当時、私は30歳。
産休明けで6歳年上の女性K(36)が復帰してきました。
スリム、童顔で明るくて可愛い、が第一印象。
仕事に慣れた頃に音楽の話をしたら、90年代の洋楽ROCK話で盛り上がり、意気投合しました。
ボンジョビやドッケンなどメロディアスなハードロックが好きとのこと。
さらには私に興味があるのか
「オススメな曲をCDにコピーしてよ」
と言われ、満更でもない私はテンション上がりながら
「もちろん」
と相槌を打つ。
その後、知らぬ人からメールがあり、開封すると
『○○さんから連絡先ききました』
という切り口でKからのメールでした。
内心、あんな可愛い人から連絡があるなんて嬉しいし、内心アドレス聞きそびれたと思っていたし、かなりテンションあがってしまいました。
その後、初めは一日おきくらいで長文メールのやりとりでした。
内容は職場の話を中心です。
『Kはダメ。あなたは凄い』
など、褒めてくれるような内容も時々ありました。
次第にメールの頻度があがり、家族や仕事、趣味の話を掘り下げるようになりました。
数日後、職場でたまたま2人だけになったんです。
仕事がバタバタしている中、二人で会話していると、
「俺さんのこと好きです」
と言われたんです。
なんだかビックリし過ぎて動揺してしまいましたが、感情は抑えて仕事を続けました。
残務整理して帰ろうとしたとき、まだ待っていた?ので少しだけ他愛の無い話をして帰宅。
その後はメールの内容も一歩前に進んだ内容となりました。
「恋愛話」
から
「どんなエッチが好き」
「俺さんは新婚でいいね。Kはレスみたいなもんだよ。寂しいんだ・・・」
「昔は週3回くらいのペースでしていて本当に幸せだった。今じゃ、まるっきりだよ」
そんなメッセージの中で私から
「じゃあ、今度しようよ」
と誘ってみました。
互いのパートナーが夜勤をやっていて、スケジュールを確認すると夜勤が重なっている日がありました。
つまりは、互いに夜フリーになるわけです。
ただ、Kには小さい子どもが三人いるため外出は厳しいとのことで、子どもが寝てから連絡があり、電話で道案内されながら22時頃行くことになりました。
新築の家、所々にあるオモチャや壁に掛かる子どもが書いた絵や家族写真。
素敵な家だな。
俺も将来、こんな家を建てたいななど淡い想いを抱きながら、その後目の前の欲に走るのでした・・・。
少し会話したあと軽いキス。
そのまま耳元で
「可愛いよ」
と呟いたあと、ゆっくり優しく、そっと着ていたスウェットを脱がし、キスし、耳を舐め、首筋、鎖骨、胸、脇、腹、背中、お尻、太ももを舐めました。
足の指やお尻の穴に唾液を塗りながら舐めると
「こんなの、はじめて・・・」
と言いながら身体が、よじれていました。
たくさん焦らしながら、やっと胸を舐めようとしたら
「オッパイ小さいから恥ずかしい」
というその一言が、また可愛いかった。
股上が短くアンダーヘアが透けて見えるショーツを脱がすと、もうビッショリ。
優しく周りを触り、散々焦らしたあとに指を入れると、甘い声を出しました。
K「早く欲しい」
私「なにを?」
K「これ・・・」
と言って、アレを優しく触りましたが、
私「ちゃんと言ってくれなきゃ、わからない」
K「恥ずかしいよ・・・」
私「じゃあ、今日は帰るね」
K「やだ、チンチンいれて」
私「具体的に!」
K「太くて硬くて大きなチンチンください」
このやりとりで当然フル勃起。
私「つける?」
K「いや、生がいい」
と言われ、即ハメ。
すると、
K「あぁ・・・やばい・・・すごい・・・貴方の本当に大きくて固くて太い・・・」
と。
実は、する前にそれが悩みと話していたんです。
大きいから、咥えられない。
大きいから、入れるとパンパン大きいからきつい、って言われること多々あったから、気持ち良いと言われて嬉しかった。
何よりKのアソコは締りがよく、すごく気持ち良かった。
正常位、騎乗位バックとし、再び正常位。
私「どう?」
K「外に出してね」
と言われ、お腹に出し、包容のキスとハグ。
最高の流れだった。
細くて微乳で30代後半、でもこれだけ感度良く、甘え上手、愛撫上手で好みな顔ときたら言うことない。
それからタイミングを合わせ半年間、月1回のペースでしました。
「貴方が上手だからキスが好きになった」
「会えない寂しさで、オナニーするようになった」
「貴方の指を見ていると、早くカラダを弄ってと思ってしまう」
と可愛いことを言われたしアレの相性も重ねる度によくなった。
なにより、Kが積極的になり、フェラの濃厚な感じはさすが年上ってくらい吸い、吐き方、舐め方、焦らし方など最高に上手でした。
ただ、当然終わりはあるようで、Kの旦那が携帯を見てメールのやりとりを見て、私は殴られ、車は壊され、妻と4人で話をして引き裂かれました。
まぁ当然ですが。