中学3年生の、僕の放課後の話です。
僕は3年間生徒会活動をしていました。
そのため、放課後まで残って仕事をすることが多く、空っぽの教室に帰ることが多かったのです。
ある日、いつも通り生徒会の仕事を終え、教室に、帰りの支度をするため帰りました。
ふと目にとまったのが、女子のリコーダーが入った箱でした。
プラスチックでできた箱だったので、中がよく見えます。
もちろんリコーダーは、個々の袋に入っていましたが、何かに惹かれました。
そして、興味本位でリコーダーの入った箱を棚から降ろし、開けました。
誰かにばれないか、心臓はバクバクでした。
見ると、僕の元カノのリコーダーが一番上に置いてありました。
それを目の前にすると、理性を抑えられなくなりました。
僕はすぐにそれを手に取り、トイレの個室に向かいました。
開けて中を見ると予想通りあいつのリコーダー。
まず、真ん中の管の部分に鼻を突っ込み、ひと嗅ぎ。
少し濁った感じの臭いがしました。(その時点で僕のちんぽはパンパン)
次に口につける部分の内側の臭いを嗅ぐと、さらに濃い、少し臭いにおいがしました。
いてもたってもいられなくなり、ズボンを下ろして、ちんぽをしごきました。
しごきながら口で咥える部分を舐めまわしました。穴の中に舌を突っ込み、あいつの唾液を堪能しました。
亀頭にもこすりつけました。
するとすぐ射精してしまいました。
それから2日後、また放課後まで居残り、教室に戻ると、よく登校中汗をめちゃくちゃかく陽キャ女子(りな)の体操服が棚に置いてありました。
体育があった日ですから、忘れて帰ったのだと思います。
あの時の快感を忘れられない僕は、すぐさま手に取りトイレへ。
手に取っただけでひんやり濡れているのがわかりました。
トイレにつき、体操服の内側にある部分をひっくり返して外側にしました。
そして、いつも谷間の汗が染みているであろう胸の部分を顔面に押し付けると、りなの汗のしょっぱい臭いと洗剤の臭いが混ざって、とてもえろかった。
そのあと、脇、首元も嗅ぎ、舐めました。
すっぱくて、いつまでも嗅いでいたかった。
もちろんズボンの内側も嗅ぎました。
なんと、少しだけおしっこの臭いもしました。
いつもりなのパンツがこすれているところです。
ズボンのまんこがこすれる部分でちんぽをしごき、服を顔面に押し当てました。
嫌がらせも兼ねて、ズボンの中で射精し、僕の白い液がついた状態で、元の場所に戻しました。
その後りながどうしたのかは知りません。
僕の冒険はエスカレートし、他クラスにも入りました。
おそらく学年1きょにゅう、ちょいブス、うるさい陽キャである、あいなのクラスへ。
すぐリコーダーを取り出しトイレへ。
名前を見ると、あいなの姉の名前がありました。
つまり、あいなも、あいなの姉も咥えているリコーダー。
姉もきょにゅうで、目はたれ目、とてもえろい顔をしている。
もうすでにパンパンなちんぽをこれまでにないぐらい激しくしごきました。
臭いは予想通りすごく強烈で、脳が溶けるほどえろかった。
あいなとあいなの姉、2人を犯している妄想をしながらイキました。
他の女子の話は、続編希望者が多かったらするとします・・・