たくさんの方にお話を読んでいただいて、とてもうれしいです。
今夜はひとりなので、続きを書こうと思って、思い切って、体操服に着替えました。
がんばって体型をキープしているので、鏡で見ると、ブルマ姿も、まだ結構いけそうな気がします・・?
でも、おばさんになってからだと、ブルマ姿になるだけで、もう、SMプレイって感じです。
「ブルマ姿になれ」って命令されて、従わされて着替えるなんてシチュエーションがあったら最高です。
ブルマって、恥ずかしいんですよね。
脚は全部丸見えだし、おしりも隠せないし、シャツもだいたい薄くて、ブラがしっかり透けて見えるし、昔の女子生徒は、みんな、そんな衣装を強制されていたんです。
「だめ・・はずかしい・・でも、着なきゃいけないのね・・いや・・あん・・そんなに見ないで・・」
女子の体操服って、そんなふうに、恥じらって、着ていたように思います。
そう考えたら、わたしたちの世代って、体育だといって、集団でSM調教を受けていたみたいなものですよね。
先生から「ブルマをしっかり服の中に入れろ」って注意されたり、「ブルマは下がらないようにしっかり持ち上げろ」って言われたり、とにかくブルマにはうるさかったように思います。
エッチな先生もいて、マットの上で前転して脚を開く体操なんか、すぐ脚を閉じたら怒られたんです。
壁に向かって倒立をさせられて、そのまま先生に両方の足首をつかまれて、脚を広げられて、ブルマの股の間を上からじっとのぞかれたりもしましたよ。
「いいか、体育の授業では、おまえたちの発育もしっかり観察することになっているんだ」とか、もっともらしく言われて、先生にブルマ姿を見てもらうことが、女子にとって、すごく大事なことだと信じ込まされていたのです。
男子の保健体育で「生理中の女子を観察する」という授業があって、そのとき男子ばかりいる教室で、教卓の上に置かれた椅子に腰かけさせられて、見世物のようにされたことがあります。もちろんブルマ姿で。
先生が生理について解説する間、ずっとうつむいていて、それから、「生理は、いつから始まりましたか」とか、「生理のときはおっぱいが大きくなったりしますか」とか、いろいろ質問されて、それに答えなければいけなかったんです。
最後に、「今日は、女子の身体をしっかりと観察しましょう」と先生が言って、教室のよく見える位置に立たされて、ゆっくりと何度も回らされて、男子全員にブルマ姿を隅々まで見られました。
たぶん、男子たち、みんな、おちんちんを立たせながら、私のことを見ていたんでしょうね。
「〇〇のおかげで、女子のことがすごくよくわかったよ」と感謝されて、真っ赤になってしまい、次は、ブルマをはぎとられて、股を開かれ、おまんこを見せないといけないんじゃないかと、どきどきした記憶があります。
すみません・・つまらない思い出話で。
また、よかったら、続きを書きます。。