吉田くんが卒業してから私は日に日に若い男を欲しくなりました。
汗をかいた男の臭いが刺激的で
野球部の部室に入るともう濡れてしまうくらいで。
だけど生徒に手を出して誰かに話されたら怖いのでそうはいかず。
気づいていたら私は掲示板で男を漁っていました。
だけど大学生とかは居ましたが高校生は
なかなか居ません。
ようやく知り合った高校生はイケメンだったけど遊びなれた感じでヤりたがるその子は口でしてあげて。オチンチンも小さくてww
そして二人目に知り合ったのが、車で一時間の場所の高校生でなおくんという三年生の高校生。
念の為高校を聞いてやりとりしました。
掲示板に登録した理由を聞いたら「高校卒業するまでにはエッチがしたいから」とか
「もしかして童貞?」と聞くと「やっぱり駄目ですか?」と。
聞いたら何人かと連絡取り合ったらしいですが童貞だと聞いたら連絡が来なくなったんだとか。
「そんな事ないよ」と返し「早く卒業したいんだ?」と聞くと「してみたい」と。
「年上でもいいの?」と聞くと
「年齢とか気にしないです」と。
そして私は会うことに。
待ち合わせは彼の地元のお店で
現れたのは普通の子で身長は180cmはありそうな。
挨拶したら「こ、こんにちわ」とちょっとキョドキョドして落ち着かない。
車に乗せて移動しているとチラチラこちらを見てきて。
スカートも短めで上もセーターでおっぱいをくっきりさせていたのでチラチラと見ていて(笑)
「さっきからチラチラ見てるけどどこ見てるの?」と話すと「いや、いや」と。
「いいんだよ〜おっぱい?」と信号待ちで手を引っ張り触らせたらうわって驚きながらも「おっきい」と目を輝かせて。
「後でいっぱい触ってね?」と車をホテルに。
そうしたら数件あるホテルは全て満室
でもせっかくの獲物をみすみす逃すわけには。
少し離れた場所にあるホテルも満室
段々日が暮れて来て薄暗くなり。
私はそのホテルをあきらめそこから山道を走り途中の山道の脇道に。
車を止めた私は「ここでしよう」と。
「え?」驚く彼。
「ホテルは満室だし…ね?」私は助手席のなおくんに。
「触って」と手を添えながら
「おっきい…柔らかい」と段々興奮して(笑)
「おっきいかな?」と話すと
「凄いおっきい!柔らかいよ!」と。
目を輝かせ触るなおくんに
「ねぇ…本当にしたことないの?」と聞くと
「な、ないです」と顔を赤くして
「そっか…こんなおばさんでいい?」と聞くと「え?綺麗だしおっぱいもおっきい」頷くなおくん。
「じゃぁ貰うね?」
私はなおくんにキスをして。
凄い鼻息が荒くて(笑)
キスをしていてもおっぱいは離さない
私はなおくんの前でシャツ脱ぎ下着姿になると「うわぁ!」と目を輝かせて
「そんなに見ないで恥ずかしいよ」と
だけどじっと見てるのがもう(笑)
ブラを外して目の前で
そして私はギュッと顔を胸に埋めてあげて
「舐めて」と話すと鼻息を荒くしながら貪りついてきて。
乳首に吸い付くなおくんの頭を撫でながら
「おっきい!柔らかい!」と興奮してて
そうしたらなおくんの股間がおっきくなって
ムシャぶりつくなおくんの股間を触ると
ビクッビクッって体が反応して来て
ゆっくり触りながらなおくんの形を
触ってたら私も濡れてきて
気づいたらなおくんのチャックを開けて触っていました。
お互い興奮していてなおくんのオチンチンがカチカチになり若い男の硬さがたまらなく
欲しくなった私はなおくんを寝かせてシートを倒して上に。
「初めて貰うわよ」と話すとちょっと震えながら「はい」と話すと私はなおくんのベルトとチャックを開けてスカートをまくりパンティを下げて。
現れたなおくんは立派で吉田くんより太さがあり。
血管が浮き出た幹とピンクのカリがもう
彼に跨り硬いオチンチンをゆっくりと。
入ってくると熱くて硬くて、欲していた若チンに私も興奮してしまいました。
そして私は味わいながらなおくんの童貞を狩りました。
「アアン!」気持ちよくて思わず声が出てしまいます。
周りに人が居たら多分聞かれちゃう位に
童貞ペニスの硬さに興奮。
なおくんも「気持ちいい!」って声をだしてて私も嬉しくて
「どう?」
「凄い、凄い気持ちいい」
「どう気持ちいいの?」
「ヌルヌルして、暖かくて、ザラザラして!」
息を荒くして私はなおくんに抱きつき動かすとペニスがピクッピクッと痙攣し、なおくんは腰を引きました。
「どうしたの?」わかっていましたが聞くと「だめ!ゆっかさん(ハンドルネーム)出ちゃう」
なおくんたら必死に堪えていて
また動かすとビクビクッとして腰を引くなおくん。
「我慢しなくていいよ」と話すと「え?でも」と
キスをして抱きつき「中に出して」と耳元で囁くと
「え?」と戸惑うなおくん。
私は腰を動かして逃れられないなおくん
「あっ!ゆっかさん!出ちゃう!出ちゃうよ!ヤバい!」
急に慌てるなおくん。
「いいから頂戴!なおくんの精子」
「うわっ!出ちゃう!出ちゃうよ〜!」
体が硬直しなおくんのペニスがビクビク痙攣していました。
「アアァッ!ゆっかさん!ウッ!」
なおくんが雄叫びを上げた瞬間中になおくんの精子が勢いよく飛び散るような感覚でした。
「あっ!あぁ!」と声をあげながらドクッと出され、じんわり暖かい感触が広がりました。
お互いに体を揺らしながら息をしていた。
「どう?」
「凄い気持ちいい」
「ありがとう」
タップリキスをしてなおくんから離れて移動したらなおくんの精子が溢れていました(笑)
ティシュで拭きながら。
「ゆっかさん」なおくんの目が凄い潤んでいて私を見つめていました。
そして着替えて山道から市街地に向かい待ち合わせ場所へ。
「今日はありがとう」と話すと「ま、また会って欲しいとか言ったらダメですか?」と
「え?」
一回エッチしてお別れしようと思ってたけど
「なんで?」
「いや、凄いゆっかさん綺麗で気持ちよくて、その…」
「考えさせて」とおろして
それから毎日なおくんからメールが来ました