私は基本同じ嬢は二度呼びません。孕んでいても責任を取るつもりはないし、孕んだ女は厄介です。
なので風俗入りしたばかりなの18歳に中出しを繰り返す日々です。
しかしある日店長から手をつけかねている本番アリ・中出しアリ・なんでもアリな20歳の嬢を懲らしめてやってくれと頼み込まれました。過剰サービスをするから他の嬢に迷惑なんだとか。
なんでも子供のころに親類に犯されセックス依存症になったそうです。
生狂いはその頃植え付けられたのか、一種の自傷かはわかりません。その両方でしょうか。
嬢が連れてこられました。20歳くらいの可愛い子です。「じゃ、あとは頼みます」と店長が言って去りました。
嬢、いきなり私の服を剥ぎ取ってイチモツをしゃぶります。完全にあばずれの態度です。清楚な子の好きな私は、一気にムカムカと怒りが込み上げてきました。押し倒していきなり犯してみたらどうなるのか、興味もあります。
服をハサミで切って剥ぎ取ります。ブラもTバックもズタズタに破ります。
お気に入りの服を切り刻まれて酒荒れした声で凄む嬢。そんなスベタな顔をされると征服欲を刺激され、身体中に服の切れ端をつけた裸の嬢に一気に勃起したイチモツを突っ込みます。
またしてもあばずれのように「アッ、アッ」と抱きついてきてよがります。中は意外とよく濡れて締まります。
異常なくらい発情して何度も背を反らせ絶頂する彼女は、チンポならなんでもいいのが見え見えでした。
こんな女は便器のように扱えばいい、と堪えもせず濃い精液を何度も注ぎこみ、ガムテープで手足を拘束し、マンコにガムテープで蓋をしました。
そのまま私は食事をしたり、テレビを見たり。
時々マンコのガムテープを取って犯し、新たな精液を注ぎます。
そのままピルを飲まさず、「ピル取って」「ピル飲ませて」と叫び泣く嬢に精液を注ぎ足したりさえしながら、24時間経つのを待ちます。
「ピルをやめた直後は孕みやすい」という話まで聞かせてやります。
嬢はしゃくり上げなら種付けセックスに否応なく感じています。「どうせ堕ろせばいいんだろ」「子供の頃から中出しされていたんだね」「子供の頃からよがっていたんだろう」といたぶります。
2週間後、彼女はさめざめと泣きながら産婦人科に行ったそう。
それから彼女は風俗を辞め、今は事務員をしています。セックス自体、怖くなったようです。
そんな彼女を再び犯してみたくもあります。もちろん、生で。そして再び孕ませてやるのです。