最近、僕のバイト先に1歳年上で19歳の女の子が入ってきた。
僕が働いている職場は比較的田舎にある小さな会社で職場の皆はすごく優しく真面目な方ばかりだ。
しかし、その女の子は違った。
研修の時にスマホを触ったり、上司からの指導にも返事をしない。
仕事でミスも多く、反省も一切していない。
ある日、仕事のことで細かな手続きをその女の子に言うと、「うっざっ、細かいこといちいち言わないでくれる?」と僕を睨みながら言ってきた。
またある日には、その女の子は上司に「あの男、私に嫌がらせばかりしてくるんだけど」と事実無根のことを言い出したりした。勿論、「あの男」とは僕のことだ。
他にも挨拶や報告の際にも無視されたり、舌打ちされたり色々され、僕はついに我慢できなくなり、心の中で「あの女を泣かしてやりたい、仕返ししたい、二度とそんな口を言えなくしてやりたい」などと思うようになった。
仕事の帰り道たまたまあの女が帰るのを見かけた。
僕には気づいていない。田舎なので電車が来るのが遅く、ホームのベンチでスマホを見ながら足を広げて座っていた。
周りには誰もいない。
普段この駅を利用する人は滅多にみたことがない。
あの女は立ち上がり後ろのトイレの方に入って行った。
とっさに、僕は見つからないように柱に隠れた。
そして、「これはチャンスだ!、今は周りに人がいない、いるのは僕とあの女だけだ!」と思い、気づいたら僕の股間は硬くなっていた。
僕は欲望と怒りのままに女子トイレに入るとすぐにドアを開け、中にはいる女の姿が見え、後ろから口を塞ぎ、無理やり便器に座らせた。
女は睨みながら、「てめぇ、なにしてんだ!、この野郎!離せ!離せっ!!」と必死に暴れて、抵抗してきた。
僕は力づくで抵抗を止め、女のスカートを下ろしパンツをずらしてまだ濡れてもいない剛毛マンコにペニスを突っ込んだ。
中は生温かく、すごく締め付けてくるのが伝わる。
「い、痛い!何すんだよ!抜け!止めろ!」と涙目になりながら必死に抵抗してきたが、僕はひたすら腰を大きく振り、女のシャツを上げ、ブラを下ろして胸を強くもんだ。
「やめろ!やめっろっっ!胸が、ちぎれ、る、!」と泣きながら言った。
もちろんぼくは、やめるつもりはないし、むしろ強くしていった。
今、僕はあの生意気な女の泣きながら犯されている姿に、これまで体験したことのないような興奮と満足感を感じている。
僕はスマホを取り出してメイクが涙で崩れた顔と、赤く腫れた胸、挿入されている股間を写真で納めていった。
「や、やめて、撮るな!くっ!!」と絶望感にかられた顔で言ってきた。
「お前のマンコ気持ち良すぎてもう出そうだよ(笑)」、「えっ、、、ふざけないで、な、なかはやめて!!!」と必死に僕を押し離そうとするが力は僕の方が上だ。
「はははは、何言ってんだ!?(笑)沢山子宮に出してやるよ!(笑)」といいマンコが壊れるくらいに腰を振り、「イクイク!あぁ!出る!!」、「や!、やめ!、て!ぇ!」
僕の精液はすべてあの女の子宮に注がれ、女の耳元で「このこと誰かに言ったら、あの写真をばらまいてやるからな」と、言うと女は言い返さずひたすら泣いていた。
僕はペニスを抜いて女のパンツでふき、女をそのままにして帰った。
次の日、女は辞めると会社に電話し、何事もないまま終わった。