生理明けの先輩と立ちバックとバック。初めての寝バックで絶頂してイキまくった。

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生理が終わって先輩はなんだか嬉しそうだ。

「やっと終わったよ。てゆーか、生理来たね(笑)」

「来なかったらどうしようかと思ったよ。」

「大丈夫でしょ。今日は家寄る?」

「帰ろうかな。」

「寄りなさいよ!」

「ヤりたいの?」

「うん。めちゃくちゃ。」

部活が終わって先輩の家に向かう。

いつものように部屋に入ると先輩が抱きついて来た。

「今日さ、後ろからして欲しい…」

「いいけど、なんで?いつもしてるじゃん。」

「なんか今日はして欲しいんだよ。」

「イっちゃうかもよ?」

「それが目的。(笑)」

先輩を抱き寄せてキスをする。スカートを少しだけ捲って下着を脱いだ。

「えっ、もう?」

「さっき待ってる間にちょっと触っちゃった(笑)」

「マジか。だからちょっと息切れしてたんだ。」

「なんか、久々だから(笑)挿れていいよ。」

先輩はキスしたままチンコを摩り始めた。

「もう硬くなった。(笑)立ったままでいい?」

先輩はタンスに両手をついて尻を突き出している。スカートを捲って、硬くなったチンコを軽く手を添えて挿入する。

「あっ…」

久々だからか、体がビクッと動いた。

「ああ、久しぶりだ。」

「ねっ。めっちゃおっきい…」

先輩の尻を持ってゆっくりと動き始める。

「あっ…ううんっ…あんっ…あんっ…」

かなり馴染んできた。少しだけ突き上げるように動く。

「あんっ!ああんっ!あんっ…あんっ…ああんっ…気持ちいい…あんっ!あんっ!ああんっ!」

腰を動かしながら、ブラウスのボタンを外してブラホックも外す。胸が前後に揺れている。

手で包むようにして胸を揉みながら、乳首を弾く。

「ああんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ!ダメッ!ああんっ!ああんっ!○○!もっと突いて…ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!」

こんなに立ちバックで乱れるJKはいるのかと思うほど喘いでいる。

「ああんっ!ああんっ!めっちゃイイ…ああんっ…ああんっ…ああんっ!」

「めっちゃイイ…香織、もっとしていい?」

「いいよ♡いっぱい…」

先輩の両脇に両腕を通して体を起こす。

腰を速めに動かす。

「ああんっ…ああんっ…あんっ…ヤバい…あんっ!」

突き上げが激しいのか少しだけ息を切らしている。

「ああんっ…ああんっ…もっと…あんっ!ああんっ…」

体を引き寄せて更に突き上げると、先輩の体がビクつき始めた。

「ああんっ…あんっ…ああんっ!ああんっ!ダメッイクッ‼︎ああんっ!イクイクイクッッッ…ああんっ!ダメッっっっ‼︎ああんっっっ!」

先輩の体は力なくなり、俺の腕に全体重をかけている。

「ハァ…ハァ…ヤバい(笑)めっちゃ恥ずかしい…」

「ヤバかった?」

「ヤバすぎ(笑)久々だし。ねぇ、次はベッドで後ろから♡」

先輩はベッドに四つん這いになり、またスカートを捲って挿入した。頭を下げて息を荒くしている。

「あんっ!あんっ!またおっきい(笑)」

足を少しだけ広げて、一定の速さで突く。

「あんっ…またヤバい…ああんっ…ああんっ!あんっ!めっちゃイイよ(笑)ああんっ!ああんっ!」

先輩の喘ぎ声が悲鳴のようになってきた。

「ああんっ!ああんっ!○○…イっちゃう?ああんっ!あんっ!ああんっ!」

「そろそろヤバい…」

「ああんっ!中でいいよ♡」

「じゃあ出しちゃうわ。」

腰を速めて奥まで突き上げる。

「ああんっ!ああんっ!ダメ…あたしイっちゃう…ああんっ!ああんっ!イヤッッ!またイクッ…ああんっ!ああんっ!○○イっちゃう‼︎ああんっ!」

「香織、出る!」

「いいょ…ああんっ!あんっ!一緒に…イキたい…ああんっ!ああんっ!」

「香織…」

「ああんっ!あんっ!イクイクッっっっ!ああんっ!○○!ああんっ!ああんっ!キャッッッああんっっっ!」

ドクドクと中に出た。挿入されたまま先輩はベッドに倒れ込む。

「ヤバすぎ(笑)ていうかさ、この状態でも出来るよね?」

「なんだっけ?寝バックだっけ?」

「わからないけど。してみる?」

俗にいう寝バックの体勢になっていたので、重なったまま腰を動かす。いつもと違う締まりがいい。

「あっ…ヤバい(笑)なにこれ…あんっ!」

「めちゃくちゃ締まりがいい…」

先輩は少しだけ足を開いて体を委ねている。

体重をかけて、先輩の首元を愛撫しながら腰を動かす。

「あんっ!ああんっ!ダメかも…ああんっ!動いちゃダメっ…ああんっ!あんっ!」

「めっちゃいいよ。」

「あんっ!イヤッッああんっ!ああんっ!ダメッっっっ…ああんっ!」

叫びのような喘ぎが響く。更に激しく突く。

「ああんっ!ダメッ…ああんっ!○○!ああんっ!あんっ!イヤンッ…ああんっ!ああんっ!ダメッイクッッッッ!」

先輩はベッドに力尽きた。激しく息を切らしてこっちを向く。

「ハァ…めっちゃヤバい(笑)」

「ちょっと出ちゃった…」

「ちょっと?いっぱい出していいよ♡」

「じゃあまたしていい?」

先輩はベッドに突っ伏すと、腰を少し浮かした。挿入してまたしっかりと体を重ねる。

「あんっ!さっきより当たる…あんっ!ああんっ!ダメかも…ああんっ!ああんっ!」

着衣の寝バックってエロいと思った。手を突っ込んで胸を揉む。

「ああんっ!ああんっ!○○…またイっちゃうかも…いい?」

「いいよ…」

「ああんっ!ああんっ!ヤバい…あんっ!ああんっ!イクイクッ‼︎ああんっ…ああんっ…イヤッッ!ああんっ!ああんっ!○○!」

「香織…」

「ああんっ!いっぱい出して…ああんっ!ああんっ!ダメッイクッッッッ!ああんっっっ!」

「もうイっちゃうの??」

「ああんっ!今日ダメッ…ああんっ!あんっ!なんかヤバい…ああんっ!そこダメ…ああんっ!ああんっ!○○…ああんっ!ああんっ!イっちゃう!!ああんっ!ああんっ!イクイクッ……ああんっ!ああんっっっ!イクッッッッ!」

挿入したまま先輩と重なる。僅かにビクビクしているのがわかる。

「ホントにヤバい(笑)」

「悶絶?(笑)」

「なんか恥ずかしい(笑)めっちゃイったよ♡」

先輩の体を反転させてキスをする。

「○○以外じゃダメかも…」

「いいじゃん。」

ブラウス越しに胸に顔を埋める。

先輩は起き上がるとブラウスをスカートに入れ直した。

「正座して。」

いわれるままに正座になると、顔が近づいてきてチンコをしゃぶった。ゆっくりと頭が動き出す。ジュポジュポと音を立てながら、頭の動きが段々と速くなる。両足の付け根を両手で押さえて、更に激しくフェラが続く。

「ふぁっ…めっちゃおっきい(笑)気持ちいい?」

「うん、最高…」

「出しちゃっていいよ…」

再びフェラが始まると激しく動きながら、先端をチロチロしたり、カリ周りを舐め回したりしてくる。

「ヤバい…」

先輩の口に放出してしまった。口を押さえながら微笑んでいる。ティッシュで拭う。

「めっちゃ出た(笑)」

「フェラ上手くなった?」

「研究しました。(笑)喜んでもらいたいから…」

そのまま先輩とキスをする。

「もう帰っちゃう?」

「まだ大丈夫だけど。」

「あたし、上になってもいい?」

「するの?」

「うん。寝て。」

ベッドに横になると先輩の手がチンコを何度か扱いた。跨ってスカートを捲り上げる姿が見えると同時に、温かさを感じて先輩が上下に動き始めた。2回戦の始まりだ。

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