今から書く話はゴールデンウィークの話です。
俺は高卒で今年の春から社会人になりました。
高校では、アルバイトとかもしたことないのでほんとに知らないとこばかりです。
まぁ、そんなとこは置いておいて今回のお話は仕事場でたまに見掛ける生保レディです。
一週間に何度か昼休憩の時に来ていて。
仮に佳奈さんと言っておきます。
佳奈さんが来るときは今でもお菓子などを持ってきて俺達に渡してきます。
そんな佳奈さんと実は関係を持ってしまいました。
最初は休憩位したいから断り続けていたんですが。
半月後に俺が就業後に来て佳奈さんは[これから珈琲でもいかがです?]と言われました。
まぁ。家に帰ってもやることは無いんで佳奈さんと会社からは少し離れる珈琲店にタクシーで行きました。
佳奈さんは[保険の件なんですけど俺さんの年齢でいきますとこの値段に…]と言ってるとき佳奈さんの胸元ばかりに目がやられ話が入ってきませんでした。
そして佳奈さんから[保険に入る気はあるんです?]聞かれ俺は[正直保険とかあんまり興味ないし入ったところで自分には得なんか無いですし何か入ったから自分に嬉しいこととかあります?]とつい言ってしまいました。
佳奈さんは[何か怪我とかなされたときなどにお金が入ってくることですかね?]と言われました。
俺は[別に怪我とかしないと思いますけどね。まぁ、入っても意味無いと思うんで帰ります。]と言い珈琲代を出し少しあるいたところで佳奈さんは俺の手を引っ張って来て
少し涙目になって[お願いします。入ってください。。]と言われました。
俺は[待ってくださいよ何でそこまで言うんです?]と聞くと
佳奈さんは[今月1人も契約貰えてなくて…上司に怒られちゃう…]と言われたので
俺は[分かりましたよ。でも俺は別に入りたいとは思いませんけど佳奈さんがそこまで言うならチャンスをあげますよ]と言い
耳元で[嫌なら良いですけど。セフレになってもらえませんか?]と聞きました。
佳奈さんは[えっ?]と言い少し考えて頷いた
俺はすぐさまメモ帳を取り出し
佳奈さんは契約書類を出しました。
俺は「契約書類を書くんで佳奈さんは俺のセフレになりますって書いてくださいそれで契約完了です。」
10分位で俺は書き終わり判子も押した。
佳奈さんも俺のメモ帳に書き終わり全て完了して珈琲店を出た。
その後またタクシーで俺の家に向かい佳奈さんを俺の家に招きました。
佳奈さんは「結構綺麗にしてるんですね」
俺は[まぁそうですね]と言い俺は佳奈さんを抱きました佳奈さんは[慌てないでよ。]と言い服を脱ぎだし裸になると「お風呂に入ろ?」と言われ俺も裸になり二人で一緒に入りました。佳奈さんは「1人暮らしなのに大きいお風呂ねぇ。」と言っていた。
お風呂に入り佳奈さんと他愛もない話等をしたり
俺の事を聞いたりして
俺が童貞だってこともばれてしまった。。
佳奈さんは「あんな積極的にセフレになりたいっていっておいて童貞なんかい!」と突っ込まれたりした。
けど佳奈さんは「童貞さんなら私も大歓迎よ!むしろ私で良いの?」と聞いてきた。
俺は[もちろんっすよ!佳奈さんみたいなスタイルも良いしおっぱいもでかいし僕的にはパーフェクトボディですよ!]と言うと
てれながら佳奈さんは俺のちんこを握りました。
佳奈さんは[良いねぇ!若いって良いわね!]と言い俺を立たせ佳奈さんはちんこを咥えてくれました。
初めてフェラされてもうやばかったです。
行きそうと言うと佳奈さんが「ダメ!!!」と言い辞めて普通に風呂に入り
風呂に出るまではなにも聞いてくれませんでした。
だけど出て。俺は軽くご飯を作り俺と佳奈さんで食べて寝室に向かった後からでした。
佳奈さんは(やっぱ出すならここに出したいでしょ?)と言い指を指していたところは佳奈さんの性器でした。
俺はん?と聞いてしまったが
佳奈さんは[せっかく童貞卒業記念なのに中出しはしたくないの?]と言われ俺は[できるならしたいです]と言った
佳奈さんは[でしょ!じゃあいれてもいいよ?]と言うので入れました
佳奈さんの膣はとても締め付けがありやばかったです。説明はしにくいですけどww
ゆっくりと奥に突っ込み。佳奈さんは次第に喘ぎ出した。
そしてそれを繰り返し30分位して佳奈さんのまんこに中出しをしました。
中出しした瞬間ほんとに気持ちよくなり記憶なくなりそうでしたw
それからもう一発佳奈さんのまんこに中出しをしてその日は寝ました。
翌朝。起きると佳奈さんが[目覚めたら俺さんから抱いてきてそのままいれてきてそのまま中出しされちゃった!]と嬉しそうに言い。ご飯を食べてお互い仕事に向かいました。
あれから半月に一回くらい仕事終わりに佳奈さんと待ち合わせをしセックスをしています。