生野陽子似の18歳の女子大生•尚子は、俺との最中に彼氏とヨリを戻したが、体は俺を求めてしまった。

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寧々編の続きは、また直ぐに書きます。

つい最近、ラッキーな事があったので、そちらを先ず書きます。

車で夙川のお客様の所に向かっていたのですが、2号線が大渋滞で動かなかったので、某駅周辺のコインパーキングに停めて、電車で向かい、その帰りの電車で、尚子を見掛けました。

18:30頃で、帰宅ラッシュまではいきませんが、混んでる車内で、僕の前に立っていたのが尚子です。

イメージして貰う為に、先に言いますと、尚子は、神戸市内の大学に通う1回生(18歳)で、158センチ、33キロ、上から72(Aに近いB)•51•74で、かなりのスリム。

髪は染めたりしていないが少しだけ茶色のロングで、顔は、生野陽子似の清楚で可愛いタイプだ。

その時は、俺が後ろに立っていたので顔は見えなかったが、薄いグレーの生地に、薄い紫色でストライプの柄になっているデコルテラインも見えるくらいの胸元の開いたトップスを、ブルーのハイウエストのデニムのスカート(膝上15センチくらい)にインしていて、チェリー色?、濃い目のワインレッド?のヒールが高めのサンダルを履いていた。

俺は、尚子の顔は見えなかったが、俺好みのスレンダーな体型と、俺好みの服装に引かれて、髪の毛からふんわりと香ってくるシャンプー?、トリートメント?の香りで、半立ちになっていた(笑)。

尚子は、ラインでずっとやり取りしていた。

俺は、チラチラと右斜め後ろから、尚子のスマホの画面を見ていた。

どうやら、彼氏と揉めているようだった。

もう、別れるとか、そんな話になっていた。

そして、尚子は俺が車をパーキングに入れた駅で乗り換えの為に降りた。

俺は、改札口を出る前に、マスクをしていても、尚子の顔を見たいなと思っていたら、尚子が何気に立ち止まり、電話をし始めた。

尚子は、立ち止まって、彼氏に電話したのだ。

俺は、行き過ぎるつもりだったが、尚子の顔を見た。

最近、俺が見ていたのが、寧々や、理佐、友香、はるみだったので、マスク姿の尚子の目を見ても、特別可愛い女の子のような感じではなかったが、それでも、世間一般的には可愛い女の子である事には間違い無いだろうと思った。

尚子は、人混みから外れたからか、マスクを外した。

マスクを外した尚子は、俺の予感通り間違いなく可愛かった。

先ず、生野陽子アナが頭に浮かんだ。

そして、別れ話だったからだろう、明らかに悲壮感が出ていた。

それがまた俺の変態魂と、ドS魂を起動させた(笑)。

そして俺は、金曜だったし、翌日は休みだし、空振りに終わってもいいけど、尚子を攻略すべく、少し離れた所で、スマホをイジる振りをして、尚子の電話が終わるのを待った。

チラチラと尚子の方を見たら、尚子は泣いていた。

先ず、別れ話になったと判断しても大丈夫だろうと思った。

となると、勝負は早い。

声を掛けたら、完全無視か、ヤケクソ自暴自棄で、話に乗って来るかの両極端のどっちかだと思った。

俺は少し尚子に近付こうと思い歩き始めた時だった。

「分かったよ、もう別れたらいいんでしょ、じゃあっ。」

尚子は少し大きめの声でそう言って電話を切り、少し項垂れたと思ったら、突然、俯いたまま、小走り気味で、俺にぶつかった。

その反動で、尚子の手からスマホが溢れ、宙を舞った。

俺は、尚子の突然の動きと、ぶつかってしまった事に一瞬焦ったが、尚子のスマホをキャッチ出来た。

「す、すいませんっ。」

尚子はビックリしながら、俺に謝った。

俺は、笑いながら尚子にスマホを渡した。

尚子は泣いていた。

「ありがとうございます。」

尚子は、俯いて、お辞儀して立ち去ろうとした。

俺は、咄嗟に尚子に声を掛けた。

「ビックリしたけど、スマホが落ちなくて良かったわ、大丈夫?、ぶつかったけど。」

ドキドキの瞬間だった。

そのまま無言で去ってもおかしくない状況だった。

尚子は立ち止まって、涙を拭いながら、こっちを向いた。

「ほんとにごめんなさい、ぶつかっちゃうし、スマホを上手く受けてくださったし、なのに私、無愛想に立ち去ろうとしてしまって…。」

「ん?、そう?、謝ってたやん、それに、今はこうやって立ち止まって、わざわざお礼ゆーてくれてるし、ブサメン相手に。」

「えっ?…、(笑)。」

尚子は、初めて笑った。

ブサメンは、笑いを起こす(爆)。

「あ、やっぱりブサメンや思たやろ?(笑)、仕方ない事実やから(笑)、俺がイケメンやったら、落ち込んでる可愛い女の子を元気に出来るけど、この見た目じゃなぁ、ゴメンな、スマホをキャッチするくらいが限界やわ。」

「えっ、えぇっ、そんなつもりないですよ、それに、ブサメン?じゃ…、ないと思いますけど(笑)。」

俺は続けた。

「いやいや、生粋のブサメンやろ、あれ?、目が赤いけど、泣いてた?、ぶつかった仲やし、話くらい聞くで、ブサメン相手やったら、安心ちゃう?、身の程知ってるから、口説こうとか思ってないし(笑)。」

嘘は言ってない。

口説こうとかは思っていない。

ヤリたいだけやから(笑)。

「ぶつかった仲って(笑)、身の程って(笑)。」

「いやいや、凄い確率やで、えっと…、俺は、なおって言うけど?。」

「あ、すいません、なおこと言います、和尚さんの尚に子供の子で、尚子です。」

「ご丁寧な自己紹介ありがとう(笑)、じゃあ改めまして、尚子ちゃんは、この辺に住んでるんやろ?、俺は大阪やねん、しかも、道が混んでたから、車をコインパーキングに停めて電車で客先に向かった帰りに、こーやって、尚子ちゃんにぶつかったんやで、凄い偶然やん、いや、奇跡やで、めぐ〜り会えたコレってキセキ(笑)。」

「(笑)、GReeeeN(笑)、なおさんって面白いですね、会ったばかりなのに、こんなに楽しく話せるって不思議ですね、ちょっと落ち込んでたけど…、いや…、結構落ち込んでたんですけど、元気出ました。」

「せやろ!、落ち込んでる時は、誰かと話すのが一番やで!、特に、全く知らん人とやったら、何でも話せるやろ?。」

「そうですよね、そんな気がしてきました、逆と思ってたんですよね。」

それから、ちょっとの間、立ち話をした。

彼氏との喧嘩の理由は、彼氏が浮気している証拠を見付けてしまった事からみたいだ。

彼氏が一人暮らしの尚子の家に泊まりに来た時に、夜中に彼氏のスマホにラインが来たらしい。

彼氏は寝ていて、尚子は、暗証番号を以前に盗み見していて知っていた。

そして、尚子は、ロックを解除して見てしまったらしい。

まぁ、男と女が、スマホなんて勝手に見ても、ろくな事なんてある訳がない。

尚子の彼氏も、合コンで知り合った別の女子とのラインのやり取りを読んでしまったとのことだ。

尚子は、勝手に見たとも言えないし、どうしようか悩んでいたらしい。

そして、先日、切り出したが、逆ギレされて、喧嘩になって、そして、さっきラインで別れるって話になり、電車を降りて電話で、前述の話になったと。

「そうかぁ、それは辛いよなぁ、でも、ただの友達かもしれんやん、まぁ、立ち話もなんやし、ご飯でもどない?。」

尚子は、一瞬迷ったが、頷いた。

尚子は俺の車に乗り、近くのファミレスで食事をした。

会話は途切れる事なく続いた。

そして、俺は尚子を送って行く事になった。

その道中では、ご察しの通り(笑)、それまでとは一転して、エロ話に持っていった。

「どこからが浮気やと思う?。」

「えぇっ…、どこから…、気持ちが移っちゃった時かな?。」

「気持ちが移るって、相手の事を好きになるって事かな?。」

「えぇっと…、そうじゃなくて…。」

「はいはい、そーゆー意味ね、エッチしたいとか、キスしたいとか思う事やな?。」

ここからは、もう俺の領域展開(笑)。

「えぇっ、直球ですね…、そんな感じかな…。」

「尚子ちゃんは、彼氏が相手の女の子と、そーゆー事をしたいと思った時点で浮気って思うん?、男なんて、誰とでもとまでは言わんけど、ヤリたいヤリたいって思ってるで(笑)、例えば電車で見掛けた可愛い女の子とヤリたいって思っても浮気になるん?。」

「あ、ほんとだっ、それは違いますよね(笑)。」

「思うのは許してあげないと彼氏も可哀想やんか、何かをしたって事までは分からんねやろ?。」

「うん…、でも…、したそうな文章でしたよ…。」

「疑わしくば罰せずって言うやん、未来の悪事は罰せられへんで(笑)。」

「そうですよね…、でも…。」

「じゃあ、キスしちゃったら、完全に浮気?。」

「それは、絶対に浮気ですよ。」

「男は、射精欲ってのがあるねん、気持ちが無くても、ヤリたいって、気持ちは尚子ちゃんにあるけど、目の前の女の子とエッチだけしたいって時もあるんやで、それでも、浮気なん?、尚子ちゃんと別の女の子が並んでて、どちらかとエッチするって選択を迫って、別の女の子を選んだらアウトやけど(笑)。」

「男の人って、そんな感じなんですか…、じゃあ、なおさんは、どこからが浮気と思います?。」

完全に俺の術中に落ちた(笑)。

「そうやなぁ、キスくらいは浮気ちゃうよな、やっぱり…、そうやな、じゃあ、尚子ちゃんに分かりやすく説明するから、質問に答えや。」

「えっ、う、うん(笑)。」

「エッチしちゃったら流石にアウトやと思うわ、そう思うやろ?。」

「当たり前ですよ!。」

「エッチって、どんな行為?。」

中略。

「男の人の…、あ、アレを、女の子のアソコに入れること…。」

「アレと、アソコって?、ちゃんと言わないと分からんで。」

中略。

「男の人の…、お、おちんちんを、女の子の…、お、オマンコに入れること、あぁんっ、何を言わせるんよぉっ、恥ずかしいっ…。」

俺は、どんどん攻めた。

「そうや、その通り、チンポとオマンコ、つまり性器を擦り合わせるのがセックスやんか、だから、お互い、気持ち良くなる行為をしたら浮気よな、だから、キスくらいは浮気と違うと思うねん。」

「…。」ピンク

「でも、例えば男が、女性の首筋を舐め始めたり、耳を舐めたり…、胸を揉んだり、乳首をイジったり舐めたり…、太ももを触りながら上に上がって行って、クリちゃん触ったり、オマンコに指を入れたり、クリちゃん舐めたりしたら、浮気よなぁ、そう思うやろ?。」

「もぉぉぉっ、恥ずかしいですよ。」

「女の子やったら、チンポを触ったり、舐めたり、口に含んだりしたら浮気よな?。」

「そ、そりゃ、そーですよっ…。」

「女の子が、男のチンポをしゃぶるのんって、何て言うんや?。」

中略。

「もぉぉっ、恥ずかしいよぉっ…、フェラ…。」

「聞こえへん、ちゃんとハッキリゆーてや。」

「あぁんっ、フェラです。」

「そう、フェラとかしたら浮気よな、尚子ちゃんは、きっとフェラ上手いやろな。」

「えっ、どうしてですか?。」

「だって、尚子ちゃんってMやろ?、しかも、ドMっぽい(笑)、Mの子って、ご奉仕するのも好きやから、当たりやろ?。」

「あ…、は、はい…、上手いかどうかは…、で、でも、Mです…、もぉっ、何を言わすんよぉ。」

尚子は、徐々に俺のエロ話にも普通に対応するようになっていた。

「上手いって言われるやろ?。」

「はい…。」

「やっぱりなぁ、何人とした?。」

「1人です。」

彼氏は、高校の時からの同級生で、付き合って4ヶ月らしい。

お互い、地方から出てきたとのことだ。

「もぉぉっ、なおさんの話術に乗せられてるよ私、会ったばかりなのにぃ。」

「ええやん、話くらい、浮気してる訳ちゃうやんか、あ、それに尚子ちゃん、もう別れたんやろ?、それなら、尚更、浮気ちゃうやん、どう?、少し気持ちが楽になったやろ?。」

「あ、ほんとだっ(笑)、私、フリーになったんだから、お話くらいいいよねぇ(笑)。」

尚子は、何かテンションが上がった感じがした。

その時、尚子の一人暮らしのハイツに着いた。

ラインの交換と、電話番号の交換をした。

「倍以上歳の離れた男の人とこんな感じになるとは思わなかったですよ…、楽しかったです、また連絡下さいね…。」

何か、尚子は助手席から降りるのをダラダラと引き伸ばしている感じがした。

「もうちょっと喋りたいよなぁ。」

尚子の表情が、明るくなった気がした。

「あ、私もそう思いました!、じゃあ、部屋で話し込みましょうか、尚子フリー記念に(笑)、あ、エッチな事はダメですよ。」

「分かってるってぇっ。」

はい、俺、嘘吐きっ(笑)。

俺は尚子の後ろから、ハイツの階段を上がった。

尚子の細くて美脚がたまらなかった。

もう、俺はフル勃起していた。

玄関に入り、尚子が靴を揃えるのに前屈みになった時に、薄いピンク色のブラがバッチリ見えて、俺は完全にスイッチが入った。

ソファーで、隣に座り、テレビを点けて喋っていたが、尚子は緊張しているのがハッキリと分かり、会話が上の空なのも分かった。

俺は、エロ話を続けた。

中略。

「彼氏のんって、大きかった?。」

分かってて聞いた。

経験人数が1人やのに、大きいとか小さいとか、ハッキリとは分かる訳がない。

「えぇっ、分からないよぉっ、1人しか知らないもんっ。」

俺は、ソファーから立ち上がり、尚子の前に立った。

「俺のと比べてみる?。」

尚子の顔は、真っ赤になった。

「えぇっ、エッチな事は無しって言ったでしょ…。」

「見せるだけやん、大きさを比べるだけやんか、それに、もし、俺のチンポを触るくらいの事になっても、別れたんやし、誰にも責められへんやん。」

俺は、そう言いながら、顔を背けている尚子の嫌がる反応は無視で、ズボンを脱いだ。

「尚子ちゃん、ほら見て、尚子ちゃんのその脚とか見てたら、こんなに大きくなっとるわ、俺のチンポ。」

尚子は、真っ赤な顔をしながら、視線を俺の股間に向けた。

俺は、ブリーフをズラした。

尚子の真ん前に、ギンギンにフル勃起した俺のチンポが露わになった。

尚子が、一瞬ギョッとしたのが分かった。

「どうや?、彼氏のと、どっちが大きい?。」

反応を見ただけで、答えは分かっていたが、尚子の口から答えを言わせた。

「なおさんの…、なおさんの方が遥かに大きいです…、別物みたい…、えぇ…、嘘でしょ…。」

尚子は、マジマジと、俺のチンポを見つめていた。

尚子の表情が、少しずつ、「女」の顔に変わっていっているのが分かった。

俺は、閉じている尚子の膝を、俺の膝で開かせ、一歩前に出た。

もう、俺のチンポは、尚子の顔の真ん前にあった。

脚を開かされた事で、尚子が穿いていたデニムのミニスカートの裾が捲くれ、薄いピンク色のパンティーがチラリと見えた。

尚子は、背もたれに持たれたりして逃げたりしなかった。

尚子の中で、理性と女としての本能が戦っているようだった。

俺は無言で、腰を突き出した。

尚子の鼻と唇が、俺のチンポに当たり掛けた。

尚子の口が少しずつ開いていくのが見えた。

そして、白い歯の間から、ピンク色の可愛い舌が出てきた。

「ヌチョッ。」

尚子の舌が、俺のチンポの裏筋に当たった。

尚子は俺を見上げた。

尚子と目が合った。

尚子は俺の目を見ながら、俺のチンポにネットリと舌を這わせた。

躊躇いがあるのか、普段からそんなフェラの仕方をしているのかは分からない。

とにかく、尚子は、ゆっくりと、ネットリと、俺のチンポに舌を這わせていた。

俺の太ももに手を添えて、俺の目を見ながら、裏筋や先っちょや、カリ、竿の部分を、ネットリと舐めていた。

「美味しいか?。」

尚子の目がウットリと潤むのが分かった。

「美味しいです…、はぁっ、はぁ、はぁっ、んんっ、んっ…。」

「彼氏のと味が違うんか?。」

「んんっ、はぁっ、はぁ、違うんですね…、なおさんの方が味が濃いです…、美味しい…、はぁっ、はぁっ、んっ、おっきい…、口に入るかな…、んっ、んん…、ちゅぷっ、ぢゅぷっ、ちゅぱっ、ジュポッ、ジュボッ…、はぁっ、あぁっ、凄いっ、顎が外れそうだよ…。」

尚子は、小さい口を目一杯開いて、俺のチンポをしゃぶっていた。

顎が疲れてくると、口から出して、舌を這わせていた。

尚子のフェラは、気持ち良かった。

上手さで言っても、結構上手いのだが、18歳と言う年齢が、俺の興奮度を上げていた。

俺は、キャスター付きの鏡があるのを確認していた。

そして、尚子はMだ。

「尚子…。」

俺は、呼び捨てにし、口調を変え、声のトーンも低くしながら言った。

「お前、自分のはしたない姿を、鏡で見た事あるか?、フェラしてるところとか、彼氏にハメ撮りされて、それを後で見せられたりとか。」

「ないですよ、彼氏は撮りたがってたけど、それは断ってました、鏡とかもないです。」

「ハメ撮りは怖いよな、でも、鏡で自分のエロい姿を見るのは興奮するでぇ、特にお前みたいなM女は。」

尚子の目が、更にうっとりとしてくるのが分かった。

黒目の比率が大きくなったようにも見え、潤んでいっているようにも見えた。

俺は無言で、尚子の口からチンポを抜き、尚子の髪の毛を掴んだ。

そして、その髪をゆっくりと引っ張って、ソファーから降ろし、四つん這いで這わせて、鏡の方に尚子を引っ張って行った。

「はぁ、はぁ、はぁっ、なんかドキドキしてきました…、あぁ、恥ずかしい…、はぁっ、はぁ…。」

そして、俺は、尚子の真横に鏡を移動させ、四つん這いになっている尚子の前で仁王立ちになった。

俺は、尚子に変態M女としての素質を感じ、それを開花させるべく、調教を始めた。

「おい、尚子、お前興奮してるやろ?、肩とか、その細い華奢な二の腕が少し震えとるやんけ。」

尚子は、四つん這いのまま、俺を見上げた。

「ほら、鏡を見てみろよ、お前のみっともない姿が、お前の本性が、ちゃんと鏡に写ってんぞ。」

尚子は、恐る恐る、顔を鏡の方に向けた。

「イヤっ…。」

尚子は全てを目視してから、鏡から目を反らせた。

自分が、知り合ったばかりの男を部屋に入れ、そして、その男の前で四つん這いになっている事。

その男がチンポを出して、自分の目の前に立っていること。

さっきまで、そのチンポをフェラしていた事。

そして自分は、彼氏と別れたのか、まだ別れていないのか、ハッキリとはしていない状況であるって感情も、頭の中にはあった筈だ。

「ほら、目を反らすな。」

尚子は、再び、恐る恐る鏡を見た。

「あぁぁ…、恥ずかしいです…。」

「恥ずかしいか?、じゃあ、もっと辱めたるわ、もう、パンティーに染みが出来るくらい濡らしてるやろ、尚子?。」

尚子は、ドキッとした顔をした。

「濡らしてるんやろ?。」

尚子は、消え入るような声で抵抗し、そして答えた。

「ソ、ソンナコトナイデス…。」

「嘘吐けぇっ、そんな嘘を吐く奴は、こうやっ!、確かめたるわ!。」

「あぁんっ、やめてっ、イヤっ、お願いっ、嫌っ…。」

俺は、尚子を鏡の方に向かせ、後ろから尚子の膝を抱えて、M字に開脚させた。

薄いピンク色の可愛いパンティーが丸見えになった。

薄いピンク色で、前が淡い水色のレースになっていて、そこに、白と濃いピンク色の柄が入っている俺好みのパンティーだった。

そして、俺に無理矢理パックリ開かされて丸見えになった、その可愛いパンティーのクロッチ部は、予想通り、染みが出来ていた。

まだ濃くはなかったが、薄っすらと割れ目が分かるくらい筋状の染みが出来ていた。

「ほら、尚子!、嘘吐きめっ!、パンティーにこんな染みが出来てるってことは、中身は、もうグチョグチョって事やんけ!、嘘吐いた罰やっ、そこを何て言うんや?、そこがどうなってるんや?、ちゃんと言えっ!。」

「あぁぁぁぁ…、ごめんなさい…、だってぇ…、あぁぁっ、恥ずかしい…。」

尚子は、完全に俺の術中に落ちた。

拒否する事も出来た筈だ。

でも、尚子は拒否をして、俺を部屋から追い出すと言う選択肢は完全除外で、俺の命令から逃れようと、俺に許して貰おうとする事しか考えていなかった。

俺は、どんどん尚子を追い込んだ。

「はよ、言えやっ!。」

「はぃぃっ、オ、オマンコ…、です…。」

「聞こえへんな、もっと大きな声でハッキリ言えよ、どこがどうなってるんか言え!、次、言わんかったら、もう帰るぞ!。」

俺は、一気に攻めた。

「嗚呼ぁぁぁ…、はぁっ、はぁっ、尚子のオマンコがグチョグチョに濡れていますぅ、あぁぁぁ…。」

尚子の中では、もう、俺にヤラレる事は大前提なのが分かった。

俺は勝ち誇って続けた。

「やらしい女め、そんな恥ずかしい言葉を、よーそんな大きい声で言えんなぁ(笑)、じゃあ次は、俺の前に跪いて、こっちを見上げろ。」

尚子は従った。

「お前は今からどうなりたいんや?。」

「えぇ…、どうなりたいって…。」

「そうや、どうされて、どうなりたいんや?。」

少しだけ時間は掛かったが、尚子が答えるまで、そんなに時間は掛からなかった。

「…、イジメられたいです…、はぁっ、はぁっ。」

「そうなんや、お前は俺に支配されたいんやな?、イジメれたい?、もっと丁寧な言葉遣いでお願いせな、やったらんぞ。」

「はぁっ、はぁっ、私、○城尚子は、なおさんにイジメていただきたいです…、あぁっ、なおさんに恥ずかしい事をいっぱいしていただきたいです…。」

「彼氏と別れて、まだ2~3時間しか経ってないのに、もう別の男のチンポをしゃぶるくらいの女やもんなぁ、お前は。」

俺のその言葉で、尚子がブルッと身震いしたのを俺は見逃さなかった。

「それで、お前はどうなりたいんや?、ちゃんとハッキリ言えよ。」

「はぁっ、はぁっ、えぇっ…、何て言ったらいいんですか?。」

尚子は、生野陽子に似た可愛い顔を真っ赤にさせ、色っぽい表情になりながら、そう言った。

「自分で考えろ。」

俺は、尚子の頭の中を知る意味でも、自分で考えさせた。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ…、なおさんの…、なおさんの…、セ…、セックスフレンドになりたいです…、あぁぁぁ…、恥ずかしい…。」

「セックスフレンドかぁ、そんな言葉知ってたんやな、でも、世間一般的には、そう言わんやろ?、一般的な表現しろよ。」

俺は意地悪した。

でも、尚子の思いは、ハッキリ分かった。

俺は、尚子が、セフレと言う言葉を発するものだとばかり思っていた。

それは違った。

「えぇっ、何て言ったらいいんですか?、えぇ…、アァァァ…、私を、なおさんの…、奴隷にして下さい…、あぁぁぁ、恥ずかしいです…、これでいいですか?。」

「ちゃうわ、ちゃんと正解するまで答えさすからな。」

「あぁぁぁ…、はぁっ、はぁっ、私を、なおさんの性奴隷にして下さい、嗚呼ぁぁぁ…。」

俺は、興奮し過ぎて、チンポが少し痛むくらい勃起していた。

「違う。」

「はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁぁぁァ、私を、なおさんの性欲処理女として仕えさせて下さいっ、嗚呼ぁぁぁ、どんな性的要求にも応えますから…、あぁぁぁ、恥ずかしいよぉっ。」

「違う。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁぁぁァっ、私、○城尚子を、なおさんの…、に、肉便器にして下さい…、なおさんの性欲処理係で、性奴隷にして下さいぃぃっ、あぁぁぁ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅぅ、もう許してぇぇ。」

「それって、俺にどんな事をされるんや?。」

中略。

「嗚呼ぁぁ、私、○城尚子が、なおさんの性的欲求を満たす為に、どんな事にでも服従させていただいて、なおさんの…、精子をこの体の好きな所で出していただきます、あぁぁ…。」

「やらしい女やな、尚子は、まだ18やろ?、お前は雌豚の素質があるみたいやな、何て?、何が欲しいんや?、大きな声で言えや!。」

尚子の顔は真っ赤になっていた。

「精子です、なおさんの精子を一杯掛けて欲しいです、なおさんの精子を一杯飲ませて下さいっ、精子が欲しいですぅ…。」

「なんや、そんなに精子が飲みたいんか?、精子が欲しいんか?、いつも彼氏のを飲んでたんか?、体に掛けられてたんか?。」

尚子は直ぐに答えた。

「あぁぁっ、一回だけお願いされて飲みました…、でも、凄く不味くて…、次に頼まれた時は断りました…、あと、いつもゴムを付けてしてたから、精子を体に掛けられた事はないです。」

「そうなんや、せやのに、俺の精子は飲みたいんか?、掛けられたいんか?。」

「嗚呼ぁぁぁ…、もぉっ、おかしくなっちゃうぅぅっ、はいぃぃっ、なおさんのは、えっと…、先走り…、透明なお汁も美味しかったから…、精子も美味しいかなって思って…、なおさんのなら、不味くても、飲みたいって思ってしまってますぅ…、あぁぁ、恥ずかしい…。」

尚子は続けた。

「あぁぁぁぁ、なおさんに精子を好きな所に掛けていただきたいですぅ、なおさんに支配されるってことでしょ?、あぁぁっ、なおさんの濃い精子を一杯掛けて貰いたいです、なおさんの精子で顔とか体をドロドロにされたいですぅ…、あぁぁ、なおさんの性奴隷にして下さい…。」

尚子は、それを言って、俺のチンポを握り、しゃぶり始めた。

「何勝手にしゃぶってんねん!。」

俺は、尚子の顔に思い切り唾を吐き掛けた。

尚子は、それでも俺のチンポをしゃぶり続けた。

寧ろ、もっと興奮したみたいだった。

俺は、数回尚子の顔に唾を吐いた。

そして言った。

「お前、ほんまに情けない女やなぁ、会ったばかりの男に性奴隷になりたいってゆーて、それで顔に唾を掛けられてドロドロになってんのに、チンポをしゃぶり続けて、それに、俺は、セックスフレンドを一般的に何て言うねん?って聞いただけやったんやぞ(笑)。」

尚子は、俺のチンポから口を離し、俺の唾塗れの顔で答えた。

「私、○城尚子を、なおさんのセフレにして下さい…、あぁぁっ、セフレ…、セフレになりたいです。」

尚子は、短時間で、どんどん変態M女としての素質を開花させ始めていた。

尚子の名誉の為に言っておこうと思う。

尚子は、彼氏とあんな感じになっていなかったら、こんな風になるような女の子ではないと断言出来る。

頭が混乱して、自暴自棄になり掛かっている時に俺に捕まり、頭が正常に回り始める前に、急ピッチで俺に未体験ゾーンに引き摺り込まれた事で、一時的におかしくなっていた。

でも、そんな素質は確実に眠っていたのも事実だ。

タイミングがバッチリ合った事で、尚子は、チョロい女になってしまっただけだ。

でも、一度開いてしまった扉は、中々、閉じれない。

尚子は、変態で最低男の俺の要求には、何でも応えるしかなくなっていた。

俺も、純朴な18歳の女子大生を、どれだけボロボロに出来るのか、俺自身も初体験な事を、どんどんやらせた。

尚子の心の奥底に眠る本性を急ピッチで、どんどん呼び起こした。

全部書いていくが、尚子は、今まで俺の毒牙に掛かった女性達とは、また違ったかんじだ。

ヤリマン女の映子や、はるかや、どんどんおかしくなっていった和己と似ている。

妹の知美や、元嫁のあゆみや、純子、はるみ、友香、理沙、寧々とは違う。

変態なのだ。

あの清楚で純朴なルックスからは想像出来ない素質を眠らせていた。

この後、元の清楚な尚子に戻りそうな出来事が起こったのだが、無理矢理、こっちに引き戻してやった。

また詳しく書くが、この後、俺に開拓されていってる最中に、彼氏から電話が入った。

その話は、直ぐに書く。

「お前、俺の肉便器とか、性奴隷とか、性欲処理女とか、セフレになりたいってゆーてるけど、分かってるんやな?、俺の射精の手伝いをするのは、口とか手だけでちゃうって事を。」

「はぁっ、はぁっ、あぁ…、はい、分かってます。」

「何を分かってるんや?。」

「嗚呼ぁぁ…、セックスもするって事です…、私のオマンコに、なおさんのおチンチンを入れて頂いて、私のオマンコで気持ち良くなって頂いて、射精して貰う事です、あぁぁぁ…、恥ずかしいよぉ…。」

俺は、尚子の変態ドMぶりに、かなり興奮し、俺も、変態ドSで以て、全力で対応しないと失礼だと思った(笑)。

「尚子…、お前は今までは真面目で清純に過ごして来たみたいやけど、ほんまは、今ゆーたような女なんやぞ、会ったばかりの男を部屋に連れ込んで、チンポ欲しがるような女や、チンポ欲しくて欲しくて仕方ないんやろ?、ほんまは、彼氏一人だけじゃなくて、色んな男のチンポが欲しかったんやろ?。」

「はぁっ、はぁっ、あぁ…、はい…、どうして分かるんですかぁ、その通りです…、でも、そんなのってダメって自分に言い聞かせてきました…、はぁっ、はぁっ…、んんっ、色んなおチンチン欲しかったです…、こんな大きなおチンチンが欲しくて欲しくて仕方なかったんです…。」

そう言って、尚子は、再び、俺のチンポにしゃぶり付き、やらしくネットリと舌を這わせたり、口に含んだ。

「せやろ、そう思ったわ、そんな女って、幼い時に、悪戯されたり、性犯罪に遭ってる事が多いらしいけど、まさか尚子もそうやったりするんか?、まさかなぁ?。ほら、さっきより染みが広がってるやろ?、鏡の方を向いて股開け。」

尚子は、俺に言われた通り、鏡に向かって、股を開いた。

明らかに、さっきよりも、クロッチ部の染みが広がっていた。

「ほら見てみぃ、まだ俺に何もされてへんのにどんどん染みが広がっとるやんけ、やらしい女め、お前、ほんまに知らん男のチンポが欲しくて仕方なかったんやなぁ、どうや?、俺のチンポ大きいやろ?。」

尚子は、鏡に写っている自分の姿を見て、益々、興奮したみたいだった。

「いやぁぁぁ…、恥ずかしい…、あぁぁぁ…、おっきいよぉ、なおさんのおチンチン…、凄くおっきい…、おっきいおチンチン欲しかった…、あぁ…、どぉして分かっちゃうんですかぁ?。」

「女は本能でデカチンを欲しがるか、幼い時に性的虐待を受けて、その時の記憶がフラッシュバックしたら、デカチンを欲しくなるんや、別に、虐待を受けたりしてなくても、幼い時にセックス経験あっても一緒やけど。」

尚子の反応が、明らかに変わった。

「えっ…、どぉして?。」

「本能でデカチンが欲しいのは、オマンコをいっぱい拡げられたり、奥にチンポが当たるのが気持ち良いって本能で分かってるから、幼い時にチンポを知った女がデカチンを欲しがるのは、体が小さい時にオマンコにチンポが入って来たら、体が大きくなってからデカチンが入って来るのと同じやろ?、拡がるし、奥にも当たるやろ?。」

「はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁぁ…、どぉして…、どぉしてバレちゃうの?、あぁぁぁ…。」

「ん?、何や、尚子、お前、幼い時にチンポ知ったんか?。」

「あぁぁぁ…、は、はい…。」

「彼氏が初めての相手ってゆーてたやんけ。」

「はぁっ、はぁっ、あぁ…、恥ずかしくて…、言えなくて…。」

「そうかぁ、幾つの時や?。」

「はぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁ…、あぁんっ、9歳の時です…、小3の時です…。」

「レイプされたんか?。」

「いえ…、レイプって感じじゃなかったんですけど…、でも、最後は無理矢理で…、それから暫く毎日その人にされてる内に…、あぁぁ、恥ずかしい…。」

「興味あるなぁ、詳しく説明してみろよ、ほら、鏡に写ってる自分の目を見ながら。」

説明するとこうだ。

学校帰りに、車に乗ったオッサンに声を掛けられたらしい。

小学生に命に関わる病気が流行しつつあるらしくて、検査してあげようか?と。

尚子は信じて怖くなって、その車に乗ったらしい。

そして、人が全く来ない山道に連れて行かれて、触診と言われ、体を触られたり、舐められたりされた。

おかしいと思った時は、服を脱がされて、上半身は裸になっていて、乳首を舐められていたらしい。

尚子は、体中におっさんの指や舌が這い回っている内に、気持ち良くなってしまった。

そして、オッサンにこう言われたらしい。

「尚子ちゃん、これで、パンツの中に、ヌルヌルの液体が出ていたら、感染してる証拠だよ。」

と。

9歳でも、乳首を舐められたり、首筋や耳を舐められると感じてしまうのは仕方ない。

尚子は、言うまでもなく、濡らしてしまっていた。

尚子は、自分が病気に感染していると信じ込んでしまい、怖くなってしまった。

そして、まだ初期症状なら、女の子は、成人男性の体液を飲むと、病院に行って、治療しなくても、治る事が多いけど、どうするか聞かれたらしい。

そして、尚子の通っていた小学校では、まだ一人も感染者は居てないから、病院に行ったら、皆にバレると言われて、病院に行かずに、オッサンの言いなりになったらしい。

最初は、キスをされ、舌が尚子の小さな口の中に入って来て、口の中を舐め回され、オッサンのヨダレをいっぱい飲まされながら、触診と言われ、パンツの中に手が入って来て、クリトリスをイジられ続けたらしい。

そして、暫くそれが続き、最初より濡れ方が酷くなっていると言われたが、それは、悪化しているのではなくて、オッサンのヨダレが良く効いていて、悪い物が出てると言われたらしい。

その時、尚子は結構気持ち良くなっていた。

それで、ヨダレを飲むだけで、これだけ効いていたら、オマンコに直接、ヨダレを塗り込んだら、もっと効くからと言われ、オマンコを舐められたらしい。

長時間、オッサンに舐められ続け、尚子は声を上げるくらい感じてしまったらしい。

そして、オッサンは、ヨダレだけでこれだけ効くなら、もっと効くのがあると言ったらしい。

そして、チンポを握らされたら、オッサンのチンポは先走りで、ヌルヌルになっていて、それが良く効くから、舐めろと言われて、信じて舐め続けたらしい。

暫く尚子はオッサンのチンポを舐め、先走りをしっかり飲めるように、口に含むように言われたらしい。

尚子は、オッサンに言われるまま、オッサンのチンポを咥えて、フェラしたらしい。

長い時間、尚子はフェラさせられていると、オッサンの息がどんどん荒くなっていって、苦いけど、もっと良く効く液体が出るから、溢さず飲み込むようにと言われ、口内射精されて、ちゃんと飲んだらしい。

その日はそれで終わったが、継続して治療を続けないとダメと言われ、今ならまだ、周りに感染させてしまう事はないけど、両親や友達、先生には内緒にするように強く言われ、それを信じ、暫くの間、放課後になると、そのオッサンの車に乗り、山道に連れて行かれて、同じ事の繰り返しだったらしい。

3~4日間、オッサンの精子を飲んだけど、まだ濡れるから、思ったより効果が無いと言われ、尚子は怖くなってしまった。

そして、オッサンは、口からじゃなくて、オマンコから直接、先走りや、精子を注入した方が、効果絶大と言われ、信じてしまった。

9歳の尚子には、大人のチンポは、凄く大きい物に見えて、そんなのが体の中に入って来るのは、流石に怖くなって、両親に相談してからにして欲しいと言ったが、それまで優しい口調だったオッサンは急に怖くなって、尚子の脚を無理矢理開いてきたらしい。

「尚子ちゃん、悪化してるのに、今、親に会ったら、感染させてしまうかもしれないよ。」

そう言われ、尚子は、抵抗出来なくなり、オッサンのチンポが入って来たらしい。

メリメリと音がしたように思ったらしい。

そして、尚子は、激痛に耐えていたが、その日の記憶は曖昧で、オッサンの気持ち良さそうな吐息と声が、ずっと聞こえていたと。

尚子は、ハッキリとは覚えていないが、オッサンは、何度も何度も、尚子の中で射精したらしい。

尚子も、少し、気持ち良さを感じたらしい。

帰る時に、パンツに精子と血がドロドロと付いてしまうから、親にバレないように、帰ったら直ぐに洗うように言われ、従ったらしい。

それから、平日は、毎日毎日、放課後になると、オッサンの車に乗り、山道で、フェラして口内射精で飲まされたり、中出しされたりしていたらしい。

1週間もそれが続くと、尚子はかなり感じるようになってしまい、声を上げてしまうようになり、毎日が楽しみになってしまったらしい。

尚子は、ハッキリとは覚えていないが、2~3ヶ月は続いたとの事だ。

毎日、色んな体位でオッサンに抱かれ、騎乗位も教えられて、自分で腰を振る迄になったらしい。

その内、オッサンは、治療が、かなり効いてきてるからと、会う日数が減っていき、もう大丈夫と言われてからは、オッサンは来なくなったらしい。

そして、尚子は、高学年になって、性教育の授業で、自分は騙されていた事に気付いて、誰にもその事を言わずにいたが、俺に初めて告白したらしい。

それを言い終わると、尚子のパンティーの染みは、信じられないくらい広がり、そして、濃く濡れていた。

「尚子、正直に言えよ、そのオッサンのチンポと、彼氏のチンポは、どっちが気持ち良かった?。」

想像通りの答えだった。

「はぁっ、はぁっ、はぁぁぁっ、あぁぁ…、は、恥ずかしい…、お、おじさんのです…。」

「なんでやと思う?。」

「はぁっ、はぁっ、アァァ…、まだ体が小さくて、オマンコが狭かったから、おじさんのおチンチンが、オマンコを広げて…、色んな所に当たってたから…。」

「やっぱ、お前はエロい女や、正解や、それで、何でお前は、俺のデカチンが欲しいんや?。」

「嗚呼ァァ…、こんなにおっきかったら、あの時と同じ事になるから…、あぁ…、あの頃より私の体が大きくなったと言っても、こんなにおっきなおチンチンを入れて貰ったら、あの頃と同じように、オマンコの中がいっぱいになって、奥にも当たるから…。」

尚子は、また、勝手に俺のチンポをしゃぶりながら、そう言った。

「よー分かってるなぁ、じゃあ、お望み通り、お前の事をメチャクチャにしたるわ、お前、そのオッサンと彼氏には、いっぱいイカセて貰ったんか?。」

尚子は、俺のチンポから口を離さず、首だけを横に振った。

そして、口をチンポから離して答えた。

「おじさんには、舌ではイカセて貰いました…、でも、おチンチンが入って来たら、おじさんは、私がイク前に必ずイッてたので…、彼氏には、指でも舌でもイカセて貰ったことないです…、入って来たら、ほんとに直ぐに終わっちゃうし…、あの時のおじさんよりもずっと早いの…。」

「そうかぁ、俺も早いかもしれんでぇ、18歳のオマンコやもんなぁ、でも、彼氏には満足させて貰えてなくて、昔に、そんな経験してるんやったら、色んな男のチンポを漁ろうと思わんかったん?。」

「うん、だって、彼氏の事が大好きだったし…。」

「彼氏とは付き合いながら、セフレ探したら良かったのに。」

俺は、尚子を立たせて、鏡の方を向かせ、俺は後ろに立った。

尚子の全身が鏡に写り、俺好みのスリムな体型に、カワイイ服装、そして、デニムのミニスカートから出ている美脚が、さらに俺のチンポをギンギンにさせた。

「それは考えた事も無かったし、無理ですよ…、彼氏の事は好きだったし…、好きな人が居てたら、他の人とは、あんな事は出来ないですよ…。」

俺は、尚子の耳を舐めたり、綺麗なうなじに舌を這わせ、ブラウスの上から、感度の良さそうな尚子の微乳を揉みながら言った。

「そりゃそうよなぁ、尚子は、彼氏が居てたら、こんな事を出来るような女の子と違うもんなぁ、それが出来たら、今時の、貞操観念の無い、淫乱女と同じになるもんなぁ。」

「うん。」

ハッキリと尚子は答えた。

その時だった。

尚子のスマホが、ブブブと振動した。

尚子は、画面を見た瞬間に、表情を変えた。

彼氏からの電話だった。

尚子は、サッと俺から離れ、電話に出た。

俺も制止しなかった。

「もしもし…。」

彼氏の声は聞こえなかったが、こんな感じの会話だった。

「うん…、うん…、私もさっきはごめんなさい…、うん、私も感情的になっちゃってゴメン…、うん…、中略、良かったぁ、あのまま終わっちゃうかと思ったよ…、うん…、じゃあ明日、予定通りね…、うん…、じゃあまた明日ね。」

皆さんの想像通りの、尚子と彼氏の会話でした。

俺は、完全に我に返った尚子の前で、下半身裸でチンポをフル勃起させている間抜けな格好で立っていた。

鏡は正直で、俺のその間抜けな格好が写っていた。

尚子は、物凄くバツが悪そうな表情をしていた。

尚子は口を開いた。

「あ、あの…、なおさん…、彼氏とは別れずにいる事になりました…、こんな事になって…、あの、凄く申し訳ないんですけど…、あの…、今日はありがとうございました…、続きは出来ないです…。」

「そりゃそうやな、良かったやん、彼氏とヨリを戻せて。」

尚子は俺の返答を聞いて、パッと表情が明るくなった。

「良かった!、なおさんなら、そう言って理解してくれると思いました、なおさん、本当にいい人ですね!。」

尚子は、やっぱり彼氏の事が心底好きなんだと分かった。

でも…。

ここまで来て、はいそうですかとオメオメと帰る俺ではない。

「ん?、何を勘違いしてるんや?、このまま帰れる訳ないやんか。」

尚子の表情がみるみる内に暗くなっていった。

「えっ…、でも、もう私…、無理だよ…。」

「そら分かってるけど、俺もこの状態で帰られへんで。」

「で、でも…。」

尚子が怯えているのがハッキリと分かった。

俺は、ゆっくりと尚子に近付いた。

尚子も、ゆっくりと後退りした。

「じゃあこうしよう、口でイカセてぇな、そしたら帰るわ、なぁ、それくらいええやろ?、それくらいして貰わんと帰られへんやろ、普通。」

俺はそう言って、ソファーに座った。

俺の体に当たっているのがハッキリと分かる。

尚子は、俺のシャツのボタンを外して、肌着越しに、ピンピンに勃起してる俺の乳首をイジり、再び、身を乗り出して、俺にキスをしたり、耳や首筋に舌を這わせた。

そして、肌着の下から手を入れてきて、俺の乳首を直接触った。

尚子は、同じように、俺にキスをしながら、左手で俺の乳首をイジり、右手をチンポに伸ばしてきた。

そして、俺のチンポもしごき始めた。

尚子の部屋には、尚子の口と手が奏でる淫美な音が響いていた。

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、チュパッ、チュッ、チュプッ、ぬちょっ、ぬちっ、ぐちゅっ、チュパッ、チュパッ、ぐちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、チュッ、チュプッ…。」

尚子は、俺の肌着を捲り上げて、下腹部からキスをしたり、舐めながら、顔を上に上げてきた。

嫌がっているのが、ハッキリと分かった。

それが堪らなかった。

それでも尚子は、懸命にご奉仕を続けた。

尚子の柔らかな舌が、俺の乳首に触れた。

尚子は、分かっていた。

男は、乳首を舐められながら、チンポをしごかれるとかなり感じる事を。

そして、尚子は、早く俺をいかそうとしていた。

予想通りだった。

尚子は、乳首を舐めながら、俺のチンポを握っている手の動きを速くした。

俺は、尚子に俺のシャツも脱がして、上半身も裸にしてから、同じ事を続けるように命令した。

尚子は、早くいかそうと速く動かしていた俺のチンポを握っている手を、渋々離して、俺のシャツを脱がせた。

鏡には、全裸の俺に、着衣のままの尚子が奉仕している姿が、バッチリ写っていた。

そして、尚子は、俺の乳首から下腹部に舌を這わせながら下りていった。

尚子の舌が、俺のチンポに当たった。

尚子は、さっきのネットリとやらしいフェラとは全然違う事務的なフェラをしていた。

尚子は分かっていない。

イヤイヤやった所で、気持ち良くならないから、中々いかない事を。

それでも、18歳の女の子の口は気持ちいい。

そのフェラではいかされる事もかなりの時間が掛かるだろうし、俺は、時間を気にする必要もないから、そのまま尚子の口の感触を楽しんだ。

尚子は、イヤイヤだか、懸命にフェラをしながら、自分の指を舐めて、ヌルヌルにしてから、俺の乳首を触った。

それでも、俺はいかない。

尚子は、右手で、俺のチンポの竿の部分を握り、激しく動かし始めた。

俺は、それは許さなかった。

尚子は、諦めて、再び、フェラしながら、両手で俺の乳首をイジり始めた。

そして俺は言った。

「尚子、そんなイヤイヤやってても俺はいかへんで、でも、気持ちはエエから、いつまでも尚子の口を楽しんでてもええんやで、早く俺をいかしたかったら、彼氏から電話がある前の気持ちの籠もったエロいフェラをしないと。」

尚子は、泣きそうな顔をしていた。

でも、尚子は理解したみたいで、最初みたいなネットリと丁寧にフェラし始めた。

最初と違うのは、尚子が目を瞑っている事だ。

恐らく、目を開けていると、俺の顔が見える。

だから、目を瞑る事で、せめて俺の姿を見ずに、頭の中では彼氏のをフェラしていると想像していたのだろう。

明らかに気持ち良さが変わった。

でも…。

俺はいかなかった。

尚子は顎が疲れ、チンポを口から出して、舌で、裏筋や先っちょや、カリの部分を舐めて休憩する回数も時間も増えていた。

かれこれ、1時間近く、尚子は俺に奉仕していた。

そして俺は鏡を尚子の後ろに持って来た。

デニムのミニのスカートからは、薄いピンク色のパンティーが覗いていた。

いくら嫌々のフェラとは言え、女の本能には勝てない。

体は正直なのだ。

尚子の薄いピンク色のパンティーのクロッチは、グチョグチョに濡れていて、恐らく、指でギュッと摘んだら、マンコ汁が溢れるだろう。

そして、よく鏡を見たら、クロッチでは吸収し切れなかった尚子のマンコ汁が溢れて、太ももを垂れていた。

そして、カーペットに跪いている膝まで垂れていて、染みが広がっていた。

「おい、尚子、お前、ほんまはさっきゆーてたみたいに、チンポ欲しいんやろ?、どんだけ濡らしてんねん、俺は何もしてへんのに、穿いてるパンティーからマンコ汁が溢れて太ももを伝って、カーペット垂れて、カーペットに染みが広がっとるやんけ、このチンポ好きの変態女めっ。」

尚子は、それを分かっていたみたいだった。

でも、見られたくない真実を俺に見られ、その事を俺に罵られ、情けなくなったのか、後悔の念なのか分からないが、ポロポロと涙を流し始めた。

そして、シャクリ上げながら泣き始めた。

尚子のフェラが止まった。

尚子がシャクリ上げて泣いている姿を見て、最低男の俺は、もっと興奮した。

「ヒックッ、ヒック、もう、許して下さい…、ヒック、ヒック…。」

「アカン、許さん、ほら、口を離してたら、折角、イキそうな気配が出てきてたのに、また振出に戻るで。」

その言葉を聞いて、尚子は絶望したのだろう、大声を上げて泣き始めた。

「ごめんなさい、ワーン、アーン、本当にごめんなさい、もう許して下さい、ワーン、ワーン、お願いします、許して下さいぃぃぃ、ワーン…。」

俺は、ニヤニヤしながら、尚子の懇願の声と鳴き声を、暫く聞いていた。

そして、答えた。

「しゃあないなぁ、このままやったら、何時間もいかれへんしなぁ、許したろか…、ええ勉強になったやろ?、彼氏以外の男を部屋になんか上げたらどうなるかって事を。」

尚子は、一層泣き出した。

「ワーン、ワーン、ありがとうございます…、本当にごめんなさい、ワーン、ワーン、ごめんなさい…。」

「じゃあ、許したるわ。」

「ワーン、わぁぁぁぁんっ、ありがとうございます、本当にありがとうございます…。」

そして俺は言った。

「じゃあ寝室に行こうか。」

尚子は泣き止んだ。

「えっ?、寝室?。」

「そうや、口でいかして貰われへんねんやったら、そのオマンコ使うしかないやろ?、お前も18にもなったら分かるやろ?、なんや、俺が帰ると思ったんか?。」

尚子は、フタタビ絶望の縁に落ちて、泣き出した。

「そんなぁ…、酷いっ、酷いですっ、そんな事出来る訳ないじゃないですか…、わぁぁぁぁん…。」

「ほら、決めろよ、フェラを続けるか、俺に股を開くか、フェラやったらしんどいけど、マンコ使わせるんやったら、お前は、暫くジッとしてるだけで終わるで、どうするねん?。」

尚子は、暫く泣いた後、すすり泣きに変わり、そして、泣き止んだ。

そして、無言で俺に近付き、再び、俺のチンポを口に含んだ。

俺は、尚子が泣いている間に、気付かれないように、尚子のスマホを動画モードにして、ソファーの肘置きに立て掛けていた。

俺は最低男だが、俺のスマホでは撮らない。

「おいっ、なに勝手にフェラしてんねん、ちゃんと断ってから舐めろよ。」

尚子は、暫く俺にNGを出されながら、スマホに全く気付かずに答えた。

「なおさんのおチンチンを、私、○城尚子にフェラさせて下さい、そして、たっぷりとなおさんの精子を尚子の口に出して下さい…、なおさんの精子を飲ませて下さい…。」

俺は許可し、尚子は、再びフェラし始めた。

5分くらい過ぎた時に、俺は、もう一度尚子に問うてみた。

「朝までしゃぶり続けんとアカンのとちゃうか?、かなり気持ちええんやけど、フェラではいかんで、俺は、マンコ使わせた方が楽やし、早く済むで、それでも俺やったら30分は掛かるけどな、でも、御前も分かってるんやろ?、俺のチンポが入って来たら、かなり気持ちええ事を、認めて股開けよ、お前のやらしいマンコ使ったるやんけ。」

尚子は、それでも暫くフェラを続けた。

でも、尚子はチンポを口から離して言った。

「寝室では嫌だから…。」

尚子は、再び泣いていた。

「ここで…、ここで、お願い…、しま…、す…。」

「なんや?、ハッキリと言えよ。」

中略。

「ヒクッ、ヒクッ、ここでお願いします、ここで、抱いて下さい…、なおさんのおチンチンを、私のオマンコの中に入れて下さい…。」

「しゃあないな、ほら、自分で股開いて、パンティー脱いで、入れる場所を見せて、ちゃんともう一回お願いしろよ。」

「そ、そんな…。」

俺は、尚子が無駄な抵抗を見せている内に、鏡の位置を尚子の正面に移動させ、そして気付かれないように、スマホの位置も、ダイニングテーブルに置いて、尚子の醜態をバッチリ撮れる位置に立て掛けた。

尚子は、すすり泣きながら、立ち上がり、寝室に行き、戻って来た。

尚子はゴムを取りに行っていた。

そして、俺にゴムを渡し、ソファーに座った。

そして、すすり泣きながら、スカートを捲くって、パンティーを脱いだ。

俺は、鏡を尚子の真正面に持って来た。

「ほら、股開いて、指でマンコをパックリ開いて、鏡の自分の目を見ながら、さっきみたいにお願いしろよ。」

尚子は、震えながら、鏡に向かって大きく股を開き、そして、ビラビラを両手の指でパックリと開いた。

綺麗なオマンコだった。

18歳の尚子のオマンコは、綺麗な薄いピンク色をしていた。

陰毛は薄く、ビラビラ周りも綺麗に処理してあった。

クリトリスも、ビラビラに引っ張られ、皮が剥けて、少しだけ濃いピンク色の状態で剥き出しになっていた。

「わ、私、○城尚子を抱いて下さい…、私、○城尚子のオマンコを自由に使って下さい、なおさんのおチンチンを私のオマンコに…、オマンコに入れて下さい…、そして射精する為に使って下さい…。」

俺は、ゴムの袋を破り、中身を尚子に渡した。

「ほら、俺に抱かれたいんやろ?、お前が付けろよ。」

俺は、分かっていた。

通常サイズのゴムなら、俺のチンポには付けれない事を。

無理矢理付けても、途中で破れる事も分かっていた。

「ほら、先ずはちょっと舐めて、ギンギンにさせろよ。」

尚子は、俺のチンポを口に含み、暫くフェラをし、ギンギンにさせた。

「ふんっ、ほんま、情けない女やなぁ、俺はお前に一切、前戯したってへんのにこんな受け入れ態勢バッチリのオマンコになってんのになぁ、お前はあれだけフェラして、また直前にフェラして、それで、お前がゴムを付けるんやもんな。」

尚子は、苦戦していた。

そして…。

「付かないから、自分で付けて下さい…。」

「せやろ、俺のは普通のサイズでは無理やねん、どうする?、無理に付けてもええけど、ヤッてる途中で、まず破れるで、で、それに気付かずに俺がイッてしまうかもしれへんで。」

「そ、そんな…、どうしたらいいんですか?。」

「そうやなぁ、初めから生でやっといたら、イク時に抜いたら中出しにはならんやろ、どうする?。」

「そ、そんなぁ、酷いです…。」

「ほら、どっちにするか決めて、さっきみたいに言えよ。」

尚子は、暫く悩んで、鏡の中の自分と目を合わせながら言った。

「わ、私、○城尚子のオマンコに、なおさんの…、な、な、生のおチンチンを入れて下さい…、私を、なおさんの、生のおチンチンで抱いて下さい…、なおさんの生のおチンチンで、私、○城尚子のオマンコを自由に使って下さいぃぃ、アァァあぁぁ…。」

俺は無言で立ち上がり、パックリとM字開脚をして、俺の生チンポを待っている尚子の前に立って見下ろした。

尚子は悲壮感一杯の表情で俺を見上げた。

「カーッ、ペッ!。」

「あっ…。」

俺は、いきなり、尚子の顔に唾を吐き掛けてやった。

「ほら、こっちを見ろ!。」

尚子は、俺の唾を手で拭い、俺のチンポを見た。

そして、俺は、しゃがんで、尚子の綺麗なピンク色のオマンコに、俺の生のチンポを押し当てた。

そして、ゆっくりと尚子のドロドロに濡れたオマンコにチンポを押し込んでいった。

「ああァァァァァぁあぁぁ…、い、痛い…。」

予想通り、凄い締付けだった。

はるみや、友香、理沙に、そして寧々と言う名器を相手にしていなかったら、尚子の彼氏みたいに直ぐにイッてしまっただろう。

しかも、彼氏はゴム付きで、俺は生だ。

寧々程の気持ち良さではなかったが、かなりの締付けだった。

流石、18歳のオマンコだ。

締まりの中にも程良い弾力があり、中がドロドロに濡れているから、最高に気持ちがいい。

「あぁぁぁぁぁァァア…、ダメっ、ストップ、ちょっと止めてっ、痛いっ、あぁぁぁ、イヤっ、嫌だっ、あぁぁぁぁぁ…。」

俺は、ゆっくり、ゆっくりと尚子のオマンコを拡げながら、奥を目指した。

尚子は大人しくなった。

尚子は、力無い目で、俺を見つめ、俺のチンポを拒否していたんだろう、全身に力を入れて、俺の生のチンポが入って来る感触に耐えていた。

尚子は、下唇を噛んで耐えていた。

そして、尚子の開いた細い脚が微かに震えていた。

俺の生のチンポは、根元8センチくらいを残して、尚子の奥に到達した。

俺は、そこでジッとして尚子を見た。

尚子は、下唇を噛みながら、過ごし震えながら、ポロポロと涙を流していた。

俺の興奮は、更に増した。

「ほら、鏡を見てみろよ、お前のパックリと開いたオマンコが、俺の生のチンポをズッポリと咥え込んでるのがハッキリ見えてるで、ん?、少し血が出てる?、なぁんや、お前のオマンコは、彼氏のチンポくらいじゃ開き切ってなかったんやな、ほら、しっかりと俺のチンポを受け止めろよ。」

俺は腰を動かさず、奥に少し押し付けたり、チンポに力を入れて、カリを少し張らせたりして、尚子のオマンコを刺激し続けた。

尚子は、ポロポロと涙を流しながら、俺のチンポが少し動く度に、ヒクッ、ヒクッと体を反応させていた。

尚子は、消え入るような小さな声を発した。

「早く…、早く動いて、イッて、終わらせて下さい…。」

その時だった。

尚子のスマホに着信が入った。

録画は止まったが、十分だった。

立て掛けていたので、誰から掛かってきたのか一目瞭然だった。

彼氏だった。

尚子は我に返り、正常位で俺のチンポを受け入れ、俺に押し付けられているのに、全く届かないスマホに向かって、両手を伸ばして、それを求めた。

その姿は、俺を益々興奮させただけだった。

「お願いっ、出させてっ、いやぁぁぁっ、やっぱり離れてぇっ、嫌だっ、嫌ぁぁぁっ、○○君助けてぇっ、○○君、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ、浮気してるの、私の方だよぉっ、わぁぁぁぁん、アーン、わぁぁぁぁぁぁん、許してね、こんな私を許してね、明日、私はこんな事したって事を素知らぬ顔して会いに行くけど許してねっ、わぁぁぁぁん…。」

暫く、呼び出しは続たが、電話は切れた。

それに合わせて、尚子も力が抜けて大人しくなった。

俺は、それを見て、ゆっくりと腰を動かし始めた。

尚子は、眉間にシワを寄せて、下唇を噛んで、俺のチンポが、自分の体内を犯している感触に耐えていた。

「んっ、んっ、ふっ、んんっ、ううっ、んっ、はぁっ、はぁっ、嫌っ、んっ、んっ、ふぅっ、ふぅっ、んっ、んんんっ、んんんっ、ううぅっ、ううっ、うっ、うっ、うっ、うっうぅぅぅうっ…。」

堪らなかった。

俺に対して、全く気持ちの無い女の子を抱くのも、堪らなく気持ちいい事を、俺は学習した。

泣き叫ぶでもなく、激しく抵抗する訳でもなく、ただ、ただ、嵐が過ぎるのを待っているみたいな尚子を抱くのは、本当に堪らなかった。

俺の腰のストロークは、徐々に大きくなり、それに合わせて、尚子のオマンコから発せられる淫音も大きくなっていった。

「グチュッ、ヌチュッ、ブチュッ、グチュッ、ヌチョッ、グチョッ、ヌチョッ、グチッ、ヌチョッ、ヌチョッ…。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、堪らんなぁ尚子のマンコ…、はぁっ、はぁっ、彼氏はお前の声を寝る前にもう1回聞きたかったんやろなぁ、お前は、俺の生のチンポを受け入れて、俺の声と、このやらしい音を聴いてるけどなぁ、この変態沈没好き女めっ、お前は、どうせ、これからも俺を受け入れるようになるから。」

「違うっ!、ならへんっ、ならへんよっ、嫌イヤいやイヤァァァ、はっ、はっ、早くイッて終わってよぉっ、早く帰って2度と来ないで!、はぁっ、んんっ、うううっ、うっ、んっ、んふっ、いやっ、はぁっ、イヤっ、帰ってっ、んっ、んんんっ、うううぅぅ…。」

尚子のオマンコの滑りが更に良くなり、俺のチンポの動きに完全に合わせて、尚子のおマンコは、俺のチンポに吸い付くようになっていた。

尚子の体の震えも無くなり、俺のチンポをGスポットを擦ったり、ポルチオに押し付けたりすると、ビクンっ、ビクンっと反応するようになっていた。

「んんんんっ、ううぅっ、うぅっ、あ゛あ゛あ゛ぁっ、んふっ、早くイッて、あ゛あ゛っ、出してっ、帰ってっ、んんっ、んあっ、あぁぁっ、帰ってよぉっ…。」

俺は、尚子を抱き抱えてソファーに座り、対面座位になった。

俺のチンポが根元まで尚子のオマンコに咥え込まれた。

尚子の奥の奥に俺の生のチンポが入るのが分かった。

心の抵抗は続いていたが、尚子の体は正直になっていた。

尚子は、奥に俺のチンポが入った瞬間に、俺を押し退けようとしていた手で、俺を抱き締めて、仰け反った。

「いやぁぁぁっ、イヤだっ、あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ、いやっ、いやっ、嫌ぁぁぁぁぁぁっ、んんんんっ、んんんんんんんんんっ、んんんんんんんんっっっっっっ、ンンンンンンンンンンンンンンンンンンんんンンンンンンンンンんっ…。」

尚子は口では抵抗し、声を出さないように頑張っていたが、体は自然に俺の事を抱き締めていた。

そして、尚子は俺の上で、俺を抱きしめながら長い時間イッた。

あんな長い時間のオーガズムを迎えた女を見たことがない。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんっ、ふぅっ、ふぅっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…。」

「なんや、尚子、イッたんか?、イッたんやろ?、認めろよ、彼氏が居てるのに俺の生のチンポでイッてもうたって、お前は、絶対に俺の事を受け入れるって、セフレになるって、彼氏が居てても、チンポはまた別って思うようになるって、ほら認めろよ。」

「違うっ、イッてないっ、一般てなぁいっ、なおさんなんて嫌いっ、ほんとに、早くイッて、帰ってぇよぉ…。」

俺は、更に尚子を惨めな気持ちにさせた。

「ほらっ、ブラウスのボタンを自分で外して、俺に胸も曝せよ、どうせ、もう、俺に舐められたり、吸われたりされたくなってるんやろ?、俺は別にええけど、舐めて欲しかったら、自分で脱いでアピールしろよ。」

「そんなコト、し、しないもんっ。」

俺は、気にせず、尚子を上に乗せたまま、下から尚子のオマンコを突き上げ続けた。

「んっ、んんっ、ふぅっ、はぁっ、あぁっ、んんっ、ふぅっ、うぅっ、うぅっ、違うっ、違うぅぅぅ、暑いから脱ぐんだからねぇっ、暑いっ、ホントに暑いからなんだからっ…、あぁっ、んんんんんんんんんんんんっっっっっっ、んんっ、んっ、んんっ、んっ、うっ、うっ、ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンんっ…。」

尚子の体は、正直だった。

俺の上で、オマンコをヒクつかせて、自分でブラウスのボタンを外しながら、また激しくイッた。

尚子のブラウスのボタンは全部外れ、谷間の殆ど無いブラ姿が露わになった。

パンティーとお揃いで、カップ部は、薄い淡いピンク色がベースで、淡い水色のレースが付いていて、少し濃いピンク色と、水色の柄が入り、肩のブラ紐は淡い水色、カップの下から後のホック迄のブラ紐も同じくアワイ水色だった。

そして、肩のブラ紐と、カップ部の接点付近には、少し濃いピンク色のリボンが付いていて、カップとカップの間のセンターには、赤のリボンが付いていた。

「舐めて欲しいんやろ?、ほら、自分でカップをズラして、乳首を見せろよ。」

尚子は、必死で抵抗していたが、俺を押し退ける素振りをして、カップをズラした。

綺麗なピンク色で、絶妙の形をした、乳輪と乳首が丸見えになった。

乳首は、これ以上は無理と言うくらい、勃起して張り裂けそうになっていた。

俺は、尚子がカップを白々しくズラした事には触れずに、その美味しそうなピンク色の乳首に舌を這わせた。

「嫌ァァァァァァァあっ、やめてっ、嫌っ、舐めないでっ、あぁぁぁぁぁっ、いやっ、やめてっ、嫌だってぇっ、イヤァっ、はぁっ、はぁっ、もぉぉぉっ、離れてっ、嫌だぁぁぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、うあぁぁぁぁぁァァァァァあァァァァァァぁあ嗚呼っ…。」

尚子は、俺の首の後ろに手を回して、仰け反りながら、激しく行った。

尚子の心の抵抗はまだ続いていたが、それも時間の問題だった。

続く。

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