私の名前は「相田裕也」現在35歳会社員、私は最近週1回、必ず昼時になると生命保険の女性が会社の回りでいろいろな人に声を掛けて保険勧誘している姿を見かける。
その女性は身長155cmぐらいで、ちょっと茶色が入った長い髪の毛、スタイルは良く、胸も90cmはあるかのような巨乳、いつもピチピチの白いズボンを履いており、後ろからみると下着の跡がクッキリわかりエロだ。
マスク越しでマスク美人かと思いきや、マスクを取った顔をたまたま見たら、すごく美人だった。芸能人で言うと「白石麻衣」にそっくりだった。
一度、目が合いせめて書類に書いてくださいと勧誘してきたが、私はすでに某保険会社へ入っている為、軽くあしらった。
そのとき名札に「伊藤」と書いてあり、歳を聞くと22歳と今年大卒で入ったばかりの新入社員だったことがわかった。
その時は、新入社員なのに1人で保険に入ってもらうための営業って大変だな~って思ってはいたが、何はともかく彼女は今日ミニスカートを履いてきており、意味なく近くにいては彼女のお尻を眺めていた。
そんな5月に入って2週目の14日の金曜日、また彼女は会社の回りをウロウロし、いろんな人に声を掛けては、アンケート?用紙に書いてもらっていた。
私もお尻が見たいので外に出て、喫煙所でコーヒーを飲みながら彼女を見ていたら、振り向きざまに私を発見し、小走りで向かって来た。
私はまためんどくさいな~って思いながらタバコを吸い始めたばかりだったので逃げれなかった。
伊藤:「あ・・あの~!このアンケート用紙に書いてもらえませんか?」
私:「あ・・いや・・この前断ったでしょ?」
伊藤:「知ってます・・でも・・書くだけだからお願いしますよ~」
私:「そんな色気を出して~みんなにもそう言って書いてもらってるんでしょ~?・・今日なんかミニスカートじゃん!」
伊藤:「そんなこと・・ねえ~お願いします!」
私:「ん~じゃ~アンケートだけね!・・私の会社で横が打合せ室になっているからそこで書くよ」
伊藤:「ほんとですか!・・やった~」
私は彼女を連れて目の前の打ち合わせ室へ向かった。
私:「はいどうぞあがって!」
伊藤:「わぁ!真っ暗(笑)」
私:「まぁ~客が来た時しか使わないからね」
伊藤:「お邪魔します~」
私:「じゃ~そこのソファーに座ってください」
私はミニスカートだったので、テーブル椅子の机ではなく、奥のソファに腰掛けるよう言った。下着が見えるからだ。
私:「よっこらせっと・・はい・・じゃなにを書けばいいかな?」
伊藤:「あ!はい!・・この用紙に名前と住所と連絡先を書いてもらって、下のアンケート内容を見て書いてもらえれば」
私:「あ・・ごめん・・アンケートって約束だから、個人情報は書きません!」
伊藤:「え!・・じゃ~調べれないじゃ(ハッ!)・・あ・・いえ・・」
私:「あはは・・心の声がダダ洩れだよ(笑)・・そんなことだろうと思ったよ・・でも私は既に他の保険会社に入ってるから・・無理だよ。」
伊藤:「そこをなんとか考えてください・・ココ!・・ここを見ると他の保険会社にはない特典とか優遇とか・・」
私:「ん~~へ~~~そう~~~」
私はそう返事をしながら、閉じていた足を緩め、前かがみになって一生懸命説明していた彼女は薄ピンクのブラと下着がモロに見えたので、聞いてる振りをして下着ばかり見ていた。
伊藤:「ですから・・で・・なるので・・なんとかお願いします」
私:「・・・・・ピンク色・・」
伊藤:「え!?・・ピ・・ピンク?(チラ)キャァ!!・・ちょっ・・どこ見てるんですか(笑)」
私:「あはは・・話に夢中でずっと見えてたよ(笑)」
伊藤:「も・・もう!・・」
私:「それも勧誘のひとつ?(笑)」
伊藤:「ち・・違いますよ!・・」
私:「良いもの見せてもらったし・・考えようかな~」
伊藤:「ほ・・ほんとですか!・・やった!」
私:「でもな~下着見せてもらって・・変えますじゃな~今の保険会社の担当に悪いし・・」
伊藤:「え?・・別に見せてもらってって言わなくても保険会社を変えるって言えば・・」
私:「だって・・その保険会社の担当者も女性でさ~・・あなたと同じぐらい若くって・・ミニスカートで・・で・・誘惑に負けて入ったわけよ(笑)・・だから無理です!」
伊藤:「じゃ・・どうすれば・・」
私:「無理しなくていいよ・・だって・・ここだけの話・・その女性いろいろしてくれたもん(笑)」
伊藤:「いろいろって・・その・・」
私:「うん!・・枕営業(笑)・・だからなかなか変えれないよ・・ごめんね」
伊藤:「・・・・・・・私もしたら変えてくれますか?」
私:「枕営業なんてやめておきゃ~・・まだ若いし、こんな綺麗な女性だったら無理しなくても勧誘できるって!」
伊藤:「綺麗って・・でも私は若いから実績本数が欲しいんです!・・今だっていろんな人が寄ってきて話はするけど全然入ってくれないし・・結局先月だって0」
伊藤:「あなたは・・逆に寄って来てくれなくていつも払われて・・(バサッ!・・バサッ!)・・こ・・これでいいですか!」
なんと彼女は言いながら、上の服とミニスカートを脱いで、ブラウス姿になった。
私:「お・・おい・・誰か来たらどうするんだ!・・こんなところで脱ぐなよ!」
伊藤:「じゃ~どうすれば!?」
私:「誠意はわかりました・・んじゃ~これ・・私の連絡先・・今日夜に時間作ってもらって会いますか?」
伊藤:「よ・・夜ですか?」
私:「あ!無理にとは言わないので~じゃ!」
伊藤:「あ!行きます!・・どこに行けば?」
私:「じゃ~夕食はご馳走しますので、18時に〇駅でどうですか?」
伊藤:「はい〇駅ですね・・わかりました」
私:「それと・・今着ているピンクのブラと下着・・そのまま履いてきてくださいね」
伊藤:「え?・・この下着ですか?・・どうして?」
私:「一日履いた下着が見たいからですよ・・私は変態なんです!・・いいですね!?」
そう言って彼女は服を着て事務所を出て行った。
その夜18時
〇駅で彼女と待ち合わせをして、近くの居酒屋でアルコールを飲み終えた後、近くのラブホテルに行った。
私:「いいのかな?」
伊藤:「は・・はい・・そこで契約書にサイン貰えるですよね?・・最初にサインくださいね」
私:「分かってるって」
そのままホテルに入り、彼女の言う通り契約書にサインをして先にシャワーを浴びた。出てきて逃げられていると思ったが、彼女は真面目に待っていた。
私:「あは・・逃げられるって思ったけど・・」
伊藤:「そこまで私は悪ではありません・・」
私:「いや・・もうこの時点で悪でしょ(笑)じゃ~さっそく」
伊藤:「あ!ちょ・・私もお風呂に(キャっ!)」
私:「あ・・お風呂はいい!・・私このまま生の伊藤さんがいいから!」
伊藤:「あ!・・え!・・ちょ・・ダメです!・・今日一日動き回って汗臭いし・・シャワーしたいです」
私:「その汗臭さと伊藤さんのムンムンになっているアソコを愛撫したいんだよ!」
伊藤:「あ・・アソコはだめ!・・お風呂入ってじゃないと汚(んぐっ)ん!ん~~ん~~~」
私:「はぁ・・はぁ・・本当に今朝のままの下着だね・・じゃ~脱がすね」
伊藤:「い・・いや・・せめて電気・・んぐっん~~~ん~~~」
私:「電気消したらなにも見えないじゃん・・このまま下着も(ズルッ)お・・おお・・伊藤さんの下着・・クロッチ部分すごく濡れてる」
伊藤:「い・・いや!見ないで!・・」
私:「何言ってるんだよ・・この濡れてるところが(スゥ~)ん~~いい匂い!ジュルジュル」
伊藤:「ちょ!匂い嗅かないキャ~~ちょっと舐めて・・あ・・」
私:「すご・・この下着契約の景品としてもらってくね!」
伊藤:「い・・いやだ駄目です!・・私ノーパンじゃないですか?」
私:「あ・・そ・・じゃ~契約書返して・・」
伊藤:「わ・・わかりました・・」
私:「よし・・じゃ~脚開けて・・私のアソコ舐めてって言ってみて!」
伊藤:「え・・そ・・そんな恥ずかしいこと・・(ハッ!)わ・・わかりました(ガパッ!)わ・・私のアソコを・・な・・舐めてください」
私:「じゃ・・ジュルジュル・・ん~~すごく良い匂いと味・・さすが一日動き回っただけのことはあるね」
伊藤:「い・・いやああ~あっああ~~あん!あん!あん!・・はぁ・・はぁ・・だ・・だめ!・・あ・・あ・・だめ!!逝くっ!!んああ~~~」ビックン!ビックン!
私:「すごいビクビクしてるね・・じゃ~今度は相田さんのチンチン舐めたいって言ってみて!」
伊藤:「い・・いやそれは(ハッ!)あ・・相田さんのチンチン舐めさせてください」
私:「じゃ~お言葉に甘えて(ビ~~~~~ン)」
伊藤:「え?・・う・・うあああ~な・・なにこれ・・」
私:「ん?・・大きいか?」
伊藤:「お・・大きいってもんじゃ・・太くて長い・・こんな口に入らない」
私:「大丈夫だから!ほら!」
伊藤:「ちょ!むり(んぐっごっ!)ごわっ!んごっ!・・んぐっ!んぐっ!・・は・・入らなごごっ!」
私:「なんだ・・フェラは慣れてないな・・んじゃそろそろこの大きいの伊藤さんのマンコへ・・」
伊藤:「え!?ちょっ・・そのまま?・・いや!ゴム!ゴムを付け(ズズ!)がああっ!(ズン!!)んあああ~~~だめ~~ゴムを付けああああ~~」
私:「ゴムなんて必要ない!・・俺は生がいいんだよ!!ん!ん!ん!・・んあ~狭くて締まる!!ん!ん!」
伊藤:「あん!あん!・・お・・お願いもっと優しく!んああ~~あん!あん!だ・・だめそんな激しくされると・・だ・・だめ!!逝くっ!!!!んあああ~」
伊藤:「あ・・あ・・逝っちゃった・・もう許して・・」
私:「俺はまだ逝ってない!・・そ・・そろそろ逝くぞ!逝くぞ!・・逝くっ!」
伊藤:「え?・・え?・・逝く?・・中だめですよ!・・そ・・外に出し(ドビュドビュドビュ)ええ?・・(ドクンドクンドクン)え?中?・・中に射精したの?・・い・・いや~~~~~!!」
私:「そんな中出しは当たり前だろ!・・ん!ん!・・すげ~気持ちいい!一週間我慢してたからな・・ん!ん!」
伊藤:「グスン!・・ひ・・酷いです・・(ズズ!)えっ?(ズン!)ちょっなに?・・あん!あん!あん!・・ま・・待って抜いて!!・・子供できあん!あん!あん!・・だめ~~また逝く~~んああ~~」ビックン!ビックン!
私:「お・・俺もまた逝く!・・逝く~~」
伊藤:「い・・いや!・・これ以上は中に射精しな(ドビュドビュドビュ)ああ・・いや・・(ドクンドクンドクン)いや~~ああ~~~んわ~~~~」
私:「はぁ・・はぁ・・脚開けて・・うあ~濃い精子がたくさん出てきた・・伊藤さん気持ちよかったよ・・枕営業はこんな感じだよ・・今入っている保険会社の女性ともホテルでエッチさせてもらって入会した。今でも月1回はね」
私:「あ!・・でも保険は入るから、今後も溜まったらよろしくね・・んじゃ先に帰るね~」
伊藤:「グスン!グスン!わぁ~~~~~~~」
以降、翌週の金曜日は彼女は来なかった、契約内容を確認との面目で保険会社に電話をしたら先週から休暇を取っているらしい。
それから半年が過ぎた頃、再度保険会社に電話をして伊藤さんをお願いしたら、産休で休んでいると聞き、俺の子供かな?ってコーヒーを飲みながら思った。
Fin