生徒から白衣の天使と称される生物の先生がいた

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俺は、高校時代に生物のテストで続けて高得点をとって先生に褒められました。

「今回もトップだよ。」

「中学時代から理科が得意だったんです。」

「この前の蟻酸(ギサン)の実験を実際に見てみたいから、明日やってみようよ。」

「はぁ。」

俺は生き物の観察で、アリに関するレポートを提出していました。

「明日の10時に駅に迎えに行くから。」

「はい。」

翌日、俺は駅から先生の車の助手席に乗って移動しました。

先生は、ミニスカートに網タイツという服装でした。

走っていると、先生は空き地の横に車を停めました。

「ここに実験に適した所があったんだ。」

「そうなんですか。」

その日は、強風が吹き荒れていました。

先生は、風でスカートが捲れそうになっても全く押さえようとしませんでした。

すると、先生が「この辺りだったんだけど。」と言って前屈みになって地面を見ながら歩きだしました。

バックから網タイツ越しの紫パンツが見えていました。

生徒の生脚パンチラより数段エロく、俺の息子は膨張しました。

先生は「あれー。」と言って、その体勢のまま歩き続けました。

俺は、一緒にアリの巣を探すふりをして必死に先生のスカートの中を覗きました。

すると、強風で先生のスカートが完全に捲れ上がり、背中に張り付いたままになりました。

それでも先生はスカートを押さえませんでした。

先生が「あったあった。」と言って、しゃがみこみました。

アリが行列を作って巣に帰っていました。

俺は先生とアリの行列を挟む様にしてしゃがみました。

先生のパンツは、フロントから丸見えです。

「それでは実験を始めます。」

「アリがこの様に行列を作れるのは、仲間が出した蟻酸という物質が道標になっているからなんです。」

「このアリの行列に水を掛けます。」

しかし、俺は目の前の先生の丸見えパンツに興奮し過ぎて手が震えて的が定まりませんでした。

「ふっ。」っと先生が笑いました。

「この様に水を掛けると、蟻酸が流れて行列が乱れてしまいます。」

「しかし、しばらくするとまた行列になるので見てみましょう。」

その間に先生は、時折自分の太ももを掻いていました。

「段々とまた行列ができてきたようです。」

「おー。」

「新しい行列ができました。」

「おー。」

「それじゃ、私のアパートに行ってお昼にしようか。」

「え、いいんですか?」

「私が作ってあげる。」

「嬉しいな。」

俺は、先生が一人暮らしをするアパートに行きました。

部屋に入るなり、いきなり先生が「ねー、さっきの私のパンチラどうだった?」と聞いてきました。

俺は「やっぱりバレてたんだ。」と思い、正直に「最高に興奮しました。」と答えました。

「いつも頑張ってるN君へのご褒美だよ。」

「ありがとうございます。」

「私ね、生物教師として精子に興味があるの。」

「優秀なN君の精子を調べてみたいの。」

「はぁ。」

「イケメンの生徒もいるけど、あいつ等のせいでまた追試やらなきゃならないから、頑張ってるN君にはご褒美に私の口を使って出させてあげる。」

「お願いします。」

先生は、俺のズボンとパンツを下ろしてフェラをしてくれました。

「これがフェラってやつか。」

「俺が初めての相手ではないな。」

「やり慣れてる感じだ。」

俺は、初フェラを堪能する余裕もなくイキ果ててしまいました。

「気持ち良かったです。」

「飲み込んじゃったから、明日また出してね。」

「放課後に生物室に来て。」

「はい。」

「じゃあ、お昼にしようか。」

「はい。」

先生は、しょうが焼きを作ってくれました。

「美味しいです。」

「先生と結婚した人は、先生の料理を毎日食べられて幸せですね。」

「ふっ。」

翌日の放課後に生物室に行きました。

「やっぱり先生は、白衣姿が一番似合ってますよ。」

「正に白衣の天使です。」

「そう言われて、悪い気はしないね。」

「口で抜くと唾液が混ざっちゃうから、手コキで我慢してね。」

「はい。」

先生は「これに出せる?」と言って試験管を出しました。

「さすがに入りませんよ。」

先生は「だよね、じゃあこれに。」と言ってビーカーを出しました。

俺は、ズボンとパンツを脱いで「お願いします。」といいました。

「スゲー、口を使わなくても手だけですぐ出ちゃうよ。」

俺は、怒られるのを覚悟の上で「もう出ます。」とは言わずに射精しました。

精液は、先生の髪の毛と白衣にも付いてしまいました。

「すみません、あまりに気持ち良くてビーカーに出すのを忘れました。」

「やると思ったよ。」

「先生の顔が小さくて的が定まりませんでした。」

「明日やり直しね。」

「はい。」

翌日は、ビーカーの中に出しました。

「ありがとう。」

「いい観察ができそうだよ。」

「1週間溜めたのも欲しいから、1週間オナニーを我慢してね。」

「はい。」

1週間後の放課後に生物室に行きました。

「1週間辛かったです。」

「早くお願いします。」

ずっと週2回以上はオナニーしていたので、「こんなに大量に出たのはいつ以来だろう?」と思う程の量が出ました。

「1週間辛かったけど、溜めて一気に出した方が気持ちいいです。」

「じゃあ、また1週間溜めて私の口に出してみる。」

「はい。」

1週間、先生は俺の1週間分の精液を飲んでくれました。

「いっぱい出たね。」

「窒息しそうだった。」

「今度は1ヶ月溜めてみる」

「多分それまでに夢精になると思います。」

「だよね。」

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