最近バイト先に入ったJ◯と趣味が合い、よく話すのだが、某動画サイトで生主をやっているので見てほしいと言われた。
SNSやその動画サイトの様なノリは苦手だったのだが、そう言われてしまっては仕方ない。
深夜にわざわざ時間を作り生放送に参加した。
人数は20人程。
大体が常連らしく、特有の内輪ノリがキツイ。
J◯は部屋着らしいスウェットに、深夜だというのに軽いメイクをしている。
放送の内容も個人的な話や歌など典型的な構ってちゃん。
一応見てることを伝えようと職場の用語をコメントするとテンション急上昇。
「え、うそ!?」
「なんと!バイト先の先輩が来てくれましたー!」
と大はしゃぎ。
「生主ちゃんがお世話になってます」
や
「うらやまけしからん」
など他の視聴者からまでいじられ、非常に抜けにくい空気に。
大した動きもないままダラダラと一時間が過ぎ、いい加減に辛くなってきた頃、
「今日はねー、もしかしたら先輩も見てくれるかもって思ってたからサービスショットあるよ!」
と、突然スウェットを脱いでスク水姿に。
知り合いのJ◯の水着姿はおいしいと録画を開始。
しかし、だからどうということもなく更に30分が経過。
ようやく終わるらしく、話をまとめ、今日はあと3分で終了です、となった。
最後にお疲れ、おやすみーとコメントを入れ、J◯もバイバ〜イと手を振ったのだが、3分経っても映像が終わらない。
未だJ◯の姿は映っているのだが、当の彼女はふぅっと息を吐いてインカムを外している。
「カメラ切れてないよー」
といくつかのコメントが流れたのだが、彼女は気付かず立ち上がってしまう。
仕方なくLINEで知らせてやろう、と思った次の瞬間だった。
彼女が水着の肩紐を外し始めたのだ。
ヤバい!と思った時にはすでに遅く、水着がずり下ろされおっぱい丸出しに。
ギリギリBカップくらいだろう。
小さくなだらかな膨らみだった。
乳輪は小さく薄いピンク色で、乳首も小さい丸い形で綺麗だ。
お腹回りは少しぷにっとしているがだらしなさはなかった。
へそは切れ長で深い。
そして、水着が両足から抜かれると長くちぢれたマン毛が。
整ってはいないので処理はしていないようだが、上の方だけに小さな楕円形に生えているのでボーボーではなかった。
マンコは下付きでビラビラのが外に出ている。
穴の周りは毛が生えていなかったのでよく見る事が出来た。
彼女はというと、結局カメラには気付かないまま、歌を口ずさみながら水色のパンツを履き、ノーブラのままスウェットを着て部屋から出ていった。
すっかり忘れていたが、途中から録画してあったので、何度もJ◯のストリップを堪能させてもらった。
後日バイト先で会った時もストリップには気付いていなかったので、その後誰も伝えなかったようだ。
普段会っているJ◯の裸は何よりも抜ける。