生保のしつこい人妻営業に条件提示してみたら中出しまでいけた話

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数年前の話ですが、年末調整手続きをしてる中で思い出したので書きます。会社に出入りしてる生保の営業女性との経験談です。

どこの会社にも、昼休みとかに出入口で待ち伏せ?しながら声掛けてくる営業いますよね?

うちには某S社の営業が来ていました。と言ってもいつも50代であろうオバ様だったので、愛想よく挨拶する程度でした。

そんなある日見慣れない女性が誰にも声を掛けれず、キョロキョロしながら立っていました。それが彼女(仮に古田さんとする)との出会いでした。

古田さんのスペックは

身長160cm程度で細身の身体

推定Bカップ

茶髪のショートカット

32歳の結婚2年目で子供なし

「大丈夫?笑」

「は、はい!ありがとうございます!S社の古田と言います、保険に興味ありませんか?」

「いきなりやね。笑けどもう保険入ってるからごめん」

「また何かあればいつでもどうぞ!毎日来てますので!」

言葉通りその日以降毎日、昼休みに古田さんは現れるようになりました。たまに会話するようになり、徐々に古田さんも緊張が解けてきたようで、色々話してくれました。

・1年程前に転職したものの、なかなか成績があがらない

・楽な(うちの会社は契約率が高いらしい)取引先に担当を変えられた

・ここでダメなら契約更新されないかもしれない

・旦那は帰りも遅く話もしてくれない

・地元は地方で友達もいない

イケるなと確信しました。

経験上、地方出身で仕事で苦労していて旦那とコミュニケーション不足。それだけでも上手く運べばイケるケースが多いですが、さらに取引先の相手となれば、あちらもこっちに迷惑かけるとまずいので、揉めるような事にはなりません。さっそく古田さんに声を掛けて保険の見直しを考える素振りをしました。

「せっかくやから一回保険見てもらおうかな?お願いできる?」

「ありがとうございまーす!喜んで!」

そんなこんなで簡単に約束を取り付けました。初回は慎重に、会社近くのカフェとし、細かく保険の説明を受けました。と言っても保険には詳しいので、当然古田さんでは相手になりません。全て計画通りです。最初は笑顔で話していましたが、徐々に口調を強めていき、最後には突き放しました。

「あのさ、古田さんが保険詳しいって言うからわざわざ時間作ったのに、なんもわからんやん。こっちも暇じゃないんやけどな」

「ごめんなさい、勉強不足で。せっかく時間作ってくれたのに、すいません。」

「別にいいけどさ、こんなんしてたら成績上がるはずないんと違う?違う所に相談したらいいかな?」

「待ってください、ちゃんと調べて答えますから。もう一度だけ時間もらえないですか、お願いします!」

「俺も忙しくて時間作れないんですよね。休みもないし。家来てくれるなら仕事後時間作ってもいいけどどう?」

「家はちょっと。。お一人暮らしですよね?会社で男性の一人暮らし宅にはNGと言われてて。」

「ならいいや、ちょうどN社の人が自宅で説明してくれるって言ってたから、そっちにお願いするわ!」

「そ、そんな、、、私も大丈夫です!だから時間ください!」

ここまで整えば確定です。後は当日女の子の日で無い事を祈るだけです。まぁ、そうであってもヤル事は変わりませんが。そして約束の日まで2週間、しっかり溜め込みその日を迎えました。

約束は19時に自宅。でしたが、仕事が忙しいと当日変更連絡をしました。一応人妻なので、気を遣うフリをして

「約束したのにすいません。遅くなりそうなので、ご主人も心配するでしょうし、日にち変更しますか?21時頃には帰れると思うのですが。。」

「私は大丈夫です!忙しいのにすいません。旦那は出張ですし、私は明日休みなので待ちます!近くのカフェでお待ちしてます!時間わかったら連絡お願いします。」

模範解答が返ってきました。笑

早る気持ちを抑え、適当に仕事をこなしている間に時計は21時を過ぎていました。これから帰ると22時。それを古田さんに伝えると、時間に合わせて家の前で待っているとの事。

家に着くと、古田さんが笑顔で出迎えてくれました。

「おかえりなさい!遅くまでお疲れ様でした。」

「遅くなってごめんね!さっ、入って入って!」

部屋に入ると古田さんはさっそく説明の準備をすすめました。前屈みになる度に胸元から水色のブラが見えていました。そんな古田さんを見ながら缶ビールを開け話を聞きました。

「と、言う事でこの保険はおススメです!是非ご加入ください。」

「なるほど、けど今回はいいや!よく考えたけど、必要ないかな。」

古田さんの顔は固まりました。きっと契約とれるものだと思っていた顔でした。しかも今日は月末最終日。今月最初で最後の商談なのは知ってましたから、当然でしょう。

「なんとか今日、加入いただけませんか。お願いします。」

「お願いされてもねぇ、とりあえず今日は帰ってくれます?」

「もう少し考えてもらえませんか。。私本当に今日契約とれなかったら。ご協力お願いします!」

「じゃあ、こうしよう。古田さんには良くしてもらったし、協力したい。けど大金払う訳だし、古田さんにも頑張ってもらう」

「私はもちろん頑張ります!どうすればいいですか?」

「選ばせてあげる。自分でどうするか選んでよ。でも質問は無し、10秒以内に決めて、決めたら変更なしで、文句も言わない①諦めて帰る②来月以降に出直す③明日まで俺の言う事に全て従う④契約期間中(10年)俺の言う事に全て従う10、9、、、」

「。。。③」

「賢いね。じゃあ、さっそく」

「契約してくれるんですよね?」

「わかってるよ。でもそれは明日の朝ね。とりあえず明日の朝まで俺の彼女ね、それが終わったらサインするよ。あっ、約束は守るけど、つまらない事言うなら契約もしないから。大人やからわかるよな?」

「わかりました。」

「じゃあ、とりあえず脱いで。裸見せてよ。」

黙ってこちらを見る古田さんの目は、何を求められているかを理解していましたが、恥ずかしさと人妻でありながら旦那と行為に及ぶ事への抵抗感がありました。

「あ、あの、本当にするんですか?」

「質問は無しって言ったよね?別に強制しないから、嫌ならどうぞ帰ってください。」

少しの沈黙の後、着ていたスーツを脱ぎ、白いブラウスのボタンを外し始めました。人妻が目の前で脱いでいく姿を見るのはいいものでした。パンツスーツを脱ぎ、パンストと下着だけになって立ちすくむ古田さんを見ながらビールを飲み干し抱き締めました。

「や、やっぱりダメです。。」

「うるさいよ。彼女って言ったでしょ?」

そう言い嫌がる古田さんの頭を掴み唇を奪い、口の中に舌をねじ込み、唾液を流し込んでいきました。なかなか口を開かず抵抗を続ける古田さんでした。

「嫌ならやめる?古田さんがしたいって言ったんでしょ?早く口開けて舌出してよ。旦那とするみたいに激しくしてよ」

再び古田さんの口の中に舌をねじ込んでいくと、ようやく観念したのか少しずつ舌を絡めてきました。そのまま小ぶりな胸に手をやり、硬くなった先端をいじりはじめると、こちらが舌の動きを止めても積極的に舌を絡めてくるようにねりました。そのままブラを外そうとすると

「お願いです、せめて電気消してくれませんか。」

「嫌だよ、黙って身体見せてよ。それに暗いと写真とれないでしょ」

「写真!?そんなのきいてません!やめてください!」

「なに?文句ある?なんでも言う事聞くんでしょ?早くそこ座って」

さすがに睨みつける古田さんでしたが、それ以上何も言いませんでした。人妻を屈服させる瞬間は最高です。

そのままベッドに押し倒し、再び唇を重ねながら露わになった胸を刺激していると、少しずつ口から声が漏れ始めました。

唇から顔、耳からうなじ、鎖骨から腋、胸からおへそと上半身くまなく舌を這わせていくき、そのままパンストに手を掛けビリビリと破き、下着の上からでもよくわかる程濡れたソコに手をやりました。

「うわ、準備万端だね。待ち遠しいならさっそく」

そう言い、下着を横にズラし硬くなったモノを一気に奥まで突き刺しました。

「えっ!?う、ま、待って!ゴムしてください!生はダメです!」

「なに?誰がゴムつけるって言った?やめてもいいけど、ここまでしてやめる?笑早く決めてよ」

古田さんが何と答えようと止める気はありませんでした。でも好きなんですよね、人妻の口から屈辱的な言葉を言わせるのが。

質問しながらも腰の動きを早めていき、古田さんの中を堪能。正常位で抱きつく形で奥を強く突き続けました。

「ねぇ、早く答えてよ。やめるのか、このまま続けて欲しいのか。」

「つ、続けてください。」

「わかってないね?何を続けるの?どうされたいのかちゃんと言ってくれる?写真ばら撒くよ?」

「や、やめて。言います。。お願いします。そのまま生でしてください。」

再び唇を重ね、口の中を犯しながら腰の動きを早めました。古田さんの目は潤み涙が溢れてました。そんな姿にさらに興奮した俺は、古田さんを強く抱き締めながら、根元まで突き入れ1番深くで全てを出し切りました。

これまでに無いほど脈打つモノからは、溜め込んだ大量の精液が放出されました。古田さんは何をされたか理解していたと思いますが、身体をピクピクさせながら息を整えようとするだけでした。

全てを出し切ったモノを引き抜くと、大量の精液が中から溢れ出してきました。それを手ですくい、まだ硬いままのモノに塗り付け、グッタリする古田さんの口に突き入れました。

驚く古田さんの頭を掴み上下させていると、あっという間に硬くなったモノを抜き、お尻を引き上げバックで突き入れました。人妻が喘ぐ顔を見るのもいいですか、バックで突き入れた時の陵辱感もたまりません。そして再び奥まで突き入れたまま、全てを出し切りました。

「寝てないでキレイにしてよ。」

古田さんは這うようにこちらに顔を向けると、精液と愛液が混ざり合い真っ白になったモノを咥え、丁寧に舐め上げていきました。

「古田さん、最高だったよ。古田さんも気持ち良かったですでしょ?」

「はい。でもこれっきりにしてください。それから、契約お願いしますね。」

「契約はするよ。けどこれっきり?そんな訳ないよね、写真もあるのに?これからもよろしくね」

再び涙を流す古田さんに興奮し、再びそのまま朝まで何度も古田さんの中を堪能しました。最後には古田さんの方から騎乗位で腰を振り始める始末。全て中出しでした。

それからしばらくの間、古田さんとの関係は続きましたが、担当が変更となり仕事が忙しくなった事もあり徐々に会う事もなくなっていきました。

不意に届いた年賀状には、私によく似た子供を抱く古田さんが写っていました。

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