甥っ子の夏休み

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46歳で子供のいない私達には 私の姉の息子で甥っ子が一人います。

昔は 夏休みなどは1週間とか泊まりに来てたけど中学になってからは

来なくなってました。

子供がいない私は特に甥っ子の修太を可愛がってたけど

大学2年になった修太が

「叔母ちゃん また泊りで行っていい?久しぶりに」と言われて

嬉しくて もちろんOKしてました。

本当は主人とゴルフに1泊2日で行く予定だったけど

久し振りに会う修太は この週しか泊りで来れないと言うので

私はゴルフをやめて甥っ子と過ごすことにしました。

6年ぶりなので 凄く楽しみで まるで彼氏を待つような気分でした。

修太が来る日は主人と二人で駅へ向かいに行きました。

前に会ったときは私と変わらない身長が 今は181cmで カッコよくなってて

私のテンションは凄くあがってました。

しかもそんなにカッコよくなったのに 昔と変わらず

「叔母ちゃん」っとなついてきて 私も腕を組んじゃいました。

家に着いて 主人は翌日からのゴルフの準備を始めたので

修太と私は買い物へ二人で出かけました。

修太の好きな物を選んでると カゴを持ってくれ 私はまた腕にしがみつき

可愛い甥っ子にイチャイチャしてると 知り合いの奥さんに会うと

向こうはこっちを見ないふりをし 逃げようとするので

追いかけました。

私が浮気をしてると思ったらしく 甥っ子というと 理解してくれ

「ちょっとイケメンの甥っ子ってなんか羨ましい いいなぁ」と言われ

私はより嬉しくご機嫌でした。

でも途中から修太の口数が減ってて 聞いてみると

背の高い甥っ子から私の胸元から丸見えだったらしく照れてました。

「昔はよくお風呂に入ったじゃないの」と言って その時は笑って帰りました。

翌日主人がゴルフに泊りで出かけ あちこち

出掛けて帰宅し 一緒にビールを飲むことにしました。

いつものTシャツとショートパンツで飲みだしました。

変わった甥っ子は私は全然変わってないと褒めまくり 飲ませるんです。

「叔母さんは美人だもん 昨日見えた叔母さんの胸も変わってなかったし」と言われ

「俺ね 叔母さんが理想の女性なんだよ またオッパイ見せて 昨日も見たけど」と言われ その時には口が回らないほど飲んでて

オッパイ位ならと思い Tシャツを捲ってブラを外しました。

「乳首が綺麗だねぇ」と言って乳首を摘ままれました。

「あっ」と思わず声が出ちゃいました。

「叔母さんの乳首 硬くなってきた 凄いね Tシャツ脱がせるよ」と言って

脱がされ 両手を頭の上で乗せて押さえられました。

修太は乳首を舐めだし 

「もうちょっと何をするのよ やめて」と言ったけど

乳首を舐めると 今度は腋まで舐めてきました。

「もうおしまいよ 修太どうしたのよ」と言うと

乳首から離れて頭の上の両手は押さえたまま立ち上がり

修太がズボンを脱いで目の前に甥っ子のカチカチのおちんちんが

ありました。

舐めてと言われ 私はさすがに無理と言って話しをしようと言いました。

でも興奮してる修太は口に押し付けて来て

「叔母さん お願いだよ こんなこと頼めるの叔母さんだけだし」とお願いされて

「ちょっとだけだからね」と言って 私は甥っ子のおちんちんを咥えました。

プンプンと男の臭いがしてきました。

硬さも凄くて ちょっとだけのはずが ジュボジュボと音を立てて

激しくしゃぶってました。

「叔母さん 気持ちいいよ」というとまた私の乳首をいじりだし もう片方の手は

ショートパンツの中に入ってきました。

ワレメをなぞられました。

クリに触れただけで身体がピクっとなりました。

恥ずかしくて甥っ子のおちんちんをタマまで舐め 大量の我慢汁も

舐めとりました。

「叔母さん 69がしたいから 叔母さんも全部脱いじゃってよ」と言われ

修太がシャツを脱ぎ裸になり 私もショートパンツと下着を脱ぎました。

「叔母さんが上になって 早く叔母さんの見せて」と言われ

私は甥っ子の顔を跨がって溢れ出る我慢汁を舐めました。

甥っ子は恥ずかしいくらいにアソコを開くんです。

しかも無言で。

見るだけで触れてもこない修太に興奮してた私は

またおちんちんをしゃぶってあげました。

手と口でしてあげると やっと修太も舐めてくれました。

甥っ子とのその状況に 私は興奮してました。

イケメンになった可愛い甥っ子と 裸で舐め合ってる自分に興奮してました。

でも一線だけは越えちゃいけないと冷静に思う自分がいました。

「叔母さん もう入れ・・・」と言われ

「修太 もっと舐めて お願い 叔母さん これでイキたいの」

甥っ子が言いたいことは言わせずにいました。

さっきよりも舐めてくれる修太に感じてました。

「修太 出したいなら出していいのよ」

一線は越えないようにお口に出せようとしました。

「叔母さん出すよ 出るっ!」というと お口いっぱいに ドロドロとした

甥っ子の精子が大量に出され あまりの量に飲んじゃいました。

主人や元彼のも飲んだことはありませんでした。

69だったので 甥っ子から降りて ティッシュを探してると

修太にお尻を掴まれました。

振り向くと お尻を掴んだ修太は出したばかりなのに

カチカチのままで 先っぽからはまだ出しきってない精子が溢れてました。

「あんたの叔母なのよ あんたのお母さんの妹としたいの?」と聞き返しました。

バックから甥っ子の硬いモノがゆっくりと入ってきました。

硬さが凄く 中で甥っ子のおちんちんの形がはっきりとわかりました。

奥まで届く立派なおちんちんでした。

可愛くて愛おしい甥っ子が イケメンの大人になって 46歳の叔母さんを抱いてくれて大好きという気持ちが溢れてきました。

「叔母さんとずっとやりたかったけど ずっと言えなかった 

本当に叔母さんが理想の女性なんだ 気持ち良くてすぐに出そうだよ」って言われました。

嬉しくて もう甥っ子ではなく 愛する彼氏のような感じでした。

甥っ子のおちんちんに感じながら

「叔母さんのこと好き?」と年甲斐もなく聞いてみると

「うんうん 大好きだよ 叔母さんと結婚したいって昔は言ってたけど

あれは今もだよ」と言われました。

「好き」とか「愛してる」と言われながらするセックスが一番好きでした。

私はそれを言って欲しくて 出しそうなのを我慢してる甥っ子に

私が腰を動かしました。

「叔母さんのこと どれくらい好きなの?」とまた聞きました。

好きとは言ってくれるけど 愛してるとは言ってくれず

修太も限界のようでした。

「修太がおばさんを愛してくれるんなら 出してもいいのに」というと

「愛してるよ 結婚もしたい」といってくれ

「正常位でしてくれる?」と言って正常位になりました。

愛してると何度も言ってくれ 腰をふる修太にしがみつきました。

若い引き締まった肉体に しがみつき  お尻を激しくふる修太のお尻も触りました。

「出る 叔母さん出ちゃう」と言われました。

危険日だったのでお口にって言いました。

「叔母さんとやりたかった 気持ちいいよ 愛してる 本気で愛してるよ」と言われ

私は絶頂を感じ 甥っ子のお尻を押さえつけて

ドクン ドクン ドクンっと私の中で甥っ子が果てました。

イケナイ関係なのに 私は最高に満たされました。

時間が経つにつれ 私はもちろん修太も罪悪感に襲われました。

「叔母さんゴメン やりたくて今回は来ちゃったんだ 本当にゴメンね」と謝られました。

「叔母さんもその気になったんだし 修太が悪いわけじゃないわよ 

だから 今日の事は忘れましょう」と言って その日は終わりました。

翌朝 修太は私に近づいてきました。

「おはよう」と言って 朝食の準備をしてる私の後ろから抱きついてくるんです。

凄く嬉しかったけど

「ちょっとやめなさい」と口ではいいました。

「はい ごめんなさい」と言われてほっとしてると ジーンズのホックを外しファスナーを下げるんです。

私は修太を睨みつけました。

今度は

「ごめんなさい 本当にやめるから 叔母さん怒らないで」って謝って来るんです。

可愛いく 愛おしく思えました。

「叔父さん 朝早く帰って来るようなこと言ってたのよ だからもう帰るかもしれないから わかってくれる?」というと 修太は主人に電話をかけました。

「叔父さん 何時ころ 帰って来るの?もう近くなの?」と聞いてるんです。

聞きながら修太は下を脱ぎました。

元気なおちんちんが見え 咥えて欲しいのか口元に持ってくるんです。

私は咥えてました。

あんなに反省したのに咥えた私は止まらない状況でした。

「叔父さん もう着いちゃうの?今どの辺?寄るとことかないの?」

甥っ子の焦りながらの言葉を聞きながら フェラに夢中でした。

「叔母さん 入れて 叔父さん もう帰って来るって 早く」と言われました。

「ダメって言ってるのに しょうがないなぁ」と言いながら私は自分で下着をぬぎ

「早くおいで」っていうと 修太は嬉しそうにやってきて 入れてきました。

「叔母さん 凄く気持ちいい ありがとう」って言いながら  一生懸命に腰を振るんです。

私の方がお礼を言いたいくらいでした。

甥っ子とはいえ 若い男性とのセックスは最高でした。

「叔母さん 出そうだよ」って言うので

「もう少し 我慢して」って意地悪を言いました。

「えー ダメなの?出したいのに 待って叔母さんが動いちゃダメだよ

チンポが気持ち良すぎる」って我慢する顔が可愛くて でもいじめたくて

「我慢しても動かないとダメよ」というと

「叔母さん 昨日より凄くエッチだね」と言われ

「叔母さんは凄くエッチなのよ 知らなかった?」と言って

動くのを止めました。

「見て 修太のおちんちん 叔母さんに入ってるよ」と言って挿入部分を二人で眺めました。

若い修太は大興奮してて

「出したい」と何度も言ってきました。

「もっと叔母さんを気持ち良くして」というと 必死に腰を振るんです。

「叔母さん 気持ちいい?」って何度も聞いてきました。

何でも言うことを聞いてくれ 大好きな奥も修太のなら 楽々あたって

連続でイカされちゃいました。

そして主人の車がガレージに入ってきたのが わかりました。

修太が出す番でした。

さっきまで出させないでいじめて楽しんでた私だけど

「叔父さん家に入って来るから出してね」って言いました。

「叔母さん さっき出せてくれなかったもんね 

叔父さんに見せたくなっちゃったなぁ 叔母さんとやってるところを」と

恐ろしいことを言いだしました。

「ほら ふざけないで 早く出してよ」というと 突然腰を激しく振り出しました。

出すんだと思い オマンコを締め付けました。

でも 全然ださないで腰をひたすら振ってました。

「叔父さん来ちゃうから」と私は修太に必死に言いました。

一階の玄関が開く音がし

「ただいまぁ」と主人の声がしました。

「もうだめ 帰ってきたから」と修太に離れてもらおうと手で押したけど

払い除けられ お尻をがっちりと下から掴まれ 私の一番いいところに

押し当ててくるんです。

一階で私の名前を呼んで探してる主人の声を聞きながら

修太のおちんちんでイカされて それでも腰を振ってくる修太の射精を

受けました。

主人は2階に上がって来なかったのでほっとしました。

甥っ子が帰るまで 主人の目を盗んでエッチをしました。

帰ったあと 義姉から 修太に彼女がいると聞きました。

付き合って数か月で それまで童貞だった修太は

私で練習をしたんだとわかりました。

帰った後 私から修太に会えないかと電話をすると

全部断られました。

都合よく使われたってわかったけど

私も楽しんでたから良いかって思いました。

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