生保レディの保険契約時の枕営業

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俺がまだ20代の頃の話。

その日は出張帰りで直帰して良いとの指示だったので昼過ぎに自宅へ帰った。

マンションのオートロックを開け、出張帰りとはいえそんなに疲れてもおらず、さてどうするかと考えながら自分の部屋に向かうと、俺の前方10m位先の俺の部屋の2軒隣の部屋の扉が開く。

中からリクルートスーツの女性が出て来た。

女性は扉を閉めると、こちらを向き俺と目が合う。

その女性は壇蜜に激似の美人だった。

蜜(仮名)は俺に会釈をした後

「あの…すいません」

「はい、何か?」

「もうお仕事終わられたんですか?」

「出張帰りで今日は終わりです」

「あの…できれば今からお時間ありませんか?」

「要件は?」

「私、保険セールスなんですけど、お話だけでも聞いてもらえませんか?」

タイミングの良いコトに、俺はそろそろ保険に加入しようとプランを決めていた。

保険会社もプランも自分で考慮し、既に決めていたのだが、まだ契約はしていなかったのだ。

「どちらの保険屋さんですか?」

「○○生命です」

何と保険会社がドンピシャ。

しかし相手が極上美人だったので、少し美味しいコトも期待しつつ

「まあ…話だけなら…」

とあまり興味が無いふりをして、蜜を部屋に案内した。

部屋に入る時にチラ見で確認したが、着衣の上からでもわかる巨乳。

部屋に入ると喉が乾いていたので、麦茶を二人分用意した。

蜜は保険説明を開始する。

蜜の説明は素人にもわかりやすかった。

説明を受けながらプランを聞かれ、俺が決めていたプランに誘導する。

「あの…何とか契約お願いできませんか?」

「う〜ん…」(悩むふりの演技)

「お願いしますぅ…何とか契約取らないとそろそろヤバいんですぅ…」

「何がヤバいの?」

「成績悪いので、辞職勧告です」

「ん〜でも、実際契約するのは俺だしね」

「お願いしますぅ…何でもしますからぁ」

蜜は俺の手を握る。

俺はキタ!と思いつつ

「何でもって、ヤらせてくれるってコト?」

蜜は赤くなりながら黙って頷く。

「でも1回ヤらせてくれただけじゃね、保険契約は長いんだから」

「じゃ…どうすれば?」

「俺も契約書作るから、サインしてくれる?」

「内容見てからでも良いですか?」

俺はパソコンで契約書を作る。

内容は①月に最低1回抱かれるコト。②契約反故防止として、今日ハメ撮りさせるコト。③蜜が仕事を辞めても、この契約は有効なコト。

…等を盛り込んだ契約書を見せる。

「この契約でいいんですけど…1つだけ条件があります、貴方以外の相手はできません」

「わかった!じゃお互いにサインしようか」

蜜は赤くなりながら頷く。

お互いにサインすると、蜜は俺に抱きつく。

俺は蜜の唇を奪う。

蜜は舌を入れて絡ませてくる。

5分程ディープキスした後、蜜が尋ねる。

「1つだけ教えて。血液型何?」

「A型だけど」

「良かった!」

「何が?」

「私、親に決められた婚約者がいるの。その人イケメンなんだけど、何だか合わなくて。その人もA型なの。」

「ってコトは、生で良い?」

「恥ずかしい…言わせないで」

俺は汗をかいていたのでシャワーを浴びようと裸になると、蜜も裸になる。

一緒に浴室に入り、シャワーを浴びる。

シャワーを浴びながら蜜の身体を触りまくると、蜜は喘ぎながら応じる。

蜜のオマンコを触ると、既にぐっしょり濡れていた。

蜜の豊満な胸を揉みまくり、俺のイチモツも猛る。

俺は堪らなくなり、バックで生挿入。

「はぁん!気持ちいい!」

俺はバックで突きまくり、蜜を何度もイかせる。

そして俺も絶頂へ。

蜜の膣内に大量放出。

蜜は身体を痙攣させて喘ぐ。

ベッドに移動し、3回生中出し。

「一旦会社に戻るね」

蜜は会社に戻り、俺の保険書類を提出し、再度俺の部屋に来た。

「また来ちゃった!」

「さっきハメ撮りするの、忘れてたよ」

「いやん、恥ずかしい…」

蜜はその日は泊まっていった。

後日わかったコトだが、蜜は俺と出会った日の翌日には保険会社を退職していたが、それを黙って俺に抱かれ続けていた。

その後蜜は婚約者と結婚したが、その時には妊娠していた。

はたして誰の子か…

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