情を見つめて確認しながら、
壊れたロボットみたいにヘタクソな動きで腰をくねらし。
両手でアソコにまとわりついた液体を繰り返し、自分の女性器に塗りたくって揉み込むような仕草をする。
ゴソ..ゴソ…ゴソ….
突然の彼女の謎のムーブに僕が唖然としていると、
腰を振りながらこちらにちょっとずつ近づいてくる。
(・・・!)
意図に気づいて僕は思わず髪の毛を掻き上げた。
(抱っこしてほしいのかwまじかw僕の機嫌を取ってるのかよ!)
やられた。
心を射抜かれた。。
ガラにもなく、女の子の指にこちらの指を絡ませて、
幸せ握りとかしちゃってw
がっつりマジなキスしながら、彼女をソファに押し倒して上から乗っかった。
(こいつ、、まじで欲しい)
・・・・・・・・
・・・・・・・・