生意気な年下女上司のせいで目覚めた私の中のケダモノ 第2部

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カシャ…カシャ

資料室に私のスマホのシャッター音…

「いや…とっ…撮らないで…」

スマホで撮影されていることにきずいたエリが弱々しい抗議を上げる、私は無視してシャッターをきった!

「一応ね…誰かに言ったり警察にいったらこれネットでばらまきますよ」

エリはまだぐったりして動けないようでテーブルの上に後ろ手に拘束されたままうつ伏せになっている。

「まぁこの事がおおやけになってこまるのは主任でしょーけどね(笑)」

「ひ…ひどい…あなた自分がなにをしたかわかってるの?」

どうやらこの女は勘違いをしているらしい…私が射精して冷静になりことの重大さにきずき後悔し謝罪するとでも思っていたのか、まだ若干の尊大さを感じる。

私の中のケダモノはその期待を裏切るだろう…

この女に徹底しておしえこんでやる!自分の立場を!私の上司などではなくただの性欲処理の玩具になりさがったということを!

テーブルにうつ伏せになり、まくれあがったタイトミニ、ビリビリに破られた薄い黒のパンスト、腟口から精液が流れでたまま私に尻を向けるエリ、その扇情的な姿をみて私のチンポはまた活力をとりもどしてきていた。

「また勃ってきましたよ…まだ夜はながいから…まだ楽しみましょーか」

「なに言ってるの…もう充分でしょ…」

テーブルからおり、床にへたりこんでこちらを見るエリは驚きと怯えの表情で私を見る!

「なにいってるんです?たった1回じゃ妊娠しないかもじゃないですか(笑)」

私は笑顔でいいはなつ!

「あなた…このクズ…どこまでもクズね!」

「そのクズの子をお前は孕むんだよ」

笑みを消しいいはなつとエリに歩みゆった、やはりまだ生意気だ!そんな口をきけないように徹底的に犯してやれ!うちなるケダモノがほえる!

へたりこんでいたエリは力を振り絞り立ち上がり逃げようとするがあっさり私に抱きつかれ床に押し倒される!

「もう充分濡れてるからもう入れてあげますね♡」

「イヤァ!やめて!もう充分でしょ!やめっ!あっ」

ヌルッパァン!

私は正常位で突き入れた!私が放った精液とエリ自身の体液で潤っていたのでなんの抵抗もなく腟奥まで入る!

私は仰向けのエリにだきつき唇を吸ったが頑なに歯をとじていて舌が入らない…

私はその頑なさに腹をたてエリの頬を張った!

「舌を絡ませろ!彼氏にするみたいにするんだ!そしたら腟中には出さないようにしてやる」

守るきもないデタラメを口にしたらエリは舌を絡ませてきた!泣きながら!

クチュクチュズチャズチャ

エリとディープキスを楽しみながら私は腰をケモノのように打ちつけた!

そしてそのまま・・・

ドピュ!ドピュドピュドピュ♡

「なっ…腟内に出さないって言ったじゃない!」

「エリの子宮が欲しがってたからさ…ついね♡」

「ひどい…」

「抜きたくないなぁ…ずっと入れたままにしてあげるね…エリとつながったまま…一つになったままでいたいなぁ(笑)」

私は薄ら笑いを浮かべ我ながら気持ち悪いセリフをいい放った!

「ほんとにこのままじゃ妊娠しちゃう…お願いします…もう許して…」

「したらいーんじゃない?彼氏の子として育てればいーよ(笑)」

「ふざけないで…もう嫌…」

「ハイスペ彼氏の精子じゃなく俺みたいな負け組の精子で孕むのが嫌なのか?」

「嫌に決まってるじゃない…」

正直に言うエリに頭に来た!そして私は決意した・・・

絶対エリを妊娠させてやる!私の負け組の遺伝子で孕ませる!ハイスペ彼氏より先に受精させてやる!

決意と共に私のチンポはまたたぎりだす!エリの腟中で!

「うそ…また…大きくなってる腟中で…イヤァ…」

「今夜はありったけの精子注ぎこんであげますよ♡絶対妊娠させてあげますからねぇ!」

ズチャズチャズチャズチャズチャ!

言い終わらないうちに私はまた激しく腰をふりはじめた!

「もうイヤァァァァァァァァァ!」

「はぁはぁはぁはぁはぁ…」

ズチャズチャズチャズチャズチャズチャ

資料室に淫らな水濁音がこだまする!

私は椅子に座りエリを抱え対面座位で下からエリを突き上げる!

「あぁんあぁんあぁんあぁんあぁぁん♡」

「はぁはぁはぁ…またイキそうだぁ」

「イヤァ!ダメ!これ以上はぁぁ!」

私はエリの尻を両手で力を入れわしずかみにし激しく自分の腰へと打ち付けた!

「あぁいくっ!」

ドピュドピュドピュドピュ♡

「イヤァァァ!また…でてるぅ…」

「あぁ気持ちよかった…少し休もーか…」

エリをおろしてしばしの休憩…

もうどれだけ腟中に出したろう…

エリは後ろ手に縛られたままぐったりして壁に寄りかかり虚ろな目で床を見ている。

しかし悲惨な格好だ、涙で化粧はくずれ、顔全体汗ばみ、頬は紅潮している…口元に私の精液の残滓(1度だけフェラさせて精液を飲ませた際の)上半身のニットは上にまくれあがり、ブラは剥ぎ取られ乳首は私の唾液で湿っていて強く吸いすぎたのかアザができている…

下半身のタイトミニはまくれあがったまま、ビリビリに破られた薄い黒のパンストと黒いTバックだが、ずらされたTバッグの隙間から床に垂れるほどに私の精液が溢れ出ている。

と言うか内腿は精液やらなんやらでびちょびちょに湿っていて、陰毛には私の精液がこびりつき、テカりを帯びて鈍く光っている…

この姿を婚約した彼氏に見せてあげたかった!

そしてもちろんそんなことはないが私に見せつけるように股を開いたまま座っていて…

美しい…犯されたあとの女がこんなに美しいなんて…

犯す、そして犯されて放心するエリを見て再び欲情、そしてまた犯す、そして犯されたエリを見て…数時間前からそのループ…しかし犯されたエリは今までで1番美しく、官能的で魅力的だと思った。

よし!私はよりエリをもっともっと美しくしてやろう!

私はシャツを脱ぎ捨て全裸になった!

よし!全身全霊でエリを犯しつくそう!

スマホでまた写真をとった際、時間を見たが深夜1時をまわっている。

かれこれ7時間ほど犯し続けている。

さすがに疲れたのであと1回腟中出しが限界か…

「エリ…結束バンドとってやるけど暴れるなよ?暴れたら痛い目に遭わすぞ!」

暴れる気力体力残ってないだろーが念のため脅しをかけた。

エリは解放されると思ったらしく力なくうなずいた。

結束バンドをハサミで切ってやりエリを立たせニットを脱がせた。

「えっ…なんで…脱がっ」

「後ろ向いて壁にてェついて尻を突きだせ!」

「…はい」

痛い目に合いたくないのか素直に従うエリ!

ヌルルッパァン!

パンパンパンパンパンパンパンパンパン!

「あんっ!あんなにっあん!たくさんあぁんしたじゃないあぁぁん♡」

「もういいかは俺がきめるから」

「はぁんあんあんあんあん…もう…あぁぁん…嫌ァあぁぁん♡」

私はまた意地悪なきもちになった…

「仕事まだ少し残ってるだろ?このまま部屋に戻って仕事しようか」

そういうと立ちバックで突きながらエリを歩き出させた!

「はぁんはぁんそんな…抜いてからぁぁんあん♡」

「逆らうな!」

パチィン!

私はエリの尻を叩き言った!

「痛い!やめて!あ…歩くから」

資料室の鍵を開け外に出るときはさすがに少し緊張した(誰もビルにいるはずがないが)この支社が入っている古い雑居ビルは監視カメラもないのがこの時は好都合だ。

廊下を立ちバックでつながったままエリと歩いた!

パンパンパンパンパンパン

「あんあんあんあん♡こんな…恥ずかしあぁん♡」

「こんなとこ見られたらエリも俺も終わりだねぇ!」

パァン!

「イヤ…見られたら…あぁん!!」

廊下を歩く我々の姿…エリは上半身裸で下半身破られたパンストとTバックにピンヒールだけ、私は全裸!しかも立ちバックでセックスしながらと…とても職場での格好ではない…部屋に戻りエリのデスクに座りエリを抱え背面座位の体勢でエリに作業をさせた。

両手でエリの乳をもみ背中に舌をはわしながら下から突き上げた!

「ぁぁんあんあんちょっとあぁんぁぁん♡集中できなあん♡」

「ほら!ちゃんと仕事しろよ!ミスがないよーにさぁ」

「ぁんぁぁあんあんあんだめぇあぁぁん♡」

「ミスがあったらエリの画像ばらまくかもよ(笑)」

「はぁんあんあんそっそんなあんあっ」

そしてなんとか作業を終わらせたエリ…

「終わった…ぁん終わったからあぁぁん♡」

「よくできました!ご褒美にまた一杯精子子宮にあげるね♡」

「イヤァ!」

私は立ち上がりまたエリの腰をつかみながら立ちバックで廊下をでて男子トイレまで移動した…男子トイレの洗面台のデカい鏡が私達を写す!

「ほら!見ろ!犯されてる自分の顔をよくみろよぉ!」

「イヤァァァァ!もうやめてェぇ!イヤァ!」

洗面台に片手、鏡に片手をつき、激しいピストンで突かれるエリ、涙でくずれた化粧に悲惨な格好、エリが目をそむけようとすると…

パチィン!

「いたっ!!ヤメテェ…」

「よくみとけ!腟中に出される瞬間もなぁ」

私は最後とばかりにケモノのように激しく腰を尻に打ち付けた!

パンパンパンパンパンパンパンパンパン!

「イヤァダメだめぇあぁぁんぁぁんあんあんあぁぁん♡」

トイレ中に腰と尻肉をぶつけ合う交尾音がこだまする…私は汗だくになり、エリも汗ばんだ身体をくねらせ喘ぎ声を上げる!

「誰もいないから一杯Hな声だしていーぞぉ!」

「あぁんあぁんあぁんあぁんイヤァああいくっ!いっちゃう♡こんなの…イヤァ」

どうやらエリが私のチンポで初めて絶頂をむかえようとしている…私もエリの子宮がおりてきてチンポの先端に当たり私の精子を待ちわびているのを感じる…

腟壁がより締まり私のチンポから精子を絞りだそーとしているのがわかる…今夜でエリのマンコも子宮も私のチンポに馴染みエリをモノにしたと感じた!エリは私の女になったと!

「エリの子宮おりてきて欲しがってるなぁ!レイプされて感じていくなんてこのビッチが!」

「イヤァ!あぁん違う!感じあん!感じてなんかぁはぁん♡」

「もうお前俺の女にしてやるよぉ(笑)」

「ヤダァっあぁんあぁんイヤァあん♡」

パンパンパンパン♡

「ヤダァあん!いきたあんいきたくないあぁんあぁん♡」

「ハァハァハァハァハァ!」

私達は2人汗だくで腰と尻肉をぶつけ合い快楽を貪るケモノとかした!

エリも間違いなく快楽に酔いしれている!会社で、見下していた男に暴力的に犯されているという非現実に内心酔い初めているようだ…フロア中に響くんじゃないかと思うような喘ぎ声をあげている!

「あぁすごい締まる!締め付けてくるぅいくっ!いくっ!」

パンパンパンパンズチャズチャズチャ

ズチャパァン♡

「あぁぁんあんあんあんあん♡だめぇ」

パァンズチャパァンズチャパァンズチャ♡

「イヤァあんあんあん♡いくいくっ!いくっ!いっちゃうよぉ♡」

「イヤァレイプされてるのにあんあんぁんいきたくあんぁんない!あぁぁん」

「いくいくあぁ出る!孕め!妊娠しろぉぉエリぃ!」

「もう…嫌ァ!アァァァ!もう嫌よぉ!あんあんぁぁん♡」

限界だ!最後の腟中出しだ!ラストスパートだ!

パァンズチャパァンズチャパァンズチャズッパァン♡

私のチンポはエリの子宮内を乱暴にかき回す!

渾身の力をこめ私は腰をエリの尻に打ち付けた!

私の最後の渾身の一突きはおりてきた子宮口を貫抜いた!

エリの腟壁が私のチンポを絞り上げる!

ドピュぅぅぅぅ♡ドピュドピュドピュドクドクドク♡

「あんあんあん♡イヤァァァァァァ!!」

「また腟中ぁぁん♡あぁいくぅぅ♡あぁ!」

ビクビクビクビクッ♡

子宮内に私の最後の精液全てが注ぎ込まれていく!

熱い精液をエリの子宮は歓喜一色といった感じで飲み込んでいくのを感じる!

間違いなく私の精子達はエリの卵子に襲いかかり受精しているだろう!

私はそう確信した!

子宮内に広がる最後とは思えない大量の精液の激しく熱い渋きで子宮内を叩かれ、まるでその衝撃で全身を痙攣させ鏡の前でその姿を凝視しながらイキ果てた!

「あっ!…あっ!…あっ!ああ!…あぁぁん♡…はぁん♡はぁはぁ…あぁん…はっ…まだでてるぅ…こんなにいっぱい…に…妊娠しちゃう…」

エリは痙攣しながら洗面台に息絶え絶えでくずれ落ちた…

「はぁはぁはぁ…レイプされてイクなんてね(笑)彼氏がしったら悲しいだろーなぁきっと今頃僕の精子が主任の卵子と結ばれてますよ!彼氏じゃなく僕の精子がね♡」ブルー

「イヤァ…わたし…はぁ…はぁそんな…はぁはぁ」

私は脱力したエリをそのままに急いでスマホをとりに戻り最後のその姿をスマホに納めた…最後にエリを脅しM字開脚させ笑顔でピースで写真を撮り、お掃除フェラをさせながらピースの写真をとった…万が一の場合、合意の上でのエリの男遊びと言い張るために…

「この画像消してほしかったら主任今度から仲良くしてくださいね(笑)」

#ブルー

「はぁはぁはぁ…」

「今度から結婚するまでは主任僕の性奴隷ですからぁ色々失いたくないなら言う事きいてくださいね(笑)」

エリは疲れた顔でうなずいた…

私はエリの頬を張った!

「返事は口で言え!」

「はい…わかりました…」

怯え、力のない声でエリは言った…

「じゃあ主任を気持ちよくしてくれたこのチンポ口でキレイにしてくださいね♡」

エリの口に無理やり半分萎えたチンポをねじこませた!

エリは虚ろな目をして素直にお掃除フェラを初めた…随分従順になったものだ…

この女は生意気だが今は感謝したい…今夜私はエリのお陰で変われたのだから…私のチンポを頬張るエリを見おろしがら私はそんなことを思っていた…

まだ・・・この話は私の物語の序章に過ぎない・・・

第2部完

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