続編希望ありがとうございます。
俺に心と体を性欲処理に使われ、ヤリ捨てられて、横たわったままの尚子に、捨て台詞を残した。
「明日の夜8時に来るからな。」
俺は続けた。
「鍵開けて、玄関で立って待っとけよ、もし、鍵が開いてなかったり、鍵が開いてても、玄関にお前が立って待ってなかったら、そのまま帰るからな。」
尚子は、俺の精子塗れの顔のまま、涙をポロポロ溢しながら、天井を見上げたままで、反応はしなかった。
「さっきまでのお前の姿を俺のスマホで撮った訳でもないし、何も弱味を握ってる訳ちゃうから、彼氏とのデートを切り上げてまで帰って来なかったら、もう俺に会うこともないから、別に帰って来なくても、俺に脅される訳ちゃうからな。」
俺は更に続けた。
「お前のスマホには、さっきまでのお前の姿がバッチリ残ってるから、ゆっくりそれ見て考えたらええやん、あと、8時って目安やからな。」
「俺が来た時に、鍵が開いてなかったら帰るから…、早く来るかもしれんし、遅れるかもしれん、早く帰って鍵を開けてても、トイレとかで玄関から離れておらんかっても帰るから。」
そして最後にこう言って、俺は尚子の部屋を出た。
「別に、彼氏と別れろなんて言わんから、セフレやろ?、お前が、明日だけ彼氏とのデートの途中で帰って来て、俺を出迎えたら、後は、互いの性欲の都合で、予定が合う時だけ会えばええだけやから、お前に彼氏が居るように、俺にもセフレは何人か居てるから、別にお前じゃないとアカンって訳ちゃうしな、ほんじゃ。」
俺は、尚子が俺を待っている可能性は低いと思っていた。
でも、もし待っていたら…。
俺は、尚子の事を、体もだが、心を完全調教してやると思って、ワクワクしていた。
9歳の時の尚子は、そのオッサンに、自分が性欲処理として使われていたとは夢にも思っていなかった。
高学年になって性教育を学び、自分の身に起こっていた出来事が、変質者による性行為だった事に初めて気付いた。
でも、9歳の体だ。
幾ら、女の体と言っても、まだチンポを入れられる準備が出来てなかった中での、変質者のチンポ…。
前にも書いたが、それは、幸いと言ってもいいのか?、大人の体になってからのデカチンとの遭遇と同じ状況である。
狭いオマンコに、大人のギンギンのチンポが入って来て、最初は、張り裂けそうな痛みだったが、毎日何度も犯されている内に、一週間もすれば、気持ち良くなっていたと。
18歳になってから、彼氏と、それ以来のセックスをしたが、変質者のチンポの方が、比べ物にならんくらい気持ち良かったと言っていた。
そして、変質者のチンポで狭いオマンコを犯されて気持ち良かったと言っても、今までチンポではイッた事が無かったのに、俺のデカチンでは、何度も何度もイッてしまい、お漏らしまでしてしまった。
18歳の尚子は、9歳の時とは違って、俺にされた事は性行為だと認識出来ている。
しかも、尚子は彼氏とラブラブ状態に戻った。
そんな尚子が、可能性は低いが、その彼氏とのデートを途中で切り上げ、帰って来ていたら…。
俺は間違いなく、興奮し切って、俺の持っている変態パワーの全てを以て、尚子の事を凌辱するだろう。
尚子がどうなってしまうのかって事も楽しみなのだが、自分が、どんな酷い仕打ちを尚子に行い、変態レベルを上げるのかも楽しみだった。
まぁ、取らぬ狸の皮算用になる可能性の方が高かったのだが(笑)。
俺は帰宅し、翌日(土曜日)に備えて、十分に睡眠を取った。
俺は、ウキウキしてたからか、7時頃に目が覚めてしまった。
痛いくらいに朝立ちしていた。
ムラムラ気分と、朝立ちの勢いで、無駄になるかもしれないが、尚子を辱める為の準備を始めた。
そして、ロープ、目隠し、首輪、リード、ボールギャグ、鼻フック、透明クスコ、ローション、改造した医療用クリップ6個、ローター3個、電マ2個、鞭、ローソク、マチ針数本、消毒液、コンドーム3箱(電マと俺用ラージサイズ1箱と通常サイズ2箱)、洗濯バサミ10個を準備して鞄に入れた。
すいません。
医療用クリップとか、マチ針とか、消毒液は、今、初めて書きましたが、寧々とのプレイの時に準備していました。
尚子編を書き終わりましたら、寧々編に戻る予定ですので、気長にお待ち下さい。
因みに、寧々には、マチ針は、この時は、まだ使っていません。
準備も終わって、朝飯を食べている時だった。
9:37に、尚子からラインが来た。
「今日、来ても無駄だから。」
「もう直ぐ、彼氏との待ち合わせ場所です。」
「昨夜の事は忘れて下さい。」
「あんな事になってしまったけど、それは、ちょっとの間でも、彼氏と別れていた時だったから。」
「では。」
俺は、やっぱり無駄な準備になってしまったかと思った。
俺は、ラインで、説得も兼ねて、卑猥な言葉を使って、言葉責めをしようかと思った。
でも、やめた。
ふと思ったからだ。
既読スルーしといた方が、尚子に無言のプレッシャーを与える事が出来て面白いのでは?と。
俺は、無視した。
どうせ休みだし、翌日も休みだし、まぁライン来たし、無駄足になるやろうけど、そのまま、足を伸ばして、純子を呼び出して、楽しめばいいかと思ったからだ。
純子は人妻だが、俺に呼び出されたら、旦那が家に居てても、必ず出て来る。
一度二度と断ってくるのだが、もう二度と会ってやらんとラインすると、必ず出てくる。
そして、車の中や、純子の家の向かいの公園のトイレで、当たり前のように中出しして俺は帰る。
俺は、先ず尚子は無理だと思っていたから、純子との動画を見て、興奮を高めていた。
そして、俺は、尚子の所に向かって、早目に出た。
そして、7時前には尚子の家の付近に着いてしまった。
流石に早過ぎるので、最寄りの駅前の某ハンバーガー店で時間を潰そうと窓際の席に座った。
そして、何気に窓から外を見ると…。
尚子だ。
尚子が、駅から出て来た瞬間に、信号が赤に変わった。
俺は、かなり興奮したが、冷静に尚子を観察していた。
歩行者信号は、とっくに赤だったが、尚子は、車の信号が赤変わる前に渡るつもりだったのか、小走りで出て来た。
でも、信号が赤に変わり諦めて立ち止まったみたいだ。
尚子は、腕時計を見て焦っているようだった。
「何をそんなに焦っている?。」
俺は、観察しながらそう思った。
尚子は、鞄からスマホを出したり戻したりしていた。
そして、尚子は、スマホを戻さず、画面が明るくなって、誰かにラインをしているみたいだった。
すると、俺のスマホにラインが入った。
尚子からだ。
尚子からのラインは、短文だったので、開かなくても、通知画面で読むことが出来た。
「まさか、来ないよね?。」
「朝も言ったけど、無理だから。」
「ほんとに来ないよね?。」
「来ても、私、留守だから。」
尚子は、俺に探りを入れたみたいだった。
俺の興奮指数は、一気に跳ね上がった。
もし俺が、もう着くとか言う返信をしたのなら、間に合わないと焦っての時間稼ぎをしたに違いない。
まだ1時間以上前なのに。
俺が、前日の最後に言った言葉を気にしていたみたいだ。
「早く来ても遅れても、鍵が開いてなかったら帰る」
その言葉が、尚子を焦らせたみたいだ。
俺は、ラインを開かなかった。
尚子に、今度は既読スルーのプレッシャーではなく、自分からのラインを開きすらしないと言う惨めさを味合わせる意図での行動だ。
尚子は、暫くラインの画面を見ていたが、信号が青に変わった瞬間に、小走りで家の方向に向かって行った。
尚子は、ヨリを戻した彼氏とのデートの途中で帰って来た。
一人暮らし同士の18歳の大学生カップルが、7時なんかにデートが終わる訳がない。
彼氏と一緒に帰って来たのなら分かるが、尚子は一人で帰って来た。
俺の性欲を受け止める為に。
俺の性欲処理をする為に。
身も心もボロボロしてやると、俺から言われていた筈だ。
尚子は覚悟を決めて帰って来た…。
でも、恐らく尚子が想像している事より、遥かに酷い事をされるとは、夢にも思っていない筈だ。
俺は、尚子の帰宅より、少し遅れで着くくらいのイメージで追いかけようと、店を出て、車に乗った。
きっと尚子は、本気で俺とはもう会わないと決意して、朝、俺にラインをして、そして、彼氏に会いに行き、デートした筈だ。
でも、ふとした時とか、夕方に近付くにつれ、少し、俺の事が気になっていたと思う。
最初は、俺の事なんか、全く気にもせず、「夜8時」の事なんて、気にも留めていなかった筈だ。
でも、ふとした瞬間…、例えば、あれだけイキまくったオマンコだ。
まだ、俺のチンポの感触が残っていたに違いない。
その感触を、意識として感じてしまった時とかに、イキ狂っていた感覚や、お漏らしまでしてしまった感覚も思い出したに違いない。
そして、俺は、その尚子の姿を鏡に写して、尚子の視覚からも脳裏に焼き付けてやった訳だ。
それらが、ジワリジワリと、尚子の頭や体への影響を強めていったに違いない。
ましてや、アナル処女まで奪われた訳だ。
若干の痛みや違和感は、絶対に残っていた筈。
それも、尚子の気持ちに揺さぶりを掛けていたんだと思う。
最初の内は、それらの感情も、尚子は、全く受け付けていなかった筈だ。
しかし、ふとした時に思い出してしまい、全く受け付けていなかった感情を、徐々に意識し始めてしまった。
でも尚子は、それらを強い気持ちで「無理矢理」押し殺していた筈だ。
自分には彼氏が居てる。
前日の俺との事は、一時の過ちに過ぎない。
反省してるし、それは墓場まで持って行こう。
そうだ。
その事は、二人しか知り得ない事なのだ。
もう、俺に会わなかったら、傷口も広がらないし、9歳の時の出来事みたいに、忘れ去れるに違いない。
そう思っていた筈だ。
でも…。
それは…。
「この先、もう二度と、あの快感を味わう事が出来ないかもしれない。」
と、いう事も意味している。
そして、彼氏を前にしていても、時間が経っていくにつれ、そっちの気持ちの方が強くなっていっていたかもしれない。
ひょっとしたら、昼間からでも、彼氏とエッチしていたかもしれない。
そしたら、指でも舌でもチンポでも、イカセて貰った事がないって尚子は言ってたから、俺との性行為の事を思い出していたに違いない。
今、書いた事は、全てバッチリ正解だった。
彼氏は、ランチの後、尚子の事を求めてきたらしい。
尚子は、彼氏の事が大好きだし、仲直りって意味でも、喜んで応じたらしい。
俺との時間、俺の指や舌やチンポの感触を、彼氏が忘れさせてくれると思ったらしい。
俺の事は、単なる変態キモ男で、嫌だったのに、仕方なく抱かれていただけだ。
彼氏の事は大好きだから、彼氏に求められた事は嬉しかったし、俺との時とは違って、気持ちが入っている分、気持ち良いのは気持ち良かった。
でも…。
キスから、前戯での指や舌の動き方、そして、チンポの感触が、全然違う事を改めて分かったらしい。
彼氏のノーマルで優しいエッチ。
俺のアブノーマルで、粗野で、性欲剥き出しのエッチ。
比較してしまったらしい…。
そして、チンポが入って来てからは、前日の俺のチンポとの違いに、かなり、ガッカリしてしまったらしい。
当然、彼氏とは何度もエッチをしている。
俺とは、前日の2回だけだ。
俺のチンポが入って来た時は、オマンコがメリメリと拡がっているのが分かったし、その痛気持ち良い感触がたまらないと思ったらしい。
でも、2回しか抱かれていない。
例えるなら、彼氏がホームで、俺はアウェーだ。
彼氏のチンポの方が馴染んでいて当然。
でも、彼氏のチンポが入って来た時に、違和感を感じてしまったらしい。
そして、少しのガッカリ感…。
尚子は、嫌々とは言え、俺に2回抱かれる事になった。
その嫌々の2回の感触を、頭と体が知ってしまった。
そして、尚子は気付いてしまった。
「ひょっとしたら、彼氏って、上手くなくて、そして、早漏?。」
って事に。
尚子の体は、前日の俺とのエッチの感覚のままだったみたいだ。
嫌と言っても止めてくれない。
逆に、嫌がる事の方を執拗にしてくる。
恥ずかしいと言っても許してくれない。
今まで、誰かに服従し、支配されると言う感覚を、尚子は持った事がない。
俺には、性的に支配されてしまった。
自分が、好きでもないし、会ったばかりの男の全身を舐め、フェラをしている姿まで鏡で見せられ、チンポとの結合部分、剥き出しのクリトリス、そして、尿道から吹き出すおしっこまで見せられた屈辱…。
屈辱?。
尚子は、それらに過敏に反応してしまった事を、自分では分かっている。
でも、認めたくないのだ。
自分が、M女って事を…。
彼氏の事は大好きだ。
それは、恐らく、この先も変わらないだろう。
でも、彼氏のエッチでは、満足出来ない事を知ってしまった…。
会ったばかりの男に、教えられてしまった。
嫌だと言っているのに、本当は、嫌ではないのでは?という感覚まで気付かされてしまった。
知らない事を教えられ、頭では本気で嫌がっているのに、体は嫌がっていなかった。
「本当にもう、あの変態でキモ男と会わなくていいのか?。」
そんな葛藤と、彼氏に抱かれている最中に戦ってしまった。
そして、自分がしているフェラにはかなり感じているが、彼氏の指や舌では、それなりの気持ち良さしか味わえない。
チンポが入って来てからは、更にそれがハッキリ分かってしまった。
気持ちはあるし、彼氏のチンポを受け入れるのは嬉しいけど、1分もしない内に彼氏はイッてしまい、終わってしまう。
でも、俺には、自分がどんどん淫らな世界に引き込まれて行ってるのが分かるくらい、次々に、知らない世界の扉を開かされてしまっていた。
「私は、彼氏とあの男のどっちの事を今、考えているの?。」
そう思うくらい、俺との性行為の感触が、尚子の心を汚染していった。
尚子は、彼氏との性行為にも集中出来なくなっていった。
特に、フェラしてる時や、挿入されてからみたいに、チンポの感触を、直接感じる時はだ。
尚子は、苛立ちみたいなのを感じたみたいだ。
彼氏の事が大好きだし、彼氏とのエッチも大好きだったのに、その愛し合っている最中に、別の男の事が頭に浮かんでしまっているからだ。
彼氏の唇や指や舌が自分の体に当たっている時も、俺のそれらの動きと比較してしまっている。
チンポが入って来た時なんて、同じチンポだと思わないくらい違ったらしい。
俺に抱かれる迄は、普通にチンポの感触を感じ、彼氏が早いのは置いといて、チンポの感触と共に、彼氏の愛も感じれたらしい。
でも、この時は、チンポが入って来たのが、余り分からなかったらしいのだ。
その瞬間、尚子は俺のチンポを思い出してしまったらしい。
頭では拒否していたのに、体はそうじゃなかった…。
自分のオマンコの中を動き回っている俺のチンポの感触に、体がどんどん反応してしまい、頭と体が別々になってしまったみたいな感覚に陥ってしまった。
でも、彼氏のチンポからは、いつもの気持ち良さも感じなければ、挿入感、一体感も感じれなかったらしい。
尚子は焦ったらしい。
自分の体が、自然に俺の事を求めてしまうようになったのでは?と。
心は彼氏にあるのに、体は俺の事を求めてしまっているのでは?と。
それなら、俺に言葉責めで、散々、罵られたように、自分は、彼氏が居てても、別の男のチンポを求めてしまう女になってしまっていると。
「私って、本当は、あの男の言うように淫乱女なの?。」
そうじゃない!。
彼氏より、俺の女性経験数が多いだけで、性行為の仕方も違うだけだと考えたらしい。
そして、尚子は、俺にされた事を、彼氏に求めてみようと思い、試してみた。
尚子は、その時、正常位だったが、彼氏を抱き寄せ、「会いたかった、大好きだよ」とか言いながらキスをし、彼氏を座位に導いたらしい。
密着したいとか言って。
そして、対面座位になり、彼氏の頭を抱き締め、彼氏の顔を自分の乳首に導き、舐めて貰ったらしい。
でも…。
乳首を舐める彼氏の舌の感触は気持ち良かったが、チンポからは何も感じなかった。
尚子はそれにショックを受けたばかりか、興奮した彼氏と、尚子が上に乗っていた事で、彼氏は制御出来なくなり、10秒くらいでイッてしまったらしいのだ。
尚子の苛立ちに近い感覚は、どんどん強くなっていた。
彼氏との性行為の最中に、俺の事を思い出してしまっている自分にイライラしているのか、直ぐにイッてしまった彼氏に対してイライラしてしまっているのか分からない。
でも、彼氏のイク時間は、普段と変わらない。
変わったのは自分?。
そう思った時に、またしても俺の発した言葉「お前は淫乱女になるんや」が頭に浮かび、尚子は、再び、イライラに近い感情を覚えたらしい。
尚子は、頭から俺の存在を、何とかして消したくて、ゴムは付いているが、イッた後の彼氏のチンポでいいから、中に入れたままで、キスをされながら抱き締められたかった。
彼氏の感触を出来るだけ感じていたかった。
でも、彼氏は、キスをしながら抱き締めてはくれたが、チンポは抜いてしまったらしい。
尚子は、彼氏とキスをし、抱き締め合いながらも、俺の事が頭に浮かんでしまったらしい。
俺には、正常位でも、対面座位でも、俺のチンポでオマンコを掻き回されたり、子宮を突かれながら、キスをされたり、体に舌を這わされた…。
俺の生のチンポの感触が体に残っていて、初めて、チンポでイッて、お漏らしまでしてしまった。
初めてのアナル体験に、初めての顔射に、初めての口内射精。
アナル汁塗れのチンポや、射精後の精子塗れのチンポを、初めてのお掃除フェラ。
苦しくて苦しくて胃液まで吐き出しているのに喉の奥を犯され続けた初めてのイラマチオ。
そして、お掃除させられたり、口内射精された精子を、初めて飲んだ。
嫌な事など、何もしてこない彼氏に、嫌と言っても己の欲望の為に、どんな事でも無理矢理してくる俺…。
どっちとの性行為に自分は感じているのか?。
そんな事を、彼氏とのキスの最中に考えてしまっている自分の事が、尚子は分からなくなってしまったらしい。
「お前は、絶対に俺の事が忘れられなくなり、どんな男にでも股を開く淫乱女になる。」
彼氏とのキスの最中に、俺に言われたこの言葉が、まるで耳元で言われているかのように、聞こえてしまったらしい。
それらが、尚子を混乱させ、イライラさせたようだ。
こんな話を、尚子は、この日、俺に性的拷問と言っても言いような仕打ちを受けながら告白した。
この事は、尚子の後を追って、尚子の家に向かっている俺は知らなかった。
想像していた事が大正解だったのだが、この時は、妄想を膨らませて、尚子の部屋に向かっていた。
俺は、コインパーキングに車を停めて、尚子のハイツに向かい、7時2分に着いた。
尚子の部屋を見上げると、カーテンの隙間から光が漏れていたので、帰宅している事は分かった。
俺は、少し緊張していた。
もし、尚子からのあのラインの意味を俺が履き違えていたら…。
何かの事情で、彼氏が家で待ってる時に俺が着いて、鉢合せしたらどうしようって意味でのラインだったら?。
ビビってても仕方ないので、俺は、階段を上った。
そして、部屋の前に着いた。
俺は深呼吸してから、ドアノブに手を伸ばした。
「開いてくれ、開いてくれ、開いてくれ!。」
俺は念じながら、ドアノブを下げ、ドアを引いた…。
鍵は掛かっていなかった。
ドアが開いた。
玄関には、緊張した表情の尚子が立っていた。
その表情は、生野陽子そっくりだった。
尚子は、薄いグレーにも見える少しくすんだ水色の7分丈袖のブラウスに、くるぶしくらいの丈のオフホワイトのチュールスカート姿だった。
チュールスカートは、ハイウエスト気味で腰には黒色に見えるくらいの濃いネイビーのベルト調のリボンになっていて、裾には、ベルトと同じくらいの太さ(3センチくらい)の同じ色のラインが入っていた。
俺好みの服装だった。
尚子は、泣きそうな表情をしていて、緊張しているのが、ハッキリ分かった。
俺は、無言で中に入り、鍵を掛けた。
「カチャリ。」
俺が鍵を掛け終わるか終わらないかのタイミングで、尚子は震える声で話し始めた。
「あ、あの…、違うんです…、今日は、ちゃんと、なおさんに、お別れを言うために帰って来たんです。」
俺は、尚子の言葉を無視して、俺は俺で言葉を発した。
全く噛み合ってない会話ですが、お付き合い下さい(笑)。
「やっぱりお前は、チンポ好きの変態淫乱女やったやろ。」
「昨日、あんな事になったのは、私が悪かったし、ライン送ってもお返事貰えなかったし…、でも、悪いのは私だし、ちゃんと会って、お別れを言おうと思って、一旦帰って来たんです。」
「彼氏とのデートを切り上げて、まだ7時やぞ、1時間も前に戻って来るって、尚子、お前はほんまどうしようもない女やな。」
「違うんです…、ちゃんとお別れの言葉を伝えたら、彼氏の所に戻るんです、急に彼氏の所にお泊りって事になったから、今は、着替えを取りに戻るって言って戻って来たから、直ぐに戻ります。」
「よしよし、ええ子やなぁ、まだ18やのに、彼氏以外の男のチンポを欲しがるって…、それも変態キモオヤジのチンポを…、ご褒美に、お前が想像も出来へん世界を味合わせたるからな。」
「だから、違いますって…、昨日は本当にごめんなさい、反省してます、慰めてくれようとしてくれたのは分かりますし、彼氏と仲直りも出来ましたし、私、もう大丈夫ですから…、本当にありがとうございました、この気持ちを伝えたくて帰って来ただけですから…。」
「彼氏とのデート中も、昨夜の事を思い出してたんやろ?、俺のチンポの事を思い出してたんやろ?、今も、その可愛いスカートの中のパンティー濡らしてるんやろ?、見せてみぃ、今日は何色のパンティー穿いてるんや?、どれだけ濡らしてるんや?、尚子ちゃーん。」
「だから…、もう帰って下さい…、私、戻らなきゃ…。」
ここで俺は、初めて、会話を噛み合わせる事にした。
俺は、低い声で言った。
「だから、早く、お前のパンティー見せろってゆーてんねん、どれだけ濡らしてるか見せろってゆーてんねん、その可愛い格好とは真逆で、どうせみっともなくマンコ濡らして、パンティーに染み作ってるんやろ?、あの淫乱マンコから、ヨダレ垂らしてるんやろ?。」
「違います…、そんな事になってませんよ…、もう帰って下さい、彼氏の所に戻らないと…。」
「はいはいはい、早くスカート捲って染み作ってるパンティー見せろや、淫乱女らしくな、お前、俺のセフレやろ?、お前が選んだんやろ、俺のセフレになるって、セフレらしく振る舞えや。」
「そんな事になってませんし、もうセフレじゃないです、もうそれは、昨夜だけで終わりです、本当にごめんなさい。」
俺は尚子と言う人間を理解していた。
押しに弱いし、何か行動を起こす時に、言い訳となる大義名分が欲しいタイプの人間だ。
「俺に別れを告げる為」に戻って来た。
それも、嘘じゃないだろう。
俺が来なかったらそれはそれで構わない。
でも、来たら、「申し訳ない」から戻って来た。
ちゃんと「筋道を立てて、ケジメを付ける」為に戻って来た。
そう理由付けて、自分を納得させた筈だ。
俺が来て、その気持ちを伝え、俺が納得して帰ったらそれでいい。
でも、俺が納得をせずに、前日みたいに性行為を求めて来たら?。
尚子は、分かっていた筈だ。
後者であることを。
俺みたいな男が、はいそうですかって帰る訳がない事くらい分かっていた筈だ。
じゃあ、何故戻って来たのか?。
「私は別れだけを伝える」為だけに戻って来た。
「でも、納得してくれなくて、無理矢理迫られてしまった」から仕方ない。
「私の意思とは違って無理矢理だった」から仕方ない。
尚子はそんな女だ。
俺の中では、戻って来て鍵を開けている時点で、どれだけ言い訳しても、尚子は俺のチンポが欲しいから帰って来たと決定付けていた。
「はいはい、分かったから、取り敢えずスカート捲って、パンティー見せろや、それで分かるやんけ、お前がチンポ好きの変態女かどうか、まだ何もされてないのにマンコからヨダレ垂らすようなどうしようもない女かどうか。」
「だから、そんな事になってませんし、どうして、貴方にパンティー見せないといけないんですか。」
「(笑)、まぁそれもそうやけどな…、ええから早よ見せろや、もう、ベトベトの粘液をいっぱい溢れさせてるんやろ?、今やったら、まだ染みにまでなってないかもしれんやん、よし、じゃあ、染みになってなかったら俺は、もう帰るし、二度とここに来ぇへんわ、でも、染みになってたら分かってるな?。」
中略。
「早く見せやんかったら、お前のマンコから溢れ出してる粘液が、どんどんパンティーに垂れて、染みになるで、分かってるやろ?、俺が許さへんって、どっちみち見せる事になるんやから、早く見せといた方がええで、マンコまで見せろゆーてんのとちゃうやん、パンティーに染みを作ってなかったら帰るゆーてんねん。」
俺は、尚子に助け舟を出してやったつもりだ…。
否、違うな。
俺が前に進めたかっただけやな。
尚子が、前に進む大義名分を与えてやっただけだ。
尚子は、恐らく自分が濡れているのを分かっていた筈だ。
だからと言う訳ではないが、俺には絶対にパンティーを見せる訳にはいかなかった。
でも、まだパンティーに染みが出来ていない事もあり得る訳だ。
尚子はそれに賭けたに違いない。
予想通り、尚子は震える声で答えた。
「絶対ですよ…、約束は守って下さいよ…、染みなんか出来てなかったら、直ぐに帰って下さいよ…。」
「あぁ、分かってるわ、染みが出来てなかったら直ぐに帰るし、もう二度とお前の前に現れへんよ。」
俺は、困惑しながら、顔を紅潮させている尚子の目を見ながら続けた。
「分かってる…、この状況で濡らすような女なんかおらんって事くらい分かってるわ、尚子なんか大好きな彼氏もおるんやし、この後、彼氏の所に戻るとかゆーてるんやから、全く濡らしてない事くらい分かってるわ。」
尚子は、明らかに動揺していた。
「この状況で濡らすどころか、パンティーに染みなんか作る女なんか、どこ探してもおらんやろ。」
俺は続けた。
「分かってな、俺って変態やんか、最後に尚子のパンティーを見ときたかってん、可愛いパンティー穿いてるんやろ?、それを拝んだら帰る事になることくらい分かってるねん。」
「ここまで来て、すんなり帰るってのもなぁ…、って思っただけやねん、帰る大義名分が欲しかっただけ…、ゴメンな、こんな変態で…、尚子の可愛いパンティー拝んだら帰るから…。」
尚子は、震える手で、スカートを少しずつ捲り上げていった。
ふくらはぎから、膝、太ももと少しずつ、オフホワイト地に濃いネイビーのアクセントが入ったロングのチュールスカートが捲れていった。
太ももの真ん中くらいまで上がると、俺は、もう興奮が止まらなかった。
ミニスカートから覗いている美脚を見るのも堪らない。
でも、ロングスカートに隠れている美脚が、少しずつ露わになっていく様子も負けじと堪らない。
そこで俺は追討ちを掛けた。
「でも…、もし、染みが出来てたら…、分かってんなぁ?…、いや、分からんか…、お前は俺に性欲処理にだけ使われて、ボロボロにされるんやぞ、お前が全く想像も付かない事が、その細い華奢な体と、淫乱女としての素質が隠れてる心に起こるんやからな、分かってると思うけど、俺は絶対に許さんし容赦せんからな、約束やもんな。」
尚子は手を止め、泣きそうな目で俺を見た。
「そ、そんな…。」
「なんや?、不安なんか?、濡らしてるんか?、いやいや、そんな女おらんって、もしお前がそんな淫らな女やったら…、呆れ返るけどな…、心配せんでもええよ、そんな訳ないやろうけど、その時は、それに相応しい事をしたるから、ほら早よ見せろや。」
尚子は、震える手で、再びスカートを捲り上げ始めた。
太ももの付け根までスカートの裾が上がり、パンティーがチラっと見えた。
かなり薄い紫色のパンティーだった。
捲くれ上がるにつれ、そのパンティーの色合いも、柄も見えた。
前には、ベースより少しだけ濃い紫色のレースが付いていて、そこには、淡い水色やブルー、ネイビー、淡いピンクの柄が入り、おへその下辺りには、それらのカラーの小さな花の柄が入っていた。
サイドは、薄い紫色の透ける素材だった。
尚子は、顔を横に背け、スカートを捲くったまま立っていた。
俺は、尚子の前にしゃがんだ。
直ぐに分かった。
薄い紫色のクロッチから、尚子のマンコ汁の染みが、前に浸透しているのが、直ぐに見えた。
尚子は、その美脚をぴっちり閉じていたので、クロッチ部は見えていなかったが、それでも、分かるくらい、染みは全部にも広がっていた。
俺は、笑ってやった。
「おいおい尚子ちゃん〜、お前、マジで頭おかしいんちゃうか?、頭がおかしいと言うか、どんだけ変態やねん、前にまで染みが広がっとるやんけ…、このヤリマン女がっ!。」
「いやっ、そ、そんな…、そんな訳…。」
「なにゆーとんねんっ、めっちゃ染みになっとるやんけ、うわぁっ、これ、クロッチの部分なんかベトベトやろっ、前にまでこんなに染みが広がるって、お前、どんだけエロいねん、こんな女おらんで普通、ほら、こっち来いよ、ちゃんと見せたるわ!。」
俺は、尚子の細い二の腕を掴んで、洗面所に尚子を押し込んだ。
そして俺は尚子の後ろに立ち、両脚の太ももを掴んで尚子を持ち上げ、洗面台に乗せた。
そして、嫌がる尚子を無視して、後ろからスカートを捲り、両脚の太ももを掴んで、股を開かせた。
尚子は、鏡の前で、M字に思い切り股を開いた。
「イヤぁぁぁぁぁぁ…。」
俺が思っていたより、染みは濃く、大きく広がっていた。
恐らく、彼氏の家を出たくらいから濡れ始めていたんだろう。
クロッチ部は、尚子のマンコ汁を吸い切れず、ドロドロになり、染みを広げていた。
「おいおいおいおい、ヤバイやろ、この濡れ方は…、お前、どんだけ変態やねん、何もしてないのにこんなに濡れるか普通、しゃあないな、お前はそんな女なんやから、ちゃんと分からせたるわ、その体と心に、約束やもんな。」
俺は、尚子を洗面台から下ろした。
そして、俺の前に跪かせた。
「ほら、しゃぶれ、お前がズボン脱がせるんや、それで、大好物のチンポしゃぶれよ。」
「いやです…。」
「今更、何ゆーてんねん、パンティーに染み出来てたら、俺にメチャクチャにされるって約束やったやろ?、お前、変態で淫乱女のくせに、嘘まで吐くんか?、どんだけ最低な女やねん。」
「だって…、そもそも、私が…、あの…、パンティーに染みを作ってなかったら帰るで、作ってたら私をメチャクチャにするって、根本からおかしいじゃないですか。」
「だって、私は、貴方の何でもない訳だし…、染みを作ってても、貴方に私を好きにする権利なんて、初めから無いじゃないですか。」
正論だ(笑)。
「ほんまやな、それは、世間一般的な常識の話やろ?、で、お前はどないやねん?、世間の常識に当てはまらん女やんけ、彼氏とのデートの最中に、セフレに会いに抜け出してくるような女やろ、お前は。」
「ち、違います…。」
「何も違わんやんけ、それに、まだ何もされてへんのに、何でそんなに濡らしてるんや?、俺に犯されたいからやろ?、ほら、つべこべ言わずに、早よ、しゃぶれよ、分かった分かった、口でイカセてくれたら、もう帰ったるわ、早く彼氏の所に戻らんかったら、怪しまれるやろ?。」
「絶対ですよ…。」
「お前なぁ…、約束破ってるんは、いつもお前やろ?、昨日も、俺のセフレにならせてくれって頼んできたって思ったら、彼氏からの電話があって、それで帰れゆーし、今日も染み作ってたら奴隷になるってゆーたのに、嫌って言うやろ、お前が約束破っとんねやろ?。」
尚子は、黙り込んだ。
「ごめんなさい…。」
そう一言だけ言って、尚子は、俺のズボンのベルトを外し、ファスナーを下ろした。
そして、俺のズボンを脱がし、ブリーフから、ギンギンになっている俺のチンポを出した。
「何て言うんや?。」
尚子は、暫く黙ってから答えた。
「なおさんのオチンチンを…、しゃぶらせて下さい…、あぁぁぁぁ…。」
俺は勝ち誇り、いつもの儀式を行った。
「ほら、尚子、服従の儀式や、言われんでも分かってるやろ?、ほら早く準備しろよ。」
「嫌…、あ、あんな事‥、もうしません…。」
俺は尚子の言葉を無視して言った。
「早く。」
「あぁぁぁ…。」
尚子は、泣きそうな表情を浮かべ、俺を見上げて口を開けた。
「なんや、だらしない顔して口開けて…、どうして欲しいんか、ちゃんとお願いしろよ。」
そう言って、俺は、尚子の顔に前日みたいに唾を吐き掛けた。
尚子は、俺が吐いた唾を顔で受け、消え入りそうな声で言った。
「あぁぁぁぁぁ…、私、○城尚子は、貴方の性奴隷です…、服従の証に、貴方の唾を飲ませて下さい…、あぁ…。」
俺は、上から尚子の口に唾を垂らした。
そして、尚子の顎を掴み、3回、「カーッ、ペッ!」と尚子の口に唾を吐き入れた。
「ほら、ちゃんと飲み込めよ。」
俺の唾を顔に受け、そして、俺の唾を口で受けた尚子は、涙を浮かべながら、その唾を飲み込んだ。
そして、床に座り込んで、方をしゃくり上げていた。
「今は泣いてるかもしれんけど、直ぐに慣れるで…、それにこんなもんちゃうで、お前が受ける仕打ちは、まぁでも、お前の本性は変態M女やから、それが堪らんようになるで。」
「あぁぁぁ…、そ、そんな…、酷い…。」
俺は、尚子をリビングに連れて行き、ソファーに浅く座った。
「ほら、しゃぶれよ。」
「嫌です…。」
「ええから、先ずしゃぶれ。」
尚子は、ペタンと床に座り込み、身を少し乗り出して、俺のズボンとブリーフを下ろした。
俺のチンポは、これから尚子に行うプレイを想像して、ギンギンになって、ヒクヒクしていた。
尚子は、俺の太ももに手を乗せ、目を瞑って、根元から先に向って舌を這わせた。
そして、裏筋やカリや先っちょを丁寧に舐めて、それから、口に含んだ。
リビングには、尚子の口が奏でる淫音が響いた。
「クチュッ、クチュッ、チュポッ、チュプッ、ジュポッ、ジュボッ、グジュッ、ジュポッ…。」
俺は暫く、尚子の口を楽しみ、そして、尚子への虐待をスタートさせた。
俺の右足は、尚子のスカートの中の股間に近い所にあった。
「尚子、チンポから口を離さずに、俺の靴下を脱がせよ。」
俺は、足を尚子のスカートから出した。
尚子は、俺の言付け通り、しゃぶりながら、俺の靴下を脱がした。
そして俺は、再び、右足を尚子のスカートの中に入れ、探りながら、親指をパンティー越しに、尚子の股間に当てた。
「ヌチュッ…。」
尚子のパンティーは、マンコ汁を吸収出来なくなっていて、もうグチュグチュだった。
感触的には、パンティーをローション塗れにして、絞ってない感じかな。
そして、足の親指で、尚子の股間を探り、クリトリスに当てた。
尚子の体が、ピクンッと反応した。
俺は、そのまま、足の親指で、パンティー越しに尚子のクリトリスをイジった。
「お前のマンコなんか、手の指でイジったる必要なんかないやろ?、足の指で十分やろ?。」
「んんん〜っ、んん〜っ、んっ、んんっ、ゔぅぅっ、ゔゔっ、んんんんんんっ、んん〜っ…。」
尚子のパンティー越しに、クリトリスを、足の指でイジっていると、パンティー越しなのか、直接、クリトリスをイジっているのか分からないくらい、ヌチョヌチョに濡れていた。
そして、足の指なので、ガサツなイジリ方だし、パンティー越しなのに、まるで意図的に手の指で音を立てているかのような、淫音が、尚子のスカートの中から聞こえてきた。
「クチュッ、クチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ、グチョッ、ブチュッ、ヌチョッ、ヌチョッ、ヌチュッ、グチュッ、グチュッ…。」
「尚子、お前の変態マンコなんか、足の指で十分なんやなぁ、なんちゅうヤラシイ音を立てとんねん、この変態女めっ!。」
尚子は、チンポから口を離そうとしたが、俺は許さなかった。
頭を押さえ付けて、喉の奥に、チンポをネジ込んでいった。
「ゔぅぅぅぅゔっ、んんんんん〜っ、うぇっ、おえぇぇぇっ、ウグッ、ウゴッ、ゔゔぅぅぅぅぅぅっ、オエェェェェェェっ…。」
尚子は、喉の奥を締めて、俺のチンポの侵入を防ぎ、そして、両手で踏ん張ったり、俺の太ももを叩いたりして抵抗していた。
俺は、無視して、尚子の顔を無理矢理前後に動かし、締まっている喉奥を、ゆっくり突き続け、足の指では、尚子の股間をイジリ続けた。
尚子は、立ち上がって俺から逃げようとしていたが、俺が、顔をガッチリ掴んで離さないから、立ち上がったり、膝を付いたり、尻もち付いたりと、バタバタ抵抗を続けた。
尚子は、嗚咽と呻き声を上げながら、俺から必死に逃げようとしていた。
俺の太ももとかを押したり、叩いたりしていた手は、俺の顔を叩いてきた。
でも、届かないのと、殆どが空を切っていた。
その間も、俺は、尚子の顔を前後させ、喉の奥を突きながら、足の指では、尚子の股間をイジリ続けた。
尚子は、苦しそうに涙をポロポロ流しながら、嗚咽を繰り返し、口の中に入っている俺のチンポとの隙間から、ネバネバの粘液を溢れさせていた。
尚子は苦しくなり、喉奥の力を緩めた。
「グチュンっ。」
尚子の喉奥を突き抜け、食道まで入った音がした。
俺は、ゆっくり、ゆっくりと、尚子の顔を前後させながら、腰も少しピストンして、チンポを根元まで押し込んで、ピストンを繰り返した。
「おえっ、おえぇぇぇぇっ、ゔぅぅぅっ、ゔうっ!、ヴゥゥゥっ、オエぇぇぇぇっ、おえぇぇっ、ウゴッ、おえぇぇぇぇっ…。」
尚子は、必死で俺から逃げようとしていたが、それは、自分自身を苦しめているだけだった。
俺が、尚子の顔を掴んでいる手を離さないから、尚子は、食道にまで達している俺のチンポと、喉奥の接点を中心に動いていた。
尚子が逃げようと動く事で、食道を掻き回されてしまう。
尚子は、それに気付き、体を動かしての抵抗を諦めた。
両手で俺を押し退けようとしたり、俺の太ももや腰を叩くだけだった。
俺は無視して、尚子の喉奥の締まりと、食道の粘膜の感触を楽しんだ。
尚子の股間をイジっている足の指が、かなり尚子のマンコ汁でヌルヌルになっているのを感じていた。
俺は、足の指で、クロッチを避けて、マンコ汁でドロドロになっている尚子のクリトリスを、直接イジった。
尚子のクリトリスは、足の指でも分かるくらい、コリッコリに勃起していた。
俺は、俺の太いカリで、尚子の喉奥や、喉チンコを擦るのは、流石に可哀相なので、根元まで押し込んで、動かさないようにした。
それでも、尚子は、苦しそうに涙を、ボロボロ零していた。
嗚咽も繰り返し、床には、口から溢れ出している粘液が、広がっていた。
尚子の首元や、水色のブラウスにも、ベットリと付いていた。
俺は、足の親指で、尚子のクリトリスをイジリ続けた。
人差し指とで摘んだりしたり、親指で、キツく押したり…。
俺のチンポを締め付けている尚子の喉奥が、ギュッと締まり始めた。
尚子は、更に苦しそうな声を上げ、呻いていた。
「ヴぅぅぅぅうぅぅぅゥゥゥゥゔぅぅっ、おぇぇえええぇぇっ、ウゴッ、ウギュっ、うぎゅうぅぅぅ、ウエッ、うぇぇぇっ、オエェェェェェっ、オエェェェェェぇぇぇぇぇええぇぇええエエえぇぇぇぇっっっっ…。」
ギュュウゥゥゥと喉奥が締まったと思ったら、尚子のクリトリスをイジリ続けている俺の右足の甲に、温かい液体が広がった。
そして、体を硬直させた。
なんと、尚子は、その状態で、激しくイキながら、お漏らしまでしたのだ。
俺は、笑いながら、再び、尚子の顔を掴んでいる手を前後に動かし、尚子の喉奥をチンポでピストンした。
そして、足の指を、尚子のオマンコの入口に押し当てた。
そして、何本の指が入ったのか、最初は目視出来なかったが、オマンコの肉を掻き分けながら、押し込んでいった。
俺の足の指には、尚子のオマンコの温かな感触が伝わってきた。
4本くらい入っている感触だった。
俺は、尚子の喉奥をチンポでピストンし、オマンコを足の指でピストンした。
凄い音が響き渡っていた。
「オェェっ、ウゴぉっ、グチョン、ぐちゅっ、ぐじゅっ、ヌヂュッ、ヌチョッ、ぶちゅっ、ぶちゅちゅっ、ヌチュッ、ゔぅぅぅんッ、ウエェェっ、ブチュんっ、ブチュチュっ、グチュッ、グチュッ、ヌチュッ、ぬぢゅっ…。」
俺は、左手で尚子の後頭部を押さえ付けて、チンポを喉奥に押し込みながら、尚子のロングのオフホワイトのチュールスカートの裾を捲くった。
尚子のオマンコは、やはり、俺の足の指の4本を咥え込んでいた。
俺は、足を激しく動かした。
尚子は、再び、喉奥を思い切り締め付けてきた。
その瞬間、尚子の呻き声が途絶え、足の指も思い切り締め付けられた。
「ジョジョジョジョジョジョ〜っ…。」
尚子は、激しくイキながら、お漏らしもした。
俺は、追討ちを掛けた。
「おいおい、尚子ぉ、お前のオマンコに、俺の足の指が深々と入って掻き回されてイッたんやぞ、お漏らしまでして、どんだけ変態やねん、足の指をお前のオマンコは咥え込んでるんやぞ。」
俺は、笑いながら、尚子の頭を押さえている左手を離した。
一瞬、カリが尚子の喉奥に引っ掛かったが、ジュボッと抜け、尚子は、床に崩れ落ちた。
「ハァ、ハァ、ハァッ、ハァッ、ひっく、ひっく、うわぁァァァん、うわぁぁぁぁん…。」
尚子は、泣き出した。
俺は、前日に尚子と出会い、なお事楽しんだ事で、俺の変態レベルが上がったのを感じていた。
生野陽子にソックリの尚子が泣いている姿に、かなりの興奮を覚えるようになったのだ。
まだ18歳の女子大生の泣く姿にだ。
俺は、前日に尚子を抱いた時に、尚子の部屋のリビングの椅子が、俺の家にある椅子とかなり似ているのを確認していた。
俺の投稿を読んでくれている人なら、ピンときた筈だ。
縛り付けて、いたぶるのに適した椅子なのだ。
俺は、泣いている尚子の髪の毛を掴んで、その椅子まで引っ張って行った。
「痛いっ、やめてっ、もぉっ!、痛いっ、帰ってよぉっ!。」
俺は無視して、手足をバタつかせて抵抗する尚子を引きずって椅子の所まで行き、いつもの要領で、尚子を椅子に縛り付けた。
かなり抵抗されたので、時間は掛かったが、俺は、尚子を、服も全部着た状態で、肘置きに開脚させ縛り付け、背もたれに腰を縛り付けた。
今まで、色んな女を縛り付けたのと同じように、尚子を縛り付け、自由を奪った。
そして、その状態を、尚子のスマホで撮っておいた。
「尚子…、お前、今からほんまに泣き叫んで嫌がるやろうけど、直ぐに慣れるから。」
尚子は震えていた。
そして、大声を上げて助けを求め始めた。
「キャーーーーーーーッ!、誰かぁっ、誰か助け…。」
俺は、尚子が、まさかそんな抵抗をするとは思っていなかったので焦った。
そして、片手で尚子の口を押さえて黙らせながら、尚子の口に、ボールギャグを装着した。
もうこれで、尚子は、呻くくらいしか出来なくなった。
「ううううぅぅぅうっ、ううっ、ううううっ、んんんんんんっ!。」
俺は、ニヤニヤした表情で尚子の目を見ながら、無言で、尚子の薄い水色のブラウスのボタンを、ゆっくりと外していった。
尚子は、呻きながら、首を左右に振ったり、腰を動かそうとガタガタしながらくらいしか抵抗出来なかった。
俺は、薄い紫色のブラをズラし、嫌がる尚子の目を見ながら、尚子の顔を舐め回してから、首からデコルテラインに舌を這わせていき、綺麗なピンク色の乳首に舌を当てた。
尚子の体がピクンッと反応した。
そして、時間を掛けて、左右の乳首を舐め回したり、指でイジったり、摘んだりした。
スカートを捲ると、もう、信じられない光景になっていた。
パックリと開いたクロッチ部が、尚子のマンコ汁を吸い切れず、染みどころか、滲み出して光っていたのは予想の範囲だったのだが…。
尚子のパンティーのクロッチ部は、もう全くマンコ汁を吸えないくらい、マンコ汁が染み込んでいた。
だから、マンコ汁が、お尻の方まで垂れていっていて、お尻の部分もマンコ汁を吸い切れなくなって、椅子に、ネバネバのマンコ汁が広がっていた。
俺は一瞬、ギョッとしたが、その椅子に広がっている尚子のマンコ汁を指で掬った。
俺の右手の人差し指と中指と薬指が、尚子のマンコ汁でドロドロになり、椅子から糸を引いた。
尚子のマンコ汁は粘度が強い。
かなりネバネバしていて、ヌルヌルしていて、そして、なかなか乾かない。
その時も、椅子と俺の指の間に糸を引いていたマンコ汁は、なかなか切れなかった。
俺は、そのマンコ汁の糸の引き方を、尚子の目の前で見せた。
椅子から、トローンと糸を引いていて、そして、俺のその3本の指を広げたり閉じたりすると、いつまでも糸を引いていた。
それだけ粘度が高い汁がマンコから分泌されているって事は、指を入れた時の感触もかなり気持ちいい訳で。
当然、チンポを入れた時のヌルヌル感もかなり気持ちいい訳で。
18歳の締まりの良さと合わさると、かなり気持ち良く、名器と呼ぶに相応しい。
そりゃ、彼氏も直ぐにイッてしまう訳だ。
それは、尚子の本性を物語っているんだと思う。
性行為が大好きな女をとしての素質だと思う。
まぁ、俺のチンポ汁も粘度はかなり高いのだが(笑)。
俺は、尚子に、糸を引いているマンコ汁を見せながら、尚子を罵った。
「お前のマンコ汁って、ほんま、粘度が高いよな、それって、男が喜ぶからなぁ、チンポ入れたらヌルヌルの方が気持ちいいから…、それって素質やで、この、淫乱女!、変態女!、チンポ好き女!、性欲処理女!、肉便器!、公衆便女!。」
俺はそう言って、椅子に広がっている尚子のマンコ汁を指で掬っては、ボールギャグの穴に注いだ。
俺は椅子に広がっていた尚子のマンコ汁すべてを、尚子の口の中に流し込んだ。
尚子は、首を振って拒否していたが、体の自由が利かないので逃げれる訳がない。
顔にも塗り付けてやった。
ついでに、俺のチンポも擦り付け、更に、ソファー周りの尚子のおしっこも、10枚くらいのティッシュで吹いて、顔に塗り付けてやった。
尚子は、次にされる事を察して、呻き声で喚き散らして首を振った。
俺は、再びソファー周りの尚子が漏らしたおしっこを、ティッシュで吸い取ってきて戻った。
「んんんんんんっ、んんっ、ヒヤッ!、ヒヤァァァっ!、ひゅるしへぇっ!、ヒヤァァァァァァっ!。」
尚子は、ボールギャグをしているのに、必死で叫んでいた。
俺は、尚子の顎を掴み、首を振れないように固定した。
そして、尚子の漏らしたおしっこを吸って、滴っているティッシュを、ボールギャグの上から搾った。
「んんんっ!、んん〜っ!、うううぅぅっっ!。」
尚子は、どんどん注ぎ込まれてくる自分のおしっこを口に溜めては、飲まないように、ボールギャグの穴から吐き出していた。
俺は面白がって、尚子のおしっこを、ティッシュで全部拭き取り、コップを持って来て搾って溜めた。
俺は、尚子の鼻を暫く摘んだ。
そして、そのコップに溜まった尚子のおしっこを注ぎ込んだ。
尚子は、吐き出そうと必死だったが、鼻を摘まれ、苦しくて、抵抗の限界に達した。
尚子は、口の中のおしっこを全部飲んだ。
俺は、尚子のボールギャグを外した。
「うわぁぁぁぁんっ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁんっ、酷いっ、酷いよぉっ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁん…。」
尚子の顔は、涙や、自分のマンコ汁、おしっこ、俺のチンポ汁でドロドロになっていた。
首元や胸元もだ。
元々、首元や胸元は、俺にイラマチオされて溢れていた胃液を含んだ喉汁でドロドロだったが、更にドロッドロになっていた。
俺は泣いている尚子に見せ付けるように、鞄から準備してきたアダルトグッズを取り出して、机に並べた。
そして、俺は、ローターと電マの準備をした。
俺の過去の投稿を読んで下さっている人なら、これから尚子の身に起こる事が分かっている筈だ。
でも尚子は分かっていない…。
俺は、先ずは、尚子のパンティーを、ずらせる所までずらした。
そして、時間を掛けて、尚子のクリトリスを舐め続けた。
皮が剥かれて剥き出しになった尚子のクリトリスは、どんどん硬くなっていったが、尚子は吐息が荒くなるだけで、喘ぎ声を出さなかった。
前日と同じように、別の事を考えて、俺を感じないようにしていたのだろう。
「ハァ、ハァ、んんっ、はぁっ、はぁっ、ハァッ、んんんんんっ、ハァっ、ハァッ、ハァッ…。」
そして、いつもと同じなので、責め方は省略して書くが、俺は、更に尚子のクリトリスの皮を剥き、剥き出しになっている尚子のピンク色の綺麗なクリトリスに、ローターを当てた。
後で尚子から聞いたが、尚子はオモチャを使われた事が無かった。
尚子は、首を振って、体を捩って抵抗していた。
体だけではなく、心も必死で抵抗していた。
俺に感じさせられてたまるかと。
俺は、前夜を思い出して、興奮していた。
あのマンコを提供しているだけの尚子の姿を思い出していた。
心を殺し、声を上げずに、吐息だけを発していた尚子は、かなり興奮した。
前夜の尚子は、もはや、人間を使ったダッチワイフだった。
この時の尚子も、心を殺し、俺からの性行為が終わるのを待つだけの女になっていた。
俺は、構わず、ローターを当て続けた。
尚子が、声を上げ、俺に許しを乞うまでに、そんなに時間は掛からなかった。
「ハァッ、ハァッ、はぁっぁぁぁぁぁあっ、ぁぁぁ嫌っ、もぉ止めてっ、嫌っ、ヤダヤダっ、もう帰ってよぉっ、イヤイヤイヤイヤイヤぁぁぁぁだぁぁぁぁっ、ヒィィィィィィィッ、嫌ぁぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁ…。」
俺は、尚子がイキそうになったら、ローターを離した。
それを、何十回も繰り返した。
尚子がイキそうになる間隔も、どんどん短くなり、尚子は、髪を振り乱して、大声を上げて、全身から汗を吹き出しながら耐えていた。
俺は、尚子をいかさなかった。
尚子の反応が変わった。
「アァァァァァっ、苦しいっ、はぁぁぁぁっ、あぁぁぁんっ、あぁんっ、もぉ許してぇぇぇっ、イカセて下さいイカセて下さいっ、あぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼っ、許して許してっ、もぉダメぇぇぇぇぇ、イヤぁぁぁぁぁぁっ、キャァァァァァァァァァァぁぁぁぁっ…、もぉっ、離さないでっ、イカセて下さい、お願いします、お願いしますぅぅぅぅ…。」
俺は許さなかった。
尚子は、許して貰う為だったのか、本性が現れたのか、俺に言われてもない言葉を発するようにもなっていた。
「嗚呼ぁぁぁっ、イカセて下さいっ、お願いしますっ、私、○城尚子は貴方の性奴隷ですぅぅ、なんでも言う事を聞きますから、お願いしますっ、イカセて下さい、オチンチンも欲しいっ、なおさんの精子もたっぷり欲しいっ、キャーーーっ、イカセてっ、お願いっ、淫乱女の私をイカセてぇぇぇっ…、あぁんっ、意地悪ぅぅ…。」
俺は、ローターのスイッチを切り、もうただの変態女になり、色んな性行為を要求してくる尚子を見下ろしながら、俺は、電マを手に取った。
「何なんですか?、ソレ…。」
俺は、コンセントを繋ぎ、先ずは、その振動を、尚子の下腹部に当てて、子宮辺りで味わせた。
「えぇっ、なにコレっ、ヒィィィィィィィッ、コレ凄いっ、コレで何するの?…、まさか…、無理だよ、絶対に無理っ、死んじゃうよっ…。」
尚子は脅えた表情に変わった。
俺は、脅えた尚子の目を見ながら、電マをゆっくりと下にずらしていった。
続く。