生まれつき半陰陽という病気で、やむなく性転換手術をした

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私は今大学3年です。

私は半陰陽という先天的な病気でした。

私の場合は、卵巣があるのにチンコがついている、という症状でした。

男の時から既に胸は大きくなっていたし、顔は中性的で体のラインも女の子みたいだった。

異変が起こり始めたのは、高校3年生の6月の時です。

朝起きるとチンコが痛かった。

見てみると縮んでいて、小指の第2間接くらいの大きさくらいしか無く、全然立たなくなってしまった。

それでも一応排尿は出来ていたのであまり気にしなかったけど、その1週間後くらいに、家にいた時にチンコに激痛が走った。

急いで病院へ行くと、

「半陰陽です」

と言われた。

要約すると、

「男としての生活は無理だから、女の子になりましょう」

と言われた。

卵巣や子宮はちゃんと機能するらしい。

そして私はやむなく、性転換手術を行った。

手術後の朝、股間に違和感があるものの他は何も変わりない。

股間に何か変な感覚があったが、それはすぐに尿意だと分かった。

尿道が短くなっており、あまりおしっこが我慢できないらしいからすぐにトイレへ行った。

便器に跨り、尻を丸出しにする。

とても惨めな気分になった。

力を緩めると割れ目からおしっこがジョロロロロと出てきた。

尻と割れ目のおしっこを紙で拭いた。

これから一生こんな事をしなければいけないのかと思うと落ち込んだ。

リハビリが終わって退院する日、親からショーツを貰った。

真っ白とピンクの花柄のショーツだ。

早速履いてみると小さかったショーツが私のお尻に食い込み、股間全体を包み込む。

これは男では体験できない感覚だと思う。

家に帰り、自分のベッドで寝る。

自然と私の手は胸にいっていた。

胸を絞るように揉む。

そして乳首をコリコリと指の中で転がす。

乳首が立ってきて、服に擦れるだけでも痛いので、パジャマを脱いだ。

次は股間だ。

既に私の股間は愛液で濡れていた。

膣を私の指が掻き分けていく。

クチュクチュという音が部屋に響く。

もう一方の手はクリトリスを撫でる。

皮を剥き、ちょんれと触れるとそれだけでイッてしまった。

7月の始め頃の朝。

私が起きると、股間が濡れていた。

お漏らしか?と思ってベッドから降りると、それは血だった。

一瞬戦慄したが、これは生理だ…と気付いた。

親からナプキンを貰っていたので服を脱ぎ、ウェットティッシュで血を拭いて新しいショーツにナプキンをセットする。

それにしても腹が痛かった。

ナプキンを取り替える度にグロテスクな血の付いたナプキンを見て吐きそうになった。

そして8月。

私は退院後、女性ホルモンを毎日摂取していたので、まさにボンギュッボンという体型になっていた。

ある日、同じクラスの女の子達とプールに行った。

割と大きめの市民プールである。

A「ちょっとあんた〜スタイル良すぎじゃな〜い?おっぱい柔らかいわ〜」(モミモミ)

B「そうよ!お尻もこんなに大きくて!」(モミモミ)

「あっちょっ!やめてよ!あははは!」

おしっこをしたくなったので、

「ちょっとトイレ行ってくるねー!」

「おーっす」

と言って、トイレに行きました。

女子トイレに入ろうとすると、障害者用のトイレに引きずり込まれました。

??「おほっ!こりゃあいい女だ!おっぱい!尻!どれを取っても最高だ!」

男は1人だけでした。

私が逃げようとすると、

「逃げんじゃねぇよ。これが何か分かるな?」

ナイフを私の首に押しつけてきました。

怖かったので私は従う事にしました。

「じゃあな、まずは水着を全部脱げ。それから自分でおまんこくぱぁってやってみろ」

私は水着を全部脱ぎます。

そして座り、人差し指と中指で自分の割れ目を開きました。

「おぉー!綺麗だな!今までみた中で1番綺麗かもしれん」

私は恥ずかしすぎて死にそうでした。

「じゃあ、やりますか」

私の膣の中にローションを入れ、男のチンコにもローションを塗り、私の中に入れる。

「う…痛ぁーーい!!いやっ止めて!」

「もう無理だよ!」

腰を振り続けます。

私は痛みのあまり泣いていました。

「あぅ!!痛い!!」

「もう出る!!」

「中だけはいゃぁっ!」

どびゅるるる!

私の子宮の中が温かくなっているのが分かりました。

「はぁはぁ…」

男のチンコが抜かれると、精液がどろぉ、と出てきました。

「ごっそーさん!ありがとね!」

そう言い残し、放心状態の私をトイレに置いて、レイプ魔はどこかへ行ってしまいました。

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