生意気クズ後輩と白濁巨乳母さん3

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続きの3日目の内容です。

練習が始まり早速母と後輩の様子を見に行きました。

すると母は前回の約束通りいつもの練習水着を着ています。

どうやら後輩の言うことに従ってるようです。

後輩は競泳水着の上から母のオッパイとお尻を撫で回しています。

後輩「いつもの練習中のコーチみたいで興奮しますね」

「エロいことばっかり考えてるからよ、汚さないでよね」

後輩は硬くなったペニスを母お尻に擦り付けながら、時には水着の中に手を入れオッパイを自由にもみしだいてます。

「もう硬くなってるじゃない、毎日あんなに出してるのに元気いっぱいなのね笑」

後輩「それはコーチのせいです笑コーチだってもう乳首硬くなってますよ?」

「それは…あんたが変な触り方するからでしょ!水着の上からだとくすぐったいのよ!」

どうやら母の乳首は水着の上からでもわかるくらいカチカチみたいです。

しばらくオッパイを揉んだ後、後輩は母の水着を上半身だけ脱がして舐め始めました。

「…んっん、毎日舐めて…あっん、飽きないわねんっ、勘弁してほしいわっ…」

流石に乳首を舐められると母の甘い声が漏れ出します。

後輩は舐めながら指を母の股間へ移します。

後輩「ここもう濡れ濡れですよ?やっぱり気持ちいいんじゃないですか!」

「違うわ…んっ、それはたまたま…」

そういうと後輩は母の股間へと舌を移動させていきます。

「ダメ!んっ、どこ舐めようとしてるの!」

後輩「もちろんここですよ、昨日中途半端だったじゃないですか」

「あぁぁ…、もう…わかったわ」

すると後輩は母の股間にかぶりつきクンニを始めました。

「はっん…、くっ…んっ」

先程よりも母に余裕が無くなります。

ここでしばらく離れる事となり三、四十分してまた戻ってきました。

「あぁっ…!、ダメっんん!、はぁはぁ、んんんっ!」

どうやらずっとクンニを続けてたようです。

母もより大胆な声を出すようになりました。

時々体を退け反らせて、ビクビクしています。

後輩「コーチのマンコ美味しいっす笑ずっと舐めてていいですか?」

「い、いやっん、勘弁してぇ…んっん!」

後輩は無視してクンニを続けます。

「あっ!、あんっ、いやっ!、だっ…めっんぇぇ!」

と言うと母の足はプルプルと痙攣し、呼吸が乱れています。

どうやらイカされたようです。

中学生の悪ガキに…

後輩はニヤニヤしながら

後輩「今イキましたよね?」

「はぁはぁはぁ…イって…ないわ…」

後輩「えー、んじゃコーチがイったって言うまでやめませんからね」

「あっ、いやぁ…ダメぇー」

どんどん母の言葉は弱くなっていきます。

後輩「こうしましょうよ」

というとシックスナインの体勢になり、お互いのを舐め始めました。

「相変わらずおっきくて舐めにくいわね笑この前なんて喉苦しかったわよ笑」

後輩「おっきいの嫌いですか?」

「嫌いじゃ…、んっんないけど…はぁはぁあんっ!」

お互い舐め始めましたが、先に音を上げたのはやはり母でした。

「あっ、ダメ…、くっ!、あっあぁぁ…、いや、ダメぇぇ、んっんん!」

どうやらまたイったようです。

後輩「またイきました?笑」

「まさか…はぁはぁ…」

母は相変わらず認めません。

「はぁはぁ…今度はコーチの番よ」

と言うと母は四つん這いになって後輩のペニスを自らしゃぶりに行きます。

後輩「うぉっ、さすがコーチ笑」

じゅぽじゅぽとエロい音が響きます。

「毎回調子乗りすぎなのよ!」

というと母はFカップのオッパイでパイズリと舌先でペニスを舐め始めました。

後輩「いや、それは…反則っ」

「私をイかせた気でいるみたいだけど、あんたがこれに弱いのは知ってるんだからね!…ほらぁ、もうギンギンじゃない笑」

後輩「あー、やべっ気持ち良過ぎる、ちょっと一回出しちゃいますね笑」

「いいよいいよたくさん出しな笑私にかかってもいいからぁ」

後輩「あぁぁー、出るっ!」

そういうと後輩は母の顔、オッパイ、水着に大量に射精しました。

「うわっすごっ、私で興奮するとか…ホント変態なんだから笑」

後輩「いやー、気持ちよかった笑まだ終わらないですけどね笑」

そう言うと後輩は母を仰向けに倒して、ペニスを母の股間に擦り出します。

後輩「もう入れてもいいですよね?」

「いや、ちょっと待って!それはっんダメよっん」

後輩「えー、じゃあとりあえず素股手伝って下さい」

「えっ、ええ…あっんんっ…」

しばらく素股が続きます。

後輩「もう入れたいです!コーチ」

「…あんっ!、ダメなのー、んっんん!」

ここまで行っても母はセックスだけは何とか阻止します。

こんなやり取りが続くきますが、最後まで母は阻止しました。

最終的に母が手で後輩をイかせ3日目のリハビリが終了です。

「はぁはぁ…最後にタップリ顔にかけてくれたわね笑、顔が重たいわ笑」

そう言いながら抵抗もなしに母はゴックンします。

「ちょっと水着にもかかってるじゃない笑」

後輩「コーチが激しくするからですよ笑、今度から練習の時その汚れた水着が頭にうかびそうです笑」

「やめてよ笑リハビリが終わったら何もかも忘れて笑」

後輩「そうですよね…実はあと1日でもう元に戻るみたいなんですよ。なので明日で最後になると思います。」

「そ、そうなのね…良かったじゃない!」

若干寂しそうな顔した気がします。

後輩「コーチのオッパイ触れなくなるのやです!」

「それはしょーがないじゃない笑」

ここで解散となり、帰る前にまた後輩が自分に話かけてきて

後輩「コーチ想像よりも強いですね!あと1日だけお借りします笑」

自分「おー、リハビリ頑張れよ!」

母が頑なにセックスを阻止した事に安心し、僕は気楽に返しました。

長文ですいません。

4日目に続きます。

実はこの日は1泊2日合宿の日で、泊まりで練習することになってました。

当然母も後輩も自分も参加します。

合宿部屋は生徒三、四人で一部屋、コーチは2人部屋になります。

1人部屋がない事に安心して練習に臨みました。

母と後輩はリハビリですが、みんなの目につくプールの横スペースでやっていたので、特に変なこともなく終わりました。

最終日が何事もなく終わり拍子抜けしましたが、安心しました。

練習後会議室にて、軽い会議の後ご飯を食べて就寝します。

コーチ達は打ち合わせという名目の飲み会を開いております。

すっかり安心しきっていましたが、ふと遡ると後輩が見当たりません。

ここで嫌な予感がし、コーチ陣の部屋にいきました。

部屋を開けると自分の母だけいません。

自分はドキドキしながら母のことを尋ねると

他コーチ「あんたのお母さんは飲み会の途中で、後輩が手首痛くなったらしくて、様子見に行ったわよ」

ここで心拍数が一気に上がります。

ありがとうございます!といい僕は母と後輩を走って探しに行きました。

僕の取り越し苦労であってくれ考えてましたが後輩も部屋にいなく、探しても見つかりません。そこで今日1日借りていた会議室に行きました。

すると嫌な予感が的中し、会議室の電気が付いていました。

窓から様子を見るとそこには母と後輩がいました。

会議室には鍵がかかっており入ることはできません。

中の様子を伺うと

「やっぱりこの水着小さいわ!しかも布薄いし!」

母は見慣れないエロい水着を着ています。

後輩「やっぱり似合いますね!リハビリ手伝ってくれたお礼です笑」

「あ、ありがとう!でもこんな水着どこにも着て行けないじゃない笑あなたが手首痛いって言うから様子見に来たのに…」

後輩「そう言わないと2人っきりにならないかなって思って笑」

そういうと後輩は母のオッパイを揉み出します。

「ちょっとー?、もう治ったって聞いたんだけど?」

後輩「あと今日一日だけ付き合って下さい!悪化しちゃう可能性も0ではないんで笑」

「狡いやつだねー、まぁ最後だし付き合ってあげるか、約束は約束だしね」

後輩「ありがとうございます!」

そうして本当に最後のリハビリが始まりました。

後輩「やっぱりすごいですね!コーチのオッパイ!」

「ったく、思う存分に揉みなさい。明日からは触らせてあげないんだからね」

そしてしばらくオッパイを揉んだ後、いつもの通り乳首を舐め始めます。

「あっ、いゃん!」

後輩「最後だから聞きますけど、乳首弱いですよね?笑」

「ぶっちゃけ弱いわ笑あんっ!、あんたも舐め方上手いしっんん!」

どうやら母もお酒が入ってだいぶオープンになっているようです。

心配がマックスになります。

後輩「え、じゃあ感じてたって事ですか?」

「そ、そうねっんん、誰に…あっ!、教わったのよ…中学生の舐め方じゃないわ笑」

後輩「それは興奮しちゃいますわ!」

そしてしばらく乳首を攻めた後、クンニヘ移ります。

「あっ…ああ!、ダメんっん!」

後輩「ぶっちゃけ僕のクンニで昨日イってましたよね?笑」

「いや、っんん!、少しは…イったかも?」

後輩「最後なんだから素直になって下さいよ」

クンニが1時間くらい続きました。

母の声も大きくなってます。

「あっぁぁぁん!、いやっん!ダメ!」

体をビクビクさせ、呼吸は乱れてます。

後輩「イきました?」

「はぁはぁ、イってないわよ?笑」

後輩「ホントかよ!笑」

非常に和やかなムードです。

ついこないだまで嫌がっていたとは思えません。

「私の番ね」

というといつも通りフェラとパイズリを始めます。

後輩「あー、それ気持ちいいー」

「あんたこれに弱いわよね笑何食べたらそんなに元気になるのよ笑」

そして後輩は母に射精します。

「でたでた、今日も多いわね笑しかもすっごい濃いわ笑」

母のオッパイは真っ白になりますが、母はそれを飲み干します。

後輩「美味しいですか?」

「美味しくはないわよ!ただ嫌いじゃないけど笑」

後輩「それならこれからも飲んで下さいよ!」

「んー、それはダメよー笑」

後輩「今度は僕の番ですね」

そういうと母を立たせて手マンを始めました。

後輩「うわぁ、もうヌルヌルじゃないですか笑」

「いや、あんっ!何してるのよ!」

口ではそう言ったもののもはや抵抗はありません。

ぐちゃぐちゃといやらしい音が聞こえてきます。

後輩「痛くないですか?」

「あっ、はぁはぁ、あぁぁっん!ダメダメ!痛くは…ない!んっん!」

しばらくして

「はぁはぁもうホントにダメ、あんっ!やめてくれる?」

後輩「ダメですよ、そのエロい声もっと聞きたいんですから」

「あぁー、ダメっん、…んっん!やばっんいっん!!!」

そういうと母は潮吹きしました。

後輩「これは流石に言い訳できないですよ?もっと出して下さい!」

「あんんん!、ダメっダメ!イったわよ!!!後輩にイかされたわ!んっんんん!」

それでも手マンは続き2度目の潮吹きをします。

小さな水溜りができてるようです。

「はぁはぁ、あなたの指でイっちゃったわ」

後輩「やっと認めてくれましたね!気持ちよかったですか?」

「ええ、良かったわ!久しぶりだったし」

これでは終わろうとすると後輩は母を仰向けにし素股を始めます。

「いやんっ!もうダメよ…」

後輩「まだ満足できません。入れていいですか?」

「はぁはぁ、それは…ダメ…、そうだオッパイならまた触らしてあげるからさっ?」

なんでそんなこと言い出したかわかりませんが母も相当混乱してるようです。

後輩「それじゃぁダメです…」

そしてしばらくしてまた同じ質問を繰り返します。

何度目かの繰り返しの後

後輩「…入れていいですか?」

「…」

ここで母の否定が止まってしまいました。

後輩「じゃあOKって事で笑」

ついに後輩のパニスが母の中へと侵入します。

「あっん、くっ…はぁはぁ」

後輩「全部入れますよ!」

「あぁぁーっん!くっ…大きいわ…」

そこからはもう後輩にされるがままでした。

後輩は勢いよく腰を振ります。

「あっーんんん❤️、はぁはぁ、んんんっ!!!」

「やっ…ダメぇんんん❤️」

母の喘ぎ声が止まりません

後輩「気持ちいい?」

「っんんん❤️、はぁはぁやばいんんん!気持ちいいわ!」

後輩「もうそろそろ行くぞ!」

「あっ、私もヤバいんんん❤️」

お互いイったようです。自然とキスをしてます。

そして第二回は突入

「あぁん!あぁん!んんん❤️」

後輩「また内緒でリハビリお願いしてもいい?コーチも気持ちいいんでしょ?!」

「たったまに、ならっ!付き合ってあげるわっ❤️」

こうしてまたお互いがイき第二回戦が終了しました。

僕は呆然とし部屋に戻りました。

母は後輩のものとなってしまったようです。

そして朝方まで2人はセックスしてたようです。

残りの合宿は特に何もなく終わりました。

ただ今後の2人の関係性には不安要素ばかりです。

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