続編希望ありがとうございます。
彼氏と電話が繋がったままの俺とのセックスで、完全に未知の扉を開いてしまった尚子は、興奮が全く冷めなかった。
当然、俺もだ。
18歳の女子大生で、彼氏持ちの尚子に、彼氏と電話を繋げながら中出しした事には、かなりの満足だったが、やはり、バレないように遠慮しながらのセックスだったので、言葉責めも出来ないし、激しくパンパンと突く事も出来なかった。
そこは尚子も同じだったみたいで、彼氏の電話を切った後、直ぐに、お互い自然にキスをし、お互いを求め合った。
俺は、3分もしない内に、フル勃起した。
尚子は、俺のチンポを触りながら、俺の全身にキスをしたり、舌を這わせたりした。
俺も尚子も、中出しについては触れなかった。
多分、尚子は、冷静になりたくなかったんだと思う。
話題にする事で、危険日に中出しを求めてしまった事を後悔してしまうと思ったんだと思う。
尚子は、性欲と言うものを本能で理解したんだと思う。
危険日に、生でセックスをするスリル感。
オマンコに生のチンポが出入りし、チンポ汁が無限にオマンコに出されている感覚。
それも、彼氏相手ではなく、知り合って1日しか経っていない変態キモ男相手にだ。
大好きだが、性欲と言う意味では、全く満足させて貰えず、セックスとはそーゆーモノだと思い込んでいたのに、それが大きな間違いだと言う事を、その変態キモ男に教えられてしまった。
その男に前日、ほぼレイプで心と体を弄ばれ、もう2度と会わない選択肢を与えられたのに、彼氏とのデート中に、その変態キモ男である俺に会いに来た。
しかも、自宅に導き入れてだ。
本能で、より体の相性が合う男を選んだ。
そして、尚子は分かっていた筈だ。
それがキッカケとなって、自分が、色んな男を求めてしまう事を。
別に悪い事でも、難しい事でもない。
ただ、男女が性欲をぶつけ合うだけの事。
自然の話だ。
そこに恋愛感情があったり、「彼氏」「彼女」なんて括りがあると面倒なだけ。
女はより強いチンポを求め、男は射精欲や征服欲でオマンコを求める。
ただ、したい時にタイミングが合う相手を求め合うだけの話だ。
そして、尚子は、自分さへその気になれば、いつでも出来る事を理解しつつあった。
それは、俺が教えたからだ。
今では、スッカリ理解している。
難しい事ではない。
女が股を開き、男がそこにチンポを入れるだけの行為。
そしたら、男は自分が気持ち良いように腰を振り、極端な話、女はジッとしているだけでいい。
オマンコを男に提供するだけの話だ。
ただ、ゴムを付けるか付けないか。
生でするなら、中出しを許すか許さないか。
この2つだけは気を付けないといけない事も尚子は、教えなくても理解していた。
当然、気持ち良さで言うと生で入れて貰う方が気持ち良いに決まっている。
でも、生でのセックスには問題がある。
妊娠の心配と、生だと、男が早くイク事だ。
まぁ、尚子の彼氏は、ゴムを付けていても1分も持たないらしいが、妊娠の心配はない。
尚子もそうだが、女には理屈じゃない時もある。
リスクを背負っても、快楽を求めてしまう時もある。
ゴムを付けてでも、長く愛されたい時もあれば、危険だし、男が早くイッてしまうが、「生」のチンポが欲しい時もある。
例え、直ぐに男がイッてしまっても、「生」の魅力が勝ってしまう時もある。
ギンギンになっているチンポを生で受け入れ、男がイク迄の間に、そのチンポの先から分泌されるチンポ汁をオマンコに出されたい時もある。
生の肉同士をぶつけ合いたい時もある。
理屈じゃない、本能だ。
そして、リスクが高くなればなる程、興奮する時もある。
それは、肉体的な部分でも精神的な部分でもだ。
前者は、生でするとか。
相手がルールを守る人かどうかとか。
中出しを許すかどうか、中出しされるかどうか。
妊娠するかどうか等である。
後者は、彼氏や旦那にバレないかとか。
弱味を握られる事とか。
自分の恥態(ハメ撮とか、盗撮等)が世の中に曝されないかとかである。
尚子がこの日、初めから中出しを求めていたのは、恐らく、凄いタイミングだったんだろう。
初めから、「今日は危険日だし、妊娠するリスクは高いけど、何故か、中出しされたい気分」と言っていたのは、前日の俺との事、昼間彼氏に抱かれたが、やはり期待外れだった事が、尚子をそんな気分にさせてしまったのだろう。
性行為をしている内に気分が盛り上がってって話は、よくある事だろう。
でも、この日の尚子は、初めから中出しを求めるような気分になっていた。
俺は、瞬時に理解した。
別に尚子は「中出し」と言う行為だけを俺に求めていたのではない。
前日に俺に、ほぼレイプに近い形で犯され、不覚にも、過去の事を思い出したり(9歳の時)、彼氏との性行為からは想像も出来ない快感を知ってしまい、もっともっと自分の知らない事を知りたかった事を。
でも、尚子は9歳の時に、小さな体で、その小さくて狭いオマンコに、大人のチンポを散々入れられた事を、俺のデカチンを見て思い出してしまった。
9歳の時は、狭いオマンコに大人のチンポ。
今は、成長した大人のオマンコにデカチン。
その9歳の時に味わった狭いオマンコを思い切り拡げられながら抱かれる快感と、現在、デカチンにオマンコが拡げられる快感が同じじゃないか?と直感してしまった。
彼氏の事は大好きだが、セックスは全くと言っていいくらい気持ち良くは無い。
18歳と言うもうチンポを受け入れる準備の出来た体でも気持ち良くない。
9歳の時の変態オヤジに半年くらい毎日毎日抱かれ、中出しされている内に、まだチンポが入って来る準備の出来ていない体でも、思い切り感じていたのに…。
やはり、大きいチンポが、気持ち良いって事を思い出してしまった。
オマンコを拡げられながら、そして、奥を突かれる事が気持ち良いって事を思い出してしまった。
そして、中出しされる気持ち良さも思い出してしまった。
全ての要因が重なって、尚子は、俺に、眠っていた本性を起こされてしまった。
それが故のさっきの行為…。
当然、尚子の感情は昂ぶったままだった。
「昨日もだったけど、なおさん‥、凄いね…、あんなに私の事をメチャクチャにしてくれたのに、もうこんなに大きくなってる…。」
尚子はそう言って、俺のチンポに、「チュッチュ、チュパチュパ」と音を立てながらキスをしてから、裏筋やカリをねっとりと舐めた。
そして、口に含み、前日の尚子からは想像も出来ないくらい気持ち良いフェラを始めた。
暫く、尚子のフェラを楽しんでから、俺達は、普通にキスをし、お互いの体を求め、お互いの全身にキスをしたり、舌を這わせたりした。
そして、俺は正常位で、当たり前のように、尚子の膝を掴んで開き、尚子も当たり前のようにその美脚を開いた。
普通じゃなかったのは、パックリと開いた尚子のオマンコから、精子がドロドロと溢れていた事だ(笑)。
俺は、当たり前のように生のチンポを、俺の精子でドロドロの尚子のオマンコに押し当てた。
尚子も、当たり前のようにそれを受け入れた。
俺達は、初めて普通の状態で交わった。
「はぁっ、はぁっ、なおっ、気持ちいいっ、はぁっ、あっ、凄いっ、やっぱり凄い拡がってる…、はぁっ、はぁっ、あっ、あぁんっ、あんっ、なお…、あっ、好きになっちゃダメ?、はぁっ、はぁっ、んっ、はぁっ、あっ、あっ、んっはっ、んんっ、あっ、はぁっ、ねぇダメ?。」
俺は、尚子を抱きしめたり、キスをしたり、手を握り合ったりしながら、尚子を抱いた。
「あっ、はぁっ、気持ちええでぇ尚子のオマンコ、ん?、好きになってもええけど、今の関係はそのままやで、セフレや、彼氏とは付き合っとくんや、その方が背徳感あってええやろ?、お前はそんな女やろ?。」
「はぁっ、はぁっ、あっ、あぁっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ、やっぱりなおヤバイよ…、どぉして分かっちゃうの…、もぉなおのこと大好きだよ…、彼氏とはそのままで、なおにはセフレとして、性奴隷として、性欲処理用の女として仕えさせて下さい…、はぁっ、はぁっ…、いいっ、あっ、イッッッッッッッックっ…。」
尚子は、さっきとは違って静かに?イッた。
でも、長く深いオルガズムだった。
「はぁっ、はぁっ、あっ、凄いっ、ほんっとに気持ちいいっ、はぁっ、んっ、んんっ、はぁっ、あぁっ、なおぉぉっ、いっぱい調教してねぇっ、私の事を淫乱女にしてねっ、もぉダメっ、こんなになおのオチンチン気持ちいいのに、色んな男の人に抱かれたいとか思っちゃってる…。」
「ほらな、お前は、絶対に淫乱女やってゆーたやろ?、もう十分、お前は淫乱女やって、でも、明日中には、お前が一人で知らん男とエッチ出来るように調教したるから安心しろや。」
「あぁぁ、ゾクゾクしちゃう…、私、○城尚子は、やっぱり淫乱女でした…、色んな男の人に抱かれて、なおより気持ちいい人見付けたらどぉしよう…、はぁっ。はぁっ、あぁっ、あっ、あんっ。」
俺は興奮した。
尚子は、やはりダイヤの原石だった。
「尚子…、その時はその男の性奴隷になったらええで、俺とお前は、あくまでもお互い性欲処理用のパートナーなんやから、愛し合ってても、裏切りは有りって事で。」
「嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁァアアアアぁっ、あぁぁぁっ、凄いっ、それ興奮しちゃうぅぅぅっ、でも、なおより気持ちいい人ってあり得るん?、あぁっ、今まで真面目だったのが勿体ないよぉっ、どぉして真面目だったんだろ、こぉやって、オマンコにオチンチン入れるだけの事なのにぃっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁアアアアぁァっ、イッッッッッッッッッックぅ…。」
俺は、色んな体位で、尚子を抱き、お互いに愛し合い、尚子はイキ狂った。
そして、当たり前のように、俺は、尚子の中に射精した。
尚子も当たり前のようにそれを受け入れ、まるで何もなかったかのようにお掃除フェラをしてくれた。
そして、シャワーを浴びて、俺は尚子に、今から、調教する為に外出すると告げた。
尚子は、目を潤ませていた。
シャワーから出て、尚子は髪を乾かした。
下着は、薄い水色を選んだ。
カップ部には、ネイビーのレースに白とピンクの柄が入っていた。
パンティーもお揃いでハイレグだ。
服装は、ミニスカートのコーデにした。
まだ夜は少し肌寒かったので、淡いピンク色のレースの胸元の開いた前がボタンの長袖のトップスに、黒の膝上20センチの台形スカートを合わせた。
靴は、ヒールが少し高目の、ベージュのハイカットのショートブーツを選んだ。
そして俺は、予め調べていた、覗きの多い公園に車を走らせた。
尚子のハイツからは、その時間(23時前)なら20分くらいの距離だ。
駐車場に着いた。
車から降りた瞬間に、俺は、尚子のミニスカートの中に手を入れた。
「ヌチュッ、あんっ…。」
予想通りだった。
尚子のパンティーは、何もしていないのに、もう、グッチョリと濡れていた。
そして、俺達は手を繋いで、暫く公園内をウロウロした。
少し肌寒いのもあってか、カップルは殆ど居なかったが、明らかに変質者ぽい男は、7人は居た。
俺は、そんな男を見付けると、尚子を抱き寄せ、キスをしたり、服の上から胸を揉んだり、スカートの中に手を入れてパンティー越しにクリトリスをイジったりして、見せ付けた。
そして、俺達が移動すると、それを見せ付けられた男は、距離を取って後を付けて来た。
「尚子、ほら、もう何人か付いて来てるで、お前の体に興味ある男達やぞ、な?、あいつらにお前が近付いたら、簡単にエッチ出来るやろ?。」
そして、ベンチに座り、暫くイチャイチャした。
そして、俺は尚子にフェラをさせた。
尚子は、ベンチで四つん這いになって、お尻を突き出しながら、俺のチンポを舐めた。
周りには直ぐに覗き達が集まって来た。
尚子の興奮は凄かった。
口は俺のチンポで塞がってるので、鼻息が荒かった。
「ジュボッ、ジュポッ、ふーっ、ふーっ、チュプッ、チュポッ、ふーっ、ふーっ、ジュボッ、ヌチュッ…。」
覗き達は、俺達が露出プレイをしているのに気付いた感じで、結構近付いて来た。
そこは、白銀灯からは少し離れていたので、月明かりに、尚子の恥態が照らされていた。
覗き達は、四つん這いで突き出したお尻側から、盗撮を始めた。
スマホやデジカメのシャッター音が周りに響いていた。
尚子が興奮しているのは、フェラの仕方で分かった。
俺は、右手で太ももを撫で回し、徐々に上に上がり、パンティー越しにクリトリスを撫でた。
フラッシュが間近で焚かれた。
もう、覗き達は、すぐ側から、尚子を撮っていた。
尚子は流石にびっくりして、フェラを止めようとしたが、俺は、頭を押さえて、それを許さなかった。
覗き達は、顔の方に周り、何枚も尚子のフェラ顔を撮っていた。
俺は頃合いかな?と思い、尚子にフェラを止めさせた。
そして、二人で立ち上がると、覗き達は蜘蛛の子を散らすように逃げて行った。
でも、少し離れた所から、こっちの様子を伺っていた。
「どうや?、尚子、初めての露出調教は?。」
尚子は明らかに興奮していた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、ヤバイよぉっ、すっごい興奮してるよぉ…、これからどうするの?。」
俺は、その場で、カバンから目隠しを取り出して、尚子に装着した。
「えぇっ、見えないよぉっ、ヤバイっ、興奮しちゃう…。」
そして、俺は、尚子の手を後ろで縛り、首輪を装着し、リードで繋いだ。
そして、俺はリードを引き、公衆便所に向かった。
「あぁんっ、見えないっ、どこに行くのぉ?、あぁんっ、凄いっ、興奮しちゃうぅ。」
尚子が目隠しをされた事で、覗き達は、俺達が露出プレイをしていることに確信した。
周りに集まった覗きは、その時で5人だった。
でも、離れた所には、まだ数名居てるように見えた。
俺は、覗き達にカンペを見せた。
「声を出さないように(カンペ)。」
俺は、尚子に視界が奪われた状態で、且つ、耳からも、男達の吐息くらいしか聞かせない状態で、体を弄ばれる感覚を味合わせようと考えていた。
「えっ?、周りにさっきの人達が居るの?、ねぇ、なお?、なおは居てるの?。」
俺は質問に答えなかった。
そして、公衆便所に着いた。
男子便所に尚子を引き入れた。
尚子は、明らかに興奮していた。
覗き達も興奮を抑え切れないみたいで、公衆便所の中で、5人の覗きの荒い息が響き渡っていた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、トイレ?、なおぉっ?、なおっ!、はぁっ、はぁっ、ハァッ、誰?、さっきの人達?、いっぱい居てるの?、ねぇっ、はぁっ、はぁっ、何するの?、ねぇ、目隠し外してぇっ。」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ハァァァッ、はぁっ、はっ、はっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ハァッ、ハァッ、ハァッ…。」
俺は、尚子のリードだけを外した。
「ねぇっ!、ねぇっ!、なおっ!、居てるの?、なおぉぉっっ、ちょっとぉっ、怖いよぉっ、なおっ、怖いっ、目隠しだけでも取ってぇ。」
俺は尚子を無視して、覗き達にカンペを提示した。
「挿入は無し(カンペ)。」
「声は初めの内は極力出さないで、あとは自由、射精し放題(カンペ)。」
「最初に、俺はどっかに行ったと嘘を吐いてくれ(カンペ)。」
「なおっ!、なおぉっ!、ちょっとぉっ、1人は怖いよぉっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、なおっ!、なおおぉぉっ!。」
俺は、公衆便所の入口から、尚子の姿を見ていた。
自然と自分がニヤニヤしているのが分かった。
「姉ちゃん、彼氏は暫くどっか行くゆーて、どっか行ってもうたで、あぁ姉ちゃん、ええ脚しとんなぁ、肌もスベスベやし、いくつなんや?。」
「…、じゅ、18です…、あぁぁぁ…。」
尚子は、自分が見ず知らずの複数の覗き達に周りを囲まれているのを察した。
「おぉ〜っ!、18って!、たまらんなぁ、18の女やで、大学生か?。」
「…、は、はい…。」
尚子は、美脚をモジモジさせながら、小さな声で答えた。
「おぉ〜っ、18の女子大生かいなっ、しかも、こんなスタイル良くて、清楚な感じの女が、肉便器希望って、今日はここに来て良かったなぁ。」
「ほんまや、ほんまや、たまらんわ。」
「に、肉便器…、彼はなんて言ったんですか?、はぁっ、はぁっ、はぁっ…。」
「そんなん分かってるやろ?、自分の彼女を覗きや変質者が出るって有名なここに、そんな格好で放置して行くような彼氏やぞ、なぁ?。」
「ほんまや(笑)。」
「名前は?。」
尚子は答えるのを躊躇っていたが…。
「ナオコです…、和尚さんの尚に子どもの子で尚子です…。」
「尚子ちゃんかぁ、名字は?、全部曝さんかぁ!。」
「は、はいぃぃぃっ、○城です…、○城尚子です…。」
「可愛い名前やなぁ、○城尚子ちゃんかぁ、ネットに曝すかどうかは分からんけど、フルネームが分かったんは面白そうやなぁ(笑)。」#パーブル
覗き達は、上手く尚子に不安と興奮を与えていた。
「えぇっ…、分かんないよぉっ、私、どぉなっちゃうの?、あんっ、イヤんっ、嗚呼ぁぁぁ…、はぁっ、はぁっ、はぁっ…。」
「尚子ちゃ〜ん…。」
「○城ちゃ〜ん。」
「○城さ〜ん。」
覗き達は、尚子に群がった。
そこからは、覗き達は、荒い息だけで、声を出さないようになった。
キスをする者。
服の上から胸を揉んでいる者。
太ももや、お尻を撫で回している者。
いきなりスカートの中に手を入れた者。
覗き達は、欲望のままに尚子に群がった。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あんっ、あぁんっ、嫌っ、はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁぁぁァァァ…。」
尚子の淡いピンク色のレースのブラウスのボタンは全て外され、前が開けていた。
水色のブラはズラされ、覗き達の前に露わになった尚子の綺麗な微乳や、薄く綺麗なピンク色の乳首は、直ぐに覗き達の手と舌で塞がった。
そして、尚子は黒のミニスカートの中に顔を埋められながら、また別の覗きに水色のパンティーは、荒々しく膝上くらいまでズリ下ろされた。
「はぁっ、はぁっ、あんっ、イヤんっ、あんっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁっ…。」
覗きの数も増えていた。
尚子の唇を奪っている奴。
右の乳首を舐めている奴。
左の乳首を舐めている奴。
しゃがんで前からクリトリスを舐めている奴。
しゃがんで後ろからお尻やオマンコを舐め回している奴。
しゃがんで右の太ももを舐めている奴。
後ろに立ち、首筋や、ブラウスをズラして背中を舐め回している奴。
左の二の腕を舐めている奴。
ハッキリ覚えていないが、尚子の体の至る所には、覗き達が吸い付いていた。
「はぁっ、イヤんっ、イヤっ、ダメっ、はぁっ、はぁっ、何人居てるのぉ?、あぁんっ、凄いっ、舌が柔らかくて気持ちいいよぉっ、あんっ、おかしくなっちゃうぅぅぅ。」
尚子は、覗き達の指や舌に、後ろで手を縛られた状態で、体を委ねていた。
公衆便所内には、覗き達と尚子の荒い息や、尚子の体を舐め回している音、尚子のグチョグチョのオマンコから出る淫音、尚子が触っている濡れ濡れのチンポから出ている音が響き渡っていた。
尚子は耐えられなくなって、しゃがみ込んだ。
その正面の男が、チンポを出して、尚子の顔に擦り付けた。
尚子は、抵抗もせずに、口を開き、そのチンポをしゃぶり始めた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんっ、んっ、チュポッ、チュパッ、ジュポッ、ジュプッ、ヌッチュッ、ヌッチョッ、はぁっ、はぁっ、美味しいっ、オチンチン美味しいですっ、んっ、んっ、はぁっ、チュパッ、ジュポッ…。」
見ていて、堪らなかった。
前日の夕方迄は、誰が見ても、そんな行為をするなんて想像も出来ないような清楚で上品なルックスの尚子が、見ず知らずの覗き達に囲まれて、その真ん中で跪き、一心不乱にチンポをしゃぶっている。
しかも、手を後ろで縛られ、目隠しをされた状態でだ。
淡いピンク色のレースのブラウスは開けて、肩からもズリ落ち、後ろで縛られている手の所で止まっている。
薄い水色のブラはズラされ、薄い綺麗なピンク色をした乳首は、ピンっピンに勃起して、ツンッと上向いている。
跪いた下半身に目をやると、黒のミニの台形スカートが少し捲くれ、ズリ下ろされた薄い水色のパンティーが、膝付近に引っ掛かっている。
その状態で、尚子は当たり前のように見ず知らずの男達に囲まれて、チンポをしゃぶっている。
その男達も、18歳の女子大生である尚子に、順番が来たら、フェラして貰えると、当たり前のように待っている。
凄い光景だった。
フェラの順番を待てない覗きが、その光景を見ながら、オナニーを始めた。
すると、他の覗き達も同じようにオナニーを始めた。
俺は、後でその光景を尚子に見せる為に、要所要所を、尚子のスマホで動画で撮った。
尚子は、何人もの男のチンポをしゃぶり続けた。
覗き達は、交代で尚子の口を楽しんだ。
尚子の口からチンポが抜かれ、次に押し付けられるチンポを尚子はしゃぶる。
手は後ろで縛られているから、尚子は口だけで見ず知らずの男達に奉仕するしかなかった。
尚子は、完全に覗き達の支配下で、欲望のはけ口として、その体を弄ばれていた。
寝転がった男の顔に跨り、左右の乳首や、背中とかを舐められながら、前に立っている男のチンポをしゃぶったり、もう、尚子は、男達に従うしかなかった。
オナニーしている男の一人が、我慢出来なくなって、尚子の首元に射精した。
「あんっ、あぁっ、温かいっ、あぁんっ、どなたかイッてくれたんですね?、あぁんっ、もっとぉっ、いっぱい掛けてぇっ、尚子を皆さんの精子でドロドロにして下さいっ…。」
それを皮切りに、男達は、次々と尚子の体に射精を始めた。
尚子の体は、みるみる内に精子塗れになっていった。
尚子にしゃぶらせている男が、尚子の口からチンポを抜いて、顔に射精した。
空いた尚子の口に次の男がチンポを突っ込み、また、顔に出した。
やはり、フェラを求める者が多い。
その内、尚子は、寝そべる男の下半身に跨り、素股をさせられるようにもなっていた。
尚子は、フェラしながら、跨っている男のチンポをクリトリスに擦り付けていた。
尚子は、クリトリスにチンポが擦られる感触が好きみたいで、さっき覚えたばかりの座位や騎乗位での腰のグラインドを応用させて、クリトリスにチンポを擦り付けていた。
「あぁっ、あんっ、気持ちいいっ、オチンチンが尚子のクリトリスに擦れてるよぉっ、はぁっ、んんっ、んっ、チュポッ、ジュポッ、ヌチュッ、グチュッ、ジュポッ、はぁっ、あぁんっ、もっとぉっ、もっと精子頂戴ぃぃぃっ、あぁぁぁぁ…。」
男達は、俺の言い付けを守って、挿入はしなかった。
尚子は、素股で男達のチンポに自分のオマンコを擦り付けて、男達をイカセながら、自分も何度かイッていた。
尚子は、完全に、精子受け女になっていた。
一体、何人の男達が、尚子に射精を繰り返しただろう。
男達は、当たり前のように、出したい時に、尚子の体の好きな所で射精した。
尚子は、口内射精をされたら、当たり前のように、その精子を飲み込んだ。
尚子は全身精子塗れだったが、やはり、顔が1番ドロドロになっていた。
俺は尚子に近付き、尚子の目隠しを取った。
「おおぉぉっ、めっちゃ可愛いんちゃうん?。」
「えぇっ、尚子ちゃんって、こんな真面目そうで、清純に見える子やったん?。」
「○城さんって、女子アナの生野陽子に似てない?、こっちは、女子穴やけどな(笑)。」
余力のある男達は、その尚子に向って射精した。
「あぁっ、尚子ちゃんってタイプやわぁ、この細い体に真面目そうな顔やろ、せやのに、こんな変態女って、ほんま、生野陽子に似てるな、今度、テレビ見る時、何か興奮するやん。」
精子でドロドロになっている尚子の様子を色んな男達が、スマホや、ビデオカメラで撮っていた。
「あぁ、当分、オナニーのネタに困らんわぁ、ありがとうな、またここに来てや。」
男達は去り、尚子は、公衆便所の床にグッタリと倒れていた。
全身精子塗れの格好で。
「どうやった?。」
尚子は虚ろな目で答えた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、凄かったよぉっ、もぉ、頭の中が真っ白だよぉっ、はぁっ、はぁっ、女の子って、あーゆー男の人達からしたら、性のはけ口でしかないのね…、今まであんな風に見られていたなんて、気付かずに過ごしてたよぉ…、なんか、世界観変わったかも…。」
「そうやろ?、俺もその一人やで、尚子、お前さへその気になったら、お前に射精したい男なんて幾らでもおるんやで、お前は、いつもそんな目で見られてるんや、電車でも学校でも、近くのコンビニでも…、テニスサークルやったっけ?、もうそこでは間違いなく、この脚とかをそんな目で見てる奴だらけやで、コートの外からも変態に見られてるで絶対に。」
俺は、そう言いながら、尚子を縛ったまま立ち上がらせ、立ちバックで、ドロドロの尚子のオマンコを犯した。
「よー頑張ったご褒美や、5回だけイカセたるわ。」
俺はそう言って、壁に尚子を押し付けながら、尚子を犯した。
「嗚呼嗚呼嗚呼ァァァアアアぁっ、イクっ、イッッッッッッッッックぅぅぅ、あっ、あぁんっ、なおのチンポっ、気持ちいいっ、あぁっ、あぁんっ、凄いっ、嗚呼嗚呼嗚呼っ、イクっ、きゃーーーーーーー!、ジョジョジョジョ〜。」
尚子は、仰け反って激しくイキながら、公衆便所の床一面にお漏らしした。
俺は、イッていなかったが、次のプランを思い付いているので、尚子が5回目イッて、お漏らしした所で、尚子のオマンコから、チンポを抜いた。
そして、膝辺りに残っている尚子の薄い水色のパンティーを一旦脱がせて、そのパンティーで、尚子の体中に残っている覗き達の精子を拭いて、そして、それを穿かせた。
駐車場まで歩き、尚子を車に乗せた。
「ほらっ、パンティーの上からオナニーして、オマンコにあいつらの精子を擦り付けろ。」
「もぉぉぉっ、何てエッチな事ばかり思い付くのぉ、もぉ…、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、色んな男の人の精子でヌルヌルだよぉっ、あぁっ、もぉ頭が真っ白だよ…、帰ったら、なおにメチャクチャに犯されたい…、ねぇ?、私の事をメチャクチャにしてくれるんでしょ?。」
「いいや、違うで、お前の事を抱いてくれるのは別の男や、今から○ーショットで探すんや、ほらっ、繋がった男の言う通りにしろよ。」
「えっ!?。」
俺は、予め調べておいた、ご近所さん探し用の番号を、尚子のスマホでダイヤルして、尚子に渡した。
「直ぐに会える番号や、近場で、繋がったら喋れ、因みに会う約束になったら、流石に、その体で行く訳にはいかんから、今から帰ってシャワー浴びてからやから、3時くらいに近くで待ち合わせしろよ。」
「えっ!?、えっ…、ちょっ、ちょっと待ってぇっ、えっ、えっ、あ、もしもし?。」
直ぐに繋がった。
尚子は最初は緊張していたが、俺がカンペで、オナニーしながら喋れと指示を出した事と、相手の男が、初めから性欲丸出しで話してくれたので、尚子は直ぐに、淫乱女モードに切り替わった。
いよいよ、尚子が淫乱女としてデビューする時が近付き、相手は、その男に決まったのと同じな状況に、俺も興奮した。
こーゆーのは、女の子を冷静に戻してしまったらダメだ。
今まで、色んな女の子を我に返させずに、変態プレイを一気に経験させてきた。
一度、体と頭に覚えさせてしまうと、後は、冷静になっても、直ぐに、淫乱モードになれるもんだ。
中2の時の恵美や由起子がいい例だ。
尚子は、スピーカーフォンで、その男と会話を続けた。
「尚子と言います…、18歳です…、大学1回生です。」
「そうなんやぁ、俺は、47歳のめっちゃ溜まってる変態男やけど、大丈夫かな?。」
「は、はい…、そんな人の方が好きです…。」
「今日は、こんな時間にどないしたん?、俺は、めっちゃ溜まってて、直ぐにヤレる女の子を探してたんやけど…、ここってそんな所やけど、尚子ちゃんもそんな気分やったん?。」
「…、あ、は、はい…、何かぁ、今日は凄くムラムラしてて…、誰でもいいから…、オチンチンが欲しくて…。」
中略。
その男は、尚子のハイツと、結構近くて、その男の家の近くのコンビニで待ち合わせた。
俺は尚子を一旦、家に連れて帰り、慌ただしくシャワーを浴びさせた。
そして、精子塗れの下着や服装では流石に行かせられないので…。
下着は、淡いピンク色を選ばせた。
白のレースに、赤と水色の柄が入り、ブラ紐と、パンティーの縁取りは、淡く薄い水色の可愛いお揃いの下着を選んだ。
そして、白の胸元の開いた薄手のニットに、濃いブルーのデニムのジャケット、黒の股下7〜8センチのミニの台形スカートに、黒の短めのソックスに黒のショートブーツを履かせた。
そして、待ち合わせのコンビニの近くで尚子を降ろした。
尚子は、メチャクチャ緊張していたが、スカートの中に手を入れたら、シャワーを浴びたばかりなのに、もう、オマンコはグッショリと濡れていた。
「ほら、新しい扉が開くで、なぁ?、チンポ探すなんか簡単やろ?、後は、人数をこなすだけや、どんな奴やろな、電話は繋げとくから、しっかり聞かせろよ、1時間くらいでそのコンビニに戻るのを目安やぞ。」
尚子は、緊張して、顔色は蒼白だった。
俺が淡々と指示を出していた事も、果たして、ちゃんと理解出来ていたか(笑)。
尚子は、そのコンビニを目指した。
俺は、先回りして、駐車場に車を停めた。
他には、1台だけ車が停まっていて、待ち合わせの相手だった。
俺は、尚子を待った。
尚子が間もなく現れ、男は車から降りた。
俺もかなりのブサキモメンだか、そいつは、俺の上をいっていた。
小太りで、身長は、尚子と同じくらいに見えた。
「尚子ちゃん?、ほんまに来たんやなぁ、うわぁ、めっちゃ可愛いっ、スタイルいいなぁ、たまらんわ、それに、ほんまに生野陽子にソックリやん、あぁ、たまらんっ、18歳やろ、夢みたいやわ、ほらっ、早く行こう。」
「は、初めまして…、あ、は、はい…、よろしくお願いします…。」
尚子は、男に手を引かれ、その男の助手席に乗り込んだ。
尚子は、不安そうで脅えた目で、俺の方をチラチラと見ていた。
俺は、かなりの興奮を覚えた。
尚子が助手席に乗るなり、その男(Aと呼ぶ)は、いきなり尚子を抱き寄せキスをした。
尚子は、いきなりだったからなのか、冷静になっていたからなのか分からないが、少し抵抗していた。
「嫌っ…、ちょっ、ちょっと待って下さいっ…、ちょっ、ちょっとぉっっっっ…。」
「ええやんっ、ヤラれに来たんやろ、キスくらいええやん、その口でこれから、チンポしゃぶったり、俺の体舐めたりするんやで、あぁぁぁっ興奮するっ、尚子ちゃんって、可愛いし、スタイル抜群やし、お洒落やし、その服装もたまらんわぁっ、脚もこんなに出してぇ、あぁたまらんっ、俺、1ヶ月以上オナニーせんと溜まってんねん。」
俺はスマホから聞こえてくる声と、Aの車の中の様子を見ていて、かなり興奮していた。
尚子は、助手席で、バタバタと抵抗していたが、Aに押さえつけられ、キスをされた。
キスをされても、尚子は暫く、Aの事を押し退けようとしていたが…。
「んっ、んんんんっ、んんんんっっっっ、はぁっ、はぁっ、嫌っ、んっ、んんんんんっ、んんんっっっっっっ…、あぁァ…。」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんん〜、尚子ちゃんっ、尚子ちゃんっ、はぁっ、はぁっ、そんな嫌がらんでええやんっ、誰にでもええからヤラれたかったんやろ?、18のくせにヤリマン女なんやろ?、俺を見て嫌になったんか?、もう遅いでっ、こんなに脚出して男誘ってるんやろ?、あぁ〜スベスベやぁ、たまらんっ、ほぉら…、ん?、なんや、グチョグチョやんけ!。」
Aが、尚子のスカートの中に手を入れたのが見えた。
「嫌ぁぁぁっ、やっぱり帰ります!、今日は嫌っ、あぁんっ、やめてっ、あぁんっ、いやっ、やめっ…、んんっ、ンンンンンンっっっっっっっ…。」
「うっわぁっ、尚子ちゃん、嫌やゆーても、めっちゃ濡らしてるやんかぁっ、まだ何もしてへんのにっ、体は正直なんやなぁ、こんな時間に見ず知らずの男に会いにくるんやもんな、これくらいエロなかったら無理やわな、うわぁっ、パンティーヌルヌルやんけ!、たまらんわ、さぁ早く俺ん家に行こう。」
Aは、車を出した。
尚子は、俺の方を泣きそうな目で見ていた。
「ドナドナやな…。」
そー思って、勃起してた俺は、ほんま最低男やと思う。
車内でも、Aの興奮具合が、スマホからはっきり分かった。
「尚子ちゃんって、真面目そうに見えるのに、ほんまエロいんやなぁ?、18やろ?、彼氏居てるってゆーてたのに、誰にでもヤラセるような淫乱女なんやなぁ、一人暮らしやし、部屋に連れ込んだりもしてるんやろ?、合コンでお持ち帰りされたり、送り狼に遭ったり…、今まで、何人の男にヤラせたん?。」
「…、そ、そんな…、ほんとに降ろして…、さっきは、そんな気分だったの…、今は、ちょっとそんな気分も冷めちゃったから…、また連絡しますから…。」
尚子は、かなりトーンダウンしていた。
「今更、何ゆーてんねんなぁ、どうせ、もう3~40人くらいとヤッてるんやろ?、ほらっ、こんなに濡らしてっ、あぁたまらんっ、ほんま、何人とヤッたん?。」
「…、3人…、です…。」
ちゃんと9歳の時のオッサンも入れてるなぁと思った。
「マジで?、嘘やろ?、初めてしたのは?。」
ここは、何と答えるか、かなり興味あった。
ここで、車庫入れしたのだろう、Rに入れてる音がした。
「…、9歳の時…。」
尚子は、消え入るような声だったが、正直に答えた。
Aみたいな感じの男に、この類の話を正直に話すと、相手が更に興奮してしまう事を、男慣れしていない尚子は、分かっていなかった。
「ええっ!?、9歳?、小学生やんっ、えっ?、それで3人って?、普通、ヤリ捲りで凄い人数いってるって話になるやろ?、マジで?、…、ひょっとしたら、ソレッて、レイプみたいな感じやったとか?。」
Aは、車庫入れが終わった筈なのに、余りにビックリしたのか、車内で話を続けていた。
「…、あ、は、はい…、騙されて…、何も分からないままに…。」
「そうなんやぁ、なんか、余計に興奮してきたわ、尚子ちゃんって、ほんま、体細くて、脚なんかめっちゃ綺麗よなぁ、お肌もスベスベやし、ちょっと触らせてぇなぁ。」
Aも、俺と同じで、スリム女子が好きみたいだから、尚子のあの体付きはたまらんと思う。
「それで、そのオッサンに呼び出されなくなって、約10年経った半年前に彼氏が出来て、ヤッたんやな…、でも、それが二人目やろ?、それで今3人って?、新しい彼氏出来たんか?、それか、またレイプとか?、浮気?。」
「あんっ、ちょっ、ちょっとぉっ、はぁっ、はぁっ、あんっ…、う、浮気…、です…、ちょっと事情があって…、もぉ、やめて下さい…、今日は帰らせて…。」
尚子は、やはり、怖くなったみたいで、本気で帰らせてくれと言っていた。
「ふーん、まぁ、ややこしい話はええわ、その3人目とはいつから?、ほんま最近なんやろなぁ、あぁ、ほんま、ええ脚しとんなぁ。」
「はぁっ、はぁっ、あぁんっ…、いやっ、あんっ、いやんっ、やめてっ…。」
「ほらぁ、ここは正直やないかぁ、もう、パンティーもグショグショやで…、ほんま、ビックリやなぁ、9歳の男から彼氏迄は時間あったのに、今回はちゃうんやなぁ、その男に目覚めさせられたんやな?、彼氏では味わえない世界でも経験させられて、心も体も、興味出てきたんやろ?。」
「はぁっ、はぁっ、あぁんっ、いやんっ、違うっ、あぁんっ、嫌っ、あぁ…。」
尚子は、徐々に、抵抗をやめているようにも聞こえた。
「そうかぁ、まぁ、取り敢えず、部屋に行こうっか、俺、さっきもゆーたけど、めっちゃ溜まってるから…、たまらんわ、早く尚子ちゃんの裸も見たいし、体中舐め回したいっ、オマンコにチンポ入れたいっ。」
車のドアの閉まる音がして、尚子も一緒に降りたみたいだ。
「尚子ちゃんって、ほんまに美脚やなぁ、ミニスカートがほんまに似合うわ〜、誘ってるんやろ?、その美脚を辿ったら、オマンコがあるんで、それだけ短かいスカートやったら、裾からオマンコまで直ぐやんか、それにどうせ可愛いパンティー穿いてるんやろ?、パンティー見せて俺をその気にさせたいんやろ?、ほらっ、やっぱり可愛いパンティー穿いとるやんけ!。」
「や、やめて下さい…。」
鍵を開ける音が聞こえた。
「ほら、入れよ、お望み通り、たっぷり可愛がったるから。」
「いやっ、やっぱり帰ります…、帰らせて下さい…。」
「はいはい、分かった分かった、そんなことゆーても、心の底では色んな男にやり捲られたいんやろ?、ちょっと怖くなっただけやって。」
「ち、違います…。」
ドアが閉まる音と、鍵が掛かる音が聞こえた。
「そりゃ、怖いわなぁ、浮気した男から、俺までは、まだ間もないんやろ?、まだその歳やし、経験も少ないし、俺にどんな事されるかも分からんしなぁ、大丈夫、慣れやって、俺で4人目やろ?、あと2~3人同じ風にヤラれたら、もう慣れてしまって、色んなチンポを抵抗なしに咥え込めるって。」
尚子は、決心が付かないままではあるが、そいつの部屋に連れ込まれた。
「尚子ちゃん、震えてる?、それは怖がってかな?、それとも、興奮してかな?、まぁ、どっちでもエエけど、あぁ、尚子ちゃん!。」
「あぁっ、嫌っ、やめて…、はぁっ、はぁっ、あんっ、はぁっ、イヤっ、あっ、はぁっ、はぁっ、許して…、あぁぁぁ…。」
尚子は、口では嫌と言っていたが、抵抗はしていない感じだった。
声しか聞こえないのが、俺の興奮を誘った。
「ええわぁ、尚子ちゃん、ほんまええわぁ、乗り気じゃなくても、ジッとしてたら終わるから、痛い事とか怖い事なんかせぇへんから、嫌でも、我慢してたら終わるからさ…。」
尚子は、金曜に俺に体を預けた時みたいな感じだったんだろう。
いや、それよりは、Aの要求には協力的だったか…。
スマホには、興奮して尚子の体を貪り付くАの雰囲気と、声、そして、淫乱女への道をまだ積極的には進めていない尚子の控え目の吐息や、嫌がる素振りを見せている尚子の声が、ハッキリと聞こえていた。
「はぁっ、はぁっ、んっ、尚子ちゃんっ、尚子ちゃんの唇と舌可愛いなぁ。」
「はぁっ、はぁっ、可愛い服を脱がすのん、勿体ないと思ったけど、ブラは、もっと可愛いやぁん。」
「うわぁっ、やっぱり、尚子ちゃんの乳首、綺麗なピンク色やぁん、嫌や嫌やゆーても、乳首ピンピンやで、舐めごたえあるわぁ。」
「はぁ、はぁ、はぁっ、あぁぁぁっ、見ただけでイキそうっ、尚子ちゃんのオマンコ!、うわぁ、18歳のオマンコなんて拝めるって思わんかったわ、綺麗なぁ、あぁぁぁ、ジュルジュルジュル…、あぁっ、美味しいっ。」
Aは、興奮しっぱなしだった。
尚子は、まだ、本性を出せていないようだった。
「はぁっ、はぁっ、あっ、いやっ、ダメっ、はっ、あぁっ、いやんっ、はぁっ、やめて…、はぁっ、はぁっ、んんんっ、んっ、あっ、あぁんっ、はぁっ、あっ、ダメっ、そこダメっ、あぁっ…。」
尚子は、体中をAに貪るようにイジられ、舐められ、徐々に、徐々に、淫乱女として進み始めていた。
「ほら、尚子ちゃんも、俺の事を気持ち良くさせてくれよ。」
「…、は、はい…。」
「んっ、チュッ、チュッ、んんっ…。」
「あぁっ、気持ちいいっ、俺、乳首舐められるのん好きやねん、あぁぁぁ、そうっ、エロい舌使いやなぁ、あぁ、たまらん、吸って、もっと…、あぁぁぁ…、ほら、チンポも握ってぇな。」
「んんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、硬いっ…。」
「そうやろ、めっちゃ溜まってるからなぁ、それに、尚子ちゃんの事めっちゃタイプやし、乳首舐めるのも上手いし、ほんまに俺で4人目?って思うわ、ほら、今度は、しゃぶってぇな。」
「…、う、うん…、はぁっ、はぁっ、(暫く吐息だけだったのは、Aのチンポに舌を這わせていたのだろう)、中略、チュッ、チュプッ、チュポッ、チュパッ、ヌチュッ、チュプッ…。」
ハッキリと、尚子のフェラ音が聞こえてきた。
20秒もしなかった…。
「あぁぁっ、ストップ、ストップ、気持ち良すぎてイッちゃうやん、はぁっ、はぁっ、尚子ちゃん、めっちゃ上手いやん、あぁっ、アカンアカンっ、ストップストップ!。」
後で聞いたが、尚子は、Aは、生理的に受け付けないタイプだったので、挿入だけは、何とか避けたかったらしく、そのまま口でいかそうと思ったらしい。
でも、Aが逃げたから、作戦失敗だったとのことだ。
「アカンやん、尚子ちゃん、イクところやったやん、さぁ、入れるで。」
「ねぇ…、今日は、ほんとに許して…、口で許して下さい…、Aさんの精子…、ちゃんと飲むから…。」
「尚子ちゃん、今更、それは無理な相談やで、○ーショットで繋がった男の部屋に、深夜の3時に来て、挿入は無しのつもりでしたは通じへんって、さぁ、諦めて、ほらっ、俺のもこんなにギンギンになっとるし。」
「あんっ、いやっ、やめてっ、もぉっ、あぁんっ、ダメってぇ、分かった、分かったからぁ…、ゴム、ゴムは付けて…。」
「ええっ?、ゴム?、そんなんうちには無いで!、そんなんゆーなよ、中には出さへんから、早く入れさせろや、乱暴にはしたくないねん。」
「私、持って来てるから…。」
ガサゴソと音が聞こえたのは、スマホも入っている尚子のカバンに、コンドームも入っているからだ。
「もぉええって、ゴムなんか要らんって、中には出さんってゆーてるやろ、ほらっ、こっち来いよ!。」
ちょっと争う音が聞こえた。
「ほらっ、手ぇ離せっ、無駄な抵抗やめとけってぇ、ほらっ!、はぁっ、はぁっ、はぁっ、スゥ〜〜〜っ、あぁっ、可愛いパンティー、ああっええ匂いっ、はぁっ、はぁっ、うわぁ、オマンコ!、隠すなよっ、ほらっ、ほらぁっ!。」
尚子はパンティーを剥ぎ取られ、手で、オマンコを隠していたみたいだか、その手も押さえつけられたみたいだ。みたいだ。
「嫌っ、だぁメッ、ゴムは付けてって、嫌っ、ヤダッ、生はやだぁっ!、あぁんっ、ちょっとぉっ、冗談でしょっ、嫌ぁぁぁっ、ダメだってぇっ、嫌っ、あぁぁっ、ダメっ、ちょっ、ちょっとぉっ、ヤダヤダヤダっ、嫌ぁっ、やめてぇぇぇぇっ、キャーーーーー!、んんっ、んんんんんんんんんんっ!。」
尚子は口を抑えられたみたいだ。
「うるさいっ、静かにしろっ、ジッとしろっ、黙れっ、あぁっ、あっ…、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ気持ちええっ!、はぁああっ、うわっ、尚子ちゃん、あぁっ、めっちゃ気持ちええよっ、どうや?、俺のチンポ気持ええやろ?、入れたら変わったやろ?。」
Aは、手を離したみたいだ。
「嫌ぁぁぁっ、やめてっ、あ゛ぁっ、嫌っ、イヤイヤイヤぁっ、抜いてぇっ、嫌だぁっ、あ゛ぁぁっ、ダメっ、はぁっ、はぁっ、お願いします…、ゴム付けてっ、怖いっ、怖いよぉ、Аさん、怖い顔してるよぉっ、お願いっ、ゴム付けてっ。」
「もう遅いわっ、あぁっ気持ええっ、生ってこんなに気持ちエエんやっ、初めてやねん、あぁっ気持ちええっ、あぁっイキそうっ…。」
「嫌だぁっ、嫌ァァァァァァあっ、イヤぁぁぁぁァあ嗚呼ァァァアあアアっ、やめてぇぇぇぇっ。」
「はぁ、はぁ、はぁ、出さへんって、まだいかへんって、我慢するって、尚子(呼び捨てに変わった)も、もっと楽しみたいやろ?、入れたまま休憩(笑)、あぁっ、尚子のオマンコめっちゃ気持ちええっ、尚子、大好きっ、愛してるよっ。」
「いやっ、やめてっ、気持ち悪いっ、嫌っ、離れてっ!、嫌ぁぁぁだぁぁぁっ、んっ、んんんんんっ…。」
「チュッ、チュチュっ、ヂュッ、チュッ、んんんっ、あぁっ、尚子、愛してるよっ、あぁっ、気持ちいいっ、動かさなくても尚子のオマンコ気持ちいいよっ。」
Aは、尚子にキスを迫り、そして、腰を動かしては、直ぐにイキそうになり止めていたようだ。
「いやっ、あっ、はぁっ、はぁっ、離れてっ、お願いっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、もぉいいでしょ、お願いっ、離れてっ。」
「あぁっ、尚子のオマンコほんまに気持ちええっ、俺、お金払わんとヤルのん初めてやねん、コロナで風俗にも長いこといってないし、1ヶ月以上オナニーせんと我慢して、今日は風俗に行こうかと思ってたら、ウトウト寝てしまって、目が覚めたらさっきの時間やってん、でも寝てしまって良かったわ、無料で、尚子みたいな可愛い女と生でヤれたんやもん。」
「いやっ、ほんとにもう許してっ、お願いしますぅぅぅ…、はぁっ、はぁっ、嫌っ、あぁぁ嫌だぁぁぁっ…。」
「ゴム付けたらええんやろ?、中出しされるんが怖いんやろ?、出さへんって、信じろって、あぁぁ気持ちええっ、中出しはせぇへんけど、チンポ汁はいっぱい出すで、出来るだけいかんと我慢して、いっぱい俺の我慢汁出すから、あぁぁ興奮する。」
俺は、Aと気が合うかもしれない(笑)。
「はぁっ、はぁっ、女の中に俺の体液を入れれるって、風俗でキスするか、フェラして貰うくらいやと思っててん、はぁっ、はぁっ、俺、女に体液を体内に入れるのんにめっちゃ興奮するんやぁ、その気持ちがどんどん強くなって、素人に何とか俺の体液を飲ませたいって思うようになってぇ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、気持ちええっ。」
男は続けた。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ気持ちええっ、尚子ぉ、気持ちええヨぉ、いっぱいチンポ汁出てる…、ほんまは、こうやって、チンポ入れたいけど、生でなんかやろうと思ったら、俺なんか、レイプするしかないし、それは無理やし…、だから、何とか飲ませたいって思っててん。」
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、イヤっ、キモいっ、もぉ離れて…。」
「はぁっ、はぁっ、それで最近思い付いたのが、会社の女の子に、俺の唾が入ったジュースを飲ませる事やなと思ってん、はぁっ、はぁっ、それで、コンビニで、買って来たってゆーて、俺の唾入りのジュースを目の前で初めて開けたってフリして、お気に入りの子に、コップに入れて飲ませてん、興奮したなぁ、はぁっ、はぁっ。」
この時、俺は思った。
流石の俺でもコレは出来ないと。
「はぁっ、はぁっ、最低っ、ほんとにやめてっ、もおぉぉぉっ、引くっ、ほんとに引くっ、もぉ、冷めたっ、イヤっ、嫌だぁぁぁぁぁ、んんんんんっ…。」
尚子は、また口を押さえられた感じだ。
「はぁ、はぁっ、あぁ気持ちいいっ、幾ら嫌がっても、もう俺のチンポは、尚子の中に生で入ってるからなぁ、はぁっ、はぁっ、それで、ここんところは、会社に戻る前に車の中で、ジュースの中にチンポ汁を垂らして、それを飲ませたぁぁぁっ、興奮したぁぁっ。」
「素人に、俺のチンポ汁を飲ませるのは成功したけど、こうやって、チンポ汁をオマンコに流し込むのは、お金払っても、余程ラッキーな相手じゃないと無理やろ、それが、無料でこうやって出来てるんやから、今日はほんまにラッキーやわ。」
Аは、手を離したみたいだ。
「もぉ嫌ぁっ、はぁっ、はぁっ、やめてっ、お願いっ、嫌っ、キモいっ、あぁっ、イヤっ、ちょっとなにしてるの?、いやっ、キモいっ、中でヒクヒクしてるよぉっ、嫌ぁぁぁぁァあアアアアア…。」
「はぁっ、はぁっ、ちょっとでも俺のチンポ汁を尚子の子宮にぃっ、はぁっ、はぁっ、尚子っ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、出てるっ、チンポ汁出てるよぉっ、はぁっ、ジュジュッ、チュルッって(笑)、分かるやろ?口でしてる時でもチンポの先から出るのが、ほらっ、ほらっ、また出たっ、精子混じってたらエエのになぁ、尚子ぉ。」
「イィヤァっ、嫌ぁっ、もう抜いてっ、離れてぇっ、イイヤァっ、はぁっ、はぁっ、やめてっ…。」
俺はかなり興奮した。
「あぁっ、正常位より、こっちの方が奥に届くかなぁ、ほらっ、上に乗って、こっちの方が密着感もあるやろ?。」
「嫌っ、ダメぇっ、ほんとにダメだってぇっ、これだったら、男の人が出そうになっても直ぐに抜けないでしょ!、ダメぇぇぇっ、はぁっ、あぁんっ、嫌だぁっ、あぁぁっ、許してっ、もぉ口でさせてぇっ、お願いしますぅぅぅ…。」
尚子達は、対面座位になったようだ。
「あぁっ、尚子のオマンコ、俺のチンポを根元まで咥え込んでるでっ、あぁっ、気持ちいいっ、尚子も嬉しいんやろ?、嫌や嫌やゆーても、ほんまは嬉しいんやろ?、ほらほらっ、体は正直やんけ、尚子のオマンコすっごい濡れてるっ、ドロドロやんけ、ほらっ、俺のチンポも尚子のオマンコも白濁液でドロドロやで。」
「あぁぁんっ、いやぁっ、やめてっ、いやっ、いやぁっ、あぁんっ、離れてっ、いやっ、んんんっ、気持ち悪いっ、キスも嫌だっ、イヤっ、舐めないでっ、嫌ぁぁぁぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁァぁぁぁぁあァァァァァアアアアアア。」
「あぁっ、キスマーク付けるでっ、チュ〜〜〜ッ、チュ〜〜っ、あぁ、尚子の首筋に俺のキスマークが付いた〜、たまらんっ、尚子可愛いっ、そんな嫌がって暴れたら、中で出てまうでぇ、俺のチンポが尚子のオマンコに丸ごと包まれてる事を忘れたらアカンでぇ(笑)、まぁ俺は中で出してもええんやけど、ああっ気持ちええっ。」
「うううぅぅぅぅぅ、嫌っ、イヤぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、嫌だ…、もう許して…、離れて…。」
尚子は、Aに言われて、暴れるのを止めたみたいだ。
尚子の嫌がる声と、Aの興奮してる声、Aが対面座位で尚子のオマンコに生のチンポを入れたまま、舌が届く範囲で尚子の体を舐め回している音がずっと聞こえていた。
Aも、彼氏と同じで早漏だろう。
後で尚子に聞いても、尚子のオマンコの中で、チンポが動いているのは、連続では10秒とか、15秒くらいだったらしい。
気持ち良さそうな声が昂ぶってきたと思ったら、動かすのを止めていたみたいだ。
でも、スマホで聞いていても、20分くらいは、生のチンポが尚子のオマンコの中に入っていたと思う。
「彼氏より頑張ってるやん」と思った。
Aは、尚子のブラも外したみたいだ。
「うわっ、可愛いおっぱいっ、乳首も丸見えっ、綺麗なピンク色やわぁ、尚子ぉっ、この綺麗なピンク色の乳首が、かなり立ってるよぉっ、あぁ舌触りがたまらんっ、ほらっ、ほらぁっ、チンポもこうやってほらっ、チンポ汁いっぱい出たわぁ、おっぱいにもキスマークいいやんなぁ?、彼氏に会われへんなぁ?、セフレとはどうやろ?、あぁたまらん。」
「ううぅぅぅ…、許してっ、もぉ許して…、はぁっ、はぁっ、あぁ、あっ、嫌だぁ…、はぁんっ、イヤ…、やめてっ、キスマークなんて、嫌だぁっ、あぁんっ…。」ピンク
「バックでしよっかぁ、ほらっ、コラッ!、あぁぁ、まぁええわ、チンポ休めれる、かなりイキそうやったけど、そんな目で見るなよ〜尚子ぉ、どうせ、このチンポで、直ぐに生で犯されるのに(笑)、うわぁ、俺のチンポ、尚子のマンコ汁で真っ白やん、これって、精子がチョロチョロ出てるわ、オナニーしててもちょっと出る時あるねん、そん時と同じ感じやで。」
Aが対面座位から、バックに変えようとした時に、チンポが抜けたみたいで、尚子はその隙にAから逃げたみたいだ。
Aではないが、無駄な抵抗と思った。
「嫌ぁぁぁっ、もぉ来ないでっ、だから生は嫌って言ったでしょ!、グスンっ、グスンっ、嫌っ、いや…、来ないで…、助けて…、いや…、ほんとに嫌っ、なお…、助けて…、来ないでっ!、イヤだぁぁぁぁぁっ、嫌っ、イヤぁぁぁぁぁぁアアアアァァァ…。」
「おぉ、彼氏がなおって言うんか?、セフレか?、まぁどっちでもええわっ、あぁたまらんっ、もぉコレってレイプになるんかな?、でも、この状況やったら、世間はお前の味方だけちゃうで、ほらっ、大人しくしろ、あぁ興奮するっ、嫌がる女を無理矢理ヤルのもええもんやな、まぁこんな機会滅多にないけどな。」
「嫌っ、イヤだっ、イヤだっ、あぁぁぁっ、ほんとに嫌だっ、なおぉぉぉっ、助けてぇぇぇっ、あぁっ、離してっ!、嫌だって、もぉ終わりっ、嫌っ、離してっ、離してってぇぇぇぇっ!、嫌ァァアアアアァァァァァァアアア…。」
「あぁ、尚子、ほんまにたまらんわ、こんなに細い華奢な体で、お尻もスリムやけど、プリッとしてて桃尻やんか、ほらっ、無駄やってぇっ、ジッとしろって、ケツの穴も丸見えやな、ほんま綺麗な背中っ、ほらっ、ほぉらぁっ!、あぁ気持ちえええぇぇっ!。」
分かる…。
尚子は、たまらん体型をしてる。
顔は生野陽子ソックリの薄めの顔の作りだが、可愛いと綺麗の融合。
顔が小さいからか、肩幅があるように見える。
かなり華奢なデコルテラインに、肩周りをしてる。
俺のかなり重要ポイントの二の腕も、マッチ棒のように細くて、なのに一旦括れてから、ちょっと筋肉が付いていて膨らんでから(それでもかなり細い)、肘までは真っ直ぐだ。
体も薄くて、おっぱいは、かなりAに近いBだ。
それだけ細いのに、腰はキュッと、しっかり括れていて、お尻はAが言ったように、スリムなのに、プリッと桃尻だ。
脚もかなりの美脚で、O脚でもX脚でもなく、スラッと真っ直ぐで長い。
細いだけではなく、程よい筋肉がたまらない。
何度か書いたが、改めて数値を書くと、158センチ33キロ、上から72(Aに近いB)•51•74だ。
俺も、Aと同じような感じで、2日前と言ったらいいのか、嫌がる尚子を抱いた。
抱いたと言ったらいいのか、犯したと言ったらいいのか。
尚子は、俺の時も、Aの時も、状況レイプとでも言ったらいいのだろうか、そうされても仕方ない状況を自ら導いてしまった。
この時も、我に返ってしまったが、最初は自ら望んだ事だ。
「いやっ、あんっ、あぁんっ、嫌だぁっ、あ゛ぁっ、あ゛ぁぁっ、はぁっ、はぁっ、許してっ、嫌っ、離してっ…。」
Aは、最初は興奮して、激しく尚子を突いたが、5回も付かない内に、パンパン音が聞こえなくなった。
「あぁっ、ヤバイヤバイヤバイ、一瞬、イキそうになったわ、うわわわわっ、おぉぉぉぉっ、出たかな、おっとっとっと…、チュルチュルって何か出てるわ、ザーメン混じってるかも。」
「嫌ァァァあああああっ!、ちょっと何言ってるんですか!、嫌っ、やめてぇぇぇぇっ、頭おかしいんじゃないですかぁっ!、離れてっ、嫌だぁっ、ヒクヒクしてるっ、嫌だってぇっ、もぉっ嫌だぁっ、イヤっ、嫌だってぇっ、イヤぁぁぁぁぁぁアアアアア、もぉっ、いやっ、何してるのぉっ、気持ち悪いっ、きゃーーーーーーー!、うわぁぁぁぁぁん、ワァァァァァァァン…。」
尚子は、尋常じゃない叫び声を上げていた。
「はぁっ、はぁっ、美味しいっ、やっぱり18の女子大生の体は美味しいわぁっ、背中たまらんっ、あぁっ、なんぼでも舐めてれるわっ、あぁっ最高っ、チンポは生で18歳のオマンコに包まれて、チンポ汁出し放題やし、尚子が動いたり嫌がる度に、擦れて気持ちエエし、最高やわぁ、尚子も諦めろって、色んな男を知りたいんやろ?、楽しめよぉっ、ほらっ、ほらぁっ。」
その光景を見たかったが、声だけでも十分に興奮出来た。
Aの歓喜の声と、拒否し、すすり泣く尚子の声が、スマホから暫く聞こえ続けた。
「あぁっ、たまらんっ、おっ、やっと観念したか?、ほらっ、正常位に戻ろうか、よしよし、そうやそうや、大人しくしてたらもう直ぐ終わるから、あぁっ、出るっ、おっと、またチュルチュル出たっ、入れたままやったら、オマンコの感触がたまらんわ、俺のザーメン、結構、尚子の子宮に届いたかもなぁ、どうせやったら、思い切り出したいわ。」
「グスンっ、グスンっ、ひ、酷い…、気持ち悪いっ、もぉ嫌…、グスンっ、グズっ、イヤ…、もぉ、早く出して…、でもほんとに中は許して下さい…、グスンっ。」
尚子からは、さっきまでの勢いは無かった。
意識も朦朧としていたのかもしれない。
「なんやぁ、まだ中出しは許してくれへんのかいなぁ、チョビチョビ出てるやろうし一緒やろもう?、妊娠が怖いんやろ?、ほんまは中出しされたいんやろ?、1ヶ月分の黄色いドロドロのザーメンも、チョビチョビのザーメンも妊娠考えたら一緒やろ、もう俺のザーメンが尚子の卵子を襲ってるかもしれへんで。」
「酷い…、だから生はダメって言ったのにぃぃぃ、うわぁぁぁぁぁん、ウワァァァァァン、気持ち悪いっ、もぉ早く出して帰らせてぇっ…。」
尚子の声は聞こえなくなった。
すすり泣く声と、吐息だけだ。
きっと、俺の時みたいに、天井を見上げて、意識をAから遠ざけているんだろう。
Aは相変わらず、直ぐにイキそうになっては止めて、尚子を舐め回しての繰り返しだったと思う。
同じ様な言葉ばかり聞こえてきた。
「あぁっ、尚子っ、はぁっ、はぁっ、気持ちエエっ、はぁっ、出したいっ、尚子を妊娠させたいっ、なぁ、責任取るやんっ、ええやろ?、はぁっ、はぁっ、出るっ、イクっ、出るっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、出るっ、出るっ、あぁぁぁぁぁぁあああっ!。」
「グスンっ、グスンっ、はぁっ、はっ、はっ、はぁっ、はぁぁぁっ、んんっ、んっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁっ、うわぁぁぁぁぁん、あぁぁぁぁぁんっ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ、うわっ、あぁっ!、んんんんっ、うわっ、あっ、気持ち悪いっ!。」
「あぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁっ、尚子っ、あぁっ、出たっ、はぁっ、はぁっ、尚子の顔が俺のザーメン塗れになったよっ、はぁっ、はぁっ、たまらんっ、ほらっ、舐めてっ、綺麗にしてっ、そうそうそう、ほらほらっ、あぁぁぁっ気持ちエエっ、ああぁあっ最高っ。」
Aは、中出しはせずに、尚子の顔に射精したみたいだ。
そして、無気力になっている尚子の口の中に、そのチンポをねじ込んだみたいだ。
そして、シャッター音みたいなのが聞こえた。
「あぁっ最高っ、尚子、エロい顔になってるでぇ、たまらんっ、あぁええわぁ、その犯されて無気力になってる感じ最高っ、いっぱい撮らせて貰うわ、あぁ最高。」
尚子のすすり泣く声はずっと聞こえていたが、グッタリと動いていない感じだった。
Aは、執拗に、その状態の尚子を撮っていた。
「尚子の顔、凄い事になってるでぇ、あぁっ、乳首もピンピンやんかぁ、なんやかんやゆーて感じてたんやろ?、うわぁっ、オマンコも白い泡だらけやで、これは俺がチョロ出ししてしまったザーメンかなぁ、うわぁ、綺麗なピンク色やったのに、汚れたなぁ、クリちゃんも皮から少し飛び出してるで、あぁたまらんっ、またおっきくなってきたわ、もう1回やらせてな、あぁっ。」
そうやねんなぁ…。
か弱い尚子のグッタリした姿は、変態にとっては、興奮材料以外のナニモノでもないのだ。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、たまらんっ、1回出したから、はぁっ、はぁっ、まだまだやでっ、はぁっ、あっ、にゅるにゅるって出てるっ、これはザーメンやな、まあええやろ?、さっき中に出さんかったことに感謝してくれよっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、気持ちええっ、おいっ、なんか反応しろよっ、はぁっ、はぁっ。」
「はっ、はっ、はぁっ、グスンっ、グスンっ、んっ、はぁっ、はぁっ、グスンっ、グスンっ、はぁっ、はぁっ、もぉ、早く終わって…、もぉ嫌…、グスンっ。」
「あぁっ、はぁっ、はぁっ、イクっ、イクッ、もう出るっ、あぁァァァァァァァァァァっ、ううっっっっっ…、はぁっ、はぁっ、やっぱ、太ももに掛けるって興奮するわぁ、あぁっ気持ちええっ、あぁっ、たまらんっ、ほら、尚子も良かったんやろ?、ほら、しゃぶってくれよ好物のチンポやぞ。」
それも分かる(笑)。
脚に出すのもたまらんねんなぁと思った。
俺は、下半身剥き出しの太ももより、スカートを穿かせた状態で、捲くれ上がってる太ももに射精して、飛び散ってる精子を見るのが、たまらなく好きだ。
尚子は、抵抗せずに、Aのチンポを口に含んでいるみたいだった。
2~3分経って、尚子の声が聞こえた。
「グスンっ、グスンっ…、洗面所とタオル貸して…。」
「勝手に使ってええで、なぁ、このまま泊まっていくか?、まだまだ楽しもうや、チンポ好き女やろ?、俺にまだまだオマンコ使って欲しいやろ?。」
尚子の声は聞こえなかった。
「なんやねんっ、そんな嫌がるなよ、電話で喋って直ぐにあって、生でエッチした仲やんけぇ、俺のザーメンを受け入れて、俺の赤ちゃんを身籠ってるかもしれんやんか、俺がその子の父親やで。」
尚子は、無視し続けているみたいだった。
「尚子は、暫くしたら、どうせここを訪ねて来るようになるって、妊娠しててもしてなくても、俺が恋しくなるってぇ、なぁ、俺と付き合おうや。」
尚子は、一切答えず、服を着たみたいだ。
「送って行こうか?。」
尚子は無視して、一言も喋らず
Aの部屋を出た。
時計を見たら、3:35だった。
尚子が性行為をされていた時間は、実質約20分くらいになる。
尚子は、Aのお手軽な射精用の女にとして、その時間を過ごした事になる。
そして、マンションから出たら、俺に話し掛けてきた。
「うわぁぁぁぁんっ、思ってたのと違うかったよぉっ、うわぁぁぁぁぁん、ワァァァァァァァン、グスンっ、グスンっ…。」
俺は、慰めようかと思ったが、真逆で話し掛けた。
「そうかぁ?、お前が望んでた感じちゃうんか?、かなり早漏な男やったみたいやな、あんな男もおるって、ひょっとしたら、俺みたいな男やったかもしれんやん、一昨日は、イキ捲くってたやん、彼氏とのデートを途中で帰って来るくらい俺の事は気に入ったんやろ?。」
「グスンっ、グスンっ…、そうだね…、そうかも…、色んな人と試さないとねっ、でも、今の人は嫌だった…、気持ち悪かった…、でも…、ちょっと興奮しちゃった自分も居てて…、でも聞いてたでしょ?、なおと全く違って、オチンチン全然気持ち良く無かったよ…、でも…、あんな気持ち悪い人に…、射精の道具として使われたのは興奮しちゃった…。」
やはり尚子は、変態淫乱女としての片鱗を見せ始めていた。
「なお…、早く迎えに来て…、それで…、うちで私の事を、さっきみたいにメチャクチャにして…、なおのオチンチン欲しいの…、汚されちゃったけど、私のオマンコ使ってくれる?、あぁっ、凄く体が疼いてる…、なおのオチンチン欲しい…。」
俺は、大体の場所を聞いて、迎えに行くべく、コンビニの駐車場を出た。
土地勘が無いので、尚子と喋りながら、迷っていると…。
「なぁなぁ、こんな時間に、若い女の子が一人で歩いてるって、何かあったんか?。」
男の声が不意に飛び込んで来た。
「カバンにスマホ入れろ。」
俺は、ドキドキしながら指示した。
ゴソゴソガサガサという音が聞こえて、尚子のスマホが、カバンの中に入ったのが分かった。
「えっ、彼氏の所に向かってるだけなんですけど…。」
「へぇ〜、こんな時間に?、そうなんやぁ…、なぁ?、ヤラれに行くんやろ?、可愛い格好してるけど、結局は、脱がされて、股開いて、ケツ突き出して、彼氏のチンポ入れて貰う為だけに行くんやろ?。」
俺は、まさかのこの急展開に、かなりドキドキしてしまった。
そりゃ、夜中?、明け方の4時前に、あんな可愛い服装で、ミニスカートで、一人で歩いてるのを見掛けたら、大抵の男は、そんな卑猥な言葉を掛けるだろう。
尚子は、無視して歩き出したみたいで、スマホからは、ゴソゴソという音が聞こえていた。
「なぁなぁ、まだ若いやろ?、10代やろ?、大学生?、働いてるん?、俺、50やねん、あんたみたいな若くてスリムな女見たら、ムラムラしてたまらんねん、綺麗な脚してるよなぁ、ほんな時間にわざわざ彼氏の所に歩いて行かんでも、俺が相手したるやんけ、なぁ、ちょっとええやろ?。」
「何言ってるんですか、結構です!。」
「おいおい、そんなええ女ぶるなや、どうせヤリマンやろ?、こんな時間にチンポ欲しくなるような女やろ?、あとちょっと寝てたら普通の時間やんけ、その時間もよー待たれへん淫乱女やろ?、なぁ、ええやん、ちょっとだけ寄り道するだけやん、マンコ曝すだけやん、なっ、この公園のトイレでやろうや、なっ?。」
公園?。
俺は、公園の脇を走っていた。
そして、公園の角を、公園に沿って、ゆっくりと曲がろうと思ってハンドルを切っていたら、その先に居てる尚子と、そのオッサンの姿が見えた。
スマホから聞こえてくる声と、オッサンが、尚子の肩を抱いて、公園の方に無理矢理連れて行こうとしている光景がリンクした。
俺は、咄嗟にハンドルを戻して直進した。
「なぁっ、ええやんっ、直ぐ終わるからっ、いくつや?、絶対に10代やろ?、たまらんわ、10代の女のマンコなんて、AVでしか拝めんやろっ、いや、モザイク入るから、それも無理よな、ほら、そこっ、そこのトイレでサッと済まそうや、もう我慢出来んわ。」
「嫌ですよぉっ、離してっ、ちょっとぉっ、大きな声出しますよ!、離してっ!、嫌ぁっ、キャーーー…、んんっ、んんんん〜っっ。」
尚子は、口を塞がれて、その公園の公衆便所に、連れて行かれたみたいだった。
「イヤっ、離してぇっ、ちょっと、ちょっとぉっ、痛いっ、離してよぉっ、やぁだぁっ!、離してっ、あぁんっ。」
「うるさいっ、静かにしろっ、1回ヤラれるくらい何でもないやろ?、こんな時間にマンコ広げに行くような女なんやから、何十本の内の1本のチンポになるだけやろ?、ほらっ、ここでええわっ!。」
「ドンッ、ガチャン。」
男は(Bと呼ぶ)、尚子を個室に押し込んで鍵を掛けたようだ。
「イヤぁっ、やめてっ、離してっ、ちょっとぉっ、やめてっ、嫌っ、イヤぁぁぁぁっ、あぁっ、嫌ぁぁっ…。」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あんたいくつや?、名前は?。」
「嫌っ!、言いませんっ、ちょっと、離してっ、返してぇっ、イヤぁぁぁぁっ!。」
「○城尚子…、2003年生まれ…、18かぁ、あの大学なぁ、やっぱり女子大生かぁ、たまらんなぁ、尚子よぉっ、細いし、ええマンコしとるんやろなぁ、ほらぁっ、自分でパンティー脱げよ、18のマンコかぁ、どんな感じなんやろなぁ、楽しみやわ、ほらっ、脱げって!。」
「イヤぁぁぁぁぁアアアアぁぁあアアァ!、離してっ、イヤんっ、ダメっ、離してぇっ、お願いっ!。」
「お前の方が離せよ!、可愛い水色のパンティー破れるぞっ、彼氏に別の男にヤラれたのんバレるぞぉっ、大人しくしろって、どっちみちヤラれるんやから、乱暴にされるより普通にヤラれたいやろ?。」
「イヤっ!、んんんんっ、離してぇっ、嫌ぁぁぁっ!。」
「まぁええわっ、レイプってのもええわな、どうせ、今までもレイプされとるやろ?、されるべくしてされてるんやって…、ん?、オイオイオイ、嫌がっとるくせに、パンティーぐちょぐちょに濡らしとるやないか、やっぱりなぁ、そんなことやろうと思ったわ(笑)。」
「違うっ、いやっ、離してぇっっ、あぁっ、ダメっ、嫌っ、やめてぇっ、ダメっ、冗談でしょぉっ、いぃぃぃやぁぁぁっ、あんっ、ダメっ、やめてぇぇぇぇっ、キャーーーーーーー!。」
「おおっ、ヌルッて簡単に入ったなぁ、おぉっ、やっぱり、18のマンコは気持ちええわぁ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、おらっ、オラッ、オラァッ!、どうや?、彼氏のよりええやろ?、同年代の彼氏やろ?、優しいエッチで物足らんねやろ?、はぁっ、はぁっ、はぁっ。」
Bは、Aと違って、早漏ではなさそうだ。
俺は、車を停めて、コソッとその公衆便所に来ていた。
尚子は個室の中で犯されていたので、ハッキリとは分からないが、多分、壁に押し付けられて、立ちバックで犯されていたと思う。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁ気持ちええっ、まさか、18の女子大生のマンコが落ちてるとは思わんかったわっ、生専用マンコやろ?、18でも、もう黒ずんでるんか?、乳首も黒いんか?、おらっ、こっち来い!。」
個室のドアが開き、下半身が裸のBと、上半身は、白のニットが少し捲られているだけで、下半身は、薄い水色のパンティーを膝の辺りまでズリ落ちている尚子が、髪の毛を掴まれて、そとに引きずり出されて来た。
そして、洗面台に乗せられ、尚子は両膝を抱えられた。
「へぇ〜、めっちゃ綺麗なマンコやんか、それなら、乳首もまさかピンクか?。」
「嗚呼ぁぁぁぁァっ、やめてぇぇぇぇっ、離してぇっ、いやっ、あ゛ぁっ、嫌ぁぁっ、見ないでっ!。」
「おぉぉっ、乳首も綺麗なピンクやんけっ!、あぁっ、たまらん、18の無料マンたまらんっ、やっぱ違うわぁっ、めっちゃ締まるっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、イクっ、イクっ、出すでっ、おらっ、おらっ、おらっ、ああぁぁぁっ、イクッ…。」
尚子は、洗面台から下ろされ、Bはチンポを尚子の顔に近付けた。
尚子の顔一面や、髪の毛にBのドロドロの精子が放出された。
「嫌ぁぁぁぁぁっ、あぁっ、やめてっ、イヤっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ…、んんっ、んんんんっ。」
尚子は、公衆便所の床に脚を投げ出して、壁に持たれて座り込み、その前には、Bがケツをこっちに向けて、尚子の顔の前に仁王立ちになっていた。
「うっ、ゔぅぅっ、んっ、んっ、んっ、ゔゔゔぅぅぅっ、ジュポッ、ジュポッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ、ジュポッ…。」
尚子の顔は見えなかったが、Bは、尚子の頭を両手で掴んで、イラマチオで、尚子にお掃除フェラさせていた。
そして、尚子の白色の薄いニットでチンポを拭いて、ズボンを穿いて、何も無かったように、公衆便所から出て行った。
「気持ち良かったわ、また会ったらヤラせろよ!。」
尚子は、お掃除フェラをさせられていた時のままの格好だった。
壁に持たれて、脚を投げ出して座っていた。
ニットの裾がちゃんと下がっていたので、上半身は、ほぼ乱れていなかった。
でも、下半身は、黒のミニの台形スカートは捲れ上がり、薄い水色のパンティーは、無造作に膝の位置まで下げられていて、スカートは、捲れたままだったので、薄い陰毛と、剥き出しのオマンコが、チラッと見えていた。
その状態を誰が見ても、尚子がレイプまではいかなくても、男に無造作に扱われ、射精の道具として使われたばかりと分かったであろう。
俺は、公衆便所に入った。
尚子は、虚ろな目で俺を見た。
尚子の顔と髪は、Bのドロドロで黄ばんだ精子が、ベットリと付いていた。
顔を伝い、髪を伝い、Bの精子は、尚子の濃いブルーのデニムのジャケットや、白のニットに垂れ落ちていた。
「どうやった?、俺には気持ち良さそうに見えたけど。」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…、さ、最初は怖かったけど…、Aさんと違って…、気持ち良かったです…、でも、イッてないよ…、あぁぁ、なおっ、入れてっ、ここで抱いてっ、お願いっ、もぉ我慢出来ないよ…。」
そう言って、尚子は、俺に近寄り、ズボンを下ろし、ギンギンの俺のチンポに舌を這わせた。
「あぁっ、やっぱり、凄くおっきいよ…、あぁんっ、はぁっ、んんっ、美味しいっ、ジュップッ、ジュッポッ、ヌッチュ、ヌッチュ、ヌッチョッ…。」
尚子は、ネットリと俺のチンポを口に含んだ。
「嗚呼ぁぁ、入れてっ、なおのオチンチン、生で入れてっ、私、○城尚子は、なおの肉便器でしょっ、もぉダメぇっ、なおが抱いてくれないと、もぉAさんにでも抱かれに行くかも…、嗚呼ぁぁっ、オチンチン欲しいっ、もぉ中にたっぷり出されくて仕方ないよぉっ、ねぇ、尚子のここにそのまま入れてぇっ、中に出してぇっ…。」
尚子は、スカートを捲り、洗面台に手を付いて、お尻を思い切り突き出して、脚を少し開いた。
後ろからでも、尚子のピンク色のオマンコは丸見えだった。
俺は無言で尚子の後ろに立ち、チンポの先を尚子のオマンコの入口に当てて、尚子の細い腰を掴んだ。
そして、チンポを尚子の体の奥深くに入れていった。
「嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁァっ、凄いっ、おっきいっ、ダメぇっ、やっぱりおかしくなっちゃうぅぅっ、拡がってるぅ、尚子のオマンコ拡がってるよぉっ、凄いっ、なおのオチンチン凄いっ、オマンコがメリメリ言ってるよぉっ、あっ、あっ、あぁぁ、嗚呼嗚呼ぁぁぁぁァぁぁぁぁァアアアァァぁ嗚呼アァアアアアアアアっ、イッッッッッッッッックぅぅぅっ!。」
「ジョジョジョジョジョジョ〜っ。」
尚子は、思い切りお漏らしをし、お尻を思い切り突き出して仰け反ってイッた。
俺は、尚子を立ちバックで、激しく突きまくり、何度もイカセてから、洗面台にこっちを向かせて座らせ、膝を抱えて、前から入れた。
そして、髪を振り乱して乱れている尚子の濃いブルーのデニムのジャケットを脱がし、白の薄手のニットも脱がした。
そして、Aに付けられたキスマークだらけの体を見ながら、尚子のオマンコを突き倒した。
尚子は、何度も何度もイキ、何回かに一回は、俺に向かって潮を吹き、そして、俺は尚子の中で、思い切りイッた。
そして、公衆便所って事も忘れ、俺のチンポが、尚子のオマンコに入った状態で、俺達は抱き合って狂ったようにキスをしていた。
俺がチンポを抜くと、尚子は、直ぐに俺の前にしゃがみ込み、俺のチンポをねっとりとしゃぶった。
そして、無言でおたがいフクヲ着て、尚子の家に戻った。
無言のまま、寝室に入り、俺達は自然とキスをし、抱き合ってベッドに倒れ込んだ。
「どうや?、淫乱女になれそうか?。」
「…、うん…、なおのせいだょ…、でも、私が、色んな男の人としちゃっても、私の事を捨てないでね…、なおのせいなんだから、こんな気分になっちゃうのは…。」
「分かった…。」
そして俺達は、貪るようにお互いを求めた。
続く。