外出自粛だった今年のGW。
お家でウトウトしてたらJK時代の出来事を夢で見た。
5年前の春、高校生になったばかりの頃だった。
ママとパパは海外出張でひとりぐらしをすることになった。
小さい頃から家事手伝いをしてきて普通にこなせるくらいにはなっていたしお金は毎月、必要なだけ振り込まれるしとくに困ることはなかった。
仕事の邪魔をしちゃいけないからと思い連絡を取るのも月一度、もしくは緊急の連絡の時だけだった。
だから、私が一週間近くお家を開けても問題にならない。
そう思ったクラスメイトの男子がいた。
その男子の名前はN。
Nは私のお家の事情を知るとある計画をたてていた。
私を拉致・監禁する計画だった。
その理由は私を犯すため。
私は体の発育が周りの娘よりよく胸もHカップありお尻の肉付きも良かった。
よく男子のオナニーネタにされていたこともあった。
そして私はめをつけられてしまったらしい。
GW当日の朝。
私はお昼ご飯の買い出しにスーパーに行く途中、誰かに背後から襲われた。
頭に強い痛みを感じたと同時に意識を失った。
気がついた時、私は知らない部屋にいた。
その部屋のベッドの上で手を鎖で柵に繋がれて仰向けになっていた。
そして私に覆い被さるような体勢のN。
私はすぐに悟った。
が、すでに時遅し。
Nは無理矢理ディープキスを強要し気持ち悪いくらい舌を絡ませてきた。
私「くっ苦しいっ!」
N「ハァハァまりあちゃん(私のこと)の唇美味しいw」
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
それからも何度もディープキスを迫られて舌を絡ませてきた。
キスが終わるとNは服越しに胸を揉んできた。
私「やめて!触らないで!」
N「こんなでかい乳してぇw本当は揉まれて興奮してるんでしょ?」
私「はぁ!?してないし!」
N「じゃあ確かめなくちゃねw」
Nは胸を揉みながらも開いた片方の手で私のショーツに手を伸ばしてきた。
クチゅ・・・クチゅ・・・
N「まりあちゃんパンティ濡れてるよ?やっぱり興奮してるじゃんw」
私「いやっ!違う!興奮なんてーーー」
N「もう我慢できない!」
そういうとNは私が着ていた服を力ずくでビリビリに破き出しほぼ半裸状態にされてしまった。ブラもショーツも剥ぎ取られ本格的に私の身体を陵辱し始めた。
N「まずはお口でしてもらおうかなw」
Nは勃起したオチンチンを無理矢理私のお口に突っ込んだ。
私「んんっ!(苦しいっ!気持ち悪い!)」
Nはイラマチオを開始、私の喉を犯し始めた。
N「おぉぉっ!気持ちいい!」
私「ゔぉっ!ごゔぅっ!」
喉を突かれるといきなりあっつい精液を流し込まれた。
私「ふぐぅっ!」
N「あぁぁw気持ちいいw全部飲ませてあげるw」
ごっくんごっくん
大量に出てくる精液を無理矢理飲まされた。
しかしNはまだ勃起したまま。
N「じゃあ次はこのデカ乳でw」
ムギュッとオチンチンを胸で埋まらせてパイズリをし始めた。
N「まりあちゃんのデカ乳!デカ乳気持ちいいw」
私「もうやめて!気持ち悪い!」
N「あっ!もう出るっ!」
びゅるるっ!
私の胸の中でまた大量に精液を出してきた。
胸元を精液で汚された。
私「もういいでしょ?お家に返して!」
N「何言ってるの?まだこれから本番だよ?」
私「えっ?」
するとNは私の脚をガバァッと開かせるとオマンコにオチンチンを無理矢理突っ込んだ。
私「待って!それだけはっ!嫌・・・」
N「いれるよっ!」
ブチブチブチっ!
私「いっ!いだいっ!痛いぃっ!」
N「やったぁ!まりあちゃんの処女は僕のモノだぁ!」
私「嫌っ!痛いっ!抜いてぇ!今すぐ抜けぇ!」
N「まりあちゃんのその痛がってる顔wすっごく興奮するよおw」
私「キモい!キモい!早く抜けぇ!」
N「口が悪いなあ、お仕置きだよ!」
Nはいきなり激しく腰を振りお仕置きといい破瓜の痛みが消えないうちにピストンを始めた。
私「痛いっ!痛いっ!やめっ!やめろっ!」
N「これはお仕置きだよ?痛くなきゃ意味ないでしょw」
私「ごめんなさい!ごめんなさい!だからもう許してぇ!」
N「わかったよw中に出したらやめてあげるよw」
Nの言葉に私はゾッとした
私「中って!?中はダメ!妊娠しちゃう!」
N「孕ませてあげるよ!まりあちゃんは僕の精液で孕むんだ!まりあちゃんは僕のモノだぁ!」
私「いやあぁぁぁっ!」
ビュルルルッ!ビュルルルッ!
N「おおっ!おおおっ!」
私「でてるっ!抜いてぇ!」
N「まだまだwこのまま二回戦目突入w」
私「えっ?嘘でしょ!もうやだ!お家にかえる!」
N「返すわけないでしょw」
それからNは夜になるまで私を犯しつづけた。
もう身体も心もボロボロ。
死んでしまいたいとも思えるくらいに悲惨だった。
適当な食べ物を与えられたけど食べる気力もなくその日は眠りについた。
朝になり目を覚ますとNが私にスクール水着を着せてきた。
N「今日は一日これを着てしようねw」
私「キモい・・・○ね・・・」
N「そんなこと言うんだwまたお仕置きが必要かなw」
私「ひっ!ごめんなさい!ごめんなさい!」
N「ダメだ!お仕置きだ!」
私「いやぁ!」
Nは濡れてもない私のオマンコにオチンチンを無理矢理突っこんできた。
まだ破瓜の痛みが残ってる上に濡れてないから異常に痛かった。
私「許してぇ!許してくださいぃ!」
N「今日もたっぷり中に出してあげるからなぁw」
私「いや!いやぁ!」
N「ああっ!出るっ!」
ビュルルルッ!
オマンコにじわぁっと温かいのが広がっていく感覚。
私「もうやだぁ・・・お家に帰りたいよ・・・ママぁ、パパぁ・・・」
N「そんなにオマンコは嫌?じゃあ今日はこっちを使ってあげるよw」
するとNは私のお尻の穴に指を入れてきた。
私「嫌っ!なに!?」
N「アナルだよwお尻の穴にチンコ刺してやるよw」
そしてNは無理矢理お尻の穴にオチンチンを突っ込んできた。
破瓜の時ほどではなかったけど激痛が走った。
私「いやぁーっ!痛いよっ!痛いぃっーー!」
N「まりあちゃん!オマンコもだけどアナルも最高だよ!出すよれアナルの中にもたくさん出してあげるからね!」
私「いや!いや!いやぁ!」
ビュルルルッ!ビュルルルッ!
私「ぁっ・・・がっ・・・」
そこで私は意識を失った。
その日は意識を取り戻すことはなく気づくと次の日の朝だった。
この日はセーラー服を着させられた。
N「今日はセーラー服着て着衣セックスするぞ!」
私「・・・・・・お家に、帰して。」
N「妊娠したら帰してあげるよw」
絶望だった。
Nはどうしても私を妊娠させたいらしい。
それから着衣セックスは始まった。
すると
私「んっ・・・あぁん・・・あっ、」
N「まりあちゃん喘いでる?やっと気持ち良くなってくれたんだねw」
私は無理矢理犯されてるのに感じてしまい喘ぎ声を漏らしてしまった。
N「ほらほらぁ!もっと喘いでよ!」
私「あっ!あぁっ!ああぁっ!アン!あぁん!」
次第に身体が異常にゾクゾクしてきた。
私「無理!無理!死ぬぅ!死んじゃうぅっ!」
瞬間、頭が真っ白になり身体が何かに打ち付けられたみたいな感じがした。
そのまま私はおしっこを漏らしてしまった。
N「まりあちゃんイッたんだねwしかも潮吹いちゃってwあぁこれはおしっこかな?」
ここからはぼんやりとしか覚えてないけど私はそれから喘ぎまくってセックスを続けていた。
「ママぁ・・・パパぁ・・・お家に帰りたいよぉ」と毎日壊れた人形のように呟いていたらしい。
最後の日はメイド服を着させられたことは覚えてる。
GW最終日に解放されてお家に帰れたけど数日後の土曜日、Nは私のお家を特定して侵入してきた。
そしてまた私を犯し始めた。
その時の私の悲鳴で近所の人が通報したらしくNは捕まった。
そのあと、この事はママとパパにも知らされていっぱい慰められた。
Nに多額の慰謝料を請求しNは退学。
私は妊娠する事はなかった。
その後、Nは種無しだという方が分かり、そのせいで自殺未遂して生死を彷徨ったとかなんとか。
現在どうしてるかは知らないし知りたくもない。
私はそのあとママとパパに心のケアをしてもらった。
しばらく学校は行けなかったけどなんとか三年間通って卒業することもできた。
それでもまだカウンセリングにいったりしている。
こうやって書き込んだりすると気持ちが軽くなるってネットにも書いてあったからやってみた。
心の傷が癒えるまではまだかかりそう。