私は28歳、結婚5年目の専業主婦です。
夫とは大学生の頃軽く読者モデルをしていた時に出会い23で結婚しました。夫は私より6歳上の29歳でした。
私が25の時に義母が急死し、一か月経った辺りから夫が義父が1人になって可哀想だから同居しようと言い始めたのです。
私は義父のことが苦手でした。
初めて会ったのは義父の家での結婚挨拶、服装はワンピースで決して露出の多いような服ではなかったのにも関わらず私の胸辺りにいやらしい視線を向け続けられ、中学生の頃から胸が大きかった私は性的な目で見られることも多く、義父の視線にもすぐに気づきました。しかし、夫の父ということとあり気にしすぎと自分に言い聞かせました。
そのことがあってから私は義父と会う時は露出の多い服は着ないと決め気をつけていたのですが会うたびに少しずつセクハラはエスカレート、数分でも2人になるタイミングが有れば外出先でも
「子供はいつ作るのか」から始まり
「若いしスタイルも良いんだからもう少し胸とか足を見せる服の方が良いんじゃないか?」
などの発言。
そして、私と2人の時だけ言うことから義父もセクハラだと知って言っているようでした。
更には「胸大きいから肩凝りすごいだろ?ちょっと来てみ」と言いながら無理やり肩を揉んできたり
トイレから出ると何故かドアの近くにいたりと私の中での限界が超えたこともあり夫に相談しました。
「良かれと思ってだとは思うが昭和気質なとこもあるしそんなに嫌なら無理して実家には行かなくて良いよ、ただそれくらいならどこの家庭でもあることだし、あんま俺の親のこと悪く言わないでくれよ」
と温厚な夫が珍しく強い口調で言ったこと、そして義父を慕っているのも知っていたため、
「たまに会うくらいだし…私の思い違いかもしれない」と我慢するしかありませんでした。
ただその後もそのようなセクハラまがいの事は続いき、私が生理的に受け付けない義父の独特な鼻にツーンと残る匂いなどもあり年に一二回会うのが限界!と言った感じでした。
そのため、
私が毎回のように一緒に住むのは無理という態度で断っていると義父とのメールを見せられました。
それは、義父が主導で動き、約一年後の義父が定年退職するタイミングで新しい家に一緒に住むという内容でした。
私は泣きそうでした。夫にもうどうしようもないと言われ、義母を亡くし、1人になり定年退職する義父を突き放すことができない夫の気持ちも理解でき、1年後ならまだ先だし、部屋は別々だしと言い聞かせました。
ちょうどその直後、タイミングが良いのか悪いのか私の妊娠が発覚したこともあり夫も私も義父どころではなくなった為新居選びは予算だけ義父に伝えて後は任せる事に…
そして引っ越す数週間前にに無事男の子を出産、26歳の時のことでした。
夫は何かあった時に義父がいた方が安心だからよかったと警戒どころか信頼している感じでした。
新居の方はというと二階建て。
1階は義父の部屋や風呂など、問題は一階の私達の部屋…リビングの一部みたいな感じの部屋で一応薄い壁はあるもののドアは鍵の無い引き戸。
義父の言い分としてはリビングも合わせて私たちの部屋と考えたらしく何故か夫は満足げ。私は出産直後で抗議する気力もなく泣く泣く受け入れました。
元から胸が大きくfカップあったのですが引越し直後の私は出産を得てGカップへ。
また、基本部屋では上はキャミソール、下はホットパンツやゆるゆるのズボンだったので新しく部屋着を買いに行きたいと言うと夫が「義父は家族なんだし変に気にするとストレスで母乳の出も悪くなったりするから気にしなくて良いよ」と言われ夫と2人きりの時のような服装にカーディガンなどを羽織るだけ。
不安だけが募るなか義父との同居生活が始まりました
最初の方は「何か手伝えることあったら言ってね」「買い物行くときは乗せてくよ」などと優しくされ、独特の匂いは慣れないもののやっぱり私の勘違いで夫が言うように悪い人ではないのかもと思うこともありました。
しかし最初の話と違い義父は基本リビングに居座りずっと2人きり。私が授乳を上げるためリビング横の私の部屋に行くと少し経ってから
「あっ!ごめん!」とニヤニヤしながら部屋に入り「けど変な意味じゃなくて孫がおっぱい飲むの見るだけだから」などと言いながら見てきたり。
私が抱っこして家事をしている時に限って
「代わりにするよ」とうまく抱き抱えられないふりをしながら私の胸に手を押し当てて来たりと、なんとも言えない行為が続きました。(出産後で初めての子育てということもあり麻痺していたのかもしれません)
また妊娠期間中はセックスせずに、出産後する予定が、夜遅くまで義父がリビングにいる為したくても出来ず夫とセックスレスになっていました。
しかし一ヶ月が経つと子育て、家事の忙しさから義父の視線や風呂場から下着が無くなるなどの多少の事は無視できるようになっていました。
夫に相談しようにも仕事に行きつつ朝夕のご飯を作ってくれたり、義父も義父でセクハラ面以外では掃除や洗濯などの家事をしてくれて、言えないような雰囲気をうまく義父に作られたのかもしれません。
しかしスルーすればするほど義父は調子に乗り、
「マタニティブラってどう付けるの?」と言われ授乳が終わった後義父にブラをつけられるたり、
「孫のために勉強してきてこうすれば良いらしいよ」と言い母乳を出やすくするマッサージと言いながら胸を揉んでこられ、「やめて下さい!」というと
「孫にしてやれるのはこれくらいしかないからやらせてくれ本読んで勉強してきたんだよ」と言われ普段なら断れるところも疲れて抵抗できず好き放題揉みほぐされ、垂れてきた母乳を「勿体無い!」と吸われるなど少しずつ過激に。また義父に舐められた胸は義父の口臭なのかきつい異臭を放ちました。
半年経った頃には私も嫌がるのがめんどくさくなり理由もつけずにスキンシップで胸やもも、尻を撫でたり揉まれたりすることが当たり前になり夫が家にいる時でもバレないように触られることも増えていきました。
そしてその半年間義父は必ず毎晩遅くまでリビングにいるので夫婦の営みはなし。
夫もかなり溜まっているようで部屋で触り合いまでは行くのですがリビングにいると何かわかるのかそうゆう雰囲気になる度に必ず義父が理由をつけ、私たちの部屋へと入ってくる為半年間セックスレス。
半年経つと子育ても慣れてきたこともあり、今までは疲れてそこまでだった性欲が義父のセクハラ時に少し乳首がむず痒くなったり…今まではなんとも思わなかったナンパだけで興奮してあそこが濡れたりと自慰行為すらまともにできないことで明らかな欲求不満になっていました。
そんな日が続いたある日夫がリビングでくつろいでいる中キッチンで洗い物をしているといつものように義父がキッチンへ。夫がテレビを見ている位置からは直接キッチンを見ることができないこともあり、夫が家にいる時では一番義父のお触りが多い時間でもありました。
その日も(またか…)と思っていると、いつものように私の足を下から上へ爪でなぞは始め、尻を揉みホットパンツの中に手を入れ直接撫で、最後に胸を揉み何故かイタズラでブラのフックを外すしてきました。
ここでいつもなら終わりでキッチンから出て行くと思ったその瞬間いきなりパンティーごとホットパンツを下ろされました。
これは初めての事でした。
義父は胸や尻などは揉んでくるもののマンコなどの私の中でのもっと嫌な所は今までは触ってくることはなく思わず「えっ?」と言っていました。私が動揺してると気づいたのか耳元で「しー!」と囁かれパニックになっていた私は洗い物の手を止め直立不動。
義父はそんな私を気にすることなく慣れた手つきで私のまんこを前戯し出しました。
義父の手つきがうまいのに加え半年以上も他人に触られておらず性欲が溜まりまくっていた私が我慢できるはずもなくすぐにピチャピチャと音を立てているのがわかりました。
ずっとリビングに居座り私たちの夫婦の営みを妨害していたり、徐々にスキンシップを過激にしていたりと最初から義父の計算だったのでしょうか?6ヶ月間耐えていた私のマンコの感度はかなり高くなっており数分の前戯だけで
ビクッ!ビクッ!と大きい震えが二度私を襲い喘ぎ声を我慢するのがやっとの状態で夫と息子がいる空間でイかされてしまいました。
義父は満足そうな顔で私の顔を見て小声で
「セックスしてる様子ないからまさかと思ったけど溜まってたんだね」と自分が原因でセックスレスになってるのも分かっているらしく、ニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながらキッチンを後にしました。
今までの半年間は快感を感じることが無くなんとか耐えられていましたが一度イッてしまうとなかなか忘れられずこの日以降更に義父の術中にはまって行くのでした。
これ以降も義父の行動はエスカレートした為時間があれば続編を書かせていただきたいと思います。
また何か気になることがあったらコメントお願いします!