生野陽子似の18歳の女子大生•尚子は、俺にアナルも喉奥も犯され、最後は肉人形になって射精を受け止めた

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続編希望ありがとうございます。

俺は、対面座位から、尚子を逆に向かせ、背面座位になった。

「嫌ぁぁぁぁぁっ、やだっ、イヤァっ、いやっ、やだっ、やめてぇっ、やだ、やだ、やだぁぁぁっ…。」

尚子は、後ろを向いた事で、真正面にある鏡に自分の姿が思い切り写っているのを見てしまった。

ブラウスの前が開けて、淡いピンク色のブラが見えていて、左のカップからは、俺の唾液で濡れて光っている綺麗なピンク色の乳首が、ピンッピンに立っていた。

そして、俺の太ももの上に座り、M字に思い切り開いた美脚の付け根に備わっているピンク色の綺麗なオマンコは、スカートも捲れていて、無防備に丸見えになっていた…。

しかも、俺の生のチンポを、ズッポリと咥え込んでいて、尚子のオマンコの周りや、俺のチンポには、俺のチンポ汁と尚子のマンコ汁が混じり合った淫汁が絡み付いていた。

尚子は、必死で股を閉じようとしたが、俺は後ろから両手で尚子の膝や太ももを抑えて、それを許さなかった。

そして、上手く尚子の両脚を俺の膝の外側に誘導し、俺が股を開く事によって、尚子は股を閉じれなくなった。

俺は、左手で、俺の唾液塗れの尚子のピンッピンに勃起した乳首をイジり、右手で、皮から剥き出しになっているクリトリスをゆっくりとイジった。

そして、腰をゆっくりとグラインドさせ、尚子のオマンコも掻き回した。

尚子は、嫌がる声を出したり、抵抗すると俺が益々興奮する事に気付いて、声も押し殺し、抵抗も止めて、感情を出さないようにしていた。

それか、ひょっとしたら、やっと、俺が射精する迄は逃れる事が出来ない事に、やっと気付いて、心を無にしたり、別の事を考えて、俺の存在を無視しようとしていたのかもしれない。

いや…、違う…。

尚子は、愛している彼氏と元に戻れたのに、そうなる迄のほんの3時間くらいの間に知り合ってしまったキモ男の俺に抱かれる事になって、俺が射精する迄の間、心を殺して廃人になろうとしていたんだろう。

俺は一向に構わなかった。

寧ろ、そんな状態の女のオマンコに生のチンポを挿入し、女の感情に関係なく、女の体を自由に使えているそんな状況に興奮していた。

そして、それが生野陽子に似ていて、俺好みのスレンダーな尚子相手にだ。

俺は、鏡に写っている尚子を眺めながら、淡々と尚子に性行為を続けていた。

俺は、廃人のような尚子の耳元で、荒い息をしながら、囁き続けた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、尚子のオマンコ気持ちええわぁ、はぁっ、はぁっ、ふぅっ、ほぉら、尚子ぉ、鏡を見ろよぉ、ほらっ、ピンピンになってる乳首もこうやってほらっ、ほらぁ、彼氏とヨリを戻したお前のオマンコが、彼氏のではなくて、俺のチンポを生で咥え込んでるでぇ、クリちゃんも勃起してほらっ…。」

俺は、尚子の剥き出しのクリトリスも、ゆっくりとイジり続けた。

尚子は、俺の言葉を無視して、遠くを見つめるような目で、鏡を見ないようにしていた。

でも、時々、俺が乳首やクリトリスをイジる力を変えたり、触る箇所を変えたりした時に、チラッと鏡を見てしまって、体がビクンっとなるのを確認していた。

俺は、尚子が1番感じていた事をし続けた。

俺は腰を突き上げた状態で、生のチンポを、尚子のポルチオに押し付けながら、左の乳首を強めにつまんでクリクリし、右手の中指で、剥き出しになって勃起している尚子のクリトリスを少し強目にイジった。

尚子の体が、凄い勢いでビクンビクンと反応し、尚子は俺から逃げようと、身体を捩らせていた。

「んっ、んんっ、んんんんんんっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んはっ、んんっ、んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんんんんんんんんんっっっっっっ、んっ、んっ、んっ、んンンンンンンンンんんんんんんんんんんっ、嗚呼ぁぁぁぁアぁアァァァぁあ嗚呼ぁぁぁぁっ!、やめてぇぇぇぇぇぇぇっ、出るっ、漏れちゃうぅぅってん。」

尚子は、必死で声を押し殺して耐えていたが、我慢が限界になって、突然暴れ出し、俺から逃げようとしながら、思い切りお漏らしをした。

鏡に向かって、尚子の尿道から、おしっこが勢い良く吹き出し続けた。

「イヤイヤいやいやいやぁァァァっ、イヤぁぁぁぁっ、嫌だァァァァァァっ、止めて止めてやめてぇぇぇぇぇぇぇっ、あ嗚呼ぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁぁっ、あぁァァァァァァ…。」

尚子の潮は止まらなかった。

吹いている間も俺は容赦なく、生のチンポを、尚子のポルチオに押し付け、左手と右手で乳首とクリトリスを強目に刺激し続けた。

尚子は、同じように長いオーガズムを感じ続け、前に崩れ落ちた。

俺は支えながら、尚子を俺の太ももから下ろした。

尚子は、自分のお漏らしでビチョビチョのカーペットに崩れた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ハァっ、ハァっ、ハァっ…。」

「どうや、尚子、俺のチンポは?、まだまだこれからやぞ、俺が射精するまで、頑張ってその穴を提供してくれよ、チンポ穴を。」

尚子は、崩れたまま、荒い息を続けていた。

俺は容赦なく言葉責めを続け、尚子を辱めた。

「尚子、彼氏とはいかれへんのに、俺には何回いかされるんや?、お漏らしまでしちゃったしなぁ、で、今は、自分のお漏らしした上に崩れて、俺のチンポの余韻に浸ってるんやろ?、もう、体が俺のチンポを求め始めてるんやろ?、彼氏とヨリを戻しても戻さなくてもお前は俺のチンポを欲しくて仕方なかったんやろ?。」

尚子は俺の言葉を無視し続けていた。

「ほら、今度は、バックから、そのオマンコ使ったるから、四つん這いになって、ケツ突き出せよ、このままやったら、大嫌いになった俺にいつまでも抱かれ続けるぞ。」

尚子は力なく起き上がり、俺の近くに来て、後ろを向いて膝を付いた。

「ほら尚子、ブラウスとスカートを脱げよ、お前が散々吸ってくれたこの舌で、体中舐め回したるから、脱いでケツ突き出して、そのチンポ穴をこっち向けろや。」

尚子は、俺に背を向け、無言でブラウスとスカートを脱いだ。

正面の鏡に一部始終が写っていたが、尚子は俯いていたので表情は見えなかった。

でも、鼻をすする音が聞こえていたので、すすり泣いていたに違いない。

尚子は、ブラだけの姿になった。

息を呑む体付きだった。

俺からの好みのスリム体型だ。

無駄な脂肪が一切付いていないし、筋肉質とかではなく、ただ、ただ華奢な体付きなのだ。

肩甲骨も、背骨も、肋骨も、骨盤も、少し浮き出ているが、お尻はプリッと桃尻だ。

そして、スラリと長い手脚。

二の腕は、当然、棒みたいに真っ直ぐで細い。

長い脚も、形良く筋肉が付いていて、かなりの美脚だ。

俺は、堪らなくなった。

俺の言付け通り、四つん這いになろうと、しゃがみ始めた尚子を制止し、立たせたままにした。

そして、俺が尚子の後ろで四つん這いになり、足首から、上に向かって舌を這わせた。

太ももの裏に俺の舌が当たった時には、尚子は、体をビクンっとさせた。

そして、俺は、後ろから尚子のオマンコを舐めた。

無理な姿勢から、クリトリスも舐めようとしたので、俺の鼻の先が、尚子のアナルに押し付ける感じになった。

尚子は、嫌がって、体をくねらせながら、骨盤をガッチリ掴んでいる俺の両手を退けようとしていた。

俺は、その俺の両手を尚子の骨盤から離して、尚子の桃尻を鷲掴みにし、両方の親指を伸ばし、後ろから尚子のクリトリスの皮を、グイッと剥いた。

そして、後ろからでも辛うじて見えている剥き出しのクリトリスに、後ろから舌を当てた。

「ひぃっ!…、あっ、あんっ、嫌っ…。」#ぴんく

尚子は小さな声を漏らした。

尚子の体は、ビクビクビクッと反応し、尚子は、自分のお尻を鷲掴みにしている俺の手を振り払おうとしていた。

尚子は、俺にガッチリとお尻を掴まれ、クリトリスの皮とビラビラを後ろから、グィッと無理矢理開かれていたので、気持ちとは逆に、俺にお尻を少し突き出すような格好になってしまっていた。

「んっ、んんっ、嫌っ、ヌチュッ、ヌチュッ、グチュッ、んんんんっ、ヌチュッ、ヌチュッ、んっ、やめて…、ヌチュッ、クチュッ、クチュッ、んんんっ、あっ、いや…、お願い…、もうやめて…。」#ビンク

俺は、暫く尚子のコリコリのクリトリスと、ぐっちょぐちょのオマンコをネットリと舐めた。

舌先を、オマンコの中に入れて、舌を伸ばせるだけ伸ばして、届く範囲のオマンコの粘膜を舐め回した。

そして、そのまま、お尻→腰→背中と舌を上に這わせて行こうと思った瞬間だった。

尚子のアナルに俺の舌が当たった…。

俺は、アナルにはそれ程、興味がないので、スルーしようかと思ったが、尚子の反応も見たかったし、どうせ嫌がるだろうから、もっと辱めてやろうと思って、舌を、アナルに当たった所で、ヌチュッと止めた。

「はぁんっ…。」

尚子の体が、ビクッと反応した。

俺は、クリトリスや、オマンコを舐めていた時より、ゆっくりとネットリと、尚子の綺麗なアナルに舌を這わせた。

「んっ、んんんっ、ん〜っ、はぁっ、やだっ、んんんっ、んん〜、やめてっ、そこは違うでしょ、んんっ、やめてってぇっ、変態っ!。」

尚子は、彼氏から電話があってからと同じように、俺との性行為に対して反応しないように、心を殺していた。

俺を興奮させないように、別の事でも考えないように、遠い目をしたり、とにかく、無機質に、物になっていた。

俺の性欲を処理する為だけの存在に徹していた。

体だけを俺に提供して、俺が射精し、帰って行くのを待っていた。

心の無い肉便器に対して性行為を続ける事は、最低男の俺にとっては、興奮材料だった。

その、性欲処理用の人肉の塊が意思を持ち、抵抗し始めた。

「ちょっとぉっ、やめてっ、そこは違うでしょっ、変態っ、ちょっと、ホントにやめて下さいっ、あっ、アッ、いやっ、んふっ、んんっ、んんっ、嫌っ…。」

俺の手を振払おうとしていた尚子の手は、俺の頭や顔を押し退けようと必死だった。

俺は何度も尚子の手で、頭や顔を叩かれた。

そして、尚子は、お尻に力を入れ、お尻の割れ目を閉じて、思い切り力を入れ、俺の舌を閉め出した。

俺も、尚子の手に叩かれながらも、両手に力を入れ、親指で、尚子の桃尻の肉を掻き分けた。

再び、俺の唾液でヌルヌルになり、光っているピンクの綺麗なアナルが丸見えになった。

「尚子、綺麗なお尻の穴してるなぁ、昔のオッサンや、彼氏に舐められたり、イジられたり、指を入れられた事ないんか?。」

「ある訳ないでしょっ!、やめてって!、変態っ、イヤっ、嫌だって!、いやっ!、もぉっ、嫌だってぇぇぇぇ、んんんっ、んんんんんんんんっっっっっっ、ンンンンンンんん〜っ…。」

俺は、尚子が本気で抵抗するから、余計に興奮してしまい、丸見えになっている尚子のアナルに舌を当てて、尚子の抵抗を楽しみながら、ゆっくりと、ネットリと、その誰にも汚されていない尚子のアナルを舐め回した。

舐められている内に、尚子は、抵抗すると、俺をもっと興奮させてしまう事を思い出し、再び、心を殺したようだった。

声を押し殺し、体の力を抜いた。

俺は、そこでアナル責めは止めようかと思ったが、暫く楽しむ事にした。

わざと音を立てて、尚子のアナルを舐め続けた。

「ヌチュッ、ヌチュッ、ピチョッ、ピチャッ、クチュッ、クチャッ、ヌチョッ、クチュッ、クチュッ…。」

尚子は、鏡に掴まって、お尻を俺に突き出して預けた。

俺は、両方の親指を尚子のアナルに当てて、グイッと開いた。

「ハウッ…。」

尚子は、再び、お尻に力を入れたが、俺は無視して、舌に力を入れて、俺の指に無理矢理開かれたアナルを曝した。

アナルの中も丸見えになった。

綺麗なピンク色をしていた。

俺は、舌をアナルの中に突っ込んで、舐め回した。

「はんっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んふっ、んっ、はんっ、いや…。」

俺は、尚子のアナルを開いている両方の親指の内、右の親指をを、俺の唾液でヌルヌルになっている尚子のアナルに入れた。

「はうっ…。」

尚子の全身に力が入った。

俺は、その右手の親指をグイッとし、尚子のアナルをもっと開き、左手の親指を舐めてベチョベチョにしてから、その開いた隙間に入れた。

そして、もっとグイぃぃっと尚子のアナルを開いた。

「ちょっとぉっ、やめてって…。」

尚子は言葉で抵抗したが、俺が興奮するといけないからか、再び口を噤んで、体を人肉の塊に戻した。

俺は、その開かれたアナルに、再び舌を挿入し、尚子のアナルの中を舐め回した。

必然と、尚子はお尻を突き出してしまい、俺は楽な姿勢で、尚子のアナルを舐め続けた。

尚子のアナルは、柔らかくなり始めた。

俺は、開いている尚子のアナルに唾液を流し込んだり、尚子のアナルを開く為に入れている親指で、尚子のアナルを揉み解した。

そして、そのアナルを舐め回しながら、アナルも揉み続けた。

尚子のアナルが、柔らかくなっていっているのに気付いた俺は、親指をもっと奥に入れた。

「んんんっ、痛っ、んんんん…。」

俺は、両方の親指で、アナルを開いたり、揉んだりしながら、もっと奥に入れて行った。

そして、奥に指が入る度に、その部分も揉みながら、少しずつ奥に奥に指を入れていった。

舌も一緒に奥に入れて行きながら、舐め回した。

そして、俺は、考えてもいなかった事が頭に浮かんだ…。

俺は、それを続けながら、ギンギンになっている俺のチンポに、唾液を垂らした。

そして、アナルを舐めていた舌を腰に這わせて行き、背中も舐め回しながら、俺は立ち上がった。

でも、尚子のアナルには、親指ではなく、両方の中指と薬指を入れて、相変わらず揉んでいた。

尚子は、未体験ゾーンだった俺のアナル責めが終わったと思い、安心したのだろう。

まだ、アナルに俺の4本のユビガ入っていたが、体の力を抜いたのが分かった。

そして、俺は、尚子のアナルに挿入していた指を抜いて、代わりに、チンポを押し付けた。

鏡に写っていた尚子の表情が一変した。

「ちょっとぉっ!、何してるのよっ!、冗談でしょっ!、ちょっとっ、ちょっとぉぉぉ、嫌っ、バカじゃないのぉっ!、やめてっ、やぁだっっっ!、嫌っ!、変態っ、ちょっとぉっ、やめてっ、嫌いやイヤぁっ、痛いっ、痛いっ、キャーーーーーーーッッッッ!。」

尚子は、全身に力を入れ、オシリにも力を入れて、アナルを全力で閉じた。

そして、喚き散らしながら、必死で俺から逃げようとした。

でも、その時は、俺の唾液でヌルヌルになっていた尚子のアナルの入口には、俺のギンギンになったチンポの先っちょが少しだけ入っていて、完全に閉じる事が出来なかった。

そして、俺のチンポは、俺の垂らした唾液で、かなりヌルヌルになっていた。

俺は、尚子の細くて華奢な腰をガッチリ掴んで、尚子を逃さず、先だけ入っていた俺のチンポを、ゆっくりとゆっくりと、尚子のアナルに入れて行った。

アナルに関しては素人の俺だったが、変態男の本能で、何気に尚子のアナルを揉み解していたのが役に立った。

多分、奥に入れて行く事は出来ないやろなと思っていた俺のチンポは、かなり尚子のアナルに締め付けられながらも、意外と簡単に奥に奥に入って行った。

尚子のアナルを長時間舐めていた事と、変態の一心で、俺の唾液を尚子のアナルに流し込んでいた事。

尚子のアナルをチンポを挿入する等とは意図せずに、時間を掛けて揉み解していた事。

意図的に俺のチンポに唾液を垂らして、ベトベトのヌルヌルにしていた事。

そして、俺のチンポが、かなりギンギンになっていた事が合わさり、俺のチンポは、ゆっくりとゆっくりと、尚子のアナルの奥に入って行く事を可能にした。

尚子は、喚き散らし、大声を上げ、腰をくねらせて、俺から逃げようとしていた。

前に進んで、俺のチンポを抜こうともしたが、俺は、ガッチリと尚子の腰を掴んでいたので、チンポは抜けず、俺は前に進んで逃げようとしている尚子と一緒に前に進んだ。

細くて括れた尚子の華奢な腰が、更に掴み易かった。

尚子は、キャスター付きの鏡に掴まっていたので、前に進んだ事で、鏡も一緒に壁まで進み、壁で止まった。

前に進めなくなり、俺に鏡と一緒に壁に押し付けられた形になった尚子は、両手が自由になった。

もう、メチャクチャに手を振り回したり、自分の腰をガッチリ掴んでいる俺の両手を引き剥がそうとしたり、尚子は、悲鳴を上げながら、抵抗を続けた。

「やめてっ!、イヤっ、痛いっ、痛いってぇぇぇっ、あ嗚呼ぁぁぁァァぁっ、嫌ァァァっ、キャーーーーーーーー!、許してっ、もぉ嫌っ、痛いっ、助けてっ、誰かぁぁぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁ!。」

俺は、尚子を壁に押し付けた事で、尚子の体が安定し、チンポを押し込んでいき易くなった。

そして、俺は、焦らず落ち着いて、ゆっくり、ゆっくり、尚子のアナルの奥にチンポを押し込んで行った。

本当に、ゆっくり、ゆっくりと。

ゆっくり、ゆっくり。

鏡にドアップで写っている苦痛に歪んだ尚子の顔を見たり。

俺のチンポの侵入を許してしまい、仕方なく開いている尚子の開いたアナルを見たり。

そのアナルにゆっくりと入って行くチンポを見たり。

まだ、カリの半分くらい迄しか入っていなかった。

俺は、それらを視覚でも楽しみながら、とにかく、本気で嫌がる尚子を陵辱し、興奮度が増していった。

俺は、逃げられる事がない余裕から、チンポの先から、カリの半分ちょっとくらい迄の3センチくらいの距離だけで、ピストンしてみた。

「痛いっ、いやっ、やめてっ、嫌だってぇっ、やめてぇぇぇぇぇぇぇっ、許してぇぇぇっ、嫌だっ、イヤぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!。」

俺は、本気で抵抗している尚子を見ていて、肝心な事を思い出した。

尚子は、アナル処女って事を。

それが、俺を更に興奮させた。

俺のチンポが更に硬くなり、カリが少し膨らんだのが分かった。

「痛ぁぁぁぁぁぁぁぁいっ!。」

俺は、尚子のアナルが裂けたりしないか少し心配だったが、無意識で、アナルを揉み解していた事、2本の親指や、両方の中指と薬指の4本の指で長い時間、尚子のアナルを開いていた事が、自然と尚子のアナルを拡張していた結果となり、その心配は要らないと気付いた。

俺にとっては、ラッキーの繰り返しだったが、尚子にとっては、その日は最低の日だったに違いない。

ひょっとしたら、9歳の時に騙されて処女を知らないオッサンに奪われて、半年もの間、犯され続けて、中出しされ続けた時の方がマシだったかもしれない。

だって、その時は、自分が騙されて性行為しているなんて夢にも思っていなかったし、病気の治療をして貰っていると本気で思っていたからだ。

でも、俺との時間は違う。

自分が何をしているか分かっている。

彼氏以外の男に、自分の部屋で、性行為を続けられている。

成り行きとは言えだ。

そして、俺の命令とは言え、自分でパンティーを脱ぎ、俺に向かって股を開き、破れるかもしれないゴム付きセックスより、生のチンポを選んでしまった。

そして、その最中に彼氏の声も聞いた。

引き返せない現実に気付き、後悔しても遅かった。

更には、ブラは残っているが、自分の体を俺に性欲処理の道具として使わせる為に、自分で服やスカートを脱いだ。

彼氏とヨリを戻せた事が分かってからは、気持ち悪いだけの存在であるキモ男の俺に対して、嫌々でも、性行為を進める為の準備を自分からしてしまったのだ。

そして、俺と出会っていなければ、本来、排泄物を出す為だけのお尻の穴を、性器として俺に使われてしまっている。

単なる、お尻の穴から、アナルと言う呼び名の方が相応しくなってしまった。

俺は、ピストンを止めた。

俺のチンポが、自分のアナルの奥に入って行く感触を、ピストンついでではなく、ハッキリと、尚子に分からせる為だ。

俺は、尚子のアナルに、再び、ゆっくりとチンポを押し込んで行った。

ミリ単位で、ゆっくりと…。

そして、チンポの1番太い部分のカリのエラの所に達した。

「ううううぅぅぅぅぅっ…。」

尚子が内股気味になって、歯を食いしばり、声を押し殺しながら、眉間にシワを寄せて耐えている姿が、ハッキリと鏡に写っているのを見て、俺は、更に興奮した。

更に、チンポに血液が集まって、チンポに張りが出るのを感じた。

「ううううううぅぅぅっ…、んっ、んっ、うわっっっっ、痛い痛い痛い痛い痛い痛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあいっ…。」

俺は、そこでチンポを止めた。

尚子は、硬直してその痛みに耐えていた。

尚子は動けなかった。

俺は、苦痛に歪んでいる尚子の顔と、俺のチンポの1番太いカリのエラの部分を咥えて開き切っている尚子のアナルを交互に見て楽しんだ。

俺は、そこからは押し込まず。

腰をゆっくりと引いて、エラの部分から、先っちょ付近までチンポを抜いた。

「はぁァァァァァ…。」

尚子は、大きく息を吐いた。

硬直させて、俺のチンポの感触に耐えていた尚子の体から、力が抜けるのが分かった。

俺は、ちょっとの間、その位置でチンポを止めて、尚子のアナルが少し戻り始めたかな?と感じたタイミングで、再び、ゆっくりと奥に押し込んで、エラの部分で止めた。

「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁっ、うううぅぅぅぅぅぅぅっ…。」

尚子は、鏡に顔と体を押し付け、内股気味で痛みに耐えていたが、内股より、股を開いて、お尻を突き出した方が楽である事に気付いた。

尚子は、ゆっくりとお尻を突き出し、鏡にしがみ付いて、鏡に顔を押し付けるようにして耐えていた。

鏡に写るその顔は、苦痛に歪んでいた。

それが、アナルから広がる肉体的な痛みから来ているのか、心まで俺に犯されている精神的苦痛から来ているのか分からなかったが、俺はこの上ない興奮感を味わっていた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんんっ、ううぅぅぅっ、はぁっ、はぁっ、あ嗚呼ぁぁぁっ、痛いっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んんんっ、ゆ、許して下さい…、もう、許して下さい…、嗚呼ぁぁぁぁァァァァァ…、ううううう…。」

尚子の目から涙が零れ落ちるのが見えた。

俺は、今まで味わった事のない興奮を覚えた。

俺は、再び、腰を引いて、チンポの先っちょ付近まで、チンポを抜いた。

尚子の体の力が再び抜けた。

俺は、尚子のアナルが戻り始めたと感じるまで、またジッとしていた。

そして、頃合いを見て、再び、チンポを押し込み、エラの部分で止めた。

「うぅぅぅぅぅぅっ、あ゛ぁぁぁぁっ、酷いっ、もう、もう許して下さい…、あぁっ、痛いっ、あ゛ぁぁぁぁ…、んんんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、熱いっ、熱いっ、んんんんんっ、うううぅぅぅぅぅぅぅ…。」

俺は、興奮し過ぎて、身震いしてしまった。

そして、また、同じように腰を引いた。

俺は、次は、尚子のアナルが戻るのを待たずに、直ぐに押し込んだ。

尚子は、暫く俺がジッとしていると油断していた。

力が抜け切っていたので、俺は、エラの部分で止めるつもりが、エラの部分を越えて、ズッポリとカリが全部、尚子のアナルに吸い込まれた。

「はうぅぅぅぅっ、あ゛ぁぁぁうっ…。」

尚子の体に思い切り力が入るのが分かり、尚子のアナルが、俺のチンポを思い切り締め付けた。

尚子は、荒い息をしながら、内股になってしまった脚を、再びゆっくりと開き、引いてしまった腰を俺の方に向かって突き出して、出来るだけ苦しくない姿勢になった。

俺は、奥にチンポを入れて行くのではなく、手前に引く事を選んだ。

「いぃやぁぁぁぁああっ、いやっ、嫌っ、イヤだァァァァっ、はぁっ、痛いっ、痛いっ、無理っ、ムリムリっ、あ゛あぁぁぁぁぁぁあああうっ、あうっ、あぁぁぁうっ、ゔゔううううううぅぅぅぅうっ、はぁうっっっっっっ!。」

尚子は、アナルを締め付けていたので、俺のカリが、アナルの内側に引っ掛かっていた。

そして、俺がそこから引き抜こうとしたので、その痛みで尚子は更にアナルを締め付けてしまった。

俺は、一気に抜けて、チンポが完全に尚子のアナルから抜けてしまわないように、細心の注意を払いながら、ゆっくりと引き抜く方向に力を入れていた。

それが、尚子を更に苦しめた。

そして、ブリンっと、俺のチンポのカリのエラの部分が、尚子のアナルから出てきた。

俺のカリが出てくる時に、カリに引っ掛かっていた尚子のアナルの入口が一緒に少し捲れて、内側の肉が見えた。

尚子は悶え苦しんでいた。

俺は、興奮し過ぎて気が狂いそうになり、もう、一気にメチャクチャにピストンしようかという衝動に駆られたが、それに耐えた。

そして、今度は、チンポの先まで抜いてから、そこで止めるタイミングや、カリまで押し込んで、止めるタイミングをランダムにして、尚子を苦しめた。

「ゔぅぅっ、痛いっ、あ゛ぁぁぁうっ、あうっ、あ゛うぅっ、う゛あぁっ、ゔゔゔゔゔぅぅぅ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はゔぅぅっ、うあぁっ、んんんんっ、あうっ、痛いっ、あ゛ぁぁぁっ、あ゛うぅっ、あうっ、あうっ、んはぁっ、んんんっあ゛ぁっ、嗚呼ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ熱いっ…。」

尚子は、徐々に痛みを訴えなくなっていき、体の力も、アナルに入っている力も抜け始めた。

そして、俺のカリが、尚子のアナルの入口を出入りする抵抗感も少なくなっていった。

「尚子ちゃあん、お前のオマンコと同じで、アナルも俺のチンポに馴染んできたなぁ、ほぉら、彼氏が居てても、お前の体は俺を受け入れるようになるってゆーたやろ?、お前は、大人しく見えるだけで、所詮は、そんな女なんやって!。」

「違うっ!。」

尚子は、再び、心を強く持ち直した。

そんな事は関係ないし、俺は、それを望んでいた。

俺は、そんな尚子を、構わず陵辱し続けた。

力が入り直した尚子のアナルが、再び緩み始めるまで、そんなに時間は掛からなかった。

そして、俺は、もう少し、チンポをアナルの奥に押し込んだ。

「ゔぅぅぅぅっ、あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ嗚呼ぁぁっ、んっ、んんんっ、んんんんんんっ、ううううぅぅぅゔゔゔうううっ、んんっ!。」

俺は分かっていた。

中学生だった恵美のマンコ処女を奪う前にアナル処女を奪ってやった時や、その後、由起子のアナルバージンを奪ってやった時も、理佐のアナルを犯してやった時も、チンポを奥に押し込んで行くと、根元まで入る迄に、何度か行き止まりに当たる事を。

尚子のアナルも同じだった。

俺のチンポが、カリから5センチくらい入った所で、尚子のアナルの最初の行き止まりに当たった。

「ゔゔゔっ、痛いっ、痛いっ、もぉ…、お願いっ、許して下さい…。」

尚子は涙を流しながら俺に懇願した。

俺は無視して、その行き止まりからチンポを引いて、カリのエラで少し引っ掛かってからそこを抜け、先っちょが残るくらい迄の間の距離を、ゆっくりとピストンした。

尚子は、すすり泣きながら、1番楽な姿勢を保った。

お尻を突き出した姿勢だ。

俺は、尚子のスマホをコソッと手に取り、動画モードにして、尚子のその様子と、俺のチンポを咥え込んでいる尚子のアナルの様子をバッチリ録画した。

音声をミュートしてその録画を見たら、丸で尚子は、俺を受け入れ、立ちバックで、俺にアナルを提供しているみたいだった。

そして、その行き止まりも俺のチンポは越えて、更に奥に入った時だった。

尚子のスマホに、再び着信が入った。

尚子は、我に返り、俺が自分のスマホを持っているのに気付き、俺から奪おうとしたが、なんせ後ろ向きだ。

そして、アナルには深々と(と言っても、まだ8センチくらいで、俺のチンポの半分も入っていないが)俺のチンポが刺さっているので、その痛みも有り、自由に動けないので、奪える訳がない。

俺は、スマホを奪おうと藻掻いている尚子の右手を左手で掴み自由を奪い、その右側からスマホの着信画面を見せた。

彼氏の名前と写真が画面に表示されていた。

それを見るなり、尚子は号泣した。

「うわぁぁぁぁんっ、あぁぁぁぁぁぁんっ、酷いっ、酷いよぉぉぉぉぉっ、うわぁぁぁぁぁぁぁんっ。」

俺は、自分の最低男レベルと変態性癖レベルが、一気に3くらい上がるのを感じた(笑)。

興奮して、チンポにどんどん血液が集まっていくのが分かった。

彼氏からの着信が止まった。

尚子はシャクリ上げて泣き続け、俺は、構わずにチンポを押し込み、更に5センチ程入った所で、尚子のアナルの2回目の行き止まりに当たった。

そして、俺は、先っちょからそこまでの間を、ゆっくりとピストンし続けた。

「ヒクッ、ヒクッ、ヒンッ、ヒンッ、あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ、ヒクッ、ヒクッ、ゔゔぅぅぅ、ヒンッ、ヒンッ、んんんんんんっ、うぅぅぅぅうゔゔぅぅぅ、ヒンッ、ヒンッ…。」

約15センチくらいの間だが、俺のチンポは、かなりスムーズにピストン出来るようになっていた。

アナルの入口での引っ掛かりも、かなり緩くなっていた。

すると、今度は、彼氏からラインが来た。

既読にしたら変に思われるので、開かなかったが、通知画面で、文章が読めた。

「今日はゴメン、明日は楽しみだね、大好きだよ尚子、おやすみ。」

俺は、尚子にそれを見せた。

再び、尚子は泣き出した。

尚子は、力を振り絞って、泣きながら、俺からスマホを奪おうとしたが、そんな事は出来る訳がなく、俺は、尚子のスマホをソファーに投げた。

そして、尚子は、自分が置かれている状況に絶望し、無気力になり、俺に体を預けて、泣きじゃくっていた。

俺は、もっともっと興奮して、突き出している尚子の桃尻や、括れた華奢な腰を摑んで、アナルの2回目の行き止まりまで、ゆっくりとピストンを繰り返していた。

そして、左手で、尚子の桃尻や華奢な腰を掴み、アナルをピストンしながら、右手では、戻ったブラの右のカップをズラして、Aカップに近いBカップの尚子の形の良い微乳を揉み、尚子の心とは逆に、ピンピンに勃起している尚子の乳首を摘んだり、抓ったりした。

尚子は泣き止んでいた。

でも、鏡に写っている尚子の表情からは生気が消え、魂が抜けた体で、ただ、ただ、俺から受ける性行為が終わるのを待っているようだった。

俺は、尚子が9歳の時に、感じるようになるまでの間、オッサンに抱かれている時が、こんな感じだったんだろうと思い、それを思い出させるように、聞いていたのと同じように、尚子の耳元で、荒い息を聞かせた。

「はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、あぁっ、尚子ちゃん、はぁっ、はぁっ、はぁっ、尚子ちゃん、ほらっ、ほらっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…。」

無気力になっていた尚子に、再び感情が戻った…。

「イヤっ…、イヤ…、イヤぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁっ、嫌っ、やめてぇぇぇぇぇぇぇ、離れてっ、イヤだっ、いやっ、嫌だァァァっ、うわぁぁぁぁんっ、あぁぁぁぁぁんっ、イヤっ、ううううぅぅぅゔゔっ、あ゛ァァァァっああ嗚呼嗚呼ぁぁぁっ、キャーーーーーーーー、イヤだぁぁぁぁぁっ、あああ…。」

2回目の行き止まりを俺のチンポが越えた瞬間に、尚子は、再び泣き出した。

そして…。

「ジョジョジョジョジョジョジョジョジョジョジョジョジョジョ〜っ…。」

尚子は、立ちバックで俺にアナルを犯されながら、お漏らしした。

乳首は更にピンピンになり、全身に力が入り、尚子はお漏らしし続けた。

尚子の心と体に、どんな影響があって、そのお漏らしをしたのかは分からない。

俺も、今まで、色んな女に潮を吹かせたり、お漏らしさせてきたが、前触れは必ずあった。

でも、その時の尚子にはソレがなかった。

尚子は突然、お漏らしし始め、そして、それはかなりの量で、かなり長い時間だった。

尚子は、再び、無気力状態になり、俺からの性行為を受けるだけの肉塊になった。

尚子のアナルは、俺のチンポを根元まで咥え込んだ。

俺は、約20センチの間を、ゆっくりと、ゆっくりとピストンした。

止まった尚子のお漏らしだったが、時々、ビュッ、ビュッと吹き出した。

俺は、ピストンを続け、尚子の乳首も陵辱しながら、無駄な肉が一切付いていない尚子の背中に舌を這わせて、舐め回した。

「はっ、はっ、はぁっ、はぁっ、ううっ、うっ、んっ、んんんっ、はぁっ、はぁっ、はっ、ゔぅぅぅっ、んっ、んっ、はっ、はぁっ、はぁぁっ…。」

本当に尚子の魂は抜けたみたいな状態で、俺から受ける性的刺激に対して、無意識に体が反応しているだけだった。

それでも、体をピクンっとさせたり、アナルをヒクヒクと締め付けたり、時々、ビュッ、ビュッとお漏らしをしていた。

俺は、十分にその状況を楽しんだので、尚子のアナルからチンポを抜いて、尚子の腰を摑んでいた手を離した。

尚子は、自分のお漏らしで、水浸しになっている床に座り込んだ。

「ビシャッ。」

尚子は、その水浸しの床で項垂れていた。

そして、肩をヒクつかせて、シャクリ上げて泣き出した。

その堪らない光景に、俺の体は反射的に動いた。

俺は、尚子に近付き、仁王立ちになり、尚子を見下ろして、そして命令した。

「しゃぶれ。」

尚子は、泣いているだけで、俺の声には一切反応しなかった。

「しゃぶれ。」

尚子は、全く反応しなかった。

俺は、尚子の髪の毛を掴み、顔を上げさせ、ちょっと前まで尚子のアナルを犯していたチンポを、尚子の顔に押し付けた。

「べちょんっ。」

俺のチンポには、便は付いて無かったが、尚子のアナル汁がベットリと付いていた。

俺は、そのアナル汁塗れの俺のチンポを、尚子の顔に擦り付けた。

鼻にも擦り付けた。

「ほらっ、自分のアナルの中の匂いを嗅げよっ、ほら、お前のアナル汁と、俺のチンポ汁が混じったええ匂いやろ?。」

尚子は、無言で顔を背けようとしたが、俺が髪の毛を鷲掴みにしていたので、それは出来なかった。

そして、唇にもアナル汁塗れのチンポを擦り付けて、俺は尚子にお掃除フェラをさせようとした。

ただし、精子のお掃除ではなく、アナル汁のお掃除フェラだ。

「んんんんっ、んん〜っ、んんんんんんんんっっっっっっ!。」

尚子は、口を固く閉ざして、それを拒否した。

俺は構わずに、チンポを押し付け続けた。

尚子は、たまらなくなって、唇を少し開いた。

俺は、チンポを、容赦なく、尚子の前歯に擦り付けた。

そして、尚子の鼻の周りに擦り付けていたアナル汁を指で掬って、尚子の鼻の穴の中に擦り付けた。

「もぉっ!…、ううううぅぅぅゔゔっ…。」

堪らなくなって思わず開いてしまった口に、俺はギンギンになった尚子のアナル汁塗れのチンポを滑り込ませた。

「ガハッ、ガハッ、ハッ、ハッ、オエぇぇぇっ、ガハッ、カハッ、カハッ、ウゴぉっ、おえぇぇぇぇぇっ、うえぇぇぇぇぇっ、オエェェェェェェェェっ…。」

尚子は、自分のアナルの中を掻き回されて、自分のアナル汁塗れの俺のチンポが、口の中に当たらないようにと、思い切り口を開いて拒否していた。

俺は、その気持ちを察して、尚子の頭を両手で掴み、今度は、尚子の口の中に、尚子のアナル汁塗れの俺のチンポを擦り付けた。

尚子は、無気力状態から、また気力を振り絞って、抵抗した。

自由になった手で、尚子は必死で俺の体を押し退けようとしていた。

俺は構わずに、尚子の頭をガッチリ摑んで、腰を動かして、尚子の口の中全体にチンポを擦り付けた。

そして、徐々に奥にチンポをねじ込んで行った。

尚子の舌の柔らかな感触を裏筋に、口の中の上部の固い感触を、カリの表面に感じるくらいまで、俺のチンポは、尚子の口の中に侵入した。

尚子は、必死で抵抗した。

手をバタバタさせても俺からの陵辱が止まらないので、細い美脚も尚子はバタバタさせて抵抗した。

それでも俺は許さなかった。

俺は、掴んだ尚子の頭を離さず、よりガッチリと掴み、その両手と腰突きで、今度は、チンポを尚子の喉の奥へゆっくりとピストンしながら、少しずつ少しずつ入れて行った。

「んんんんんんんんっっっっっっ、ん〜んんっ〜、んんっ〜、うぇぇぇっ、ウゴッ、オエェッ、おぇっ、おえぇぇぇぇぇっ、おぇっ、オェぇっ、オェェェッ…。」

尚子の口と俺のチンポの隙間から、大量のネバネバの粘液が溢れ出した。

尚子は、苦しくて、腰を浮かして逃げたり、抵抗しようとしたが、顔を掴まえられているので、自分の喉奥と俺のチンポの接点を中心にして、体を捩らせるくらいしか出来なかった。

余計に苦しい筈だ。

尚子は、段々大人しくなっていき、直ぐに、もう俺のなすがままだった。

尚子の呻き声や、嗚咽はずっと出ていたが、最初の方みたいに、それは尚子の意思で出しているのではなく、心が死んでしまって、抜け殻になった体が自然に発している声に過ぎなかった。

そして、俺のチンポが、尚子の喉奥から食道の間を擦る摩擦音は、一定のリズムを奏でていた。

「グチョッ、グチョッ、ヌチョッ、グッチョッ、グッチョッ、ヌッチュッ、ヌッチョッ、ヌッチョッ、ヌッチョッ、ヌッチュッ、クチュッ、クチュッ、グッチュッ…。」

暫く、尚子の喉奥と、食道の粘膜の感触を楽しんでから、俺は、尚子に命令した。

「ほらっ、今度は、お前がちゃんとしゃぶれ。」

俺はそう言って、尚子の喉奥からチンポを抜いた。

喉奥から、カリのエラが抜けてくる時、アナルの時のような感覚がして、尚子は、ビクンっと反応して、咳き込んだ。

「ほら、早くしゃぶってくれよ、いつまでも帰らんぞ、何度も何度も俺とヤッてる内に分かるやろうけど、俺は絶倫やし、いかへんかったら、何時間でも立ちっぱなしやし、明日のデートの時間になっても、まだお前の事を性欲処理に使い続けてるで。」

尚子は、暫くジッとしていたが、諦めて動き出した。

そして、俺のチンポに舌を這わせた。

尚子は、死んだ目をしながら、俺のチンポを口に含んで、フェラし始めた。

「ほら、寝室に行こうや。」

尚子は、黙って寝室に、ヨロヨロと向かった。

俺は後ろから付いて行った。

尚子は寝室の扉を開き、中に入った。

尚子は、ベッドの脇に立っていた。

俺は、ベッドに仰向けになって寝転んだ。

「ほら尚子、俺の上に跨って、騎乗位で自分で俺のチンポを入れろよ。」

尚子は、観念したのか、直ぐにそれに従って、俺の股間を跨いだ。

そして、俺のチンポを軽く握り、オマンコの入口に押し当てた。

そして、尚子は、ゆっくりと腰を沈めていった。

やはり、18歳の尚子のオマンコの具合は最高だった。

まるで、俺のチンポに吸い付いているような感覚で、尚子のオマンコは、俺のチンポを吸い込んでいった。

7~8センチは残して、俺のチンポは、尚子のオマンコの奥に達した。

「ほら、腰を好きなように動かせよ。」

尚子は、慣れない腰の動きで、俺のチンポをオマンコに擦り付けていた。

俺は、下から、尚子のブラをズラして、その微乳を揉んだり、綺麗なピンク色の乳首をイジった。

暫く、下から尚子の体を楽しんだ。

「ほら尚子、チンポを入れたまま、ブラを外してから、チンポを抜いて、正常位の姿勢になって、さっきみたいに股を開いて、オマンコを指で開けよ。」

尚子は、言われるままに、俺の上でブラを外した。

微乳だが、俺好みだった。

乳首は、ツンッと上向いていて、綺麗なお椀型のおっぱいを、より一層綺麗に見せていた。

そして、ベッドに横になり、大きく股を開き、オマンコを指で開いた。

俺は、起き上がって膝を付き、尚子を見下ろした。

尚子は、力の無い目で俺を見ていた。

その時の尚子の顔は、本当に生野陽子の若い頃にソックリだった。

俺は、チンポを尚子のオマンコに挿入すべく、膝歩きで、尚子に近付き、尚子の膝の裏を摑んで、グィッと開いた。

尚子のピンク色の綺麗なオマンコが、パックリと開いた。

俺は、尚子の右膝の裏を摑んでいた左手を、尚子の右の足首に移動させ掴んだ。

そして、右手でギンギンに反り返ったチンポを握り、当たり前のように生で尚子のオマンコに押し付けた。

ヌルッと簡単にカリの部分が尚子のオマンコに入って行った。

そして、ゆっくりと奥に入れて行った。

俺は、チンポを尚子のオマンコの奥まで達したのを感じてから、尚子に唾液を飲ませようと顔を近付けた。

尚子は、一切反応せず、天井の一点を見つめていた。

俺が尚子にキスをしても、舌を尚子の口の中に忍び込ませても、尚子は無反応だった。

尚子は、本当に抜け殻になっていた。

俺は、気にせずに、淡々と腰を動かして、チンポをピストンさせた。

ゆっくりでもなく、激しくでもなく、淡々と腰を振った。

寝室には俺の荒い息に加えて、尚子の吐息も響いていた。

「ハッ、ハッ、ハッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハッ、ハァ、ハァ、ハァ、はぁ…。」

尚子のオマンコの柔らかさ、濡れ具合、締め付け具合は最高だった。

でも俺はイキそうにもならなかった。

俺の興奮度は、かなり高かった。

俺に体を好き勝手に使われ、心も殺され、ただ、俺の性欲処理人形になっている尚子は、俺が射精するのだけを待っていた。

でも、そんな尚子も、いつまでもそれが続く訳ではなかった。

俺は休憩なしに、正常位で、5分くらい、尚子のオマンコに、チンポを擦り続けていた。

尚子の反応が、徐々に変わっていった。

体に力が入っていってるのが、首筋の血管が浮き出ている事で分かった。

声質も変わっていった。

「はぁっ、はぁっ、うっ、うっ、んっ、んっ、んんんっ、んんっ、んふっ、はぁっ、はぁ、あっ、あぁっ、んっ、んんんんっ、んんんんんんんんンンンンンンンンんっ、んんんんんんんっ…。」

尚子はイッた。

全身に力が入り、思い切り俺のチンポを締め付けながら、腰を少し浮かせていた。

イッた後は、荒い呼吸で、グッタリしていた。

俺は、いつもなら、イッた事をバカにして、尚子の事を辱めただろう。

でも、そうせずに、体位を変えて、淡々と、尚子のオマンコを楽しみ続けた。

松葉崩し→バック→背面座位で、尚子をイカセ捲くった。

バックでは、尚子の括れた華奢な腰を摑んで、激しくオマンコを突いてやった。

俺のチンポは、いつの間にか、根元まで入るようになっていた。

俺は無言で、後ろから尚子の髪の毛を掴み、リビングから移動させて来た鏡に尚子の顔を写した。

尚子は、顔を伏せようとしたが、俺が髪の毛を乱暴に引っ張ったので、何本も髪の毛が抜けた。

尚子は、仕方なく顔を鏡に向けた。

尚子は、また涙を流していた。

恐らく、心では俺の事を拒んでいるのに、何度も何度も俺のチンポでイッてしまった自分のふしだらさに悲しくなったんだろう。

俺に屈してしまっている事に情けなくなったんだろう。

そのまま俺は、もっと激しく尚子のオマンコを突き立てた。

尚子は、声を押し殺せなくなっていき、いつの間にか、絶叫に変わっていた。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、嗚呼ぁっ、あぁァァァっ、あぁあアぁぁぁぁぁぁぁぁアぁァアアアァァアぁぁっ、アァァァぁぁぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁぁぁアァァァァァアあっ…。」

尚子は、思い切り俺にお尻を突き出して、激しくイキながら、またお漏らししてしまった。

そのまま背面座位になってからは、俺の右手がクリトリスに触れた瞬間から、鏡に向かって潮を吹き続けた。

そして、正常位になった。

俺は、少しイキそうな感覚を感じたので、思い切り尚子のオマンコを突き立てながら、言葉責めを始めた。

「はぁっ、はぁっ、尚子っ、イキそうになってきたわ、どうや?、彼氏とヨリを戻せたのに、俺に体を預ける心境は?。」

尚子は俺の言葉を聞いて、一瞬で体が冷めた感じだった。

天井の一点を見つめながら、俺の存在を無視しようとし始めた。

俺は構わず、腰を尚子の下腹部に打ち付け、尚子にキスをしたり、首筋を舐めたり、耳元で荒い息を聞かせたりした。

「この変態女めっ、彼氏が居てるのに、俺にアナルも使われて、喉奥も使われて、妊娠させられるかもしれんのに、生のチンポに感じ捲りやがって!。」

尚子は俺と目を合わせようとせずに、天井を見上げ、無視ししているみたいだったが、目から涙が溢れ出した事で、俺の言葉が心に刺さったみたいだった。

「妊娠したかもなぁ、かなりの先走りが、お前の子宮に流れ込んでるからなぁ、あぁっ、18の女子大生を好き勝手に抱けるとは思わんかったわ、何回も何回もイカセたり、お漏らしさせたしなぁ、彼氏が居てるお前をよぉっ、彼氏に申し訳ないと思わんのか?、この淫乱女めっ!。」

尚子の目からは、ポロポロと、どんどん涙が溢れ出した。

俺は更に興奮して続けた。

「彼氏居てるのに、自分から服脱いでスカート脱いで、下着も取って、俺にこの体を捧げたんやもんなぁ、普通、何言われても、自分からは脱がんやろ、まぁ、お前はこの調子で、明日以降も俺と会いたくなるし、彼氏との約束を破ってまで、俺に股を開くようになるって、それも直ぐに。」

俺は続けた。

「もう、明日になったら、俺のチンポの事が、俺の事が欲しくなってるって、じゃあせやな、明日の夜の8時にここに来たるから、お前は、鍵開けて、玄関で待っとけ、そしたら、俺は家から持って来たグッズを使って、お前の事をもっとボロボロにしたるわ。」

尚子のオマンコが、ギュウっと締まり、尚子はイッた。

そして、吹き出してはいなかったが、尚子はイキながら、お漏らししていた。

俺は、休まずオマンコを突きながら、続けた。

「明日は土曜やろ、御前の事をこの部屋でボロボロにしてから、外に行こうか、それで、他の男にもこの体を使って貰おうや。」

尚子のお漏らしの勢いが強くなり、俺の下腹部にビチャビチャと吹き上げた。

「試そうや、大好きな彼氏が居てるのに、見ず知らずの男相手にお前がどんな振る舞いをするのか、拒否出来るのか、物足らない彼氏の代わりを求めてしまうのか、5人には最低抱いて貰おうか、日曜もあるしな、何なら複数で輪姦したろか。」

俺は、ラフとスパートを掛けた。

腰を激しく振り、尚子に念を押した。

「あぁぁぁぁっ、イクッ、出るっ、出すでっ、分かったな、明日の8時やぞ、鍵が開いてなかったら、俺はもう2度と来ぇへんし、お前の前に2度と現れてやらんから、その代わり開いてたら、二日間で、お前の事を、廃人になるんちゃうか?ってくらい、性的虐待でボロボロにしたるわ!。」

尚子は、更に潮を吹き上げていた。

そして俺はチンポを抜いて、尚子の顔に跨った。

「ドピュッッッッッ、ドッピュッっっ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ…。」

俺は、生野陽子似の尚子の顔に、思い切り射精した。

濃い精子が尚子の顔をドロドロにした。

「オラッ、口開けろや!。」

尚子は、瞼にも俺の精子を被り、目が開けれなかったが、口を開いて、俺のチンポを受け入れた。

そして、力無く、舌を俺のチンポに絡め、吸っていた。

尚子のお掃除フェラを堪能してから、俺は尚子から離れた。

尚子は、ピクリとも動かなかった。

でも、荒い息が、感じてしまっていた事の証明になっていた。

「じゃあな、明日、また来るから。」

俺は、そのまま帰るつもりだった。

でも、ベッドに横たわって、オマンコからマンコ汁を垂らしながら、俺の精子を顔に残したまま、ジッとしている尚子の姿を見ていたら、直ぐにチンポがギンギンになってしまった。

俺は、尚子に近付いた。

「絶倫とか、口だけや思われてたらシャクやから、もう1回、そのみっともない節操ないオマンコ使ったるわ。」

俺は、グッタリと動かない尚子の両膝の裏を摑んで、グイッと股を開かせた。

顔射されて、俺の精子でドロドロの瞼から、涙が溢れるのを見た。

俺は、更に興奮して、尚子のパックリ開いて無抵抗のオマンコに、再びチンポを挿入した。

尚子は、体を硬直させたが、今度は、完全に心を殺し、ただ、俺の射精行為を受けているだけだった。

俺は、そんな射精する為だけに必要な尚子のオマンコにひたすら、チンポを擦り付け続けた。

2回目の俺は、全くイク気配がしなかった。

尚子は、涙を流し続け、オマンコは俺に預けたままだった。

俺は、色んな体位で、尚子の体を射精の為だけに使い続けた。

尚子は、声を押し殺していたが、時々、切ない声を上げてイッていた。

「んっ、んっ、んっ、うっ、ゔっ、ゔぅっ、んっ、んっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、あっ、嗚呼っ、んっ、んっ、あぁっ、あ嗚呼ぁっ、嗚呼あっっっっっっっっっっっっっっ…。」

俺は、20分くらい休憩無しで、色んな体位で尚子を犯し続けた。

体も、心も…。

そして、今度は、イク直前に、尚子の口の中にギンギンのチンポを突っ込んだ。

俺は、尚子の口の中で、思い切り射精した。

尚子は、無機質に俺のチンポに舌を絡め、舐めとった。

俺は尚子から離れたが、尚子は動かなかった。

服を着ながら、尚子を見ていたら、再び、尚子の目から涙が溢れ始め、シャクリ上げ始め、大声を上げて泣き始めた。

俺は、そんな尚子に唾を吐き掛けて、言った。

「ええな?、明日8時やぞ。」

俺は、号泣している尚子を置いて、尚子の部屋を後にした。

続く。

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