生意気な後輩

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32歳 182㌢ 細マッチョ ジムで鍛えてるので体には自信あります笑

後輩

リサ(仮名) 爆乳 超美人、仕事はできるが生意気で強気な態度

私の部担当の仕事は本来ずっと2人でこなしてきましたが突然相方が辞めてしまい、半年間1人でやってきましたが当然こなせるわけもなく毎日残業という毎日でした。4月になってやっと補充されるというので安心しているとなんと他部署からの異動の人で私のやっている仕事はなにもわからないので一から教えながらやってくれと上司に言われてしまいました。ふざけんな!教えながらなんて今までよりずっとキツくなるわ!そう思っていると、リサが出社してきました。

リサ「今日から配属されましたリサです、よろしくお願いします」

異動が嫌だったのか、愛想なく挨拶しましたが超美人なうえ、スーツを着ていてもわかる爆乳でしたので男どもはテンションマックスでした笑

部長が俺君が仕事教えてくれるからと言い、リサが俺のところにきて、

リサ「俺さん、よろしく。」

俺 (こいつ、なんでタメ口なんだよ!)

と思いつつ、

「リサちゃん、よろしくね。」

と言うと明らかに不機嫌そうにため息をつきました。

リサ「俺さん仕事できなそうだけど大丈夫?」

多分リサは私の机周りをみてそう言ったのでしょう。たしかに綺麗ではないです。が本来2人のところ1人でやっていて片付けまでする余裕なんてありません。それにむしろ、自分で言うのもなんですがこの部署で1番仕事ができます。笑

だからこの担当も押し付けられたくらいでしたので腹が立ったのですが、最初が肝心なので、

「まぁ、これから協力して頑張ろうよ!」

と明るく言いました。

リサは面倒くさそうに返事をし席に座りました。

それから1ヶ月ほど仕事をしてみましたが、リサは覚え、要領が良くすぐ仕事をこなしてみせました。

俺(こいつ、超美人で爆乳で仕事できて、完璧人間か!)

と思いつつ頼もしい相棒ができたので安心しました。

ある日リサの歓迎会が催されることになり、会場に行くと、男性社員がリサの隣は誰が座るか話し合っていました。

この時の私は本当に下心なんてなく、むしろリサは生意気で口悪くてしかも仕事の相棒なんで下手に手出して仕事がやり辛くなるのも嫌だし、本当に生意気な後輩としか見てませんでした。

私は一番はじに座って飲んでいましたがリサの隣は立ち替り入れ替わりでリサはウンザリしていました。私がトイレに立って戻ってくるとリサが私の隣にきていました。

リサが、もうおっさんの話し相手疲れたとか俺さんのとなりでいいや。などまた生意気言いましたがたしかにあれは疲るなと思いすごい上司の視線を感じながらリサと話していました。

この時初めて少しプライベートな話をして、年下の彼氏がいること、遠距離ではないが少し離れた所に勤めていることなど普段話さないことも話して少し新鮮でした。

リサは本当に仕事ができ、もう私も半分任せていて残業もほとんどなく快適に仕事をしていました。

ですが3ヶ月程たったある日、リサがひどく落ち込んでいました。訳は仕事上のミスでリサにしては珍しいなと思っていました。上司もけっこうお怒りで、生意気ですが一応後輩なので私が庇ってやりました。

上司も、お前が言うならと納得してもらいました。

最近残業もなかったですが、リサのミスの後処理を手伝っていると遅くなってしまい、気づいたら2人きりでした。キリもいいので帰るかとリサに言うと、すいませんでした。手伝ってくれてありがとうございます。と柄にもなくしおらしくしてきたのが可愛く見えて

「キリも良いし飯でも食っていく?」

と言ってしまいました。

しまった。変に思われるかなと思いましたが、意外にも

リサ「…いいですね。飲みたい気分です。」

という返事。

近くの居酒屋で2人で飲んで、仕事の話になりました。なんでもミスの前彼氏と喧嘩したらしくそれが原因でらしくないミスをしてしまったらしい。少し酔って顔が赤くなっているのがすごく可愛くて彼氏がうらやましいなと思いつつ話を聞いてました。その日は何もなく、でもそれが良かったのか少しずつ距離が縮まっていき、それから何度か2人で飲みに行ったり飯を食ったりしていました。飲みの時は下ネタ系の話にもなったりして彼氏はいわゆる普通の優しいセックスで回数も多くないというのは聞いてました。こんな美人でスタイル抜群の女なら何回でもヤリたいよ!と思い、ふとリサは満足してるの?と聞いてみると

リサ「満足もなにも、みんなそんなものでしょ?」

という感じでした。

この時初めて、彼氏はリサを満足させてないんだな、リサがヨガリ狂えばどんな顔をするんだろと思うようになりリサを調教してみたくなりました。ちなみ私はドSです笑

何度目かの飲みの後、

「やっぱり飲み足りないから俺の家で飲みなおさない?」

「え、彼氏いるし無理だよ」

「いや、バレなきゃ大丈夫だよ」と少し強引にタクシーから降ろしましたがあまり抵抗はありませんでしたのでこれはイケる?と部屋に入りました。

「うわー彼氏にバレたらまずいな~」と言いますが顔は笑っています。

「バレないバレない。笑」

ビールとチューハイで乾杯ししばらくしてリサが酔っ払ったのを見計らい

「異動してきて仕事覚えたり大変だよね。マッサージしてあげようか?」

「いや、普通に変なこと考えてるでしょ笑」

と、警戒しているので

頼りない先輩で申し訳ない。リサには本当に助かってるから。みたいな事を本気の顔で言うと

「そんなに言うなら…笑」

「じゃ、肩からやっていきまーす」

「けっこう凝ってるね~」

「俺さんより仕事してるからね笑」

「それもあるかな笑 でもこれはそれだけじゃないでしょ?」

「え?なにが?」

「こんな立派なものがあるからね~~重いでしょ?笑」

と胸の話をすると

「ほんと、なんでこんなに大きくなったのかな~こんなにいらないし笑」

とのってきました。

少しずつ手を下にずらしていくと、

「ちょっと笑 触ってるでしょ!笑」

「あ、バレた?笑」と言うのと同時にリサの爆乳を鷲掴みにしました。

「んぁ、んんん」

「あれ、感じてる?」

「感じてないから。笑」

「じゃ続けるよ!笑」

「いや、てかなに普通に触ってんの!笑」

と、笑ってるし本気で嫌がってないので本格的に揉んでもやろう思いました。次第に、

「んん、ぁぁぁ、はぁはぁ」

「リサちゃん、やっぱり感じてんじゃん笑」

「ん、いや、ちょ、もうやめてよ。笑」

「でも気持ちいいでしょ?」

「気持ち良いわけ、んぁ!ないでしょ!笑」

「じゃもう少しマッサージするよー!」

「もう!笑。ぁん、んん、んぅん…」

それから5分くらい揉み続け、不意に

「リサちゃん。」

「え?」と振り向いたのでキスしてやりました。

はじめから舌を入れるとリサもぎこちなく絡めてくれて

「んんぅ、んんふぅ…んんぁんん…」

と息が荒くなってきました。唇を離すと、

「あ、もぅダメ…だよ、やめないと…」

普段と違い弱気なリサを見て、こいつドMだな。笑とドSに火がついてきました。

服をまくり、あらわになった爆乳をブラの上からまた揉み始めました。

「ね、マジデカイね。何カップなの?笑」

「ぁん、んん…はぁはぁ…」

黙っているのでまぁ別にいいかと揉み続けました。ハリがあるのに柔らかくて垂れてなく最高の揉み心地でした。

「ぁぁ、んぁんんん…んふぅんぁ…」

感じやすいらしく、喘ぎ声が漏れてきました。

これはもらったな!笑。と思いましたがいつまた強気に戻るかも知れないので手は緩めません。ついにブラのホックに手をかけ、

「リサちゃん、乳首見ちゃうよ!」

「え!あ!だめ!笑」

「あ〜見えちゃったね。笑」

とうとう生乳を揉んでやりました。でもまだ乳首は触ってません。それでも喘いでいるリサを見て、かなり感度が良いんだな、調教しがいがあるなと思いました。

しばらく生乳を堪能して乳首を軽く摘むと、

「んぁぁん‼︎ぁぁ……」

「乳首好きなんだね笑。」

「……さぁね…笑」

あくまでも感じてるのを認めないので、1度イカせてやろうと思い、リサを振り向かせてキスをして生乳を右手で少し強めに揉んでみました。

「ぁぁぁ…んんんん…んちゅ、ちゅ、ぁぁん」

「乳首舐めるよ。」

ジュルッっと音を立てて舐めてやると

「あひゃん、んぁんん、ぁぁぁん…!」

「気持ち良いならちゃんと言いなよ?笑」と言うと、首を横に振りました。

意地でも言わせてやると、また乳首を舐めてやり少しすると

「んぁぁぁん!ぁぁぁぁぁ!ああ‼︎」

とビクビクと震えだし、軽くイッたようでした。

「もしかして、イッた?笑」

「はぁはぁ…」

また首を横に振り強がっていました。

下を脱がせると下着の上から割れ目をなぞると完全に濡れていました。

「めっちゃ濡れてるじゃん笑。やっぱり感じてんでしょ?笑」

と言うと、いつもの強気な顔で私を見ました。

「そんな顔して、本当は気持ちいいんでしょ?笑」そう言いながらクリトリスをかるく弾くと

「ぁぁぁ!」

と大きめの声を出し強気な顔をとろけさせました。

下着を脱がせようとしても抵抗はもうないので好き勝手触りました。

手マンもそこそこにして挿入しようとしました。

チンコを出すと、

「ぉっきぃ……」

「ん?なんか言った?笑」

「………言ってない。ゴムして。」

「あれ、挿入していいの?笑」わざとらしく聞くと、少し悔しそうに

「どうせ最後までするんでしょ。笑」と言いました。

「まぁね!笑 」

挿入態勢にはいります。あ、ちなみに私チンコには自信あります!笑

19〜20センチで太いです!笑

ゴムをして亀頭が入ると

「ぁぁぁぁ…んぁぁぁ……………」

「まだ全部入ってないよ?笑」

「ほんと……ぉっきぃ……んん」

「大丈夫?痛くない?」

「大丈夫…ぁんぁぁ」

「じゃあ奥まで入れるよ!」

ヌチュゥ、ズチュゥ、

「奥、痛くない?」

リサは頷いたので、ゆっくり腰を動かしマンコに馴染ませていきます。

パン パン パン パン パン

「ぁぁぁんぁん!あんあんあん!」

「彼氏のと比べてどお?笑」

「あ!あん!あんあんあん!……言わない!笑

いや、もう言ってるようなもんだろ笑

そう思いながら腰を早めていきました。

パン!パン!パン!パン!

「んぐ、あんあんあん!ぁぁああ!んぁぁぁぁぁんぁん!」

あの生意気でいつも強気なリサが、彼氏もいるリサが自分の巨根でトロけた顔しているのを見るとチンコはガッチガチです。

腰を止め

「リサちゃん、そんな気持ち良さそうな顔して彼氏に悪いと思わないの?笑」

そう言うとまた強気な顔に戻そうとする瞬間に腰をパン‼︎と強めに打ち付けると

「んひゃぁぁぁぁん!?」

とまた顔をトロけさせます。これがたまらなく興奮し、何回か繰り返すと

「はぁはぁはぁはぁ……ちゃんと…突いて…」

と、小さく呟くように言いました。

「ん?なに?ちゃんと言わないとわかんないよ?笑」と言うと悔しそうに

「……突いて…」

「ん?笑」

「〜〜突いて‼︎」

言うのと同時に強めの腰振りで

パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎

「ああぁあああああ‼︎んぁん!んんんん!」

「リサちゃんって多分自分ではそう思ってないかもしれないけど、ドMだよね。笑」

「あ!あ!ち、ちがっ、ぁぁぁんぁん!」

「いつも彼氏は優しい普通のエッチしかしないんでしょ?笑 こんなぉっきぃチンコでメチャクチャ突かれたことある?笑

ないよね?気持ちいいよね?笑」

「んぁんんんんん!ぁぁぁんぁん!ああ‼︎」

なかなか頷かなないので焦らしてみることにしました。ドMのリサには効果的かなと。

バックに態勢を変えて、弱めに突いてみました。奥にも入れず入り口あたりを弱めに。

10分くらいそうしているとリサはこちらをチラチラ見始めました。

気づかないふりをしてまた焦らしていると

「ん、ん、ん、」と切ない声で見つめてきます。

「どうしたの?笑」

「ん…なんでも…ない…ん、んん」

「そう。なんかあるならちゃんと言ってね笑」

「あ、あん、んん、…………せて…」

「なーに?」

「………突いて…イカせて…」

はぁとため息をつき、少し強めの口調で

「前から思ってたけどさ、なんでタメ口?立場わかってんの?お願いするならちゃんと言えよ‼︎」

普段私は怒ったりしません。タメ口も別に気にしたりはしませんがリサを堕とすためにわざとキツく言いました。

するとリサは本当に悔しそうな顔で歯を食いしばりながら絞り出しました。

「……お願いします…奥を突いて……っ、イ、イカせて下さい……。」

「これからはちゃんとお願いしろよ、リサ。」

「………」

「返事しろよ!」

「!………はぃ…」

返事をすると私はいつもの穏やかな感じで、

「よく言えました。笑」

と言うとはじめからマックスに近い速さで腰を振りました。

パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎パン‼︎

リサは驚いて大きな声で喘いだ。

「ああぁあああああ!んく、んあ!ぁぁぁんぁん!」

「ちゃんとイクまで思いっきり突いてあげるから、イク時はイキますって言えよ。」

「くぅぅ、んんんぁぁ!は、ん!ぃぃ!」

「彼氏じゃない、彼氏よりデカイチンコでメチャクチャに突いてイカせてあげるからね笑。」

「ぐぅぅ、あー!あー!んぁんんんぁん!ゃ…ばぃ…ぃい、ぃ、くぅ〜〜…あぁぁん!」

「ん?なんか言うことは?笑」

「あぁぁぁぁ!イキます!イキます!イ、キ、まぁぁぁ!すぅぅぅ!あぁぁぁぁ!」

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