遅くなり申し訳ございません。
母とクズ後輩の2度目のセックスの後もお互いの関係は続いていて、クズ後輩は母を性処理道具として扱っていました。
どうやら母も嫌々ではなく、後輩の性処理管理に責任を持っているようでした。
母「今日も出していくんでしょ?」
後輩「当り前じゃないですか(笑)」
母「はぁー、あんたが性欲ためると何しでかすか、わからないからね!
しかたない…」
どうやら母としては前みたくセックスするくらいなら、口かおっぱいで済ませようと考えてるらしいです。
母が性処理する前提で行動していることに驚きました。
いつの間にそこまで覚悟を決めたのか…
母「さっさと済ませたいから、早く出して」
後輩「お願いします」
母「ったくいつみても元気ね、こんだけ練習した後も固くなるなんておかしいわ」
そういうと母はノーハンドでフェラを始めました。
後輩は母の頭を掴みイマラチオを始めます。
母「ゴホッゴホッ!ちょっと苦しい!ほんと喉の奥まで当たるんだからね!」
後輩「でかいってことですか?」
母「これはでかいわよ(笑)、大きさだけじゃないけどね!」
そんな会話の中後輩はフィニッシュし、母の口の中に出します。
母もなにも言わず後輩の精子を飲み干します。
母「今日も大量だったわよ(笑)」
後輩「コーチがエロ過ぎなんで、またセックスしたいなー」
母「駄目よ、人妻なんだから(笑)、また精子なら飲むからさ?」
後輩「えー、わかりましたよ、OKしてくれるまで我慢します(笑)」
母「だからダメだって(笑)」
もう二人はただの仲良し親子に見えてきます。
しかも人妻だからダメってなんだよ、結婚してなかったらOKしてたみたいじゃないかと思いました。
その後も場所を選ばず後輩が望んだ時には、トイレや階段裏のような場所でも母は後輩の精子を飲み干しました。
服装もパーカーの中にスポブラだけを付け、パーカーのチャックを開ければスポブラを付けたままいつでもパイズリができるという、後輩の性処理だけを考えた服装ばかりです。
ある日は息子の僕にちょっと待ってて、会議長引いちゃってと伝え、後輩の性処理を優先させます。
スポブラの下から後輩のチンコが入り、母は後輩がより気持ちよくなれるように、おっぱいを寄せ集め、おっぱいでチンコを挟みこみます。
相変わらずすさまじい谷間で、もしかしたらG~Hカップくらいあるのではないかと感じるほどでした。
そんな母の柔らかな巨乳を後輩は独り占めし、思う存分におっぱいに射精しました。
母「あ~あ、おっぱいドロドロ(笑)、髪にもちょっとついちゃったじゃない(笑)」
後輩「いやコーチのパイズリ気持ち良すぎ(笑)、大きくて、柔らかくて、白いとか反則じゃないですか(笑)」
母はおっぱいに出た精子をすべて飲み干し紙に少しついた精子も取ろうとしますが、
後輩「ちょっとなんで、それくらいつけたまま帰ってくださいよ(笑)」
母「ばれたらどうするのよ!」とか色々言ってましたが結局は精子を付けたままです。
家に帰ってから母のパイズリをみて興奮が収まらない僕は何としてでも母のおっぱいに触れてみたくなり、マッサージしてあげるといいこっそりおっぱいに触ろうとしましたが、
母「ちょっと何してるの、ありがとうもう大丈夫だから。」
と簡単にあしらわれてしまいました。
後輩にはあんなに尽くしてるのにと悔しい気持ちでいっぱいです。
そんな日が続いて、忘年会のシーズンになりました。
毎年練習後にちょっとした宴があるのですが
お菓子とジュースとお酒を持参し、会議室で毎年飲み会が開かれます。
生徒はジュースでコーチ陣のみお酒になります。
お酒が入ると母がまずい…と思いましたが、二人っきりになる時間もないので大丈夫だろうと考えていました。
そして忘年会が始まり、母も飲酒します。
忘年家中は特に何もなかったのですが、帰りにみんなでバスで帰ろうとしたのですがギリギリになって母が忘れ物したから先帰っててといい、会議室に戻りました。
結局バスには間に合わず先に僕だけ帰る形になります。
まさかクズ後輩が呼び戻したのかと思い、
僕は途中でバスを降り会議室へ戻ります。
しばらくして会議室が見えてくると、わずかに光がついていました。
その時点で母とクズ後輩だと確信しましたが、それならそれで邪魔してやろうと思いました。
近づくといつもより大きな母の漏れ声が聞こえます。
母「んんっダメ、ハアハアあん♡」
どうやらクンニされているようです。
母「あんんっ、もう…いい加減にっん、あっだめだめだ♡」
後輩「勝手にイッたらだめですよ、ちゃんとイク時は言ってくださいね(笑)」
母「さっきからいいところでやめてるでしょ(笑)」
どうやら僕の予想は的中し後輩が母を呼び戻したようです。
そしてじらしプレイが行われていました。
後輩「コーチはイッてないって嘘つくから(笑)ほんとのこと言ってよね(笑)」
母「あぁぁぁぁんんっ、イッてたわよっ、何回もっ、はぁはぁ…」
後輩「気持ちよかったってこと?」
母「気持ち良かったですっあんんっ、正直最初から感じてたわよっんん、だから1回イカせって?」
母もお酒が入り大胆になっています。
後輩「イカせてくださいって、言ったらいいですよ(笑)今日は誰もいないんで、いつもみたいに我慢せず声出しちゃってください(笑)」
母「んんっんんっあぁぁぁぁん♡、お願いイカせてください!イカせてください!」
そういうと母は軽く痙攣し、息子よりも年下の子供にイカされてしまいました。
母「はぁはぁ…、変なこと言わせないで(笑)」
後輩「次は僕の番ですね(笑)
そういうと後輩は母の中にチンコを入れます。
母「あっだめ、ゴム付けてっ、あああんんっおっきすぎる♡」
ここでゴム付ければ入れてもいいのか、と思いましたが、生セックスが始まりました。
後輩「ぬるぬるじゃないです(笑)、コーチのトロトロマンコ気持ちー」
母「だめっ…、生だとあんたのチンチンの形伝わってきてっヤバい…っんん」
後輩「やっと生で入れれた、容赦しないで、ゴリゴリ行くんで、頑張ってくださいね(笑)」
母「んんっ、あぁぁんっそれダメっ、ちょっと止まってっやばいから~はぁはぁっんん」
後輩「気持ちいいですか?僕のチンコどうですか?」
母「やっぱり大きいわよっあんんーん♡、すごい引っかかるしっんんん」
それから体勢をかえバックになります。
母「ダメダメ!これっんん、はぁはぁ…んんっ、これ奥ゴリゴリしてるっんん♡」
後輩「イク時はちゃんと声に出してくださいね(笑)」
母「あーああんんっ、わかったぁぁんん、ちょっと待って、もう…イっちゃう…っんん。」
後輩「早いですね(笑)
母「あーああんんっ、イっちゃう、イっちゃう!どうしよっんん気持ちいいっんん♡」
後輩「まだだめです。」
ここで焦らしが始まります。
後輩「中イキするのはいつぶりですか。」
母「もう10~20年ぶりよ!、はぁはぁ、つらいわ…」
後輩「じゃあこれからは僕の母になってくださいよ。」
母「それはダメっんん♡私には息子がいるもの!」
後輩「あの鈍感息子ですか(笑)」
母「やめてっんん、はぁはぁーんっ♡そんなこと言わないでっ!」
後輩「息子さんも多分コーチのおっぱいエロい目で見てますよ(笑)キモイじゃないですか(笑)」
母「ああああんっ奥だっめんん♡、この前もおっぱい触ろうとしてきてたわっんん」
後輩「やっぱり(笑)、じゃあ息子のこと変態キモ息子って言ったらイカ上げます。」
母「いややっんん、これヤバイ…あんんぁんんっもうイキそ…」
またピストンを止めます。
後輩「言ってくださいよ(笑)そしたら思いっきりイカセますから(笑)」
母「あんんぁんんダメダメダメっんん♡」
そんなやり取りが何回かあり、最後は母が根負けし、
母「お願い…いい加減に…んん、あんたのチンチンは立派なのは認めるからあぁ♡」
後輩「それじゃダメです(笑)」
母「…わかったわああああ…んんあのへ、っんん、変態キモ息子!!、おっぱいなんか触らないでっんんんあああん♡」
後輩「えらいです!とりあえず一回イカセてあげますね」
そういうと会議室がパンパン音を上げ、母を追い込みます。
母「あああんんんっダメダメ、き…気持ちいい!イカされちゃう、あぁぁぁぁんんっ」
というと体をびくびくさせ倒れこみました。
後輩はまだ余裕そうです…
次に続きます。