生野陽子似の18歳の女子大生•尚子は、彼氏と電話が繋がっているのに俺との性行為を続け、中出しを求めた

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続編希望ありがとうございます。

俺は、電マを直ぐには、オマンコには持って行かずに、縛り付けて自由を奪っている尚子の美脚を這わせて、いたぶった。

「何よぉっ、ちょっと、もぉ止めてっ、お願いっ…、あっ、あぁっ…、あぁぁぁぁぁぁぁあっ、あ゛ぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァァああァァァァっ、ヒィィィィィィィィィィィッ、イヤぁぁぁぁぁぁっ…、あ゛ぁっ…。」

俺は、本命箇所ではなく、尚子のクリトリスに電マを当てた。

尚子は、縛り付けられた体を必死で動かして、逃れようとしていたが、無駄な努力だ(笑)。

俺は、尚子に電マを性感帯に当てるとどうなるかって感覚を覚えさせた。

クリトリスに当てると、5秒もしない内に、尚子は体を硬直させ、イキそうになっていた。

俺は、ローターの時みたいに、尚子がイキそうになったら、電マを離し、いかさなかった。

そして、尚子が体の力を抜いて、硬直が解けると、また直ぐに電マをクリトリスに当てた。

「嗚呼っ、嗚呼ぁぁぁぁぁアアアぁぁぁぁぁぁぁァァあぁァあア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼アアアアアアぁぁぁぁぁぁぁあっ…、(脱力)、はぁっ、はぁっ、はあああァァァァァァぁっ、イヤぁぁぁぁぁぁぁヒィィィィィィィィィィィッっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーっ、(脱力)、アぁぁぁぁぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁ…。」

これを何度か繰り返しながら、髪を振り乱して半狂乱になっている尚子のオマンコに、俺は、右手の中指と薬指を挿入し、ゆっくりと、濡れ過ぎて、ドロッドロのヌルヌルになっている尚子のGスポットを撫で回した。

尚子は、ピンク色の乳首を、ピンッピンに勃起させ、自由の利く範囲で、体を仰け反らせて悶えていた。

「どうや?、尚子、どんどん自分がおかしくなっていくのが分かって、気持ちええやろ?、カラダの気持ち良さもやろうけど、心が解き放たれてるような感覚になって、たまらんやろ?。」

俺は、電マを止め、少し拡がってきた尚子のドロドロのオマンコに、人差し指も挿入し、3本の指で掻き回しながら質問した。

尚子は、虚ろな目を俺に向けて頷いて答えた。

「嗚呼ぁっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ、もう許して…、ほんとにおかしくなっちゃうっ…、イヤだ…、嫌ぁぁぁっ、もう許して…、彼氏の所に帰してっ…、ほんとにおかしくなっちゃうぅぅ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁ…。」

俺は、3本の指で、尚子のGスポットを前後左右に掻き回しながら、淫音を奏でながら、質問を続けた。

「どうおかしくなるんや?。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼嗚呼ァァっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいよぉ…、な、なおさんに、もっと恥ずかしい事とか気持ち良い事をされたくなっちゃうよぉ…、こんな気持ち良い事があるなんて…、知らなかったよ‥、あぁ、色んな男の人にオモチャにされたいとか思っちゃうよぉ…。」

尚子は、本性を現し始めた。

俺は、その現れ始めた尚子の本性を、もっと言葉にさせて、自分がそんな女であることを脳裏に焼き付ける為に、継ぎのステップに進んだ。

皆さんは分かってらっしゃると思いますので、責め方は、省略気味に書きます。

俺は、本丸を攻めることにした(笑)。

ラージサイズのコンドームを袋から出して、電マに装着した。

尚子は、ギョッとした。

「!?、ちょっ、ちょっと…、それをどぉするの?、ちょっ、ちょっとぉっ、冗談でしょ?、ちょっとぉっ、やめてぇぇっ、嫌っ、イヤぁぁぁぁっ、アぁぁぁぁぁぁぁっ、アカンっ!、イヤっ、やめてぇぇぇぇぇええっ、あ゛あ゛あ゛ぁぁんっ。」

俺は、電マを尚子のオマンコに押し当てた。

俺の3本の指で少し拡げられ、ローションも必要ないくらいドロドロになった尚子のオマンコは、すんなりとは言わないが、グイっと力を入れると、電マを飲み込んでいった。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、嗚呼あぁぁぁぁっ、イヤっ!、ゔゔゔゔゔぅっ、はぁんっ、いやっ、イヤだっ、抜いてっ、コレいやっ、キツイっ、イヤっ、ヤダヤダヤダヤダっ、抜いてっ、お願いっ、ほんとにイヤだってぇっ、キツイっ、苦しいっ、うぅぅぅっ、イヤぁっ…。」

俺は、直ぐにスイッチを入れず、電マをゆっくりと尚子のオマンコの中でピストンさせた。

尚子は分かっていた筈だ。

俺がいずれ、電マのスイッチを入れる事を。

俺は、焦らした。

尚子は、いつスイッチを入れられるか分からない恐怖に脅えていた。

それが分かったから、俺は武者震いするくらい興奮した。

我ながら思う。

俺はどうしようもない変態男だと。

そして、ゆっくりゆっくりと尚子のオマンコが咥え込んでいる電マを出し入れさせながら、もう1つの電マにスイッチを入れ、首筋や、乳首、太ももを這わせ、頭と体に電マの振動を再び植え付けた。

「嗚呼嗚呼あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ、イヤっ、やめて下さいっ、ほんとにやめてぇっ、許してぇぇっ、イヤだっ、イヤだっ、抜いてっ、お願いっ、なおさんのオチンチン入れてっ、お願いっ、なおさんのオチンチン早く欲しいのっ、お願い、ソレ抜いてっ、ヤダっ、ヤダってぇぇぇっ、ちょっとぉっ、嫌っ、それもダメぇぇぇぇぇぇえっ、ヒィィィィィィィッ…。」

俺は、まだ尚子の中に入っている電マのスイッチは入れずに、下の角度から、Gスポットに押し付けながら、スイッチの入っているもう1つの電マを、外からGスポットの辺りに押し付けた。

尚子は、髪を振り乱して、半狂乱になって泣き叫んだ。

「うわぁぁぁぁぁっ、イヤっ、イヤぁぁぁぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁっ、ヒィィィィィィィィィィィッ、あぁぁぁぁぁぁぁんっ、ギャアアアアアアア嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁアアアああぁあアアアアアぁぁぁぁっ、ヒィィィィィィィィィィィッ…。」

そして、尚子の意識が外から当てられている電マに集中し始めたので、俺は、尚子のオマンコの中で、Gスポットに押し付けられ、活躍の番を待っている電マ(笑)にスイッチを入れた。

凄い効果だった。

「ヒィィィィィィィィィィィッィィィィィィイイイイイィィィッ、ギャアアアアアアアアアア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼あアアアぁぁぁぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬっ、死んじゃうぅぅぅぅうぅぅぅぅっっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅっ…、はぁんっ、もぉぉぉっ、許してぇぇ…、もぉ、イカセて下さい…。」

俺は、外と中の電マを巧みに使い、スイッチのオンオフで、尚子を狂わせながら、絶対にイかさなかった。

過去の投稿から読んで下さっている人からしたら、「またか…、」と思われるでしょうから、同じようなところは、省略しますね(笑)。

俺は、それを何十回繰り返した。

尚子の狂い方は、過去最高だった。

イク寸止めでも、尚子は潮を吹き捲くった。

過去では、電マ挿入で何十回と連続でイカセて、超敏感にさせてから、色んな辱めを受けさせたが、尚子には、その電マ挿入で寸止め地獄を味合わせた。

俺の使ってる電マは、強さの調整が強弱しかなく、本当は弱の方が、スイッチを入れた瞬間から気持ち良い。

そこから、オマンコが慣れたら強に切り替えるのがいいのだが、それをすると、寸止め地獄状態だと、直ぐにイッてしまう。

なので、刺激が強過ぎる強をいきなり入れると、初めは、それを快感に感じなく、違和感と痛みらしい。

そこから、グワァッと快感に変わっていくのだが、そのタイムラグでイカセずに焦らせるから、俺は、いきなり強にしている。

尚子の反応は面白かった。

今までの女とは、置かれている状況が違う。

実の妹の知美や、恵美(13歳の時も現在も)、由紀子(13歳の時も現在も)、純子、はるみ、友香、理佐、寧々は、フリーだったり、彼氏が居てたり人妻だが、相手に性的に不満があったりで、俺の変態行為に溺れていっても仕方ない状況だった。

でも尚子は、彼氏に対して性的には不満があっても、その彼氏の事は大好きなのだ。

しかも、その時は、一応、デート中だった。

寸止め地獄で、おかしくなっている尚子は、真面目な尚子と、淫乱女としての素質を、交互に現せていた。

椅子に縛り付けられ、自由の利かない体を、動ける範囲で動き、緊縛状態から逃れようと暴れていた。

「イヤぁぁぁぁぁぁぁっ、もぉやめてぇっ、許してっ!、嫌だぁぁぁっ、帰って!、嫌っ、嫌だぁぁぁぁぁぁああああ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァアアあああっ、ヒィィィィィィィッ…。」

これは普通の尚子だ。

「嗚呼嗚呼ァァァァアアアっ、イカセてぇぇぇぇぇぇぇっ、オチンチン頂戴っ、オチンチン欲しいぃぃぃぃぃっ、尚子のオマンコ犯してぇぇぇぇっ、なおさんのオチンチン欲しいぃぃぃっ、彼氏のじゃダメなのぉぉっ、ああァァァ、今日もしたけど、なおさんのオチンチン思い出しちゃったんですぅぅぅぅ、あぁぁぁぁ…、もぉ許して…。」

これは、淫乱女の素質を覗かせている尚子。

もう、どっちの尚子が普通なのか分からなくなる片鱗は現れていた。

今、現在では、彼氏とは偽りの姿で付き合いながら、俺や他の見知らぬ男達に、性欲を満たされたくて堪らない女になっているが…。

尚子は、俺が前の投稿で書いた事を、この時に告白した。

昼間に彼氏に求められ、エッチしたが、相変わらず早漏で、直ぐにイッてしまって全く満足出来なかったと。

性行為の最中に、俺の事を思い出してしまったと。

チンポが入って来て、キスをされている時でも、俺のチンポとか、気持ち悪い俺の舌の動きと比べてしまったと。

普通の尚子と淫乱女の尚子を見ているのは楽しかった。

淫乱女の時の尚子は、俺の質問に何でも答えていた。

「俺と彼氏のチンポ、どっちが欲しいんや?。」

「なおさんのが欲しいですぅぅぅっ。」

「今日も、彼氏とはゴム付やったんか?。」

「はい、そうです。」

「今日は、生で入れたそうやったやろ?、喧嘩の後やしなぁ。」

「はい…、生で入れもいい?って聞かれましたが、断りましたぁ…。」

「俺のチンポは、どっちで欲しいんや?、生とゴム付と。」

「嗚呼ぁぁぁア嗚呼ァ嗚呼ァァァァ、どぉしよおぉぉ…、言えないっ、アぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァアア…、生のオチンチンが欲しいっ、なおさんのあのお汁を、昨夜みたいに、私、○城尚子のオマンコにいっぱい擦り付けて欲しいですぅ、生がいいっ、なおさんの生のオチンチンで、いっぱいイカセて下さいぃぃぃ、アア嗚呼嗚呼ァァあ…。」

「この淫乱女がぁっ、お前は、ほんまは、この淫乱女状態になりながら、男に抱かれたいんやろ?、こんな風な状態になりながら男に狂いたいんやろ?、真面目な尚子をエッチの時は捨てさせてくれる男に服従して、性行為に溺れたいんやろ?。」

尚子は、徐々に普通の尚子状態より、淫乱女状態でいる時間が長くなっていった。

そして、その質問に答える時は、イッてないのに、お漏らししながら答えた。

「嗚呼嗚呼嗚呼ァァあぁぁぁアアア嗚呼ァ…、その通りですぅぅぅ、こんな風に、エッチの時は私の事をボロボロにして欲しかったんですぅぅ、私の嫌がる事とか、私の知らない事を無理矢理にでもされたかったのぉっ、嗚呼ァぁぁ、生のオチンチンちょうだいぃぃ。」

「今日は、ゴムを付けてしようかと思って、ほら、こんなにコンドーム持って来たんやで、お前が生のチンポ欲しがるのは分かってたから、付けてしようと思って(嘘)たんや。」

「えぇぇぇぇっ、コンドーム付けないでぇっ、生のチンポで尚子の事を抱いてぇぇっ、生がいいのぉっ、なおさんの濃くて美味しいお汁…、先走りのお汁を、いっぱい私のオマンコに出しながら、いっぱいイカセて欲しいのぉっ…。」

俺は、尚子がこう答えている間も、寸止めでイカセなかった。

尚子は、どんどんと心の奥底の願望を告白し続けた。

「あぁぁぁっ、もぉほんとにイカセてぇっ、なおさんの生のオチンチン…、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァ嗚呼嗚呼ァァァァアああアア嗚呼ァア、生のチンポで私を犯してぇぇっ、抱いてぇぇっ、チンポ汁で、私のオマンコをドロドロにして下さいぃぃぃ…。」

尚子は続けた。

「嗚呼嗚呼ァァァ…、今日は、中に…、中に出して…、中出しして欲しいとか思っちゃってるよぉぉっ…。」

「何をや?。」

「嗚呼嗚呼ァァァァ、恥ずかしいっ、言えない…、キャーーーーーー!、精子欲しいっ、なおさんの精子を私のオマンコに出して欲しいぃぃっ、中出しして下さいぃぃぃ、なおさんに支配されたいっ、もっと私の事を壊して欲しいっ、狂わせてっ、私、○城尚子は、なおさんの射精道具ですぅぅぅ、嗚呼ァァぁぁ、こんな事も言いたかったんですぅぅぅぅ。」

「なんや、今日は安全日なんか?。」

「嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァ嗚呼ァァああぁあ…、危ない日ですぅぅぅ、危険日ですぅぅぅ…。」

「そうなんか?、じゃあ何で中出しされたいんや?。」

俺は、平静を装っていたが、内心はビックリしていた。

「だってぇぇぇ…、生で入れたいって言ってきた彼氏と違って、なおさんはゴムを付けて私の事を抱こうとしてくれてるじゃないですかぁっ、大事に扱ってくれる男の人に中出しされるって、多分、メッチャ気持ち良いでしょ?、そんなホントは優しいなおさんの精子なら、危険日に中出しされてみたいって思っちゃってるよぉっ、あぁぁ…。」

尚子は続けた。

「彼氏に抱かれてる時に、今日、なおさんに中出しされたらどうしようとか想像してしまってたんです…、そしたら、彼氏のでも少し気持ち良くなっちゃってぇ…、危険日の今日に中出しされたら、私、どれだけ感じちゃうんだろうって思っちゃってぇぇぇ…。」

「彼氏とのエッチの最中に、別の男に中出しされる事を想像して感じるって、お前、どんだけ変態女やねん!。」

「あぁぁ…、妊娠したらどぉしようとか考えちゃうけど、それよりも、なおさんに支配された意気持ちの方が強くなっちゃったのぉ…、なおさんのあの濃い精子をいっぱいオマンコに出して貰いたいっ、あぁぁぁ嗚呼、早く、早く入れてぇぇぇ、私、○城尚子はなおさんの中出し女ですぅぅ、無責任中出しされたいのぉっ、いやぁぁぁ、私、なんて事を…。」

無責任中出し…。

そんな言葉が出てくるなんて、尚子は、普段もそんな気持ちになって、そんな事を想像したり、ネットで検索したりしてるんやろなと思った。

「お前、18のくせに、ほんまにどうしようもない変態女やな、妊娠したいんか?。」

「嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁアァ…、違うの…、本当は妊娠はしたくないけど…、妊娠するかもしれないって思いながらなおさんに犯されたいって思っちゃうのぉぉっ、昨夜、そんな事を考えてたら、ネットで危険日の調べ方が出てて…、そしたら、今日が1番妊娠し易い日って事が分かって…。」

「そしたら、昨夜、勝手に濡れ始めてしまってぇぇ…、あぁぁ…、朝、起きても、その事を考えたら、どんどん濡れちゃったのぉ…、そんな気持ちで彼氏に会ったら気持ち良くなれるかもとか思ったけど、そんな気持ちも冷めちゃって…、でも、なおさんが来るって思うと、またそんな気持ちになっちゃって…。」

「この変態女めっ、お前はどうなりたんや?。」

俺はそう言って、電マを止めた。

願望通り、尚子を、生チンポで犯してやろうと思って。

「嗚呼ぁぁぁ…、ほんとになおさんに中出しされたい…、無責任中出しされたい…、今日、散々、中出しされて…、精子受け専用女にされて…、ヤリ捨てられたいとか考えちゃうぅぅ、性欲を満たす為だけに私の事を使って貰いたいですぅぅぅ、あぁぁぁ、なおさんの精子欲しい…。」

俺は、望み通り、尚子の事をボロボロにしてやろうと思い、尚子を縛り付けているロープを解いた。

解かれながら、尚子は続けた。

「あぁぁぁぁ…、早くぅぅ、なおさんの生チンポちょうだいぃぃ、いっぱい私の中で気持ち良くなって、いっぱい中に出してねっ、もう、直ぐに出して欲しいっ、なおさんの精子を中に出して欲しいのぉぉ…。」

尚子は、ロープから解放された瞬間に、俺の前に跪いて、ギンギンになっている俺のチンポにしゃぶり付いた。

尚子は恍惚の表情を浮かべていた。

そして、俺に命令されなくても、真横にある鏡に写っている自分の姿を見ながら、いやらしい音を立てながら、俺のチンポをしゃぶり続けた。

尚子のその時の格好は、パッと見たら、普通に服を着ている状態で、狂ったようにチンポをしゃぶっていた。

でも、良く見ると、オフグレーのブラウスは、イラマチオでのドロドロの粘液や、吹き上げた潮で汚れていて、前のボタンは全部外れ、薄い紫色のブラが見えている。

下半身は、ロングスカートなので、性行為の跡は無さそうに見えるのだが、やはり、良く見ると、ドロドロの粘液が垂れている。

でも、パッと見は、清楚で可愛い服装をした生野陽子ソックリの18歳の女子大生だ。

その尚子が、狂ったように俺のチンポをしゃぶっている。

ギャップが堪らない。

その時だった。

尚子のスマホに着信が入った。

彼氏からだった。

俺は、尚子にスマホを渡した。

尚子は困惑していた。

昨夜、俺との性行為の最中に着信があった時は、迷わず出ようとした。

でも、今回は、出る事より、俺との性行為を続けたそうな雰囲気を出していた。

俺の変態モードが、更にレベルアップした。

「尚子、スピーカーにして出ろ。」

「えっ!?。」

「心配せんでも、バレへん程度にいたぶったるから。」

「えぇっ、無理だよ…。」

「大丈夫やって、どうせお前は、その状況に興奮するようになるから。」

尚子は、スマホを持った。

俺は、メモ帳とペンを持って、尚子の前に立った。

俺のチンポは、ギンギンになり過ぎて、反り返り、少し痛いくらいだった。

俺は、そのチンポを握って、尚子のほっぺったや、唇に擦り付けた。

「もしもし!。」

尚子は、この状況を彼氏に悟られないようにと考えたのか、明るく出た。

「もしもし、何かあった?、遅いし、ラインが既読にならないから心配してた…。」

俺は、メモをカンペにして、指示を出した。

「しゃぶれ(カンペ)。」

尚子は、一瞬躊躇っていたが、潤んだ目をしながら、俺を見上げ、俺のチンポの裏側の根元から先っちょに向って舌を這わせた。

そして、裏筋を丁寧にネットリと舐めながら、答えた。

「あ、ゴメンゴメン、お母さんから電話あって、近々、こっちに遊びに来るって言うから、お姉ちゃんにも電話したりしてた!。」

俺は、かなり興奮しながら、尚子のネットリとした舌遣いを楽しみながら、次の指示を出した。

「しゃぶりながら、ブラウスとスカートを脱げ(カンペ)。」

尚子は、更にうっとりとした表情を浮かべながら、俺のチンポを口に含み、そして、彼氏の声を聞きながら、ブラウスのボタンを外していった。

「そうかぁ、遅くなってるけど来れそう?、俺が行こうか?。」

彼氏は、まさか、自分の彼女が、自分と喋りながら、変態キモ男のチンポをしゃぶっているとは夢にも思っていないだろう。

そして、自分から服を脱いで、自分じゃない男に体を預ける準備をしているなんて…。

俺は逆に、今までにないくらい興奮していたが(笑)。

尚子は、ブラウスを脱ぎ終わった。

俺は息を呑んだ。

俺好みのスリムボディーだ。

前にも書いたが、158センチ33キロ、上から72(Aに近いB)•51•74の体は、泥棒に追い銭状態だ(笑)。

白いキメの細かい柔肌に、白に近いかなり薄い淡い紫色のブラ姿は、更に俺を興奮させた。

下半身に残っているスカート姿も、華奢な上半身が露呈したことで、ロングスカートで誤魔化しているのではなく、尚子の脚の長さも良く分かった。

そして、スカートで下半身が隠れている事が、俺の妄想を膨らませ、また次の楽しみに繋がった。

「しゃぶるのを止めて、立ち上がって、スカートを脱げ(カンペ)。」

尚子は、カンペを見てからも、暫く口の中で、俺のチンポを舐め回していた。

そして、立ち上がり、彼氏の問い掛けに答えながら、スカートの腰のリボンを解き、ボタンを外し、ファスナーを下ろした。

「あ〜、それが…、こっちから電話しようと思ったけど、急にお姉ちゃんが来る事になって…、行けなくなっちゃった…、ゴメンね…。」

前日の尚子とは明らかに違った。

尚子は、俺の寸止め地獄で、ドM淫乱女の素質を開花させ始めていた。

スカートが、スルスルっと床に落ちて、尚子の美脚が露わになった。

ほっそりと骨盤に、細くて長い脚…。

それに、白に近いかなり薄い紫色の可愛いパンティーが、かなり映えていた。

「キスしてから、首筋、耳、乳首舐めろ(カンペ)。」

尚子は、ベロベロと舌を気持ち悪く出している俺の口に唇を合わせて、その舌に自分の舌を絡めた。

そして、俺の首筋や耳にキスしたり、舐めたりしながら、俺の乳首まで舌を這わせた。

そして、ネットリとやらしく俺の乳首を舐め始めた。

俺は、右手を尚子のパンティーに伸ばした。

すると、お漏らしや、潮で、シャバシャバになっていた筈の尚子のパンティーが、もう、ネバネバのマンコ汁でヌルヌルになっていた。

「…、そうかぁ、分かった、明日は俺がバイトだし、会えないねぇ。」

「パンティー脱いで、ヌルヌルの部分を俺のチンポのカリに当てて、しごけ(カンペ)。」

尚子は、ギョッとして、手振りで、「無理無理」とアピールしてきた。

俺は、無言で尚子の目を見続けた。

尚子は、諦めてパンティーを脱ぎ、自分のマンコ汁でヌルヌルになっているクロッチ部分を、俺のチンポのカリに当て、そして包んだ。

俺は尚子のクリトリスの皮を剥き、直接イジリ、尚子は、恥ずかしそうに、自分のパンティーに包まれた俺のチンポを握っている手をシコシコと動かした。

俺のチンポは、興奮で更に硬くなった。

俺は、これが堪らなく好きだ。

尚子のパンティーのクロッチは、どんどん溢れ出す俺のチンポ汁を吸い込み、直ぐに、ジュワッと表面にチンポ汁が滲み出し始めた。

「ハァッ、ハァッ、明日は、ハァッ、バイトなのね、ハァッ、わ、私も、ハァッ、ハァッ、姉の買い物とかに、あっ、あぁっ、付き合わないとダメ…、ハァッ、ハァッ、だから…、ハァッ、本当にゴメンね…。」

俺は、彼氏に察せられないように、尚子の剥き出しのクリトリスに、触れるか触れないかの強さで、かなりゆっくりと触っていたのに、尚子は、膝をガクガクさせて、吐息を漏らしていた。

「ん?、どうかした?、息が荒いみたいだけど、何かしてるのかな?。」

尚子は、自分のクリトリスを触っている俺の右腕にしがみ付きながら咄嗟に答えた。

「はぁっ、はぁっ、へ、部屋が散らかってたから…、はぁっ、あぁっ、片付けながら喋ってたから…、はぁっ、はぁっ、ゴメンねぇ…。」

「そうかぁ、荒い息を聞いてると、何か、エロいねっ(笑)、今日の尚ちゃんを思い出しちゃった…。」

そこで俺は、クリトリスイジリを止めた。

俺のチンポに巻き付いている尚子のパンティーのクロッチ部は、俺のチンポ汁でかなりヌルヌルになっていた。

「パンティー穿け(カンペ)。」

尚子は、俺のチンポ汁でベトベトになっているパンティーを穿いた。

「尚ちゃん…、今日はもう出来ないし…、声聞かせてくれない?、俺も触るからさ…。」

願ってもない展開になってきた。

「応じろ、パンティーの上からクリトリス触れ(カンペ)。」

尚子は、俺に向って、首を振って拒否していた。

俺は、尚子の右手を掴み、尚子の股間に持っていき、中指を摘み、俺の指と一緒にパンティーの上からクリトリスをなぞった。

尚子の体がピクンっと反応した。

俺は尚子の後ろに周り、鏡に写しながら、尚子の中指で、クリトリスをイジった。

俺のチンポ汁なのか、尚子のマンコ汁なのか分からないが、尚子のパンティーは、かなりヌルヌルになっていた。

尚子は、恥ずかしそうに内股で立ち、鏡に写っている自分の痴態を見ていた。

そして、俺の命令に従って、彼氏に答えた。

「う、うん…、はぁ、はぁっ、恥ずかしいけど、やってみる…。」

尚子にとったら、ラッキーだったに違いない。

これで、声を上げてしまっても、変に思われることは無くなったからだ。

俺は、尚子をソファーに座らせ、M字に股を開かせて、鏡を真正面に持って来た。

「俺が触ってるみたいに、自分で触れ(カンペ)。」

尚子は、俺の命令に従って、慣れない手付きで、パンティーの上からクリトリスをイジった。

彼氏の方も触っているみたいだった。

「あぁっ、恥ずかしいけど、興奮するわっ、尚ちゃん、ほら、その指が俺の指だと思って、もっと触って。」

「あぁっ、あぁんっ、私も…、恥ずかしいっ…、でも…、はぁっ、はぁっ、興奮するよぉっ、あんっ、あぁっ、アァ…。」

尚子は、どんどん興奮の渦に飲み込まれて行った。

尚子は、鏡の前でM字に股を思い切り開き、パンティー越しにクリトリスをイジっている指の動きを激しくしていた。

そして、左手で、俺のチンポを握りたそうなジェスチャーをした。

俺は、尚子をソファーの左端に移動させ、その脇に立った。

尚子は、右手でパンティー越しにクリトリスをイジリ、左手では、俺のチンポを握り、手コキし始めた。

「尚ちゃぁん、珍しく興奮してる?、俺は凄く興奮してるっ、あぁっ、あぁっ、尚ちゃんのお口とか、アソコの感触を思い出して、俺、触ってるよっ、今日の尚ちゃんも気持ち良かったよぉっ、ほんとに尚ちゃんの口もアソコも最高っ、あぁ気持ちいい。」

俺は、尚子の顔の近くにチンポを持って行った。

尚子は、俺に何も言われなくても、俺のチンポにしゃぶり付いた。

そして、俺が頭を掴んで、数回、喉の奥を突くと、腰を浮かせて、思い切り感じ始めた。

俺は、尚子の頭から手を離した。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、コレ、興奮するよぉっ、あんっ、あぁっ、A君、気持ちいいよぉっ、はぁっ、はぁっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅ、あぁ嗚呼嗚呼ァァァアアアアっ、嗚呼ァァァアアああぁあァァアっ、イクッ、イクゥゥゥっ、一般ちゃうっ、イッッッックぅぅぅぅぅぅっ、あ゛ぁっ…。」

尚子は、イク瞬間に、俺のチンポにしゃぶり付いてきて、俺のチンポを口に含みながら、激しくイッた。

尚子は、彼氏相手に、初めて行った…。

そして、

テレフォンセックスだが(笑)。

「尚ちゃん、エローい、ほら、もっと感じてる声を聞かせてよ、尚ちゃんって、こんなに声出すんだ、あぁ、俺も興奮するっ…。」

俺は、M字に股を開き、ハァハァと荒い息をしながらも、俺のチンポを口から離そうとしない尚子の口からチンポを抜き、尚子の正面に回った。

そして、カンペを書きながら、俺は、ソファーに膝を付き、開いている尚子の股の間にチンポを突き出した。

「俺のチンポを使ってオナニーしろ(カンペ)。」

尚子は、恐る恐る、俺のチンポを掴み、ヌルヌルのパンティーの上からクリトリスに擦り付けた。

「あぁぁぁぁアァぁぁあっ、イヤンっ、気持ちいいっ、あっ、アァッ、はぁんっ、嗚呼ぁっ、ハァッ、はぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁァアっ、イクッ、またイッちゃうっ、イッてもいい?、あぁぁぁんっ、これエロぉぉぉぉいっ…。」

尚子は、俺に聞いたのに、彼氏は勘違いして答えていた。

「尚ちゃん、またイクんだねっ、イイよっ、イッてもいいよっ。」

尚子は、俺のチンポを、ヌルヌルのパンティー越しに、恐らくパンティーの中では皮から飛び出して剥き出しになっているであろうクリトリスに擦り付けてオナニーしながら、何度もイッた。

すると、俺はカンペを出していないのに、尚子は掴んでいる俺のチンポを、クロッチの脇から、グチョグチョになっているクロッチの内側に忍び込ませた。

まるで、ローションでもオマンコに塗り付けたか?と思ってしまうくらい、尚子の薄紫色のパンティーの内側は、マンコ汁でヌルヌルになっていた。

そして、尚子は、中に導き入れた俺のチンポを、クロッチで掴んで、クリトリスに擦り付けた。

尚子は、俺から受けていた寸止め地獄の憂さ晴らしをしているかのように、半狂乱になり、イキ狂った。

その絶叫ぶりを、彼氏に聞かせながら…。

「イヤぁぁぁぁぁぁっ、嗚呼ぁァっ、アぁあ嗚呼っ、アァァァあっ、嗚呼ァァァァアアアああぁあっ、イクッ、イッちゃうぅぅっ、凄いっ、気持ちいいっ、はぁっ、はぁっ、ダメぇぇぇぇっ、恥ずかしいぃぃぃっ、欲しくなっちゃうぅぅっ、おちんちん欲しいっ、あぁんっ、イッッッッッッッッックぅぅぅぅ…、あ゛ぁっ…。」

尚子は、パンティーのヌルヌルのグッチョグチョになっているクロッチ越しに、そのクロッチと自分のクリトリスの間に当たっている俺のチンポを、剥き出しになっているクリトリスに擦り付けて、何度も何度もイッた。

尚子のクリトリスが、皮から飛び出して剥き出しになり、興奮してコリッコリに勃起しているのが、俺のチンポの裏筋に伝わっていた。

彼氏は、まさか、尚子がそんな事になっているとは夢にも思っていない。

「あぁっ、尚ちゃんエロいっ、こんな尚ちゃん初めてっ、俺イキそう…、でも、こんな尚ちゃんの声をもっと聞きたいから手を止めたり動かしたりして耐えてるよっ、あぁっ、俺も興奮するっ、おちんちんとか言うなんてっ、もっと、もっとエロいこと言ってっ、はぁ、はぁ、はぁっ。」

俺はかなり興奮していた。

それは、過去の投稿でも書いたが、当時、付き合っていた彼女の和己が、ナンパしてきたオッサンと、即、和己の自宅でヤッた時の事を思い出していたってのもあってだ。

興味のある人は、遡って読んでみて下さい。

俺は、俺の命令でセフレ達を、色んな男に抱かせるプレイは、ご存知の通り、結構やっている。

でも、その和己は、セフレではなく、一応、彼女だったし、幾ら俺が差し向けたとは言え、和己は、その事を知らなかったし、俺に内緒で、色んな男と浮気を繰り返していた。

その最初の2人の時は、その男と電話が繋がった状態だった。

和己は、そんな事とは露知らず、彼氏は居ないと嘘を吐き、一人は、ナンパされて直ぐにホテルへ。

もう一人は、その帰り道にナンパされ、コインパーキングの影でフェラしてからの自宅コースだった。

その寝盗られている時の事を、その時、俺は思い出していた。

尚子はセフレの俺との性行為中の声を、意図的に彼氏に聞かせている。

あの時の和己は、俺に浮気がバレていて、電話が繋がっている事を知らずに、俺に内緒で、別の男に抱かれている時の声を、俺に聞かれていた。

状況は違うが、尚子も和己も、浮気をしている時の声を彼氏に聞かれている。

最近、マンネリのカップルや、夫婦の間で、寝盗られプレイが流行っているみたいだか、それは、お互いが納得の上での「プレイ」である。

俺は、彼女だった和己に、俺に内緒で「浮気」されていた。

まぁ俺は、最低男だし、彼氏としてなんか魅力がある筈もないから仕方ない。

話は逸れたが(笑)。

そして、尚子は、どんどん興奮していき、おかしくなっていった。

「ハァッ、ハァッ、はぁ…、A君…、私、おかしくなってきちゃったぁ、イメージプレイ?って言うの?コレ?、ほんとにシテるみたいな感覚になっちゃってるよぉ…、指、入れちゃうかも…、あぁぁぁっ、はぁっ、あぁんっ、おかしなこといっぱい言っちゃうかもしれないけど、引かないでね…。」

尚子は、相変わらず、クロッチで俺のチンポを掴んで、クリトリスに擦り付けながら、俺の目をトロンとした目付きで見ながら、彼氏にそう言った。

「あぁ…、いいよぉっ、凄い興奮するっ、エロい尚ちゃんいいよぉっ、もっと、もっとおかしくなってよ、その可愛い声をもっと聞かせてっ。」

彼氏は、全く気付いていなかった。

これで、俺もヤリ易くなったし、尚子も気が楽?になった筈だ。

そして、尚子は、ここをキッカケに、今まで燻っていた性への欲望が一気に燃え上がり、眠っていた淫乱気質を覚醒させていった。

「はぁっ、はぁっ、あぁんっ、欲しいっ、入れてっ、おちんちん入れてっ。」

「うわぁ、尚ちゃん、エロいっ。」

俺は、尚子が危険日だと告白し、それでもスリルが興奮すると言っていたが、ゴムを付けようと、手に取った。

すると、尚子は、その俺の手を掴んで言った。

「付けてくれるんだ…、やっぱり優しいね…、お願い…、生じゃダメ?、生で欲しくなっちゃった…、貴方の生のおちんちん頂戴っ、生で入れてぇっ、嗚呼ぁァァ…。」

「あぁっ、尚ちゃんエロいっ、イキそうだけど、今は止めて我慢してるよ。」

「もっとエロく(カンペ)。」

尚子は、待ち切れないみたいで、俺のチンポ汁でヌルヌルのベトベトになっているクロッチ越しに、両手で俺のチンポを撫で回し、右手はそのまま続け、左手にベットリと付いている俺のチンポ汁を舐めながら言った。

「はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁァァァア、彼氏に電話しながら、貴方に生のオチンチンを、おねだりしてる私、○城尚子のオマンコに、入れて下さい…、貴方の生のオチンチンが欲しいの…、入れてっ、早くこのまま入れてぇぇぇぇぇっ、あ゛嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁァァアアアァァァあぁ嗚呼ぁぁぁぁっ、凄いっ、やっぱり凄いのぉっ…。」

俺は、皮から飛び出している尚子のクリトリスに当たっていたチンポをズラして、パンティーを穿いたままの尚子のオマンコに、生のチンポをゆっくりと入れていった。

「嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁアァアアアァァァアアア゛ぁぁぁ嗚呼ぁぁぁぁ、凄いっ、やっぱり貴方のオチンチン凄いよぉっ、おっきいっ、ちょっと痛い…、拡がってるぅ、尚子のオマンコ拡がってるゥゥ、メリメリ音がしてる感じだよぉっ、ハァッ、はぁっ、ああぁっ、気持ちいいっ、イクっ、もうイッちゃうぅゥゥゥう…。」

俺は、下からの角度でGスポットを刺激するのを意識しながら、奥まで尚子のオマンコを、ゆっくりと突いた。

Gスポット辺りをチンポが擦れると尚子は仰け反り、ポルチオに俺のチンポが達すると、切ない声を上げて感じた。

華奢な体を全部使って俺の変態行為に身を委ねている尚子の姿を見ていると、俺は、尚子の事が、愛苦しくなってしまった。

俺は、より気持ちを込めて、尚子の本性を解き放ってあげないとと心底思った。

尚子は、俺に心も体も預けてして、感じている声を彼氏に聞かれているという状況に、かなり感じていた。

電マ寸止め地獄の後と言う事もあり、狂ったように声を上げて感じていた。

彼氏も、そうとは夢にも思わず、尚子の声を聞きながら、オナニーしていたが、直ぐにイキそうになっては、手の甲動きを止めているみたいだった。

尚子は、どんどんと変態ドM女としての素質も開花させ始めていた。

「あぁぁ気持いいっ、貴方のこのおっきいオチンチンと、オマンコとの密着感が凄いのぉっ、オチンチンのお汁…、あぁぁぁぁ…、チ、チンポ汁がオマンコに擦り付けられてるのが分かるぅぅ、あぁぁ、1回抜いて、貴方のチンポ汁と、私の…、マ、マンコ汁塗れのこのチ、チンポを舐めさせて貰ってもいいですか?。」

俺は頷いた。

彼氏は彼氏で、イメージプレイとして、尚子が自分のチンポの事を言ってると勘違いして、興奮しっぱなしだった。

「あぁぁ、尚ちゃん、興奮するよぉっ、今の尚ちゃんも大好きだよ。」

俺は腰を引いて、名器に違いない尚子のオマンコから、チンポを抜いた。

チンポを引いている時の、尚子のオマンコの吸い付き感は、半端なかった。

チンポが抜けた瞬間、興奮し過ぎて、ギンギンになり過ぎている俺のチンポは、ビタンッ!と、俺の下腹部を叩いた。

尚子は、即座に体を起こして、四つん這いになり、反り返っている俺のチンポに、ネットリと舌を這わせて、チンポ汁とマンコ汁が混ざった淫汁を舐め取っていた。

俺は、音を立てて舐めろと、カンペに書こうかと思ったが、その瞬間に尚子が、自発的に淫音を立てながら、俺のチンポを舐め始め、そして、口に含んだ。

尚子は、彼氏に聞こえるように、わざとそうしたのだ。

「あぁんっ、やっぱり美味しいっ、貴方のチンポ汁って、凄く濃くて美味しいんですぅぅ、ペチャッ、プチャッ、ヌチャッ、中略、んんん〜美味しいっ、ハァッ、ハァッ、ちゅぽっ、じゅぽっ、ぬちょっ、ぢゅぽっ、ちゅぷっ、じゅぷっ…、あぁんっ、おっき過ぎて、口に入んないよぉ、じゅぷっ…。」

「パンティー脱いで、上に乗れ(カンペ)。」

尚子は、パンティーを脱ぎ、俺は、ソファーに座った。

「あぁぁぁ…、今度は、私が上になっていいですかぁ?。」

彼氏は、また勘違いして答えた。

「ああっ、尚ちゃん、凄いっ、興奮するっ、いいよっ。」

尚子は、ソファーに膝を付き、俺の下半身に跨った。

そして、右手で自分の唾液塗れの俺のチンポを掴み、オマンコの入口に押し当てた。

「ジュプッ…。」

「嗚呼嗚呼ぁぁぁぁアぁァァァァァァアぁあっ、凄いっ、裂けちゃうっ、私のオマンコ裂けちゃうよぉっ、さっきよりおっきくなってない?、嗚呼ぁぁぁぁァァァアぁあっ、キャーーーーーーーーー!、もうイクぅぅぅぅぅぅっ…。」

尚子は、俺のチンポが、恐らくGスポット辺りに到達した時に、思い切りイッた。

俺は、仰け反って後ろに倒れそうになった尚子の背中に両手を回して支えた。

肩甲骨や、背骨の感触がダイレクトに伝わってきて、改めて、尚子の華奢さを感じ、俺は、更に興奮した。

チンポに血が、更に集まったのが分かった。

尚子もそれをオマンコで感じ、俺のほっぺたや、耳辺りを掴み、激しく俺にキスを求めてきた。

「はぁっ、はぁっ、ヤバイっ、ほんっとに気持ちいいっ、チュッ、チュプッ、んんっ、んっ、チュッ、ハァッ、はぁっ、アァッ、嗚呼アァァあぁァァァァ、嫌ぁぁぁぁぁ、裂けちゃうっ、オマンコ裂けちゃうよぉっ、おっきいっ、あぁっ凄いっ…。」

尚子もかなり感じていたが、俺は俺で、尚子のオマンコの締付け感と、グチョグチョに濡れているウエット感のコンビネーションで、かなり気持良かった。

チンポが、少しずつ尚子のオマンコの奥に入って行くにつれて、柔らかく、そして、温かく湿った粘膜や肉の感触が、俺のチンポに吸い付き、包み込んでいくのが分かった。

彼氏は、自分じゃない男のチンポにイキ狂っている尚子の声を聞きながらオナニーし、俺は、尚子の名器を生のチンポで楽しんでいる。

それが、俺をどんどん興奮させていった。

「嗚呼嗚呼アァアアァァぁぁぁぁァ…、奥っ、奥凄いっ、あぁんっ、当たってるっ、奥っ、あぁぁぁぁ嗚呼嗚呼アっ、これダメっ、出ちゃうっ、また漏れちゃうっ、嗚呼アぁぁぁぁあんっ、また出ちゃうぅぅぅぅっ、熱いっ…。」

尚子は、ぎこちなかったが、自分で腰をグラインドさせて、潮を吹きながら、俺のチンポを気持ちいい所に擦り付けていた。

尚子の尿道からは、シャバシャバの潮が吹き出したが、それに負けないくらい、オマンコからは、ネバネバのマンコ汁がどんどん溢れ出し、淫音が響き渡っていた。

「スマホ近付けて、この音を彼氏に聞かせろ(カンペ)。」

「はぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、チンポ気持ちいいよぉA君、私のオマンコが、おっきなチンポに掻き回されてるいやらしい音聞いてぇぇっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼アァァアァぁぁぁぁァぁぁぁぁ…。」

「あぁっ、エロいっ、尚ちゃんエロいっ、聞かせてっ、尚ちゃんのオマンコがチンポで掻き回されてる音をいっぱい聞かせて〜っ。」

尚子は、スマホを手に取り、俺のチンポと自分のオマンコとの結合部分に近付けた。

「グチュッ、ヌチュッ、あぁんっ、あんっ、ヌチョッ、グチョッ、聞こえる?、尚子のオマンコに、すっごいおっきなオチンチンが入って…、あぁんっ、嗚呼っ、どんどん濡れちゃってるのぉっ、ヌチュッ、ヌチョッ、グチュッ、気持ちいいっ、あぁ気持ちいいっ、あぁんっ、乳首は舐めないでぇっ、おかしくなっちゃうぅぅぅ…。」

俺は、対面座位で、腰をグラインドさせて半狂乱になっている尚子のブラをズラして、張り裂けそうなくらい、ピンッピンに勃起している尚子の綺麗なピンク色の乳首に舌を這わせた。

尚子の乳首は、絡み付いてくる俺の舌の動きに反応して、どんどん硬くなっていった。

対面座位で、尚子を数回イカセてから、背面座位に、尚子の向きを変えた。

そして俺は、後ろから、尚子の膝を開かせた。

鏡には、尚子のオマンコがパックリと開き、淡いピンク色だった筈のオマンコが、濃いピンク色に充血しているのが写っていた。

そして、そして、その充血した尚子のオマンコは、俺のチンポを根元付近まで咥え込んでいた。

まだ、根元まで咥え込むのは少し痛そうで、5センチくらい残していたが、その部分や、ピストンで露わになる部分には、尚子の白濁したマンコ汁が泡になって絡み付いていた。

俺は、尚子の耳元に舌を這わせながら、小声で囁いた。

「スマホをマンコに近付けて、クリトリスをイジれ。」

尚子は素直に従った。

俺は、後ろから、尚子の綺麗なピンク色のビラビラを開き、そして、クリトリスの皮を指で剥いた。

鏡には、乳首をピンピンに勃起させ、さっきより、俺のチンポと尚子のオマンコの結合部分がハッキリ写り、剥き出しになっているクリトリスを、尚子が自分でイジって狂ったように感じている様子が写っていた。

「ヒィィィィィヤァァァァァァァっ、あぁぁぁぁっ、ヌチュッ、ヌチュッ、クチュッ、グチュッ、恥ずかしいぃぃぃっ、オチンチンが入ってる所とクリトリスが丸見えだよぉっ、ヌチュッ、クチュッ、クチュッ、あぁんっ、あんっ、恥ずかしいっ、出るっ、また出ちゃうっ、嗚呼嗚呼ぁぁぁぁっ、イッッッックぅぅぅぅぅぅっ…、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁ。」

尚子は、潮を吹くのを我慢したのか、俺のチンポを思い切り締め付けた。

そして、我慢した分、激しく鏡に向って思い切り潮を吹いた。

「嫌ァァアアアアアア…、ビチャビチャビチャビチャ、ジョジョジョジョジョジョ〜、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁァァァアアああああ嗚呼嗚呼っ、凄いっ、おかしくなっちゃうっ、A君、聞いてぇぇぇ、私、おかしくなってるのぉぉぉっ…。」

「あぁっ、聞こえてるよ、尚ちゃん、潮吹いてるの?、凄い音っ、あぁっ、俺、触ったら、直ぐにイッちゃうよ。」

次に俺は、背面座位のまま、首輪を取り出して、尚子に渡した。

「付けろ(カンペ)。」

尚子は、一瞬、脅えたような表情を浮かべたが、手に取った途端に、エロい表情を浮かべ、首に装着した。

その時の顔は、生野陽子ソックリだった。

俺は、生野陽子もこんな変態女なのか?と想像してしまった。

尚子が、首輪を装着したので、俺はチンポを一旦抜き、尚子を床で四つん這いにさせた。

そして、首輪にリードを装着した。

「寝室へ行け(カンペ)。」

尚子が、身震いしたのを俺は見逃さなかった。

俺はリードを引っ張り、顔を上げさせた。

鏡には、尚子の醜態がハッキリと写っていた。

その時の尚子は、目を潤ませ、口を少し開け、恍惚の表情を浮かべていた。

この時の尚子しか知らない人が見たら、昨日迄は清純だった(9歳の時の体験は別)女とは、絶対に思えないだろう。

俺は、リードを短目に持ち、尚子を四つん這いで寝室に向かわせた。

俺は、鏡を転がしながら、スマホとカンペとペンを持ってついて行った。

寝室に入り、俺は、鏡をベッドの脇に置き、尚子をバックの姿勢にさせ、お尻を思い切り突き出させた。

そして、リードを引っ張って、顔を鏡に向けさせた。

「どうして欲しい?(カンペ)。」

「はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁぁ、貴方のオチンチンを後ろから入れて下さい…、あぁぁっ、今度は後ろから、貴方のセフレの私、○城尚子の事を犯して下さい…、首輪まで付けて、貴方に服従している私の事を、もっとメチャクチャにして下さい…。」

「首輪?、尚ちゃん、どうしたの?、本当にエロいよ、リアル…、あぁっ、昼間と全然違うよっ、あぁっ、俺、もうイッちゃうよぉ…。」

彼氏は、全く疑っていなかった。

俺は、右手でリードを引っ張り、左手で尚子の華奢な腰を掴み、パックリ開いて充血させながら俺のチンポを待っている尚子のオマンコにチンポを入れていった。

パンパンと音を立てないように気を付けながら、俺は、尚子をバックから犯し続けた。

尚子は、鏡に写る自分の醜態を見ながら、大声を上げ、狂ったように感じながら、何度もイッた。

俺もそろそろイキそうになってきたので、首輪は残したまま、リードを外し、ブラも外した。

尚子の細くて綺麗な体には首輪だけが残り、俺はチンポを入れたまま、尚子を正常位の姿勢にさせた。

そして、パンパン音を立てないように、尚子を突き立てた。

Gスポットを擦り上げ、ポルチオを突き捲っていると、尚子は、悲鳴に近い喘ぎ声を上げ、まるでもう、彼氏と電話が繋がっている事なんてどうでもいいと思っているかのように見えた。

尚子のオマンコも、前夜みたいに、俺のチンポに馴染み、根元まで咥え込めるようになっていた。

「嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァアアアァぁぁぁぁァアアアアアっ、キャーーーーー!、スゴいっ、あぁっ、あぁんっ、アンッ、あぁンっ、もぉっ、貴方の事を好きになっちゃうっ、凄いっ、キスしてっ、私の事をもっと支配して下さいっ、子宮が疼いてますぅ…。」

「あぁっ、尚ちゃん、もぉダメっ、俺イッちゃうっ、イクッ、あぁぁ…。」

彼氏は電話の向こうでオナニーしながらイッたみたいだ。

尚子は、そんな事は構わず、俺の後頭部に手を回し、俺を抱き寄せた。

そして、お互い狂ったように唇を合わせ、舌を絡め合った。

尚子は、俺の背中に手を回し、俺を抱き締めながら、腰を密着させてきた。

俺は、長いストロークで、尚子のオマンコをピストンしながら、尚子の脇から手を入れて、尚子の後頭部に手を回して抱き寄せながら、舌を尚子の口の奥へ入れて舌を絡めていた。

尚子のオマンコは、何度も何度も、ギュウっと俺のチンポを信じられない力で締付け、イクとオマンコが緩み、そして、構わずピストンを続けていると、再び締付けが始まり、尚子はイッた。

尚子は、俺の腰に手を回し、抱き締めながら言った。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、あぁんっ、出してぇっ、今日は中で出してぇっ、お願いします…、やっぱり今日は貴方の精子を中に欲しいのっ、お願いっ、嗚呼ァアっ、貴方に支配されたいっ、出してっ、私の中に貴方の精子を出して下さいっ、お願いしますぅぅぅぅ、嗚呼嗚呼嗚呼ァァアアアアアアア…。」

尚子のオマンコの感触は、本当に堪らなかった。

柔らかいのに、思い切り締付けられていて、俺のチンポに吸い付いていた。

そして、尚子の可愛い声が、俺をもっと狂わせた。

俺は、かなりイキそうだったが、葛藤があり、イクのが更に遅れた。

俺は、中出しを初めから求められていたが、やっぱり、最後は尚子の顔に出すつもりだった。

でも、正常位になって、体を尚子と密着させ、舌を絡め合っていると、男の本能が強くなっていって、尚子への支配欲が強くなってしまった。

尚子の子宮に、自分の精子を流し込みたくなってしまった。

尚子を妊娠させたくなってしまった。

俺は、中出ししようと決断した。

俺は、優しく暫くキスをした。

尚子は、俺を抱き締め、優しく舌を絡めながら、応えた。

俺は、ねっとりと尚子の舌に自分の舌を絡め、唇を尚子の唇に合わせながら、ゆっくりとオマンコにピストンをした後、体を起こし、尚子の細くて華奢な腰を掴んだ。

そして、徐々にピストンを強めていった。

中出しを決意した瞬間に、これも男の本能なんだろう。

女のオマンコの最奥で射精出来るように、チンポに血液が集まり、更にチンポは硬くなり、尚子のオマンコを更に拡げた。

尚子も、女の本能で、中出しを察したのだろう。

オマンコの濡れ方が、より激しくなり、チンポの包み込み方が、キツくなったような、それでいて柔らかく優しくなったような感触に変わり、より気持ち良くなった。

精子の受け入れ準備が出来たんだと思う。

尚子は、狂ったように感じた。

「嗚呼嗚呼ァアアっ、あぁんっ、アァっ、あっ、あぁんっ、凄いっ、またおっきくなったよぉっ、凄い、早くっ、早く出してっ、私の中で射精して下さいっ、アァっ、早くっ、欲しいのっ、貴方の精子欲しいのぉっ、嗚呼ァっ、妊娠させてぇっ、私、○城尚子は貴方のセフレですけど、妊娠させて欲しいのぉっ、嗚呼嗚呼嗚呼ァア…。」

尚子は絶叫し、腰を浮かせてはオマンコを締付けて、何度も何度もイッた。

俺は、チンポが究極に膨らむのを感じた。

「嗚呼嗚呼ァァァァァアアアアアぁっ、出してぇぇぇっ、キャーーーーーーーーっ、嗚呼ァアァアアあぁァアアアアアア嗚呼嗚呼ぁあァァァアアァァアァアアアアっ…。」

俺は、尚子のオマンコの最奥に備わっている子宮にチンポを押し当てながら、思い切りイッた。

「ビュッッッッ、ビュッ、ドビュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…。」

長い射精だった。

俺は、尚子のオマンコにチンポを優しく包まれながら、何度も何度もチンポを脈打たせた。

そして、再び、自然と俺達は唇を重ね、舌を絡め合った。

尚子は腰を俺に擦り付け、俺は、脈打っているチンポを、尚子のオマンコのより奥へ奥へ押し込んでいた。

スマホからは、彼氏が尚子に呼び掛けている声が聞こえていたが、尚子は全く無視をして、俺を抱き締め、舌を絡め、オマンコを締め付けていた。

そして、荒い息をしながら、俺の首筋にキスマークを付け、そして、耳を舐めながら言った。

「最高に気持ち良かったよぉっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、舐めさせて貰ってもいいですか?、口でも貴方の精子を味わいたい…、はぁっ、はぁっ、ほんっとに気持ち良かった…、頭が真っ白だよぉぉ。」

俺は、尚子のオマンコからチンポを抜いた。

予想通り、尚子のオマンコからは、直ぐには精子が溢れてこなかった。

尚子も起き上がり、鏡の前で股を開き、パックリと開いたオマンコを見ながら、尚子は俺のチンポにしゃぶり付いた。

尚子の舌はねっとりと俺のチンポに絡み付き、一滴も残さず、精子を舐め取った。

そして、尚子のオマンコからは、トロ〜っと俺の精子が溢れ出した。

尚子は、言われもしていないのに、その精子を指で掬い、口に運んだ。

尚子は俺の目を見ながら、彼氏に話し掛けた。

「A君…、興奮した?、私も興奮したよ、今度会うのが楽しみだね、今日は会えないけど…、じゃあ、お姉ちゃんがそろそろ来るから切るね、バイバイ。」

「うん、興奮したよ、また今度ね、じゃあ、大好きだよ尚ちゃん。」

尚子は電話を切った。

「あぁぁぁんっ、なおさぁん、最高に気持ち良かったよぉっ、はぁっ、はぁっ、どぉして、こんなに凄い事ばかり思い付くの?、もぉ、私、ヤバイかも…、もっと、もっとなおさんに色々されたくなっちゃった。」

「俺も最高に気持ち良かったわ、なぁ?、お前は変態ドM女やったやろ?、安心しぃな、これからもっともっとお前の事を開発したるから、明日には、変態ドM女だけではなく、淫乱女にもならせたるから。」

俺は、尚子が「開発したる」「淫乱女にもならせたる」の言葉で、身震いしたのを見逃さなかった。

続く。

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