生パンで自転車通学しているjkを目撃した話

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僕が大学生の時の話です。

僕は地方の大学で一人暮らしをしていました。

家からキャンパスまでの途中に川が流れていて、そこに結構大きな橋が架かっていました。

この橋の上が強風が吹いていることが多く、そこでjkのパンチラを目撃した話です。

ある日、朝にサークルの予定があったので、いつもより早い7時半くらいに家を出ました。

この日も橋の上はかなり風が吹いていました。

橋の上を歩いていると、通学中の自転車に乗ったjkが僕を追い越していきました。

すると追い越しざまにスカートが捲れて黒パンツがチラッと見えました。

見せパンだと分かっていても、スカートが捲れると嬉しいもので

「早起きしたかいがあったなぁ」と思っていました。

今度は橋の真ん中あたりで、自転車で立ち漕ぎしているjkが僕を追い抜きました。

するとjkが僕を追い抜いたタイミングで強風が吹いて

僕のちょうど目の前で、jkの制服のスカートがブワっと捲れあがりました。

なんと、グレーの生パンでした。

目の前だったので、パンツがお尻にぴったりとフィットしていて、ドット柄が入っていることまで確認できました。

まさか生パンだとは思わず驚いてしまいました。

遠ざかっていくその子をずっと眺めていると

強風でスカートが何度も捲れながらも、手で押さえることもせずに生パン丸出しのまま立ち漕ぎで橋を渡っていきました。

僕だけじゃなく、橋を渡っている人や、車からもみんなにパンツを見られてしまっていました。

その子の後ろ姿しか見ていないので、顔はわかりませんでしたが

白シャツに紺スカートの制服で、ストレートの黒髪に、色白でムッチリしたお尻と太もも…

そしてグレーのドット柄パンツ…あまりにもエロすぎて、その日の夜は思い出しながら抜きました。

次の日もあの子に会いたくて、特に用事がないのに昨日と同じ時間に家を出ました。

ドキドキしながら橋を渡りましたが、昨日の子には会えませんでした。

他の自転車jkは何人か見かけましたが、一人だけスカートが風で捲れて黒パンがチラッと見えただけでした。

その次の日も同じ時間に家を出ましたが結局、あの子には会えませんでした。

もう会えないだろうなと諦めて、早起きするのは辞めました。

そして先日のグレーパンツを思い出して何回も抜きました。

1週間くらい経って、またサークルの予定で朝早くに学校に行くことになりました。

久しぶりに早起きしたので、眠いなと思いながらも、

「もしかしたらあの子にまた会えるかも…」と淡い期待を持って家を出ました。

例の橋を渡っていると、今日も相変わらず強い風が吹いていました。

すると、jkが自転車で僕を追い越していきました。

「あの子だ!!」

後ろ姿を見てすぐにあの子だとわかりました。

今日は立ち漕ぎではなくて、座って自転車を漕いでいました。

ただ、スカートをサドルに挟んでいないみたいで、風でフワッとスカートが捲れました。

が、パンツはギリギリ見えず…。

僕はこのチャンスを逃すまいと、走って自転車を追いかけました。

また強風がブワッと吹きました。

jkのサラサラの黒髪が風になびきました。

同時にスカートもふわっと捲れました。

紺のスカートの中から、真っ白のパンツが現れました。

「白だ!!」

僕は心の中で叫びました。

さすがに走っても自転車には追い付けず、途中であきらめましたが

何とかあの子の白パンツを見ることができました。

僕は「この子は、いつも生パンなんだな」と確信しました。

次の日、僕はまたあの子に会うために早起きしました。

この日は僕も自転車に乗って、昨日よりも早い時間に橋の手前あたりで待機しました。

今日も会えるかなとドキドキしながら待っていました。

さっそく自転車jkがやって来ましたが、あの子ではありませんでした。

10分くらい待っていると、ついにあの子がやってきました。

はじめてあの子の顔を前から見ることができました。

改めて顔を見ると、けっこう可愛くて驚きました。少なくともクラスで真ん中以上といった感じです。

こんな可愛い子が周囲に生パン見せつけながら、自転車漕いでると思うとますます興奮してきました。

さっそく、後ろを自転車で追いかけます。

今日もこの子はスカートをサドルで挟んでいなかったので「これはいける!」と思いました。

橋の上では今日も風が吹いていました。

さっそく、スカートがフワッと捲れました。

しかしパンツは見えず。

何度か風が吹きましたが、パンツが見えるほどには捲れてくれませんでした。

惜しいところまで捲れるけど、今日はダメかと諦めていると

この子は途中で急に立ち漕ぎを始めました。

僕も離されないように追いかけました。

すると、立ち漕ぎをはじめた途端にスカートがブワッと捲れました。

白のパンツがバッチリ確認できました。

2日連続の白です。

「やっぱり白はいいなぁ」と興奮しながら追いかけていると、

すごい強風が吹いて、スカートが豪快に捲れ上がりました。

そしてなんと、捲れあがったスカートが風圧で貼りついてしまって、パンツ丸出し状態になってしまいました…。

本人は気づいていないのか、パンツ見られても気にしていないのか謎なのですが、スカートを元に戻す素振りもなく

白パンツ丸出しのまま立ち漕ぎを続けていました。

何秒間もパンツが見えっぱなしだったので、右のお尻にパンツが食い込んでしまっていて

色白で柔らかそうなお尻がはみ出ちゃってる様子をじっくりと観察できました。

これはかなりエロくて、しばらく思い出しては何度も抜きました…。

なぜかいつも生パンの自転車jkを見つけて

おかずに困らなくなった話です。

また後日の話も書きたいと思います。

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