由美も少しお腹が出てきたので、少し早かったのですが、産休に入りました。
僕「何で自分の勤務してる病院で産まないの?」
由美「前、産婦人科の先生に不倫の誘いを受けたから。だから嫌なの。そんな人に身体触られたくない」
僕「そうなん?結婚してからやんな?」
由美「うん、まだ寝取られする前だったから言わなかったの。私が違う病院で産むって聞いて、ガッカリしてた。あの先生は無理」
僕「そっか。由美は寝取られどう?ハマってるん?」
由美「う〜ん、ハマってると言えばハマってるけど、健ちゃんが一緒じゃないともう絶対にしない!」
僕「そっか、わかった」
由美は前回の体験から、僕が一緒という部分をかなり重視するようになりました。
僕「じゃ、反対におれが寝取られたら?」
由美「死ぬ」
僕「・・・絶対にないから安心して」
ガチでした。
じゃあ例えば、僕は一緒やけど、僕が寝てたりしたら由美はどうするんだろうと思いました。
今回は、由美が離婚後に彼氏と居てる時に痴漢にあった体験とAVでよくあるマッサージ師に寝取らせるをしてみました(笑)
前、由美に痴漢してくれた痴漢師と番号交換してたので、僕は連絡を取りました。
ちなみに三人組とも番号交換してるので、そちらもお話させてもらいます。
痴漢師に電話して、もう一度嫁を犯してほしいと伝えると、即OKでした。
終電で僕が酔い潰れてる時に由美の目の前にチンポを出した痴漢が来たら、由美はどうするのか見たくなりました。
当日、由美は白のマキシワンピにベージュのガーターストッキング、白のTバックでした。
僕は由美と久しぶりに遠出をして、終電まで何とか時間を潰す事が出来ました。
由美「健ちゃん、よく飲んだね。大丈夫?」
僕「おう!」
酔ってはいましたが、半分は演技です。
由美「健ちゃん、おもしろい!w」
由美も酔っていたので、終始テンションは高めでした。
ホームで電車を待ってる時、僕は痴漢師にワンギリしました。
するとすぐにワンギリが入りました。
僕達を見つけたというサインです。
そして、終電に乗ってしばらくすると僕達と痴漢師の三人になりました。
痴漢師は同じ車輌の離れた席に座ってます。
痴漢師に言われた駅を通過してから
僕「由美、少し寝るわ」
由美「うん、駅に着いたら起こすよ」
スタートです。
少しして、痴漢師が近づいてくるのがわかりました。
しばらく耳を澄ませていると、
由美「えっ?なんです?」
痴漢「奥さん久しぶり。前、奥さんに痴漢した後で、旦那さん公認で犯したったやん」
由美「あっ!あの時の・・・その、とりあえず出してる物しまってください」
痴漢「ハッキリ言わなわからんで」
由美「その、おちんちんを・・・」
痴漢「しゃぶりたいんか?ほら、しゃぶりや」
由美「ち、違います」
薄め目を開けて様子を見てると、痴漢は由美のスカートを捲り上げて、器用に下着を脱がしました。
由美「えっ、ちょっと」
痴漢「今日は白のTバックかいな?奥さんの下着ええ匂いしてるでぇ。股んとこなんかグチョグチョに濡れとるで」
由美「ち、違います」
そして、痴漢は由美の下着を自分のポケットにしまうと、由美にチンポを握らせました。
痴漢「はよっ、シゴいてや」
由美は、うつむいたままシゴきだしました。
しばらくすると、ヌチャ、ヌッポッ、チュルチュル、レロレロ。
由美は自分から痴漢のチンポをしゃぶり出しました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。
由美は更に激しくしゃぶりだしました。
痴漢「アァァ、奥さん自分から、しゃぶりついたな。それに相変わらず凄いフェラや。奥さん正直に言うてみ。旦那さんが横におる時に、他人のチンポしゃぶるの興奮するやろ」
由美「ひゃい。こうふゅんひぃます」
ゆっくりと由美を見ると、痴漢のズボンとパンツを脱がして、金玉にむしゃぶりついてました。
ジュルジュル、ジュポッ。
痴漢「アァァ、奥さんスイッチ入ったな。チンポしゃぶるだけで、ええんか?」
由美「ひや!まんこにちょうらい」
すると痴漢は由美のワンピを脱がせて、まさかの二人共全裸で、車内で激しくエッチしだしました。
痴漢「奥さん、腹出てきたな。旦那さんが羨ましいわ。こんな淫乱な妊婦妻を持って」
由美「アァァ、ダメ、凄く興奮する。見られちゃう」
痴漢「見せたったらええがな。バックで突いたるから、旦那さんに顔向けとき。目開けるかもな」
由美「いやっ、見られちゃったらいやっアァァ、ダメダメダメ、イクゥゥ」
その後、失禁したみたいで、床にオシッコを漏らしてる音がしてました。
痴漢「奥さん、最高や。でも、もうすぐ駅に着くから、ワシもイカせてもらうでぇ」
痴漢の激しい腰振りに、由美はまた失禁してまってたみたいです。
由美「アァァ、もう、ダメ」
痴漢「アァァ、奥さんイクで、奥さんの淫乱マンコに中出ししたる」
そして、痴漢は由美のマンコに深く腰を打ち付けると、中にたっぷりと精液を出してから、由美のガーターベルトとストッキングも脱がして、ワンピを着せて由美を席に座らせました。
痴漢「奥さん良かったわ、またしような。下着とかは貰っていくで」
由美「ひゃい・・・」
そして、駅に着くと痴漢は降りていきました。
しばらくして、僕が起きたふりをすると由美は、僕をじっと見て
由美「健ちゃん、あのね、その・・・」
ずっと、もじもじてる由美に
僕「おれが一緒やったから問題ないやろ?」
由美「えっ?起きてたの?」
僕「うん(笑)」
由美「もぉぉ!」
僕「アハハ、ごめんって!でも由美お漏らし2回もするほど、感じてたんやね」
由美「もぉぉ知らない!」
そんなこと言いながらも手を繋いでくる由美が好きです。
ちなみに数日後、痴漢師とスーパーで偶然会ったらしく、スーパーのトイレや公園で何度も犯されてると写メ付きで報告してきました。
その日の晩は久しぶりに燃えたのは、言うまでもありませんでした。
ある日、マッサージ師に妻を寝取られるAVを見てたら、僕は由美の寝取ら姿を見たい気持ちが爆発して、3人組の1人に連絡しました。
2人は都合がついたのですが、1人は駄目だったみたいなので、2人に内容を説明しました。
2人はテンションが上がって、ヤりますと言ってくれました。
週末、仕事から帰宅して由美に
僕「今日、マッサージ依頼してん。もうちょっとしたら、マッサージ師の人が来るから」
由美「そうなんや?いいな」
僕「ちゃんと2人分で依頼してあるから」
由美「やったぁ!」
しばらくすると、マッサージ師に扮した2人が自宅に来ました。
どこで手に入れたのか、きちんとしたマッサージ師の白衣を着てました。
そして、顔も黒縁のメガネをかけてマスクもしてました。
僕「どうぞ」
と言って、2人を自宅に上げました。
男1、2「失礼します」
打ち合わせ通りに、僕と由美にマッサージの説明をしてきました。
男1「では、お二人様一時間のコースでさせていただきます」
僕「はい、お願いします」
男2「では、ご主人は寝室でもよろしいでしょうか?奥様はアロマオイルを使うので、リビングの方がよろしいかと思いますので」
僕「わかりました。じゃ由美もしっかりマッサージしてもらいなよ」
由美「うん!ありがとう」
男1「でしたら、奥様はこちらに着替えてください」
由美は、グレー色のスポーツブラとパンツを渡されて、洗面所で着替えてきました。
パットが入ってないみたいで、由美の乳首は丸わかりでした。
僕と男2は寝室に入って、少しだけ扉を開けて覗きました。
由美は男1にアイマスクを渡されてました。
男1「何かと恥ずかしいかもしれませんので、マスクを御着用ください」
由美は言われた通りにマスクをつけてから、男がひいたタオルケットの上に、仰向けで横になりました。
男1はアロマオイルを手につけて、ゆっくりと由美の全身をマッサージしだしました。
動きはそれぽかったです。
しばらくすると、スポーツブラの上からさり気なく乳首を指先で刺激したりしてました。
やがて由美からも色っぽい吐息が漏れてきました。
由美「あぁ、んんっ」
そして、男1は徐々に由美の股の方に手を持っていって、パンツの上から由美のクリトリスらへんをなぞったりしてました。
由美「ハァハァ、ハァハァ」
由美は乳首が完全に立っていて、モゾモゾしたりしてました。
そして男1は由美の足を開かせると、内腿をマッサージしながら、クリトリスの刺激も忘れてませんでした。
男1は僕達の方を見ると、由美の股に指をさしました。
由美のパンツの股はグッチョリと濡れてました。
男1はまたマッサージを始めると、大胆にもパンツの股を横にずらして指を入れました。
由美「アァ、ハァハァ、ハァハァ、アァァァ」
由美は抵抗することなく男1の指を受け入れました。
男1「奥様、あまり声を出さないで下さい」
由美「ハァハァ、ご、ごめんなさい」
そして男1はまた由美のマンコに指を入れると、今度は激しく手メコをして潮を吹かせました。
由美は両手で口を抑えて、必死に耐えてました。
リビングが由美の潮で、ベチャベチャになっていました。
由美は身体を震わせながらぐったりとしてました。
そして、男1はズボンとパンツを脱ぐと、ビンビンに勃起したチンポを由美の口に当てました。
すると由美は、無言で男1のチンポをフェラしました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル男1は由美のスポーツブラを捲り上げて、アロマオイルを由美のオッパイに垂らして、揉みました。
由美「うんんっ、ハァァァ、うんんっ、ハァハァ」
由美は身体をモゾモゾさせながら、感じまくってました。
そして男1は由美の口からチンポを抜くと、由美のパンツを脱がして、さり気なく僕に渡しました。
もうクロッチ部分は糸引きマン汁で、グチュグチュでした。
男1が由美のマンコを舐めだすと、由美はまた口を手で抑えましたが、喘ぎ声は漏れっぱなしでした。
由美「ハァハァ、ダメェ、隣に主人が、ハァハァ、ヒャッ、アァァ、イクッ」
由美は男1のクンニで、イッてしまいました。
僕は男1にパンツを渡して、由美の口に入れてとジェスチャーしました。
男1は頷いて
「奥様、静かにしてくださいね。これは罰です」
と言って、由美の口にパンツを突っ込んで、そのままの流れで、男1は由美のマンコにチンポを挿入しました。
由美は身体を激しく仰け反らせながら、挿入と同時にイッてしまいました。
そして激しく男1が腰を打ち付ける度に、由美から微かな喘ぎ声が漏れてました。
由美の犯されてる姿に、僕はチンポを激しくシゴいてました。
しばらくすると、男1は由美のマンコにたっぷりと中出しをしました。
チンポを抜くと勢いよく潮を吹いてました。
そして、ここで男2もリビングに行きました。
グッタリしてる由美の口からパンツを取ると、チンポを突っ込みました。
由美「んんっ、んんっ」
男2「奥様、御主人は寝てますよ。いっぱい楽しみましょう」
由美「んんっ、は、い、ジュル」
由美は男2の金玉を揉みながら、チンポを激しくしゃぶりました。
男2「アァ、奥様、イヤラシイですね。このままイッてもいいですか?」
由美「ひゃめ、いれて」
男2「どこに何をですか?」
由美「私のマンコにチンポ入れて」
男2「本当にイヤラシイ奥様ですね」
そして、男2は由美のマンコにチンポを挿入して激しく腰を振りました。
ビチャビチャ、ビチャビチャ男2が腰を打ち付ける度に、由美のマンコはヤラシイ音がしてました。
男1「奥様、またしゃぶってください」
と言われると、由美は手探りでチンポを探して、見つけると無心でしゃぶりついてました。
男1「アァァ、奥様のフェラは最高ですね」
そして、男2が
「奥様、イキますよ。どこに出してほしいですか?」
「中に、マンコの中に出してぇぇ、イクゥゥ」
そして、男2も由美と一緒にイキました。
男2がチンポを抜くと、また潮吹きながら、ブチャっと音を立てながら、由美のマンコからは精液が溢れてました。
そして、男1も由美の口からチンポを抜いて、激しくシゴきながら由美の顔に顔射してました。
1時間コースのはずが、結局5時間コースになりました。
結局僕も参加してしまい、由美にバレないように3Pを維持したまま男3人に何度も犯されては絶頂を迎えてました。
中出し7発顔射4発アナル5発を受けて終了しました。
2人はフラフラになりながら、僕に挨拶をして帰りました。
由美はリビングで、身体を震わせながらグッタリしてました。
僕は恐る恐る由美のアイマスクを外すと、由美は白目を剥いてました。
すると、由美が「んんっ」と声を出したので、僕は慌てて寝室に戻りました。
由美が起き上がった音が聞こえました。
そして、リビングを掃除してるような音が聞こえてから、シャワーを浴びてる音もしました。
そして、由美は寝室に入ってきてベットに入ると僕の耳元で、
「健ちゃん、オナニーして射精したらちゃんと掃除しないと」
と言ってきました。
「えっ?何でわかったん?」
「寝室の扉のとこに不自然に精子が垂れてたから(笑)、それに途中から健ちゃんも私を犯してたでしょ」
「えっ?アイマスクずれてたん?」
「ううん、健ちゃんのおチンチンは目隠しされててもわかるよ。だって私が一番感じるおチンチンだから」
由美はそう言うと、僕に抱き付きました。
最初は寝取られてしまってる事に興奮してたみたいなんですが、マッサージで身体を焦らされ続けてたから、我慢出来なくなり身を委ねてたそうです。
何度も逃げないと思ったみたいなんですが、僕も乱入してきた事で安心したみたいで、犯されてる事を楽しんだと言ってました。
その後、私をハメた罰と言われて、精液が出なくなるまで、由美に逆レイプされてしまいました。
読んでいただきありがとうございました。
やっぱり寝取られは最高です。