生でハメられるのが好きで、よく混浴露天風呂に行って男性客をターゲットにしてる

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こんにちは!先ずは私のプロフィールです。

名前:あかね(仮(一文字違い))
容姿:高校時は読モしてたし、大学時のミスコンで3連覇したのでそれなりかなぁ〜と・・・・・・友人いわくファンクラブもあったらしいです。
バスト:Fカップ
身長:162cm
職業:高校の保険医
趣味:旅行・Sex
好物:サーモン、生ハメ中出し

私は上記の通り、生のオチンチンが大好きです。

熱いオチンチンに私の膣を蹂躙されて最後にドクドクと出された精子が膣に広がる感じがお気に入りです。

オナニーはほとんどしません。理由はもったいないから。

オナ禁状態でのオチンチンの良さを体が覚えてしまったし、オチンチンの方が気持ちいいんです。

自己紹介はこのくらいで・・・私は二週間に一度必ず土日で温泉旅行に行きます。

日々の疲れを癒す為です。

温泉を選ぶ理由はずばり

「混浴露天風呂」

があることです。

一人暮らしの私には大人の男性と話せて、且つ景色を楽しみ温泉で癒されることができる最高の場所です。

ただもう一つ目的があります。

私は、混浴露天風呂では他に男性客が居ようがタオルで隠すなんて邪道なことはしません。

私の体には隠さないといけない様な部分はありませんし、温泉では裸の付き合いが当たり前です。

ただ相手が異性というだけ。

いつもの様に温泉を楽しみ男性と打ち解けたぐらいで作戦開始。

この時の男性をAさんとします。

「ご一緒できたのも何かの縁ですし、私に背中流させて下さい!」

Aさん「こちらこそいいんですか!?」

「はい!ではこちらへ」

私はAさんをシャワーの前に座らせて少し胸を当てたりしながら背中を流します。

「流し終わりました。次は私の背中流して頂けますか?」

Aさん「・・・・・・はい」

Aさんと私が入れ替わる時に、Aさんのオチンチンは30%ってところでした。

私はAさんに背中を流してもらうと、

「良ければ、前面もお願いできますか?」

Aさん「・・・・・・・・・・・・え!?」

「Aさん優しいので前面もお願いできるかなぁ〜と思って!前面も流していただけますか?」

Aさん「いいんですか?」

「お願いします」

Aさんと対面で座り、手から順に洗ってもらい、胸を避けてお腹を洗うAさんの手を掴んで胸に当てて、

「胸もお願いします」

胸を優しく洗ってくれて目を反らしているAさんの膝の上に私は足を乗せ、

「足もついでにお願いします」

Aさんの照れながらもチラチラと私の股を見る視線を送りながらも、この時のAさんは照れながら足を洗って下さいました。

Aさん「これでいいですか?」

「はい!ありがとうございます」

Aさんは元気良く起ちあがるオチンチンを必死に隠しながら立ち上がりますが、

「私だけ全身洗っていただいてばかりでは悪いですし、何かお礼を・・・・・・そうだ!私の口でどうですか?」

Aさん「えっ!?」

「口に自信あるんですよ!他に誰も居ませんし大丈夫ですよ」

Aさんのタオルを剥ぎ取ると同時に元気なオチンチンを口いっぱいに頬張ります!

今回のAさんはここまでするとやっとその気になりました。

「ひふうひふほいへひひへふほ(自由に動いて良いですよ)はははふはんへはんほふひひへほひひへふほ(頭掴んで乱暴にしていいですよ)」

Aさんはゆっくり腰を動かしながら私の顔を見て、

Aさん「気持ちいいです。上目遣いのままで音立ててできますか?」

ジュプジュブジュゥゥゥ。

私は上目遣いのまま、できるだけ音を立てながら亀頭や裏筋を舌で刺激しながらバキュームフェラを続けました。

Aさん「うっ・・・・・・出る!出る!」

Aさんの精子は私の口の中に勢い良く発射されました。

オチンチンに残る精子を吸い出して口を離し、Aさんに見える様に口を開け、舌で精子を掻き混ぜてから飲み込み、

「沢山出ましたね」

Aさん「飲精までありがとうございます」

「まだまだこれか・・・・」

その時ガラガラっと扉が開く音と共に4人の男性が入ってきたので何事もなかったかの様に振る舞い、それぞれ湯舟に戻りました。

新しく入って来た男性客の方々を交えていろいろと話をしていたらのぼせそうになったので、Aさんの耳元で

「夕食後に306号室でお待ちしてます・・・」

と呟いて温泉を出ました。

夕食後、この後に起きるであろうイベントに備えていろいろと準備していると、私の部屋の扉をノックしてAさんが来ました。

Aさん「先程はどうも・・・・・・」

「まぁ入って下さい。お酒でも飲みましょ!」

しばらく世間話なんかをして、お互い良い感じになったところでAさんの手を浴衣のはだけた太股に置いて、Aさんの耳元で

「さっきの続きしましょ」

そのままAさんにキス。

Aさんはキスしながら私の帯を解きます。

スルスルと浴衣が落ちると、私は下着も付けてない全裸です。

Aさんは躊躇することなく愛撫を始め、コリコリになった乳首や膨らんだクリトリスにトロトロの膣を少しずつ強く激しく刺激されて軽くイカされてしまいました。

Aさんはオチンチンを私の口元に出すと、

Aさん「さっきより激しくしてもいい?」

私がコクんと頷くと、Aさんは私の偽ツインテールのおさげを掴んで乱暴に喉奥を犯してきました。

口をめいいっぱい開いてやっと入るくらいのAさんのオチンチンは根本まで口に入り、亀頭まで出ていきます。

その度に私のよだれと粘液が口から溢れオチンチンまでいやらしい糸をひいてます。

滴り落ちたよだれと粘液が下に溜まり始めたころ。

Aさん「そろそろいい?」

「はい!」

Aさん「今更だけどゴム無いよ」

私は脚を開き、Aさんに見えるように指でオマンコを広げ、膣口が良く見えるようにしながら

「生でいいよ!生のほうが気持ちいい」

Aさん「じゃあ遠慮なく」

Aさんの生オチンチンが私の中にズブズブと入ってきました。

後はAさんの独壇場です。

短いストロークで子宮をノックしたり、ゆっくり膣口から子宮まで動かしたり、立ちバックしながらクリトリスをいじったり、私の反応を見て私が感じるように突き方やリズムを変えて責めてくるので何回も軽くイカされて、

「何回も軽くイッてるぅ」

Aさん「トドメ刺してあげる」

Aさんは駅弁に体位を変えて思い切り突きあげました。

「こ・・・れ・・・・・・ダメぇ・・・・・・おく・・・・・・おくにき・・・・・・て・・・・・・るぅ・・・・・・・・・イッ・・・・・・・・・イ・・・・・・クゥ・・・・・・」

Aさんが一際強く突き上げた瞬間ぶっしゃ〜と潮を噴きながらイカされてしまいました。

Aさんがオチンチンを抜いても波が続いてましたが、

Aさん「俺まだイッてないから続けるね!あと少しだから頑張ってね」

そう言うとベッドに俯せに倒れてる私の脚を開き、オチンチンを挿入し今度は自分勝手に動きました。

「ちょ・・・・・・ま・・・だ・・・・・・イッ・・・てる・・・・・・うぅ・・・・・・だ・・・・・・だめぇ・・・お・・・かし・・・・・・く・・・な・・・るぅ・・・」

絶頂の波が収まってないのに膣をめちゃくちゃに犯されるのは少し辛いですが、イキっぱなしに近い状態になるので凄く気持ちいいんです。

Aさん「出すよ!どこがいい?」

「中!なかにきてぇ〜」

Aさん「イクよ!・・・・・・・・・うっ」

Aさんのオチンチンから勢い良く発射された精子が膣に溢れる感じがとてもよかったです。

私が精子と愛液まみれのオチンチンにお掃除フェラをしていると、

Aさん「一回で止めなんて言わないでしょ?気が済むまでしていい?」

「うん!好きにして」

Aさん「じゃあ!2回戦開・・・・・・」

この瞬間、部屋をトントンとノックする音。

Aさんは慌てて隠れましたが、私は膣から精子を垂らしながら全裸で扉まで行き、覗き窓から外を見るとさっきの露天風呂の男性4人がいました。

区別がつかないのでまとめて「男性」で。

「はーい!開けます」

ガチゃ

男性「うぉ!やる気まんまんだね!」

男性「そんなに待ち通しかった?」

「ううん!今まで別の人としてたの!」

男性「淫乱女だね」

オチンチンは沢山ある方が気持ちいいので、男性方には露天風呂でAさんの隙を見て声をかけておきました。

わけがわからないというAさんに事情を説明して、雰囲気作りの為に5人の前でオナニーしてると

男性「俺達ゴム無いよ?」

「生でいい!ゴムしたかったら私のバックに入ってる」

男性「生でできるのにゴム持ってきたの?」

「本来はアナル用に持ってきた」

Aさん「アナルも使えるの!?」

「うん!綺麗にしてある」

男性「ゴム以外にもおもちゃとかあるけどこれは?」

「いろんなプレイができるように・・・・・・使っていいよ」

男性「じゃあさ!こんなのは?」

と言い、五人の男性が集まりヒソヒソ話をすると、

Aさん「じゃあそれで!」

男性達はその声を聞くと、解いた帯で私の足首と手首を縛り、俯せでお尻を突き出した格好に拘束しました。

Aさんは帯で私に目隠しをしながらで

Aさん「いまからあんたは肉便器だ!こっちの気の向くままにすき放題にマンコもアナルも口マンコも犯してやるからな!」

続いて男性が

「緩まないようにしっかりマンコとアナル絞めとけよ」

「チェックアウトの時間まで可愛がってやるからな!」

「誘ったのはあんただからな始めたら泣いてもやめねぇよ」

「始めて欲しかったら自分からお願いしろ」

「淫乱女のあかねのこと気の向くままにめちゃくちゃに犯してください」

「良くできました」

すると私の体を持ち上げて一人が下に入り膣を突き上げて、一人はアナルに上から打ち付けて、一人はおさげを掴んで口マンコを犯してきます。

喉をオチンチンで塞がれると膣とアナルが良く絞まり気持ちいいようで容赦なく全部の穴を犯されました。

ここらへんから記憶が飛び飛びになってしまって良く覚えていませんが、覚えてるのは部屋にあったホースを使って何回も浣腸を限界まで入れられて、その度に皆の見てる前で部屋のベランダから外へと排出させられたり、貸し切りの露天風呂で青姦されたり、イキ我慢をさせられたことぐらいです。

気がつくと朝になっていました。

チェックアウトギリギリの時間だったので、部屋風呂で膣とアナルから溢れ出る精子をよく洗い流し、アフターピルを飲んで帰り支度。

布団の下から一枚の写真がヒラリと落ちたので手に取ると、私が全部の穴を犯されてる時の写真でした。

私の目の焦点は合っていなくて、他人が見たらただのレイプの証拠写真です。

写真の裏にはそれぞれの連絡先が書いてありましたが、燃やして捨てました。

チェックアウトして普通に観光して、帰宅途中の新宿駅で黒人二人にナンパされそのままホテルでお泊りコースでSexして、翌朝ラブホから学校に行ったのは内緒です。

拙い文章ですが読んで頂けたら幸いです。

もし、混浴露天風呂で左耳にだけ紅いピアスをしていて、左右の手の中指それぞれ金と銀の指輪をしている女に話かけられたら名前を聞いて「あかね」ならもしかしたら私です。

私だったら沢山サービスしちゃいます。

ありがとうございました。

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