ある日の仕事帰り、週末の残業でムカつく上司にいびられたのでヤケ酒をしようと酒を買って帰る途中に高校の同級生「久保」と出会った
久保は俺が高校の頃オカズにしまくってたいわゆるギャル女だ
手入れをかかさないすべっすべてっかてかの生脚と小学生か中学生の膨らみかけのおっぱいみたいな指先で摘んで揉めるくらいの先端がツンっとぷっくり膨らんでる貧乳と明るい茶色の乳首を持ってる女だ
そんな久保を俺は高校の頃に盗撮してオナニーのオカズにしまくっていた
白くてもさいパンツのパンモロ、そして修学旅行の時に見た私服の胸元ゆるゆるシャツから覗いたもさい白ブラに貧乳過ぎてパカパカ浮きまくって丸見えになってたぷっくり先端ツンッツンの貧乳と茶色の乳首に興奮させられた俺はたまらずパンツと生脚とパンツ、貧乳と茶色の乳首を携帯のカメラで盗撮してシコりまくった。もちろん本人は盗撮されてオカズにされてることは知らない
そんなズリネタ女にばったり出くわした俺の頭は一瞬でヤリチン脳に変わってまた生脚とかパンツとか貧乳を盗撮してえ
あわよくばこいつとヤリまくりてえカラダを好き放題してやりてえと思った
さっそく久保に近づき久しぶりに話をしたい、愚痴を聞いてほしいと久保の家でヤケ酒させてほしいと頼んでみたところあっさり許可が出たのでさっそく部屋にあがりこんだ
そして久保と卒業後の話から会社の愚痴を言い合い、最終的に今お互いフリーだという話になったのでこれはチャンスだ、と思い、酔ってるフリをして久保の隣に座り込んでボロボロのデニムのショートパンツから剥き出しになってる久保の生脚を太ももの肉からスリスリと撫で回しまくった
「ねぇきもい!ねぇ何してんのねぇキモいんだけど!ねぇやめてくんない?ねぇなんでなに、なんで急にウチの脚触んの?」
久保の生脚太ももの肉はとにかくすべっすべで男に見せるため、綺麗に見せるためか程よく鍛えられてて引き締まってて綺麗な脚だ
生脚と太ももの肉は中身の筋肉がぎっしり、しっかり詰まってて肉感、掴み心地、揉み心地、触り心地すべてが程よくてまさに最高の女の生脚だった
生脚が大好きな生脚フェチの俺には久保の生脚は刺激が強すぎて一気にチンコがギンギンになってしまった
そんなエロい生脚を撫でられた久保はびっくりしつつも本気で嫌がってはなかった
「なあ、今久保って彼氏いないんだろ?もしさ、俺と付き合って欲しいって言ったら?」
「え、なに?ウチのこと好きなの?だからウチの家にあがりこんだの?何ストーカー?変態じゃん笑」
嫌がる久保の生脚を無理やり撫で回しながら久保のカラダを隅から隅までむしゃぶりつくしたい欲を何とか抑えながら俺は久保に告白した
もちろんカラダ目当てだ
別にこいつのことは女としては好きじゃない。貧乳だけど顔はそこそこいいし剥き出しの生脚を撫で回したり舐めまわしたり裸を盗撮たりしたいだけだ、ただのズリネタだ
そんな事を考えてるとは思ってなさそうな久保は
「え、なに?ウチの事本気で好きなの?ウチに声かけたのそれが理由?」
押せば行けるか?そう思い本音5割嘘5割の口説き文句を言い続けた結果
「うーんー…まあ付き合うくらいなら別にいいよ。付き合おっか」
久保のその言葉を聞いた俺は心臓がドクンッ!と跳ねたのを感じた
ヤれる。生脚舐められるし好きなだけ体犯してレイプできる!!
酒の力を使ってさっそく本能のままに久保の生脚を撫で回しまくってカラダを触りまくった。すると
「ねえ待ってあのさウチのこと体目当てじゃないよね?体目当てでストーカーしてきたの?」
「ストーカーはしてねえしカラダ目当てじゃねえよ、でも久保の生脚とカラダは好きだよ。好きな女のカラダ触っちゃダメなのかよ」
「別にダメなんて言ってないじゃん、でも急にヤろうとしてきたら体目当てなのって思うでしょ普通」
生意気にも抵抗する久保
こっちはとっくに我慢の限界なのにふざけやがってクソ女が
怒りで性欲が少し収まった俺は誠意のない謝罪をして少しずつ酒を飲ませて酔わせることにした
そして何分飲ませたか分からなくなって自分も酔いで眠くなってきた頃、ようやく久保は俺の前で寝落ちをした
「てこずらせてんじゃねえよクソ女が」
そう言い放って久保の顔をバチンと叩いて意識がないのを確認してから思いきり裸になってスマホのカメラを起動してから意識のない久保の唇を乱暴に奪い、口をちゅぱちゅぱ吸ってから剥き出しにされ晒されている久保の生脚にむしゃぶりついた
すべっすべでテッカテカ、脂が光沢を放ってるくそエロい生脚を太ももの肉の付け根から膝の皿、裏の膕(ひかがみ)、ふくらはぎからくるぶしまで舌を全開にしてれろんれろんと音が出るくらいべろんべろんに舐め回しまくった
少し鳥肌が立ってる久保の生脚を舐め回すとざらざらしててめっちゃえろかった
何回も何回も太ももの肉からくるぶしまで撫で回して舐め回して、テカテカに光る生脚にたっぷり染み込んでテカりを放つ生脚の脂をぢゅぱぢゅぱと吸い尽くした
「女の生脚とおっぱいはなんでこんなに舐め回したりぢゅぱぢゅぱ吸ったりしたくなるんだろうな?なあ久保?」
もちろん返事は無い
久保の生脚にチンコを擦り付けて押し付けて太ももの肉で挟み込んで生脚コキをしてびゅるびゅる精子を出して生脚にぶっかけ生脚の肌に染み込むように塗りたくってやった
その勢いのままショートパンツを脱がしシャツをめくり、色気のない白い久保の下着姿を晒してやった俺は久保のマンコを包むパンツをずらして大事なマンコをガン見した
そこには生脚と違い手入れのされて無さそうなボーボーの黒茶色っぽいマン毛が生え散らしていてそのマン毛ジャングルの中に柔らかそうなガングロアワビのグロマンコとどす黒く臭そうな汚らしいケツの穴が隠れていた
それを見た俺は理性が吹き飛び、まず白いパンツ越しに久保の大事なあそこ、おまんこを乱暴に扱う
ぐりぐりスリスリこすこすしこしこ
思いつく限りのマンコの弄り方をしてパンツ越しにギンギンに勃起したチンコを擦り付けたり顔を押し付け臭いを嗅いだりした
そしてすぐパンツをずらして久保の生のマンコを剥き出しにして指で乱暴に触った
マンスジをこすこすスリスリ擦りまくってマン肉をプニプニ摘んでかっぴらいてマン毛をふさふさ触ってマンコの臭いを嗅いでマン毛をむしゃむしゃしゃぶってグロアワビマンコを舐め回し、中に中指を思いっきり突っ込んだ
「ぐちゅっ」
と軽い音がしそうなぬるぬるヌメヌメとした赤黒い膣肉の感触を感じて我慢の限界に達した俺はガシガシと久保のグロマンコを生で乱暴に手マンガシマンをした
マンコ裂けそうなくらい手首ごとぐりぐり動かして両手で限界まで久保のマンコの感触を味わい、痛めつけた
そのままケツの穴にも指を入れようとケツの穴をなぞってみるとひくっ!とケツの穴が反射的に閉じられ、すぐに力が抜けてケツの穴がかっぴらく
ぐりぐり指を入れようとすると軽くキュッとケツの穴が閉まり、また開く
ヒクヒクするグロマンコとケツの穴を見て爆発しそうになったチンコを勢いよく久保のマンコに無理やりぶちこんだ
「ずぷっ」
「ゔっ…!」
久保が明らかに呻き声を上げた。でももう止められないし止める気は無い
エロい音を立てたヌルヌルの久保のマンコは俺のチンコをすぐに受け入れて気持ちよく締め付けてきた
ぬちょぬちょの膣に締め付けられ快感を与えてくる久保のマンコに必死に腰を打ち付けまくった
「ゔっ………ゔっ………」
そんな呻き声を上げる意識のない久保に余計興奮させられた俺はためらわずに勢いよく久保のマンコに中出しをした
びゅるるるっ!びゅるるるっ!びゅるっ!
体目当ての女への中出しはためらいなくできてしかもめっちゃ気持ちよかった。この上なく気分がいい、
支配感と凌辱感で満たされる最高の中出し、完全にレイプだ
興奮するなという方が無理な話だろう
雑に下半身を投げ捨てた俺は久保の白ブラをガッ!とあげて貧乳おっぱいを曝け出した
貧乳のくせにぷるんっぷるんっと揺れる生意気な久保のツンツン貧乳と茶色い乳首にさっそくしゃぶりついてむにゅむにゅ生乳を揉みまくった
女の胸は貧乳でも柔らかかった
めっちゃ柔らかかった、まじで柔らかかった
でも中身はぎっしり詰まってて貧乳のくせにむにゅむにゅと揉みごたえのある胸をしてた
もちろん吸い心地しゃぶり心地もよかった
まるで肉まんみたいな揉み心地しゃぶり心地の久保の貧乳
明るい茶色の乳首は10円より二回り小さいくらいのブツブツの乳輪とビンビニ勃起してる乳首の突起、乳頭は爪の先で摘める程度の大きさだったけどちゃんと硬くなっていて思わず爪で挟んで潰したりねじったりガリガリ引っ掻いてしまった
乱暴に扱われて傷だらけ涎だらけの貧乳茶色乳首とマン毛ジャングルにグロマンコを男の前に晒す久保の裸を隅から隅までしっかり収め直してからもう一度グロマンコにチンコをねじ込んでひたすら腰を打ち続けた
貧乳をぢゅ〜ぢゅ〜吸い尽くしてぢゅぱぢゅぱしゃぶりつくして、むにゅむにゅ貧乳を指先でぐにゃぐにゃ乱暴に揉み尽くした
ふっさふさのマン毛をさわさわしながらグロマンコを指で乱暴に扱ってはチンコを入れて中出しをしまくった。ほとんど精子が出なくてもチンコを入れてヤリまくった
ついでにマン毛をハサミで切って持ち帰ることにした。前から女のマン毛をハサミで切って自分のものにしたかった
ジョキッ、ジョキッっと音を立ててハサミで切られ、チリチリ散っていく久保のマン毛を集めて小さい袋に入れて持ち帰る。マン毛ふりかけにしても美味しそうだ
一通り久保の体を遊び尽くして堪能した俺は股を開いて寝てる久保を雑に裏返してバックの体位にしてやり、今度は後ろから久保のカラダを攻めたててやった
すると剥き出しになった久保の背中…腰より上のあたりからムダ毛がもじゃもじゃと一目でムダ毛だと分かるくらい濃いムダ毛を生え散らかしていた
しかもそのムダ毛は下に行くにつれて綺麗に扇状に生え揃っていき…ケツの穴に続くようにびっしり生えていた
生脚のケアはするくせにマン毛や背中のムダ毛を手入れしないという事実
こんなにエロいムダ毛が生えてるのに気付かず生きて恥を晒してる久保に余計興奮してきた
そんな恥知らずのズリネタ女にはお仕置が必要だ
貧乳同様肉付きが良くないケツを掴み勃起させられたチンコをマンコにねじこみ、腰を打ち付ける
グロテスクなケツの穴を見ながらほじりながらひたすらびゅるびゅると精子を搾り出して中出しをしまくってはケツの穴にチンコを擦り付けてアナルセックスもしてやりたいと思いケツの穴にチンコを捩じ込もうとした瞬間
「ガバッ!!!!」
突然手で俺の下半身を払い除けて激痛でそのまま意識が戻りそうだと思ったのでさすがにやめ、ケツの穴にぶっかける程度にしておいた
こうして何時間にも及ぶ同級生のレイプは無様を晒す久保の痴態を収めたスマホの電池切れを機に一旦終わった
そして酔いが完全に覚めた俺は夜が開けるまで携帯を充電しながら動画を確認してはまたシコり、精子を久保の局部に塗りたくり、頭の先からくるぶしまで裸を触りまくって舐め回しまくっては久保の裸に興奮してまたマンコにチンコをぶちこむというローテを繰り返した
そして朝方
久保が起きる前にクローゼットの中を漁ってみようと思いクローゼットを開けると、中には中学の制服から高校の制服、着なくなったであろう服やタオルが片付けずに雑に突っ込まれてた
そんな久保のカラダみてえに汚い久保の服を物色していく
高校の時俺の目の前で着てた縞模様のシャツやショートデニム、ホットパンツ等、奥に突っ込まれて何年も放置されてる宝の山を探索してお宝を見つけては鞄に突っ込んでいく中には…クッソ汚ぇウンコがこびり付いてる染みパンや使わなくなったであろうブラジャーも突っ込まれていたのでもちろん盗んだ
こうして人生初のレイプは大成功に終った
今でも盗んだ染みパンツのシミの部分や久保のシャツでチンコを包んで扱きまくってオナホにしてショートパンツにぶっかけてるしレイプ動画ももちろん毎日使ってオナニーをしている
自分にレイプされて裸を盗撮され凌辱され、下半身の穴という穴を弄ばれ服も盗まれてるのに何も知らずに目の前のレイプ男と付き合う久保
もちろん体目当てなので久保とは頻繁に週に何回も無理やり会ってはセックスをしまくったし裸やパンチラ、生脚の盗撮もかかさずやって頭の先からくるぶしまで余すことなくズリネタにしてやった
特に生脚と背中のムダ毛はめっちゃ興奮する上簡単に盗撮できるからいつでも幸福感を得られる最高のオカズだった
が、久保とは半年経たずに別れてしまった
俺は会う度、週に2~3回会って計10回くらいはヤリまくってズリネタの補給もしたかったんだけど仕事が忙しい久保は余裕と体力がなくて今セックスどころか会う余裕もないから別れれてほしい、と言われてしまった
せっかくのズリネタオナホ女を逃してしまったのは悲しいけど元々オカズとしてしか見てない女だしそんな相手と結婚する気もない、セフレにもならなそうな女なんて存在価値ないし問題ない
そして…久保は今でも、自分がレイプされ裸を盗撮され、服を盗まれてオモチャにされ、自分の黒歴史を世界中に晒されてるとは知らずに、今日もどこかでマヌケな顔と生脚を晒して道行く男共にオカズにされながら生きている