少し前の話です。
これは私が不正出血を理由に産婦人科に行った時の話です。開院されてまだ新しく、先生は若く背の高い男性でした。
最初は様々な質問に答え、次にエコーの検査を行うことになり、下半身の服を全部抜いで検診台の上に乗ると早速検査が始まりました。
お腹の上から器具を当てられます。その後、膣内に器具をいれて子宮の状態を確認しました。
恥ずかしいのですが、その時点で少し濡れていたのがわかるくらいに自分のえっちな汁が出ていました(><)
初診はこれで終わりで経過観察を行うことになりました。
そして2回目の再診に行きました。
前回と同じようにエコーから入り、次に内診が始まりました。エコーの段階で器具を入れるためにゼリー?を塗られてるので指は簡単に飲み込まれます。
指が腟内くねくねと至る所を触っていきます。
看護師さんではなく男性の先生なので恥ずかしい気持ちもあり、段々変な気分になってくるのが分かって余計恥ずかしくなりました(><)
途中からこのヌルヌルはゼリーなのか、えっちな汁なのかわかんないくらいに滑りが良かったのを覚えています…
ゼリーを拭いたあとも私のあそこはヌルヌルなまま2回目が終わりました。
そして3回目の再診です。
変態な私は前回の事もあってか病院に行くのが少し楽しみになっていました。そのせいかパンツを脱ぐ頃にはえっちなシミまでできていました(/ω\)
検診台の上に乗って、いつものエコーから始まるのですが今回はゼリーが要らないほど濡れていたのがバレてしまったのか塗られず、そのまま少し前大きめの器具が私の中に入ってきました。
入れられても特に痛さも感じませんでした。
その日は時間が少し遅かったのか看護師さんが居ませんでした。なので先生と2人きりの内診です。
器具を入れた後のあそこは指なんて一瞬で飲み込み、前回とは違う動きで前後に指が動きました。
突然のことでGスポを擦って前後するので腰がビクンっと浮いてしまいました。
すると先生が「大丈夫ですよ」と声をかけます。
私は恥ずかしくて脚を少し閉じてしまいました。
「脚は開いてくださいね〜」先生の声がします。私は気持ちよさもあってか脚が不意に開いてしまっていました。
(やば…きもちぃ…)私の頭の中はそれしか考えられていません。段々声も我慢できずに漏れていきます。
「ぁっ…」
声を漏らすと突然指が抜かれまた指が入ってきたのですが、その指は乾燥していて先生が手袋を取ったのがわかりました。そんな事はお構い無しに私のあそこはどんどん欲してしまっています。
そして指の動きが速くなりました。
「ん…ぁっ、あっ…」
Gスポットや奥にまで当たっているのが分かります。(もっとしてほしい…)そう願ってしまうほどです。
「気持ちいいですか?」先生が尋ねてきます。
「気持ちいいです…」すかさず私も弱い声で答えてしまっていました。
すると「乳がんの検査もしましょうか」と私は言われるがままに上半身まで脱ぎ全裸になってしまっていました。
胸にゼリーを塗られエコーをする訳もなく先生が触診で胸を揉んできます。
「問題なさそうですね」その後、乳首もやらしい手つきで摘んだり転がしたりされていきます。勿論声は出てしまってもう恥ずかしさはありませんでした。
「ぁん…ぁっあ…」
なんだか私も限界で腰も子宮もひくひくして、イきたいと強く願ってしまいました。それが声に出ていたらしく先生は「もう一度最後に中を触診しましょうか」といい私は脚を自ら開きました。
指を入れた瞬間にくちゅ…と音が部屋に響きます。
前後に動かすと更に大きな音でくちゅくちゅと音を立てそれに興奮している私もいます。
「あっ…はぁ…ぁっ…ぁん、ぁ…」
「ぁ…だめ…きもちぃ…」
普段なら恥ずかしい言葉も簡単に口から出てしまいます。
その言葉に先生はスイッチが入ってしまったのか指の動きが速くなります。
「あぁぁ…ぁっ…だめ…だめっ…」
その瞬間私はお潮を吹いてしまったのです…
でもそんなの私も先生も気にせず指もあそこの収縮も止まりませんでした。
「ぁああぁっ…!ぁっあん…ぁん」
「もぅ…だめ…いっちゃぅ…ぁ…ぁん…はぁ…あぁっ…」指がラストスパートかのように加速していきます
「ぃ…あぁぁんっ…もぅ…ぃッく…ぃく…」
私はそのまま果ててしまいました…
そして服に着替え去ろうとすると「もうこれで大丈夫ですね」と言われ今回の再診で経過観察が終わりました。
診察結果自体はストレスや過労による不正出血だったらしいです。今はもう完治しましたが、また何かあれば先生に会いに行きたいです。
(長文失礼しました)