40才の時、生命保険会社の支店長をしていた。
そこに営業の真澄という綺麗な女性がいた。
あまり成績の芳しくない真澄に顧客を紹介し、体の関係をせまった。
彼女はそのとき彼がいたのだが、カス男だったので別れたがっていた。
一度関係を持ち二週間、無視すると真澄の方からモーションをかけてきた。
私たも大分溜まっていたのでホテルで会うことにした。
ホテルに入り、抱き締めると真澄の方から唇を求め、舌を絡ませてきた。
抱きながら尻タブを揉むとオマンコが湿っている様子。
真澄に先に風呂に入るように促す。
真澄が入ると時間を置いて入る。
脱衣場に真澄の下着があったのでパンツを取り、匂いをかぎながらチンポをしごき風呂に入る。
「真澄くん。パンツ、エッチな匂いがするよ。いつの間にオマンコ濡らしたの?真澄くんのまんこ汁の匂い嗅いでたら。ちがふほらこんなにピンピンになったよ」
私は勃起したチンポを真澄の目の前に出し、しごきながら見せつけた。
当時、私は糖尿病の気があり、少しチンポの立ちが悪かったが、真澄の匂いを嗅ぐと不思議に勃起した。
真澄はきっとフェロモンを出していたに違いない。
真澄は私のチンポを見ると、
「支店長のオチンチン大好きです。今日は、いっぱいしてくださいね」
とチンポを握りしごきながら咥え、ちゅうちゅうと吸いはじめた。
「オマンコ、ぬるぬるか?エッチなオマンコ、見せてみなさい」
しばらくチンポを吸わせてから浴槽からだし、湯船の淵に手をつかせ四つん這いにさせると、私は。
真澄のオマンコにムシャブリついた。
「真澄くん。綺麗な真澄くんがオマンコをこんなに濡らせてるなんて凄くいやらしくていいね。オマンコ、おいしいよ。けつのあなは感じるかい?」
私は真澄の尻の穴を開くと、舌を固くして中まで、舐めると真澄は
「支店長、お尻の穴は恥ずかしい恥ずかしい。もっと、オマンコベロベロして。お汁がでます。お汁がでます。気持ちいい気持ちいい。
いってもいい?真澄。
ういきます、いきます。
汁でる、汁でる、」
と腰を震わせて気をやった。
「支店長。真澄、いきました。オマンコ、エッチな汁でべとべと。チンポ欲しいです。チンポ入れてください。御願い御願い」
「真澄くんエッチな子だな。この太いチンポが好きかい?」
「私、この前支店長に抱かれてから、このぶっといチンポが好き、ください。ください」
と尻をふってねだる、私は直ぐには入れずに、くりとりすや尻の穴にチンポを擦り付けじらしていた。
真澄は我慢できなくて
「支店長の意地悪、意地悪、太いチンポはやく注射して。チンポ入れてチンポ入れて」
真澄のぬるぬるぬのオマンコに入れるとそれだけでチンポはとけそうだった。
「真澄くんはいいオマンコつけてるわ。チンポが溶けそうなくらい、気持ちいいよ」
と言いながらブチュブチュと突くと
「真澄も気が変になる。気持ちいい、気持ちいい。チンポ、欲しかったの支店長が抱かれてから、このチンポが欲しかったの。もっとついて。なかに熱い精子かけて。支店長が好き」
私は一度いくとなかなか回復しないので、真澄は無視してチンポをすぽんと抜くと真澄はオシッコをしながら気をやった。
息を切らせている真澄を抱き上げベッドに運ぶ。
真澄の体をベッドに横たえ、お乳を吸いながらオマンコを揉んでいると、真澄がチンポを握ってきた。
真澄はチンポをしごきながら
「大きなオチンチンすいたい」
と言い、涎を出しながらチンポにすいついてきた。
「真澄くん、オマンコ出して」
と69のポーズにさせて私も真澄のオマンコにむしゃぶりついた。
しばらく舐めあい、真澄の腰がくねくねしてきたので、
「真澄くん。また。チンポ欲しいか?」
と聞くと、
「支店長、チンポ入れて。真澄のエッチなオマンコにチンポ入れて」
と自分からオマンコを開いて見せつける。
今度は前から挿入しようと正常いでのぞむ真澄は自分で大股びらきにし、チンポを欲しがる。
チンポをクリトリスに何回か擦り付け焦らす。
突然チンポを入れると真澄は
「いゃーんいゃーん」
と可愛くないた。
「真澄くんのエッチな顔、見ながらしたいよ」
と舌を出すと、真澄は吸い付いてきて、舌をからませ。
「真澄くん。エッチなかおになってるよ」
「支店長の顔もいやらしくて好き、好き、」
と足を私の腰に巻き付け
「今度は、支店長も行ってね。子宮にオチンチンが当たって気持ちいい気持ちいい。真澄の子宮に精子かけて。支店長の赤ちゃんがほしい」
とドキッとするようなことをいう。
だが、実際、真澄の子宮もチンポをもとめて下に下がっているようだ。
真澄の言葉に私も高ぶり、射精がきたようだ。
「真澄くん、ワシも行きそうだ。子宮にかけるよ。あー。もうでる、でる。私は精子を絞り出すように何度も射精した。
真澄は
「支店長の精子、熱い熱い子宮にかかってます。気持ちいい気持ちいい。真澄、また行きます」
と腰を震わせて気をやった。
チンポを抜くとチンポは真澄の白い本気汁でべとべとだった。
真澄のオマンコを開き、精子が流れ出るか見ていたが少ししか出ない。
「真澄くん。ほんとに精子が欲しかったんだね。ほとんど子宮に取り込まれたみたいだ」
と言うと。
真澄は恥ずかしそうに
「うれしい」
と言いながら抱きついてきた。