私は、ある一人の問題児を無事に高校を卒業させる事が出来た。
その男子生徒は、それほど問題児ではなかったけれど学校から見ればひどい生徒らしい。
「あれから、2年か・・・。」
私は呟いた。
ピンポーン・・・
家のインターホンが鳴った。
時刻は10時を少し過ぎていた。
私はインターホンの音で玄関へと足を運んだ。
「はい。」
私はドアを開け驚愕した。
「礼子先生久しぶり。」
玄関の前にかつての教え子が立っていた。
そう、この教え子こそ問題児だった。
「そ、そうね・・。」
私は呟いた。
「ど、どうしたの?」
私はその教え子に呟いた。
「先生に会いに来た。」
教え子は私に呟いた。
私はその教え子の家の中へと招き入れた。
「ところで、それは何?」
小型扇風機を見て私は呟いた。
「これ?これは扇風機だよ。」
教え子は私にそう呟いた。
「そう・・。」
私は呟いた。
教え子は小型の扇風機を動かしたらしい。
背中から、強力な風が私の背にぶつかって来た。
「コードなしでも動くんだ。」
私は教え子に呟いた。
「充電で10時間稼働が出来る。」
教え子は私にそう呟いた。
「何か飲む?」
私は教え子に尋ねた。
「そうだなあ・・それじゃ、礼子先生のパンティを飲もうかな?」
教え子は呟き小型扇風機を私のスカートの中へと入れて来た。
今私が穿いているスカートは、ひらひらのミニのプリーツスカートだったためスカートは、扇風機から送られてくる強力な突風により盛大にめくれ上がった。
「黒のレースか・・。」
教え子は私に向かって呟いた。
私は、恥ずかしさのあまり教え子に平手打ちを行うも、教え子は私の腕をつかんでいた。
「んんっん。」
教え子は私を抱き寄せ私の唇を奪っていた。
教え子の手が、私のお尻を撫ぜ回しながら舌を絡ませてきた。
私も舌を絡ませディープキスをした。
教え子の手が、私の胸を掴むや私の胸を揉みだしてきた。
ディープキスに続いてお尻を撫ぜられさらにおっぱいを揉まれ続けた。
「もう・・。」
すべてが終わり私はつぶやいたけれど、今度は背後からおっぱいを揉まれながらお尻を撫ぜられた。こともあろうに、教え子は私のブラウスを逃がし始めてきた。
ブラが姿を現し、素肌がだされるや教え子は私をベッドに押し倒し私を犯し始めた。
ブラを半脱ぎにされ、膨らんだおっぱいが曝け出され教え子は、私のおっぱいを揉むながら乳首を咥えては私の乳首をしゃぶり続けた。
「ああっ。」
次々と襲い掛かって来る快楽に負け私は声を上げた。
「ああっ・・ぁああんっ・・あぁあん・・はぁん・・。」
次々と襲い掛かって来る快楽に私は屈服し喘ぎ声を上げた。
最初はおっぱいだけだったけれど、しばらくしてから別の感じ始めた。
教え子は私のスカートとパンティを脱がしては私に膣を犯し始めた。
「き、気持ち・・・いい。」
快楽に溺れた私は呟いた。
「もっと、私を気持ちよくして・・」
私は教え子に呟こうとした。
「うぐっ。」
私は膣内からくる痛みにより思わず声を上げた。
だけど、その痛みもやがて痛みが和らいでいった。
教え子が腰を振り始め私のおっぱいを激しく揺らした。
私は喘ぎ声を上げおっぱいを揺らした。
教え子は、体制を次々と変えては腰を振る続け私のおっぱいを揺らし続けた。
それから、しばらくしてから教え子は私の子宮に何かを注ぎ込んでいった。
私は処女を奪われた。
この後も、私は教え子とSEXを行った。
SEXは後日も行い、私はかつての教え子だった子を妊娠し、教え子はその責任を取って私と結婚をした。
私は教え子の子供を出産し、彼が今何をしているかと尋ねてみたら彼は会社員となっていた。