田舎で一番美人だった私が上京しヤリチンに食われた。

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栃木で育った私。ずば抜けて容姿は良かったから男の振り方も心得てた。でも学生時代に得た男の経験なんて、経験豊富の男からしたら、ごっこ遊びみたいなもので。

私が東京に行ったのは、専門学校に通っていたから。家が結構厳しくて、テキトーに理由つけて、受験したらなんか受かった。それから安いアパートで、1人暮らしを始めた私。

今まで、縛られてきたその反動で、好きに遊んでみようと思い、まずお酒に手を出した。最初は友達を誘って、悪酔いなんかも経験したけれど、世間知らずの私はそれも経験だとして、こりずにいた。

あまり賢くないところに行ったので、高校から飲酒してた友達もたくさんいて、それでどんどん飲んだ。

その年の夏、バーに行った。

もともと、友達から聞かされててその話からバーに憧れてた。10代の世間知らず、それも田舎ではイオンぐらいしかおしゃれする場面がない私はもうそこに行くことが夏までの目標になってて、6月ぐらいに初めてバーに行った。

生まれて初めて行くバーに自分でもどう振る舞えば良いのかわからなくて、なんとなくで上手くやるしかなかった。

そんな時、何も分からない様子に色んな男が声をかけてきた。20代だけじゃなくて、30代とか40代っぽい人とかも。

男たちの下心はすぐわかる。

まあ、こんなところに経験のなさそうな女子が来たら声もかけたくなるよな、

と思った。

でも、雰囲気に酔いたい私は男を一蹴し続け、結局誰にも近付かせやしなかった。

それでバーの飲み方はわかったつもりになった。

大体の時間は快適で、言葉で説明は難しいけれど、誘われにくくなる立ち振る舞いみたいなのを身に着けつつあり、店の雰囲気も悪くなくて、上京したての私を酔わすのに時間はかからず、田舎ものの私は

「同世代より少し進んだことしてる」

そんな気持ちになって、1人でバーに行ったり、友達にいいところを教えてもらうことも増える。

でも楽しい時間だけじゃなくお盆休みに実家に帰ったとき、親にどやされた。「どうなのよ?学校は」という問いかけに「別に~。。。」とそっけない答えをしたら「ちゃんと勉強してるの?」と母は機嫌が悪くなる。口酸っぱく高校生の妹を見習えと繰り返す。

私は暗い気持ちで、田舎の駅を出た。

駅の改札前まで親はいたけれど、「じゃ、がんばってね」というそっけない言葉。

私は吊り革につかまって、ボーとしていた。案の定、嫌な帰省だった。

ふと、思う。死ぬほど酔おう。帰る途中、電車を2駅前で降りた。

池袋。いつものバーに行った。

その日は人も少なく快適だなと思っていた。

それでも、私は声をかけられた。

見た目だけなら、モデルも勧められるぐらい褒められることも多い私は声をかけられることがなくなるのは結局無理だった。

見た目は、20代後半ぐらい。頬は痩せこけてる、遊んでいる感じ。私はその時、ヤケになってたから別にまあいいか。って感じで会話に応じた。

一人で飲むのも、あれだしと思って。

あと、そいつは明らかに年下の私にも腰が低いのも、印象が良かった。

「名前は?かわいいよね。」

とか言われて、それで悪い気はしなかったので、「唯華。」

とだけ言う。

「へえ、ゆいかちゃん。奢るよ」

ちょっとスマートな立ち振る舞い。大人っぽくてドキッとした。

それから、しばらく。

けっこう人見知りなので、会話は弾まないと思ったのだけど、会話のキャッチボールってのはこういうのをいうんだなという感じで、別に面白い話とかもしないのだけど、受け答えのテンポが良い。

そのテンポの良さは、そいつがほかの男と違って下心を見せない、余裕があったからだと思う。

清潔感も手伝ってた。

そいつはオススメのカクテルも紹介して奢った。

口当たりがよくて、てもいい感じに酔えるカクテルに私はどんどん饒舌になりどれだけしゃべっても、そいつは気持ちのいいタイミングで頷くだけ。

私は不満を吐くだけ吐いて、すごく楽しい時間を過ごせて、どれだけ飲んでも、酔うことはなかったので私ってこんなにお酒強いんだな~と感心しつつ気がついたら、私は身を乗り出す勢いで話してて、それでもそいつは相槌をうって、話を続けるだけで。

そこから、しばらく時間が経って私はカウンターにうつ伏せになっていると

「唯華ちゃん、場所移す?もっといい場所あるんだけど」

とそいつが言ってきた。

もちろん見知らぬ男についていくのは、よくないのは理解してたので、すぐに断った。

ただ、そいつは「俺、寂しくてさ」というようなことを言った。

目は本当に儚げで私は弱った。

今まで、話を聞いてもらったのもあるし、断りにくい。

で、まだ、そこまで酔ってないから、それも踏まえ別に大丈夫だろうな、と思ってついていくことにした。

実際に席を立つ時、なんの違和感もなく立ち上がることが出来て、

あっ、やっぱり大丈夫だ。

と思って、会計を済ませついて行った。

おかしい。

歩いていく中で、だんだんと、ボーとして、その時、夜の街の看板が光り始めてて、その光がボヤけて滲んだ。

そして、本格的に気持ちよくなってくる。

でもその時は、まあ大丈夫だろうなという気持ちで

あー、酔いが回ってきてるんだー。

他人事みたいに思い、そいつについて行く。とは言え、思っているよりも長いく、もう大分歩いたんじゃない?そう思った瞬間だった。記憶がとんだ。

そこから一瞬で時間が流れいつのまにか、私はコンクリートにへたり込んでて。「ゆいかちゃん、ついたよ」そういう声が聞こえて、ハッとして我に返った。

まずい!ここどこ?今何時?と。

でも、そう思った時には、暗い路地裏に連れ込まれてて。

で、立ち止まったところを見上げると、チカチカとした電飾が見える。

ちょっと、まって、ラブホじゃん!やばい。逃げないと。

でも、そう思って立ち上がった時には、完璧に酔っ払ってて逃げようがなくて、それと心の奥で、

「こういう失敗もあるよな」

と、言い訳をしてた部分もあって、私はまんまとラブホテルに連れ込まれた。

「いやー、ゆいかちゃん、腰エグイね。」

シャワーでボーとしてたら、素っ裸で入ってきた。名前はマサキというらしい。まず、アソコに目が行った。赤黒くて、今まで見たので一番大きくて、ぶっとい血管がいくつも走ってた。私は何とか目をそらそうとしたのだけど、ムリだった。それを見たマサキは「マジでかわいいね」そういって、ガバッと両手を壁に貼り付けにする。

「ちょっと、ダメ!」

そう言いつつも怪しい目で見つめられ、私は力が抜けた

「あんまり、経験ない?」「ないです」「大丈夫、俺、死ぬほどうまいから」

そんなことをやり取りの後、ボーとした私の唇を強引に奪った。

マサキの唇に驚愕した。死ぬほど柔らかい。。。で、息継ぎをするときの息遣いも死ぬほどやらしくて、されるがままにされてて。気がついたら浴槽に入ってて、延々と深いキスしてた。

マサキは舌にピアスを入れていて、それを転がし私の口の中で遊んだ。それがなぜかエッチな気分を引き出してきて、私は腰をくねらせてて、完全にその気になった。

ベッドに行くとマサキは腰に手をまわして、そこからおっぱいに手をかけてくる。

柔らかい手つきで乳房の周りを何周も円を描いた。マサキの手はゆっくりと円の中心の乳首に向かっていって、乳輪のところまでくると、乳輪のぽつぽつをカリカリと引っかかれる。

そして、乳首と指先の距離がどんどん縮まっていく。私はもう、マサキの指先に釘付けになっていた。

あ、やばい、乳首、引っかかれる。。。今触られたら、、、

ボーとする頭でそこまで考えたとき、乳首に爪が触れた。

「あん!!!」

なに、いまの。やばい。。。そう思った瞬間、一気に来た。

ごりっごりにしこりあげている乳首を触るか触らないかぐらいでカリカリカリ・・・私は、腰をブリッジみたいにそらせて、頭を何度も振った。

「うおっ、ちょ、だめ、だめだめ!」

マサキは

「唯華ちゃん、乳首良いんだね。」

と言ったきり、今度は乳首をキュッとつかんで、コリコリコリと絶妙な力でこねられた。

それで電気がびりびりと走る。

「うおああ、ちょっと、待って、だめ!!」

身体を必死にねじって、それでも、マサキの絶妙な責めは続いて。カチカチになった乳首をつぶれるギリギリの力で何度もこねられた。そして、それが来た。

オナニーなんかでは味わえない、大きな波。

怖かった。

マサキは敏感に感じ取ったみたいで、

「あ~、ゆいか、イキそ?うん、イク?あ~、イキそーだね。よしよしよし、おら、イケイケイケ!」

一気に豹変して、キュッと乳首の根をつかまれて、高速で乳首の先カリカリされた。

「んんいいいいいい!!!!」

人生で一度も上げたことがない声。「イクって言え!、イクって!!」「イク~~~!!!!!」叫んでイッた。

でも、カリカリは終わらない。

恥ずかしい気持ちなんて、全部吹き飛ばすぐらいの快感。あん、あん

私は気が付いたら、そんな声を上げて、体を預けてて、マサキはもっとすごいやり方で、乳首を責め立てる。

カリカリは最高速って感じで、耳の裏から、

「おら、イケイケイケ!もっと声出せ!声!!」

限界を迎えたときに出したその声はハッキリ覚えてる。

「イッキュウぅん!」

金属をひっかいたみたいな声を上げた後、私はベッドにへなへなとへたり込んだ。

その時だった。

マサキは仰向けになった私の乳首にゆ~っくり、唇を近づけてくる。

「え、ちょ、や、やめて」

唇は距離を縮め、そして、チュッと。マサキの唇が触れた。やべー、気持ち良すぎる。マサキはごりっごりになった乳首を舌につけたピアスでコリコリと転がす。

「~~~~~~~~゛!!!!」

言葉にならない悲鳴が上がる。マサキの頭を手で引きはがそうとしても、すっぽんみたいに離れない。私は悶絶しながら、5分ぐらい、鉄の玉で意地悪に乳首を弄ばれた。

おわったら、完全にベッドに身を投げ出して、ビクビク体を揺らしていた。

気が付いたら、マサキの細い指が私のアソコをやさしく愛撫していて、上の天井をぬるぬると撫でる。

浅く押し付ける感覚を何度も繰り返されたとき、私の腰は跳ねた。「ここ?ここだよね」

それだけ言った後、中指と薬指がバイブした。

「おおおおおおお!!!!」

やっばい、こいつ、なんで、そこまで。

そう思ったとき、私は奥から静かに漏れて、あふれてくるものを感じた。

ちょっと、これってまさか!!!やだ、絶対ヤダ、出したくない!!!

「ちょ、っと、ダメダメダメ!!!でる、出る、変なの出てくるっ!!やめ、やめて~!!!」

私は必死に逃れようとしたけれど、力が入らず、マサキはより早く、手首を激しく揺らす。

「おらあ!!出せ出せ出せ!!」

私の体がピンと張り詰めた瞬間、マサキはグッと中指と薬指を押し込んだ。

私はピンとつま先を張ってそれを出した。激しいのは出ず、ゆっくりとじょろろろと。それは弧を描いて、ばちゃばちゃとシーツに跳ねる。

やがて、シミを作ったところに湯気が立ちこめた。

私は泣いた。屈辱だった。くそ、くそ、くそ。。痴態をさらしながら、止めようとしても止まらない。

そんな時、マサキは何も言わずにやさしく後ろから抱きしめてきた。

「大丈夫、はずかしくないよ、俺が悪い。俺が悪い。」

ちょろちょろといまだに出ているそれを無視して、マサキは頭を包み込むように撫でて、顎を頭に置いてきた、背中のぬくもりに私の心は静かに染められていった。

気がついたら、ベッドの上、私は股を広げて、マサキの顔を見つめていた。

自分でもわかった。膣が活発にうねっているのが。

ハチミツみたいに、ねちっこい愛液が膣肉の中で糸を引いては切れている。男でもないのだけど、たぶん、今入れたら一番気持ちいい状態なんだなというのが、イメージできた。

そんなことを考えていると、マサキの爬虫類のような眼に見つめられて、胸が怪しくときめいた。

「ゆいか、自分の手で広げて。」

マサキの甘くもSっ気のある声に、私は素直に手をアソコにもっていき。そうして、中指と薬指で、淫部を開いた。

くぱあ

エロ漫画でしか知らないような擬音。でも、その時はその感覚が最もしっくり来た。太い粘糸がねっちょりと糸を引いて、膣口から子宮まで、繰り返し波打つ。

マサキはそこを覗き込み

「うっわ、すっげ、うねってるうねってる。ゆいか、19だよね。若さってすごいわ。」

尊厳のかけらのない発言も私を興奮させる材料になってて、私は目を潤ませながら、足をおっ広げてアソコを広げ続けた。

「そんじゃ、食うわ。」

私のバリアは一枚、一枚丁寧にはがされ、見事に最後の扉もこじ開けられている。

あとは女性器に男性器を突っ込むだけ。

それで、マサキはオスとして交尾できたことになり、生き物としてまた1匹のメスを射止めることに成功したと言ってもよくて、私はその交尾相手の1人になるわけだった。それが死ぬほど悔しかった。でも、もう、抵抗できる状況にない。

マサキはずるかった。それを察知したのか、亀頭の先を出し入れしてくる。

「あ、あ、あん!ちょっと!」

亀頭が入るたびに奥がうねる。

「あ~、ゆいか、ほしいんだ?」

私は、こくんとうなずく。

「ほしいなら、いうことあるでしょ?」

その一声に私は息が詰まる。さすがにそこまで言わされたら、今まで守ってきた、女の子としての尊厳に深い傷がついてしまう。でも、マサキはその傷をつけたいみたいだった。私の記憶に自分という男を刻みつけたいのが、丸わかりだった。で、頑固になってる女の子の落とし方も知ってて。強引にガシッと頭を鷲掴みにしてきたあと、耳元でささやいた。

「い・え♡」

その二文字だけ。でも、その破壊力に私はkoされた。

「ここに・・・ください。」

「むり。もっと。」

「お、おまんこ、ください!」

「もっと!!」

一変して強い声。私はもう、引くことが出来なかった。息をスッと吸って、はっきり言った。

「おまんこ、ぐちょぐちょなんです!!!ほしいんです!!!もう、限界です!!!お願いします!!!その、、、お、おチンポください!!!!!!」

そそのかされたとか、言い訳にならない。部屋の外まで聞こえるぐらいの大声で叫んだ。潔癖に守ってきた、プライドにハッキリ、キズがつけられるのがわかった。

その瞬間だった。マサキは私の首を甘くかんで、

「かわい。」

さっきまでの強い声とは180度違う、甘い声。すぐに私の頭を撫でながら、見下して微笑む。

うわ、めっちゃドキドキしてるし。なんで、ここまで女子の心に踏み込めるの?

今になっても、このやりとりを思い出すと、心臓が爆発しそうになる。

そして、やさしくキスしてきた時がほんとにやばかった。

唇は甘く溶かされて、舌はもっとまったり甘く溶かされて。私はそれで、深ーくイって。小刻みに震えるその状態で、、、、、、、今まで経験したことがない、大きさが入ってきた。ゆ~っくり、味わうように、にゅるーと。

うわ~、かんっぺきにくわれた。

許しちゃったよ。アラサーのチンポ。

膣の中が無理やり広げられていく。

「うお~・・・・・」

女の子らしからぬ声を上げて、情けなく股を広げてチンポを入れられてるのに、その状況に私はすごく幸せな気分になって。

大嫌いな両親に心の底から

「女に産んでくれてありがとう」

って、感謝してて。

ただ、マサキはやっぱりひどくて。一番奥の子宮に亀頭をくっつけた後。何気なく。

「はい、食った。」と言った。

でも、そんなの吹き飛ばすぐらい、もうそれからは、すごかった。

マサキの腰振りは軟体動物みたいに波打つ感じで、めちゃくちゃでかい亀頭のカサに膣の中が、ゴリゴリひっかきまわされて。

私は、泣きながら、許しを請うしかなくて。

「許して、許して、許して!!!!だめ!!ほんとに!!だめだめ!!!!」

と、マサキの背中を平手打ちする音がぺちぺちと部屋の中に音が響くぐらい、感じてた。

マサキは

「わかったわかった」

といったすぐ、限界まで激しくした後、あからさまに手を抜いて。油断したらまた、激しくしてきて。それを延々と続けられて。で、今ちょっとでも、攻められたら死ぬだろうなってタイミングまでもっていったと思ったら。

「ゆいか、行くぞ」

そういって、狂ったみたいに腰振ってきて。一番気持ちいいところガン突き。

「お!お!お!お!お!お!お!」

もう、白目剥きながら、

「セックスってこんなにやばいんだ」

と、真っ白な頭で考えるしかなかった。私が一番気持ちよくなるタイミングでマサキはクッと別の角度から突き上げて、それがやばかった。完全に乗りこなされてる。

で、やっと激しい攻めが終わって、カエルみたいにベッドに大の字で痙攣して肩で息をしてたその時だった。

「ゆいかちゃんさ。マジで、エロすぎるわ。」

ボーとして私は聞いていた。褒められてる?

「もう、あれだね、このまま、赤ちゃん作ろっか。」

なんか言ってる。赤ちゃん?

「19でしょ?産める産める」

ん、待って、なに?何の話?赤ちゃん?

「うん赤ちゃん作ろ。うん。気持ちいいし別に良いっしょ!」

ちょっと待って。赤ちゃん作る?

は?!え?・・・赤ちゃん?!!!

私が???!!!!

産むの??

えっム、ムリ!何言ってんの!!???

そう思って、逃げようとした瞬間、マサキは私の背中に、するんと腕をまわしてきて、がっちりと捕まえた。

「あ~、マジで顔と体だけは良いよな、お前。中出しは?したことある?」

「ないにきまってんじゃん!!ちょっと、待って、ムリって未成年!!!」

「なにが?生ハメで気持ちよくなった、男女がすることなんて一つでしょ」

「いや、責任とか!だめ!!絶対やだ!」

「いや、しらんしらん。ノリだよノリ。」

「もー、やだ~!!!だめだめ絶対だめ!」

必死で抵抗するのにマサキは腰を密着させてきた。そして、コリコリと子宮を揉みしだいた。

「うえ゛~!!!」

「良いってこと?どうなの?」

「わかんない!!!、あ、でも中ダメ!!!それだけはダメ!!!」

「でも、オマンコギューしてんじゃん。もうこれ、いいってことでしょ?」

「ちがう、違うから!!!」

そういうと、マサキははあ~とため息をついて。腰を小刻みに動かす。ほんとに気持ちよく子宮が揺らされる。

「んにい!!!!なにごれえ!!!!!」

「もういいじゃん。言えって。」

「だ、ダメ!絶対中だけは!」

そういうと、今度はベッドはギシギシ揺れてて、

「言え!中に出してって!」

「だめだめだめだめだめ!!!!!!!!!」

私は必死に拒もうとした、(ムリ!!)という声を絞り出そうとした時だった。

マサキは私の耳元で、静かにはっきり言った。「い・え♡」

Sっ気をたっぷり含んだあの声。

意識が溶かされる。あ゛~~~!!ぞれだめ~~!!!

「ああああ、もう、ムリ、中、きて。」

「中だけじゃわからねえだろ!はっきり言え!どういった目的で?」

「あああ、きもちいから~!!!」

「違うでしょw?なかだしの目的って何よ?」

「あ、赤ちゃん!!」

「そーそー、俺らで子供作るんだよね。で、出していいんだ?今日あったばかりなのに?赤ちゃん作っていいの?」

「いい!いい!!もう、わかんない。しらない!!」

「あ~、マジでプライド高い女に中出し認めさせるのいいわ~。」

明らかに腰振りが変わった。

(怖い、やばい、、やだ、まじで。)

「あ~、まじ、産めよ~、ぜんっぶ送り込むからな。」

そういったマサキの腰は激しく動き始めた。乱暴なのにオスとしての強さを感じて心から夢中にさせられる。この人のなら、産んでも良いかも。そう思わされる。もう、何も言わずに黙ってるだけだった。これからすぐ、注ぎ込まれるオスの遺伝子を受け入れる覚悟を決めていた。

マサキは

「あ~、来たわ。来たわ、来た来た。」

亀頭が少しくぼんだ所にぴったりとくっつけて言う。

「ゆいか、最後に言え。赤ちゃん産ませてって!」

私は迷った。これを言ったら、19年守ってきた全部が台無しになる。今後の人生は簡単に股を開いて、子作りをするバカ女として生きなければならない。でも、ピッタリ子宮に密着したペニスの前にメスとしての本能が(言っちゃえ♡)と甘く囁いてきた。多分、もう、本能は赤ちゃんを作るものとして、オスの射精を手伝うことにしたのだろう。

結局。

「あかちゃんうまぜでぇ~~~・・・・」

部屋中に響き渡る声で叫んでしまった。

小さく、(えっろ、、、)とマサキは言い、一層強く抱き寄せて、腰を激しく振って、最後に子宮口に亀頭をめり込ませ、ピタッと止まった。

それから、ビュ・・・子宮の中に感触が。

きた、出された。

絶対おかしいでしょ。私19っていったよね。ちょっと、やだ、アラサーの精子なんて受け入れたくない!!

でも、もう無理だった。次の瞬間。

ビュ、、、ビュ、、、

待って、だめ。これ、もっといっぱい来るよね!?

「や、やだあ!!!!」

びゅっびゅっびゅ!!!!

そして、本格的にそれが子宮を汚し始めた。

ビュ~~~~~~!!!!!!!

「やだやだやだやだ~~~~!!!!!!だめ~~~!!!!!!」

「うおおお、ゆいかあ・・・まじできもち~~~~・・・・」

「だめ~~!!!!にんしんしちゃう~~~~~!!!!」

私は大泣きしながらじたばたして、でも、泣きさけんでも逃げ場なんてまったくなくて、必死に体をよじらせるのだけど、マサキの腕はしっかり私の背中を捕まえてて、平手打ちを何回も背中に打ちながら

「だめ!やっぱダメ!赤ちゃんできちゃうじゃん!!!!離して、離して!!!」

でも、すぐマサキに甘いキスされて、

「産めよ?ゆいか」

優しくそういわれたらもうその時点で堕ちた。

「はい、産みます・・・・」

完璧に認めた後、足をマサキの腰に回して、舌まで絡めて送り込まれてくる精子を泣きながら受け止めた。数分。マサキに捕まって死ぬほど泣いた後。

やっと解放される。。。そう思った時だった。「あ~、マジで気持ちよかったあ~~!あ、まだまだ出るから。もう金玉の搾りカスなくなるまで送り付けっからな。」

まじかよ。まだすんの?終わった。

「じぬ゛ぅ・・・・」

窓から光が入ってくる。

私は、大の字でベッドにうつぶせになっていた。

膣口からは、ドロッと精子が逆流してて、シーツに水たまりができている。

結局4回、中に出された。

一番やばかったのは、バックだった。

すでに半分失神してる私の二の腕をガッチリ掴んで、狂ったように腰を打ちつけてくる。

「お゛!お゛!お゛!お゛!」

そんなオットセイみたいな声を上げる私に、

「マジで、産め、産め!!」

何度も突き上げられて、

「もうむり!やめでぇ、ごわれる゛!!!」

マサキは構わず叫んだ。

「あーゆいかだすぞ、出すぞ、今日1えっぐいの!!」

亀頭の先っぽは子宮の内側に顔出してた。

あの私、19なんですけど。産んだら、人生、詰みなんですけど。

でも、体の方は、、、お尻をグイッと突き出して、マサキの股関節に密着させて、受け止める体勢万端で。

「マジで、やっばい、あ~でる~~~・・・」

マサキは私を抱きしめながら、腰を突き出して、子宮に限界まで亀頭を押し付けた。

精液は、子宮の壁の一番奥を勢い良く跳ねて、私はただ、幸せな顔でその感触を受ける止めるだけだった。

マサキの

「産め産め産め・・・・」

という声に応えるみたいに何度も首を縦に振ってた。

全部出し終わった後、ベッドにうつぶせになる私に、マサキは

「ごちそーさん」

そう言って、シャワールームに入っていって。

意識がはっきりしたとき、ベッドの上には2万円が置かれていた。雑に、投げすてるように。

私は、髪の毛をくしゃくしゃにして、

「さいてー・・・」

それだけ言って、シャワールームに向かった。鏡を見ると、まぶたは赤くはれて、鼻も赤かった。

何度も泣き叫んだからだ。まあ、、、死ぬほど気持ちよかった。それを認めながら、タオルで体をふいて、ドライヤーで髪を乾かし、部屋に雑にたたまれた私服を着て、ラブホテルを後にした。

足取りが重くて、やらかしたなーと思いながら、改札を抜けて、アパートに歩いて行った。

マサキは名前がマサキであること以外わからず、結局、食われるだけ食われる結果になった。タダマン、むさぼられた。最悪の夜だった。

でも、私は覚えてしまった。絶頂の気持ちよさを。部屋で叫び散らかして、男に征服されて、腕でがっちりと押さえつけられる被支配欲を。

もともと、勉強が好きじゃない私は一気にだらしない女になっていく。それについてはまた今度。

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