遅くなってしまい申し訳ありません。
忘れてる方も多いと思います…
簡単に説明しますとこの2回目から3回目の体験談の間に2人目の妊娠が発覚し途中まで書いていた体験談を出せなくなってしまいました。
ただ今妊娠5ヶ月です。
多分義父の子です…(まだわかりませんが)
年齢的に大丈夫だろうと中出しを許してしまったことが原因だと思います…
夫は今回の妊娠を怪しんではいますがまだバレてはおりません。
また時間があればこの妊娠の件についても書きたいと思います。
現在は少し落ち着いた為妊娠の件とは関係ありませんが途中まで書いてあったこちらの体験談を投稿させていただきます。
今回は特に文章に拙い所が多いと思いますがお許し下さい…
では、
簡単な自己紹介。詳しくは前回までの体験談を読んで下さい。
名前あやか現在28歳。夫と結婚する前までは軽くモデルをしてました。
カップ数、F70。
妊娠後や授乳期間はGからHカップ相当の妊娠用ブラをつけています。
今に至るまでにこの出来事は飛ばそうと思いました。
今回の体験談では義父以外の人にも色々されかなり辛い思い出なのですが読んでくださる皆様が優しいので思いきって書こうと思います。
26歳の8月。2019の夏頃
義父に襲われてからと言うものの夫が仕事に行くと毎日のように体を求められ必ず断るものの夫にバラすなど言われ無理矢理襲ってくる。
そしてその行為に感じてしまう私がいました。完全に私を独占したかったのでしょうか?行為の後には必ずキスマークをつけてくる為義父がいなくても夫とすることができない。この辺りから義父はリビングにずっと居座ることは無くなりましたがキスマークを夫に見せるわけもいかず夫の誘いを一方的に断るようにするしかありませんでした。
襲われてから数日後の買い物の日。
義父「あやかさんはまだ若いんだからもっとモデルしてた時みたいな服着た方が良いよ」と良い義父と一緒に服を買うことに。
やはり女物の服屋に親子並みに歳が離れたカップルとベビーカーは目立ち私は店員さんなどの目を気にしてしまうのですが義父はお構いなし。
基本生活費は夫の収入から出している為
「金はあるからいっぱい買ってあげるよ」と良い義父が主導で服を一緒に買わされる事に。
義父は体のラインがわかりやすいタイトな服や透ける服などを中心的に選び外出時もその服を着るように言われ若い子にこんな事させれるアピール、そして恥ずかしがる私を楽しんでいるようでした。
男の店員さんなどには
「スタイルいいでしょ?うちの妻」
歳の差などで店員さんは驚きながら
「ご夫婦なんですね!」
などと驚く反応をすると義父は
「元モデルだよ!顔とスタイルで納得だろ?」
「私にデレデレでなんでもゆうこと聞いてくれるんだ」
などと変な嘘をつき店員さんを困らせつつ私を使い変な優越感に浸られているようで気持ち悪いと言う感情以外は感じませんでした。
そんな少しずつ義父に主従関係を作られる中
少し子育ても慣れてきたと言うことで私が前から行きたいと言っていたプールや温泉などがあるお洒落なリゾートホテルに2泊3日で行くことに。
最初は夫と息子との3人で行く予定で夫に予約を任せていたのですが突然
「オヤジも行きたいと言ってたからオヤジも入れて予約しといたよ」
と私と義父の関係を知らない夫は呑気な顔で言ってきました。(前回の体験談で相談していることを全く気にしてないと言う悲しい気持ちもありました)
それでも久しぶりの旅行、そして初めての息子との旅行ということで切り替えるしかないと思い自分に言い聞かせました。
2日目にはプールにも入るため息子の水着、そして私も授乳期間で胸が大きくなったため新しい水着を買い行くことに。
夫と買いに行くつもりでしたが私の水着を選ぶ時に義父が見逃すわけもなく夫は上手いこと説得され平日に義父と買いに行くことに。
義父が調べていつも行ってるイオンではなくわざわざ遠くの水着専門店へ。
義父はかなり興奮しているようで嫌な予感しかありませんでした。
その日は夏ということもありノースリーブの服だったと思います。
隣で一緒ベビーカーを押して歩いてる私に義父は脇の部分から中に直接手を入れ揉んできたりといつもより大胆に。
その後もセクハラ行為は続きながら水着の店へ。息子の水着と義父の水着はすぐに決まり私の水着を選ぶことに。
私は男ウケする顔で胸が大きいので学生時代から海やプールに行くと他の友達よりもナンパされる機会が多く大学生頃までは水着一枚だけを着てナンパなどをされても特に気にしなかったのですが結婚してからはあまり体を露出しないような水着を着るように工夫していました。
しかし私の体を他人に自慢することしか考えてない義父が「これなんかどう?」と提案してくる水着は全て露出の多い服。
嫌だったものの結局は義父に負け、色は黒、セパレート型で上はVネック型の谷間が強調される水着。学生の頃はなんとも思わなかったのですがいざ着ると思うと恥ずかしさと不安しか感じませんでした。
その後の旅行までの間も夫がいる時はお触り、平日などには一日一回以上、家事などの最中に後ろから挿入されたりトイレ中に鍵を開けられ襲われたりする日々が続きました。
しかし性欲が強かった私は義父のに感じているのも事実で義父の性器と私の身体の相性はどんどん良くなるばかりだったのも事実でした。
そんな中で旅行当日。
夫が息子を抱っこし私と義父で荷物を持ちながら電車で行くことに。
この日は義父の要望で一児の母親が切るのは信じられないようなヘソ出しの白Tに薄い生地のタイトパンツ。
勿論、義父が勝手に選んだもので一児の母親としてこの服を着ることに抵抗があったのですが断れるわけもなく…
夫は「ずいぶん思い切った服買ってきたな!」
とだけで疑う様子は全くなくそれだけが救いでした。
道中も夫の目を盗んでは胸やお尻を触り周りの人に気づかれ驚いた表情をされるのまでもを義父は楽しんでいるようでした。
ホテルにつきチェックインを済ませ私は授乳スペースで息子に授乳を終えると息子は疲れていたようで寝てしまいました。
夫「俺部屋で一緒に留守番してるから2人で少し観光してくれば?」
夫は私と義父が普段から買い出しなどに一緒に出かけていることは知っているため2人でも心配ないと思ったのでしょう。
こういう休みの日などでは率先して育児をしてくれるあたり義父の件さえなければと悲しい気持ちにもなります。
私はやんわり断ったのですが義父に押し切られ結局は近くを散歩することに。
ホテルを出るやすぐに「やっと2人きりになれたね」と言いながら私の腕を組み恋人繋ぎをしてきました。
周りからの好奇な目はあるもののそのまま義父に言われるがままにちょっとした観光地などを巡りました。数時間本物のカップルのように振る舞わされ疲れていると義父はトイレへ。
私が近くのお店などを見て待っていると少しチャラ目の大学生と思われる2人組に
「今1人?」
とナンパされました。
(因みに私は息子が生まれてからは指輪を無くすのが怖いため外していました。)
私は否定したものの「友達?」と聞かれ返答に困っていると
「彼氏じゃないっしょ?なら連れと一緒に飲み行かない?」とさらに返答に困る内容へ。
断る態度を見せているものの2人組は全然引かずに数分話し込んでいると義父が帰ってきました。
「えっ!?親と来てんの?なら言えよ」
というと義父は
「ナンパされたのか?悪いが私は親じゃなくて付き合ってるんだよ」
とナンパした女は俺のものという優越感に浸りたかったのかまた嘘をつきました。
「はっ?嘘つけ!どう見てもおじさんだし援交とかだろ?」
と信じず諦めて帰ろうとする大学生の前でいきなりキスをしてきました。
大学生は「えっ?どうゆうこと?」と困惑した後に「そいつで良いなら俺らとも良いっしよ?」と言い私を誘ってきました。
2人組からしたら私とこのおじさんが義家族と予想がつくはずもなく援交相手もしくは相当ハードルの低い女だと思ったのか?
「何円出せば?」や「ちんこには自信ある」など私と義父が彼氏という設定を一向に信じずに2人組も少し酒が入っていたのか?義父を貶しながら私のことを説得していると、
義父もイライラしたのか手を反対側の肩にかけ私の胸を思いっきり揉みながら
「こんな胸大きくて顔も良い女とお前らは縁がないだろ?あんたらじゃこのレベルとは一生無理だわ、身のほど弁えろ!これ以上しつこいと通報するぞ!」と少し怒鳴る感じで言い大学生は仕方なく帰って行きました。
大学生が帰ると義父が私の手を股間に持って行き
「興奮しちゃった、NTR物みたいで悪くないな〜」とズボン越しで触ってもわかる固い性器を触らせてきました。
そのまま手を引っ張られ隣の公園のベンチへ。
夕方ということもあり人はほとんどおらず端っこのベンチに座りました。
「もうそろそろ旅館に戻らないと夫も待ってますし、夜のバイキングもありますし…」と私がいうと
無言で私の手を掴み義父のズボンの中に手を入れさせられました。
義父のはギンギンにでかくなっており、
「あんなの体験したらもう治らないよ…美人と歩いているって感じがして最高だった、息子にバレないためにも口でいいから抜いてくれ」と言われ
「こんなところで無理です…それに人も結構通ってますし」
「だからそれを上手いことやるんだろ?」
と言われ
手に唾液をつけファスナーの部分から出ているいつもよりも大きくなっている気がする性器を握りながら上下に動かしているとすぐにピクピクと反応が、
義父が咥えるように言ってきたので諦めすぐにでも終わらすためにジュボジュボボとしゃぶりました。
すると義父は私の頭を掴んで押し込んできた為俗に言うイラマチオに。義父のは大きいため喉に当たり苦しくもがいていると喉の奥にサラ〜と流れる感覚が。
余程興奮したのか私が口を拭いている間にすぐにギンギンに。
後ろの木を挟んだ歩道では人の歩く音や声などが聞こえ結構人が通っているようでした。
義父はそれに気付いているのかいないのか
「ごめんあやかちゃんすぐ勃っちゃうよもう挿れるしか収まらない…」と言い私に義父の上に座るよう言ってきました。
「流石にそれは…」と抵抗したものの断れず人が来ないうちにと思った私は諦めて上に乗ることに。
この背面座位のような体勢で義父とするのは初めてでいつもよりも大きくなってる性器はすぐに私の気持ち良い所に当たり声を我慢するのに必死。
義父はTシャツの中に手を入れ私のブラをずらし生で胸を揉みながら
「あ〜気持ち良すぎるッ!さっきの2人組もあやかとヤりたかったろうな〜」
と言いながらさらに腰を早く動かしパンッパンッパンッという音が早くなり結局私も気持ちよくなり義父と一緒にイッてしまいました。
旅館での帰り道では私の腰に手を回し時々胸を揉みながらながら
「まさか息子も私とあやかがあんな所で交わってるとは思わないだろな〜」「もう俺たち恋人みたいなもんだろ?」など夫が部屋にいる間に私としたことで勝った気でいるのか上機嫌で夫と比べていました。
部屋に戻り夫に「楽しかった?」
と聞かれ罪悪感もありましたが最初に守ってくれなかったあなたが悪いと言い聞かせました。
館内着の和服に着替え部屋でくつろいでいると夫が飲み物を買いに行ったタイミングで
「まさか和服なのに下着着てないよね?」
と言われ下着を着ていた私はブラとパンツ両方を脱がされることに。
館内着の和服は夏仕様で生地が薄く胸が大きい私は和服が張る感じになるので乳首のポチが少しわかる気がしましたが
義父に「そんなんだれもわからないよ〜」
と押し切られノーブランノーパンでバイキングに行くことに。
義父は時々夫に聞こえない声で
「やっぱり目立つかも笑」
「ノーブラって(夫に)教えて良い?」
などからかい楽しんでいるようでした。
息子もいるため世話などであまり周りを気にせずに食事を進めていると息子が泣き出した為食べ終わっていた夫と息子が先に部屋に戻る事に。
2人きりになると義父に「あそこの男達にノーブラって言われてたよ〜」と言われ
私は(またからかってきてる…)と思いながらも注意していると料理を取りに行くときに私の近くに来たり目線が何回も合ったりと鈍感な私にも気付く程でした。
恥ずかしくなった私は
「お義父さん、恥ずかしいんでもう戻りません?」と言うと
「やっと信じてくれたか」と言い急にその男達に見せつけるようにイチャついてきました。
そんな感じで過ごし、男達が部屋に戻ろうと会場をでた時
「ちょっと声かけに行こう!歳の差夫婦って設定にするからちゃんと乗ってね」
と言われ私の静止を振り切り行ってしまいました。
会場から少し離れた所で声をかけると驚いた表情をする3人組の男達。
「いきなりごめんね。私の妻のことノーブラって気づいて見てたでしょ?」
えっ?と言った表情で固まっている男達をよそに
「別に怒ったりしに来たわけじゃないんだからそんな強ばらないでよ、うちの妻可愛いでしょ?」
などと話していくと緊張が解けたのかすぐに義父と打ち解けるように。
会話を聞いていると彼らは会社の同僚らしく歳は当時の私より二つ上の28歳、仲の良い3人で旅行に来たということでした。
話が盛り上がってるなーっと聞いていたらなんと1時間後の20時に近くにある飲み屋街で勝手に飲む約束を。
彼らの胸への視線なども感じ行きたくなかった私は「私は授乳の関係もあるのでやめとこうかな〜」と言い断ろうとしました。
彼らは私が子持ちということに驚いて居ましたが義父が義母が見てくれてるという嘘をつくと安心したようでした。
そして、この頃には息子は8カ月になっていることもあり離乳食も増えてきた為授乳する回数も1日に1回するかしないかとなっていたこともあり家で多少お酒を飲むようにはなっていたことに加え、今日もうすでに一度息子に授乳していたのを知っていた義父は
「あやか、もう当分授乳しないだろ?一日中しない日もあるし明日しなければ大丈夫でしょ!最悪ノンアルもあるしさ、たまには羽伸ばすことも大切だよ」
と言い
「息子もあやかのお義母さんが見てくれるから大丈夫だよ!」と既に亡くなられた義母の嘘までを使って私たちは夫婦という設定を続けていました。
義父からしたら義母はもうすでに過去の人なのかも知れません。
「でも〜」といい断る流れにもってこうとすると
「大丈夫!絶対私が連れてくから!」と遮られ
彼らの1人が「ほんとです?あやかさん来なかったら帰りますよ?」と言い部屋に戻りました。
戻る途中「なんでですか!?いやですよ私!」というと「昼間のやつで興奮しちゃってこうゆうシミュレーションも悪くないな〜」などいい私の反応を楽しんでいるようでした。
もちろん私に断れる権利はなく行く事に。
部屋に戻ると義父が
「あやかさんも色々溜まってるようだしたまには飲みにでも行ってくれば?けどまさやの面倒俺1人で見れるかな?」と言い、
義父はこう言えば夫が「じゃあ2人で行ってきていいよ」というのを見越していたと思います。
案の定その通りになり夫は「仕事の疲れもあるからちょうどよかったよ」とを使わせないようにしていました。
私たちが出かける前にと夫が温泉へ入りに行っている間に、部屋で息子のお風呂を済ませました。
お風呂から出ると義父が
「外行くんだしこの服で行こう!」
と茶色のノースリーブのタイトワンピを渡してきました。もちろんこの服も義父との買い物で買わされたもので体のラインがわかってしまうため恥ずかしくあまり着たくない服でした。
夫が帰ってくると
「また随分色気のある服だな…オヤジと呑みに行くのにわざわざ着替えたのか」と少し怪しんでいる気もしました。
夫に息子を任せ20時少し前に着くと彼らはすでに待っていました。
「本当に来てくれたんですね!」
と驚かれ、ゆっくり飲みたいということで個室の居酒屋を探すことに。
かなり混んでいましたが4軒目でやっと入れることに。
個室は掘りごたつで入ると
「じゃあ僕奥さんの隣いいです?笑」
とこの中で1番遊び慣れてそうな雰囲気がある加藤が私の隣に座り
「じゃあ僕も!」という流れで私を挟む感じで
座ってきました。
義父が「え〜、私を妻の隣に座らせてよ〜」
と言うと加藤が
「いつも座れるからいいじゃないすか、しかもこの身体を好き放題してるんでしょ?まじで年下なのに色気半端ないっすよ、ってかさっきは館内着でしたけど私服最高ですね!」
と義父と完全に打ち解けたようで私に対するセクハラも笑い流していました。
私は最初の方はノンアルでしたが、他はアルコールが回ってきたのかどんどん下世話な話へ。
3人の性事情はと言うと加藤はかなりのプレイボーイらしく
他2人からも「ヤリチンだから気をつけて」と言われておりたしかに雰囲気だけイケメン。そして性格がどことなくモテそうだなと言う感じがありました。
また、加藤以外の2人はと言うと1人は村田と言い長年付き合った彼女と別れたばかり。
そしてもう1人はなんと28歳で未だ経験なし。
確かに私と目が合わなかったり髪のベタベタ感があったりとモテなそうな感じではありましたが他2人がまぁまぁやり手そうな2人でだったので驚きでした。
酒も入っていたのかその場のノリで彼のことをチェリーボーイからとってチェリーと呼ぶノリ
に。
その後も飲み続け盛り上がりさらに義父と3人の距離が縮まっていくと加藤が
「旦那さんほんとにちょっとだけで良いんで奥さんの胸触ってもいいっすか?」
義父は酔っているのかそれとも先程のような展開を期待しているのか上機嫌で
「えーちょっとだけだぞ?加藤くんも流石にここまでのスタイルは触ったことないだろう?」というと
私の機嫌を取ろうとしているのか
「はい!顔も良いしほんと羨ましいですよ〜」と言い
「旦那さんもああ言ってるしほんとにちょっとだけっ!」と後は私だけという感じでお願いしてきました。
勿論雰囲気が悪くならないように
「いやですよ〜笑絶対無理ですよ?笑」と断りましたが何度もしつこく懇願してきました。
少しすると諦めたのか「じゃあその代わりに少しお酒呑みましょうよ〜」
と言われ渋々飲むことに。
さらに酒の席は盛り上がり義父は義父で私が他人にナンパされたり痴漢されたりすると興奮するなどのカミングアウトし
私は私でどんどん注がれ酔いが回ってくるとそれを見計らってか
「何カップなの?」
「経験人数は?」
「どこが感じやすいの?」
などのエロ質問をしてくるように。
義父は「ずいぶん責めるね〜加藤君、触るくらいなら私は何も言わんよ?」と楽しんでいるようでした。
私は酔っていたこともあってか素直に答えていると少しエッチな感じに。
隣で手を握ってきたり髪を触ってきたりと女慣れしている手つきで良い雰囲気に持って来ようとしていました。
「もうそろそろちょっとだけ触るくらいならいいでしょ?」などと聞かれ少し私のガードが緩くなったのに気づいたのか
加藤が「旦那さんも奥さんが揉まれるのみたいんですよね?」と言い
「妻は私のものだからそれ以上は絶対ダメだけど目の前で胸揉まれるくらいまでなら見たいかも〜」と答えると加藤が
「なら旦那さんの前だと説得しにくいんで少しだけチェリーと散歩でもしてきてくれませんか?チェリーも童貞なんで奥さんのような美人と結婚できる方法教えてあげてくださいよ〜30分後くらいに戻ってきてください」などと言いチェリーさんが半ば強引に義父を店の外へ連れ出してしまいました。
義父は行く直前に「私の前じゃないと触るのはダメだよ?」と言っていました。
義父が言ってからは義父が本当の夫だと思っている加藤さん達からは聞けないような質問攻めでした。
私は流石に今日出会ったばかりの男性2人と一緒になるのは怖く万が一に備え2人が義父と話している隙にポケットに入っていたスマホの録音を開始しました。
義父が出て行くと「やっと邪魔がいなくなったね笑」と言い
「今もまだ旦那さんと現役なの?」と聞かれ
夫婦関係は嘘なものの実際に関係はあるので「はい…」と自分でも顔が赤くなっているとわかる感じで答えました。
ここからは今も残っている録音のまま文字に起こすと
加藤「どんくらいのペースなの?笑」
私「一日一回以上ですかね…」
加藤村田「え〜すげーな笑」村田「毎日この体抱いてんのか〜」
加藤「失礼だぞ、オジサン好きって女の子も聞かないことはないけどあそこまで行くとおじいちゃんじゃないの?笑60いってるよね?しかもあやかちゃんくらいの容姿ならすごいモテたでしょ?笑」
私「はい…60代ですね、そんなモテてないですよ!」
加藤「やっぱ60なんか…顔とスタイルでモテてるのくらいわかるから否定しなくて良いよ笑しかもこんな体型維持してて肌も綺麗で一児の母でしょ?今でもナンパとかされる?」
私「たまにされますね…」
加藤「じゃあ俺もナンパして良い?笑、今だったら旦那さんもいないし気まずくないからちょっとだけ触るね笑…」
私「嫌です〜笑、加藤さんモテてるんだし別に私じゃなくてもいいじゃないですか笑」
加藤「あやかちゃんは別格だよ笑、本当に自分の価値に気づいてないの?笑、あやかちゃんほどの美人なんて出会いすらないもん笑、学生時代とか謙遜とかなしにどんくらいモテてたの?」
私「だから謙遜とかしてないですって笑」
加藤「あやかちゃんがモテないわけないじゃん笑、じゃあ腕だけ〜」とこんな感じの話の流れがあり腕を揉んできました。
「やばっ!柔らかっ!超すべすべじゃん、村田も触ってみ?」その流れで2人から揉まれていると徐々に胸の方へ。
加藤「もういいでしょ?ちょっと楽しくなってきてるでしょ?笑」
先ほどよりもさらに酔いが回っていた私は「だ〜め!笑」と許しにも取れるような言い方で言ってしまいました。
その発言により胸のほうに手を寄せ両側から胸を弄られる状態。
村田「やばっ笑デカすぎだし柔らか過ぎるっ笑」
加藤「まじで服の上からでもわかるわ。いつもこんな感じで旦那さんに揉まれてるの?」
酔っていた私はされるがままに「はい…」
「まじか〜笑」と言いながら服の中に手を入れてきました。加藤に慣れた手付きでブラホックを外され乳首を直接触られると夕方義父と公園でしたりノーブラで人前に出た興奮からかいつもよりも感じやすくなっていました。
加藤は「コリコリしてる…いつもここで息子にあげてるの?」
「こんな若い美人な母親いる?笑」
と言い両方の乳首を村田加藤に弄られました。「もうここら辺でやめときましょう」と私が言うと「わかったよ〜ちょっといい?」と顎を押さえつけられると加藤が飲んでいたアルコール度数高めのお酒を口移しで飲まそうとしてきました。私がんっ〜途絶えていると慣れているのか舌を入れられ少し口が空いた隙にさらに舌を入れられ飲まされました。
加藤は「やべー笑キスしちまった、こんな経験2度とないだろ笑」と言い2回目以降は特に抵抗しない私へ3回ほど口移しをしてきました。
完全に酔った私はされるがまま。
その後もキスと胸を揉まれているとチェリーから着信。着信の合図で義父が帰ってくるのを伝えるつもりだったのでしょう。
いきなり、はだけた服の身なりを整えられるとすぐに義父が帰宅。
「どうだった?」と聞く義父。
「ちょっとだけ服の上から触っちゃいました」と言い私にそれ以上言うなと圧をかける村田と加藤。
「おーそうかそうか、あやかも触らせてあげる気になったのか」と上機嫌の義父。
すると「じゃあいいよね?」とお構いなしに揉んでくる加藤村田。
義父が「もういいだろ」と言うまで続きました。その後も飲みの席は進み義父は主に私の自慢話。それに乗せられどんどん酒が進み寝てしまいました。
「寝ちゃったね」と村田
「じゃあ会計するか、胸揉ませて貰ったし俺たちの奢りでいいよ」と気前よく加藤が払ってくれました。
男3人がかりで介抱され旅館に連れて行かれる義父。私は少し嫌な予感がしましたが旅館に義父を運んでくれることもあり安心していました。
しかし旅館の露天風呂と繋がっている人通りが少ないベンチに来るとじゃあちょっとここで寝ててと義父を横にさせ
「ちょっとだけ散歩行こう!」と強引に外に連れて行かれました。
少し歩いていると人通りが少ない昼間とは違う大きめの公園へ。
芝生の広場あたりで
「人いないしここらへんでいっか」と加藤がいうと私を座らせキス。
「ヤベっ唇プルプルすぎるだろっ!笑」
と言いチェリーに
「お前童貞卒業させてもらえよ。酔っててあんま抵抗してこないし捨てるのにこれほどの相手いないぞ」
と加藤。
「辞めてください…」と振り絞る声で言ったものの本気で嫌がってないと思われているのか
村田が「筆下ろし初めて?」と言いながらチェリーの手を掴み私の胸へ。
私は男2人にがっちり掴まれてるため動けず…
チェリーの少し震えている手で胸を揉まれ
「すげー弾力だろ?」と加藤がいうと
コクリと頷くだけ。
その後は少し揉まれ、加藤村田により肩を出され生の胸をチェリーに揉まれる状態で側から見たら1人の女に3人の男が群がっているやばい集団。
少しすると村田加藤も加わり3人で触られ放題。
加藤が「じゃあそろそろいきますか」とパンティーを下ろされそうとすると
村田が「流石に部屋でしよう」となんとか回避。
帰り道は立てなくなった私を加藤がおんぶし後ろからチェリーが股のあたりを触っていました。
酔っていて抵抗力のなかった為「このまま抱かれるのか…」と少し諦めている自分もいました。
しかし幸いなことに旅館に戻ると目が覚めた義父と鉢合わせ、3人は焦ったのか苦し紛れの言い訳をしながら逃げるように部屋に帰って行きました。
誰もいないロビーに取り残された義父と私。
義父は酔いが醒めているらしく
「何されたんだ?」と少し怒っているようにも取れる優しい口調で語りかけてきました。
私は話す元気もなく録音してたことを伝え携帯を渡しその場で寝落ちしてしまいました。
少しすると胸に違和感を覚え起きるとロビーで私の胸を揉む義父。
「起きたか、あの録音は興奮したよ」
と言い
「誰もいないから今日の昼みたいにしゃぶってくれ」とボーッとして判断力のない私に無理やり咥えさせてきました。
冷静に考えれば防犯カメラや従業員の人が通る可能性もあり、あり得ない行為でした。
私の口の中に一発出すと満足したのか
「流石に部屋に帰らないと息子に怪しまれる」
と私の肩を持ちながら部屋に帰りました。
私は夫の前での夜這いなども警戒していましたが部屋に帰るとかなり酔っている私に夫が異変を感じていた事もあり義父も危ないと判断したのか寝ている間は何もされる事もなく1日目は終わりました。
遅くなりすいません…
また今回の体験談はぐちゃぐちゃで読みにくかったと思いますがここまで読んでくれた方、本当にありがとうございます。
次の体験談はまた投稿間隔が開くかもしれません。
また、この旅行体験が不評なら次は最近のこと(妊娠などを主に)について書こうと思います。