私が高校の時の話です。
<登場人物>
私
高校生
水泳部部長
りな
生意気後輩
水泳部
おっぱいはCカップくらい
顔は中の中
色白
もちもち美脚
ある日の練習終わり私は部長として部室の荷物の整理をしていました。
すると生意気後輩りなのバックが出てきて、恐る恐る中身を確認すると、使用済みの水着が入っていました。
特に生意気後輩がタイプでもないが、私は性欲に負け、後輩の水着をなめてしまいました。
するとそこに後輩が来て
生意気後輩「部長なにやってるんですか?」
馬鹿にしたような顔で話しかけてきます。
私「ごめん!何でもないんだ!」
とっさのことに私は慌ててしまいました。
生意気後輩「部長それってセクハラですよ?そんな変態な趣味があったんですね…、真面目な人だと思ってたのに」
私「いやこれは…」
焦って何も考えられません。
生意気後輩「ばらされたくなかったら土下座してみてよ笑」
一瞬ためらったが絶対にばらされたくない私は素直に土下座した。
私「本当にごめん!」
生意気後輩「本当に土下座した笑初めて土下座した人見たわ笑」
相変わらず人をなめた態度です。
生意気後輩「部長って実はエロかったんですね笑」
そういいながら私の顔の近くに生脚を寄せ、ほっぺをぺちぺち叩いてきます。
少しは抵抗してもいい場面ですが、なぜかその状況に興奮してしまい、脚を受け入れてしまいました。
生意気後輩「部長って何フェチ何ですか笑」
脚をぺちぺちしながら聞いてきます。
何故かこの状況に興奮した私は正直に答えてしまいました。
私「脚とか…」
生意気後輩「脚なんだ笑あたし結構美脚ってい言われるんですけど、どう思います?」
私「色白だし、きれいだとは思うよ」
もごもごしながら答えます。
生意気後輩「そうなんだ笑じゃあ裸みせて、そしたら脚舐めさせてあげる笑」
私「何言ってんの、それは無理」
生意気後輩「じゃあ今日のことみんなにばらすかな、いいの?」
私「それは困る…」
どうしようか考えた挙句、ばらされたくない気持ちと、好きでもないがもちもちした後輩の脚に負け、服を脱ぎました。
もちろん股間は手で隠しています。
生意気後輩「そこ隠してたら意味ない」
そういうと後輩は股間を隠していた手を思いっきり振りほどきます。
生意気後輩「待って笑ギンギンじゃん笑」
私「これはたまたま…」
生意気後輩「後輩にこんななめられてそんなになる?笑どんだけあたしのこと好きなのさ笑」
私は心の中でお前が好きなわけではないお前の脚だけが好きなんだと思いましたが、声には出しませんでした。
生意気後輩「おもしろ笑写真撮るのはかわいそうだからこれくらいにしといてあげるか笑脚好きに舐めていいよ」
そういうと後輩は脚を差し出してきたので私土下座の状態から顔を上げ、脚をしゃぶりつくしました。
ちょっとしょっぱく張りのある脚で最高に興奮します。
後輩も舐められてるときはおとなしく時に
生意気後輩「んんっ、くすぐったい笑」
このようにエロ声が漏れます。
太ももまで差し掛ったあたりで、
生意気後輩「はい、今日はここまで!終わり」
そういうと急に雰囲気が切り替わり、脚をしまいました。
まだまだ物足りない気持ちでいっぱいですが、私もそれに従い冷静になりました。
生意気後輩「あんまり調子に乗られても困るから今日はここまでね、あともう敬語いらないよね?変態なんだし笑」
私「わかった…」
もう従うことしかできません。
生意気後輩「ため語でOKしてくれたこととギンギンで可哀想だから最後にこれだけサービス笑」
そういうと後輩はM字開脚をし私に見せてきました。
生意気後輩「じゃあこれ以上は恥ずかしいからまたねー」
そういうと後輩は帰っていきました。
これが性欲に負け、生意気な後輩に土下座をした日の話です。
ありがとうございました。