生意気クズ後輩と白濁巨乳母さん6

Hatch コメントはまだありません

遅くなり申し訳ございません。

息子の後輩との生セックスが相当気持ち良かったのか、母は太ももをガクガクと震わせ快楽に浸っています。

後輩「盛大にイキましたね笑、僕のチンコそんなに気持ち良かったですか?」

「はぁはぁはぁ…んっ、こんな大きいの入れられたら、こうなっちゃうわよ!」

母はもう素直に認めました。

「あんたねぇ…あんまり人妻をからかうんじゃないの!」

そういうと母は後輩のチンコをパイズリし始めました。

「こんなに固くして…あんたもイキそうなんでしょ?」

後輩「っく…相変わらずおっぱいやわらかいですね…これ大好きです!」

母はパイズリしながらチンコを舐め回し、ザーメンを搾り取ろうとしてます。

「飲んであげるから、出しちゃっていいんだよ?」

一度イカされた母はもう人が変わったように積極的になっています。

早く終わらせたいのか、それとも楽しんでいるのかわからなくなっていきます…

後輩がなにやら母の耳元で囁くと、母は一瞬恥ずかしそうな顔をし、戸惑いますが、しょうがないわねとつぶやき後輩の上に乗りました。

しかも両手を頭の後ろで組みがに股で騎乗位を始めます。

「あんたコーチにこんな恥ずかしい恰好させてんんっ、後で後悔させてやるからねっ♡」

後輩「この景色サイコーです笑」

おっぱいを激しく揺らしながら母は上下運動を行います。

「あんんっ、んんっ、んんっ♡」

後輩「息子の後輩にこんな格好させられるってどんな気分ですか笑」

「あんっっ、さいあくよっんん、はぁはぁっ、こんな年下にっんん、イカされたのは…初めてだわっっ、しかもあんたみたいなっっ悪ガキにんんっ♡」

後輩「でも僕のチンコは気持ちいんでしょ?」

「それはっんん、あんっ認めるけどっ♡」

後輩はまた母の耳で囁くと

「ほんと変態ねっっんん♡そんなことっ言えないわっっ」

後輩「それならこのまま中に出してもいい?」

「それはっダメっんん、しょうがないっっ、わね…♡」

「後輩のチンポが一番ですっっんん、あんん…夫よりも、はぁはぁ…息子よりもはぁはぁこのチンポが大好きっんん♡」

「これでいいんでしょっんん?」

後輩「そうですね笑、これからはちゃんとチンポって言ってくださいね笑」

母の口からチンポという単語が出たことがすごくショックでした。

言わされてるとしても、母は後輩の要求に答えることが嬉しそうにみえました。

「はぁはぁんんっ、この変態っ♡」

後輩「コーチの騎乗位本当に気持ちいいっ、腰が動いちゃう」

というと後輩は腰を動かし母のことを突き上げます。

「待ってんんっ、ダメダメダメぇぇぇ、奥に響くぅ…んんっ♡」

後輩「僕のチンポどうですか?」

「あぁぁっん、このチンポ大きくて気持ちいぃ…、またイッちゃう♡」

そういうとぴたりと動きを止め、後輩はまた母を焦らします。

「いじわる、なんでぇ♡」

後輩「そう簡単にはイカせません笑」

こういうやり取りを何度か繰り返し、今度は正常位へ戻ります。

後輩「ほんとコーチ可愛い笑」

「ああんんっ、からかわっないで…♡」

後輩「僕の母になるのはダメなら、僕と付き合ってくださいよ笑」

「ダメっあなた、まだんんっ、学生じゃない♡」

学生だから駄目なのか?僕はそう思いました。

まるで学生じゃなければいいみたいな。

後輩「じゃ社会人になったらいいですか?」

「それはその時考えるっっ、あなただって他の人ができるかもしれないじゃないっっ♡」

母の本心は後輩が学生だから駄目ではなく、時間がたつと後輩が愛想をつかしてしまうんではないか、ということを警戒してるんだなとこの時感じました。

それと同時に母の中には家族のことはほとんどなく、この悪ガキとの未来を本気で考えているのだなと思いました。

後輩「そんなことないですよ!最初から僕はコーチのことが大好きですもん!」

「いやぁぁんんっ、今そういうのはずるいっんん、はぁはぁんんっ、困るわ…んんっ♡」

後輩「コーチ以外見えてないですから笑」

後輩の軽い言葉に本気になってしまう母が正気に戻れるか心配になります。

後輩「コーチ、コーチ、コーチ!大好きです笑」

「あぁぁんダメ、イッちゃう♡」

ここで後輩は動きを止めます。

「いやぁぁ、いい加減にして…」

母はトロンとした顔と焦点のあってない目で寂しそうな表情をします。

後輩「イカせてほしいなら…わかるよね?」

「この生意気っ♡」

また後輩は動き始めます。

母の中はもうヌルヌルでジュポッジュポッという音が聞こえます。

後輩「コーチはいつも強気な態度ですけど、本当はMってこと知ってますからね笑」

「なんでんん、そうなるのよ…」

後輩「だって息子の嫌いな後輩とこんなことして感じるなんて、ドMじゃないですか笑」

「私だってっんんこんなことになると思ってっんん、はぁはぁなかったわよぁんんっ、あんたにいじめられるまでわ♡」

馬鹿にするようなことを言われても素直に認めてしまいます。

しかしさすがの後輩も余裕がなくなってきたのか、耐えるような表情をしてます。

このまま先に後輩が果ててくれればと思いましたが、母は後輩の表情に気付く余裕もありません。

やはり先に根負けしたのは母でした。

「あぁぁぁっっ、もうダメっ、イカせてっっ、はぁはぁんんっ中に出してもいいから♡」

後輩は勝ち誇った表情をして

後輩「頼み方が違います!」

「息子の後輩チンポに負けましたっっ♡あなたのザーメン中に下さいっんん♡」

きっとまた耳打ちしたのでしょう。

そうすると叫びのような大きな喘ぎ声を上げ母はイキ果てました。

後輩は大好きですと言いたっぷりと母の中へ出しました。

「あぁぁぁぁっったくさん来てる…、あったかい♡」

といい全身痙攣させてます。

中出しが終わるとお互い何も言わず濃厚なキスを始めました。

この時間がすごく長く感じました。

「どうするのよ…責任取ってよね笑」

後輩「当たり前じゃないですか、最初からそのつもりですよ笑」

「…ばか…」

後輩「子供の名前考えてください笑」

「任せて!すぐ決めてやるから笑」

なんだか恋人同士のようなムードです。

そうして後輩は一度中に出したらもう関係ないだろということで、このあともう一度中だししました。

そして母はそれを大切そうに中で受け止めました。

事後

「まさかあんたにここまでヤラれるとは思わなかったわ笑」

後輩「僕のチンポが気持ち良すぎ?」

「それはそうだけど!人のことここまでおもちゃ扱いして…」

後輩「コーチが付き合ってくれないからですよ笑絶対ばれないようにするんで、僕専属のおもちゃになってください笑」

「本気にひどいこと言うわね…、でもしょうがないからしばらくは私がめんどう見てあげる笑」

後輩「よっしゃー!息子さんに言っときますね笑」

「それはダメだわ笑今度は今日のようにあんたの思い通りにはさせないから覚悟しときなさい!」

後輩「上の口も下の口も僕のザーメンでたっぷり埋めてあげます。」

「あんたがザーメン毎回飲ませるからなんだかその味癖になっちゃったじゃない!」

後輩「そうなんですね!それなら息子さんの前でフェラしてもらおうかな笑」

「だからそれはダメだって笑」

中だしされたにも関わらず仲よさそうな雰囲気です。

母はいつもと何一つ変わらない顔で帰ってきました。

しかし後輩との関係は激しくなっていくばかりです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です