生意気な美黒ギャルとセフレ関係になった話②

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そして次の日・・・正午近く・・・

「・・・さわんなっつってんじゃんエロオヤジ・・・もう帰るッ!・・・いやンッ❤︎・・・」

昨夜のことはなかったかのように服を着てさっさと帰ろうとするのを引き戻して、私は抱きついて離そうとしませんでした。

「・・・頼む・・帰らんでくれ・・・麻衣・・・」

耳元で何度も熱っぽく愛を囁くうちに、嫌がりながらも麻衣の瞳がしだいに濡れてくるのがわかります。

「・・・やだ・・もう帰る・・離してッ・・・はああンッ❤︎」

耳の穴に舌をさし入れていくともう腰から力が抜けてしまって。

ベッドに押し倒して強引に唇を奪い、ねっとりと舌を絡ませていくと麻衣の口から甘い溜息が洩れてきます・・・

「・・・ああン❤︎・・・もうだめ❤︎・・・」

麻衣の口から甘えっぽい媚声が洩れるのを聞くと、私はたまらなく興奮しました。服をすべて脱がせて、明るいところで見る麻衣の若く美しい小麦色の裸身にあらためて見とれました。

小さめだけれどお椀型にツンと上を向いた乳、キュッと締まった腰のくびれからムチッとしたお尻から太股にかけて彫られた青い刺青・・・

「・・・ああ・・麻衣・・・なんちゅうエッチな身体しとるんや・・・」

「・・・い・・・いや・・・」

私のじっとり湿った粘着視線を感じて逃げようとする麻衣。

私は獣のような呻き声をあげながら麻衣のからだにふるいついていきました。

「・・・いやああンッ!!」

汗ばんだ小麦色の肌にまるでナメクジのようにべったりと吸いついていやらしく舌を這わせて味わっていきました。

抵抗する麻衣の手足を抑えつけながら、乳を尻をねっとり愛撫して・・・

「・・・はあああ・・だめええ・・・ちから抜けるう❤︎・・・」

感じるところを優しく責めてくる私のいやらしい蜘蛛のような指先に悩ましくからだをくねらせる麻衣・・・抱き寄せて、手のひらでお尻を揉みたてながら乳首のまわりを焦らすように舌先でゆっくり円を描くようになぞってやると、

「・・・ああ・・・いやンッ・・・❤︎」

口では嫌と言いながらゾクッと感じてしまい、乳首がそそり立ってくるのがわかります。

・・・ちう・・・ちうう・・・

甘えるように乳首を優しく舐め、吸い、いじわるく甘噛みしてやると、

「・・・はあああンンッ❤︎!・・・」

気持ちとは裏腹にたまらない声を洩らしながら私の頭をかき抱いて淫らに腰をくねらせて反応してしまうのでした・・・

おへそから太股に吸いつきながら這いおりていくと麻衣の声が次第に高ぶってくるのが分かります・・・

太股の奥からはもう蜜が溢れて伝うほどに・・・

焦れるほどゆっくりと、クリだけを残して太股から内股、濡れきった秘部のまわりをねっとり味わいながら溢れる蜜を吸いたてました。

「・・・うッふううううンッ❤︎・・・はあああンッ❤︎・・・」

いちばん気持ちいいクリをたっぷり舐めて欲しいのを延々と焦らされて、もうたまらない声を洩らしながら私の舌の動きにあわせて自分から淫らに腰をくねらせて悶えまくるその色香・・・

今まで散々私を馬鹿にしてきた麻衣・・・

私に見せつけるように尻を振っていたクラブでの光景を思い出していました。

あの憎らしいほど挑発的な目つき・・・

(・・・散々焦らしてからに・・もうおれのもんや・・・)

クリを焦らしながら、溢れる甘酸っぱい蜜を味わい尽くして。

小麦色の太股と対照的なピンク色の秘肉が誘うように濡れて・・・

「・・・もうだめもうッ・・・はあああううンッ!・・❤︎」

私の舌をもとめる麻衣のたまらない媚態をたっぷり眼で味わったあと、私は涎を垂らしながら濡れきった太股の奥に吸いついていくのでした。

「・・・いいやああああンンッ・・・❤︎!!」

部屋中に響くほどのあの甘い悲鳴・・・

逃げようとする麻衣の腰を引き寄せて夢中で舌を使いながら、まるで吸血鬼のように若い娘の秘蜜をすすりたてるのでした・・・

私の舌に狂いながら4回もいかされてしまうと、麻衣はもう動けないほどにとろけきっていました。

「・・・・もう・・・からだに力入んないよ・・」

息を弾ませながらしばらくぐったりしていましたが、ビンビンに勃起したモノを握らせてやると、

「・・・ああンッ・・・もうッ❤︎・・・!!」

言いながら自分から私のモノを根元までしゃぶり始めるのでした。

ニヤニヤしながら見つめる私に気づくと、頰をかすかに赤らめてなじるように睨んでくる麻衣。今まで散々バカにしてきた中年男の赤黒い汚いモノを美味しそうにしゃぶっている自分にマゾっぽく興奮してしまっているのがわかりました。

「・・・どや?・・・美味しいか?・・・」

「・・・うるさい❤︎・・・」

切れ長の目元を紅く染め抜いて、キュッと眉根を寄せて瞳を潤ませながらじゅぱじゅぱ音をたててしゃぶるその色香・・・

結局、その日は夜まで麻衣をベッドから離しませんでした。

今帰したら、もうこんな美黒ギャルを抱くことは二度とないかもしれないという思いが私の精力をよけいにそそりたてました。

「・・・たまらんのや・・・麻衣・・・好きなんや・・・」

「・・・もういや・・・もう離して・・しつこいッ!・・・」

「・・・おれの女になってくれるんか?・・・なあ麻衣・・・」

「・・・わかった・・・なる・・・なるからッ!・・・」

嫌がりながらも私の長くてしつこいセックスにマゾっ気を刺激されたのでしょう。正常位で入っていくと自分から熱っぽく舌を絡めながら「ああンッ❤︎ああンッ❤︎」と可愛らしい媚声を洩らしてキュッキュッと子宮の奥を締めつけてくるのでした。

「・・・どや・・・ええか?・・麻衣・・ええんか?・・・」

耳元で粘っこく囁いてやると、

「・・・いやああッ❤︎・・・」

顔を背けながらもゾクッゾクッと感じてしまって。

「・・・イヤや言いながら・・・奥できゅうきゅう締めとるやないか・・・」

「・・・もうやだああああンッ❤︎・・・」

「・・・イヤか?・・・嫌いか?・・・どや?・・麻衣・・・嫌いか?・・」

「・・・はああああンッ❤︎」

粘膜がこすれあうたびに泣くようなたまらない媚声を洩らす麻衣。

私にレイプされ言葉責めされながら感じてしまう自分に酔いしれているようでした。私もまた憧れの黒ギャルを征服する魔性の悦びに震えていました。

(・・・ああ・・・麻衣・・・おれのもんや・・・)

麻衣の汗ばんだ首筋に、まるで血を吸うように強く吸いついて、こすれあう粘膜のたまらない愉悦に涎を垂らしながら、腰を痙攣させて精液を注ぎ込んでいくのでした・・・

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