甘い夜はまだまだ続く♡木崎ゆりあ似の巨乳彼女とエッチ三昧♡

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次の日朝、みーちゃんは早速僕を襲ってきた

下半身からジュッポジュッポといやらしい音が聞こえてきて目が覚めた。

そうみーちゃんは教えもしてないお目覚めフェラを自らやってきたのだ。朝からビンビンでエロスイッチ全開になった。

みーちゃんは可愛く微笑むと

「おはよー!なぁたん気持ちよくて起きたの?相変わらずエッチやね〜♪」とニコニコしながらジュッポジュッポとフェラをしていた。

俺は「エッチなのはみーちゃんの方やん!朝からいきなりちんちんしゃぶって!朝ごはんは精子か?」と言って余裕なフリをしていたが正直みーちゃんのヌルヌルで暖かい口の中、ねちゃねちゃとまとわりつく唾液。木崎ゆりあ似の分厚い唇での彼女の濃厚フェラに射精寸前だった。

俺はそれから5分後にみーちゃんの口の中に大量口内射精をかました。量と勢いが凄すぎて口から溢れ顔射になるほどだ。

彼女は口の中を見せてくれた。

精子がたくさんで舌にまとわりついてぴちゃぴちゃと音を立てて味わっていた。その精子を飲み干すと彼女は「にがっーー♡」と笑顔で言っていた。

もう俺のエロスイッチは全開だった。

彼女の顔にかかった精子をティッシュでふき取ると俺は彼女を俺の顔の上に膝立ちさせて顔面騎乗位で

ふとももがっちりホールドでクンニした。

彼女は「あぁ〜ん♡やぁ〜ん♡ダメ!おかしくなっちゃう♡」といやらしい喘ぎ声で悶えていた。

気持ち良すぎたのか逃げようと腰をクネクネする、

もっとがっちりとホールドして激しくクンニする

まんこからぐちゅぐちゅと音がして愛液がドバドバと溢れてくる。

「あぁ〜ん♡ぁ〜んダメぇ〜♡そんなに激しくしたら♡あん♡またイっちゃう〜♡」と顔面騎乗強制クンニに腰をひくつかせながら喘ぎ悶えていた。

多分クンニだけで5、6回はイっていた。

それから俺は彼女のぬるぬるおまんこに正常位で挿入した。彼女はあんっ♡と体をのけぞらせながら感じていた。ゆっくりのピストンからどんどん速いピストンに切り替えていく。彼女の喘ぎ声はどんどん大きく、色っぽくなる。それと同時にこっちの興奮も高まる。

みーちゃんは可愛くキスをおねだりしてきた。

Eカップのおっぱいをぶるんぶるん揺らしながら

正常位ピストンにあんあん♡喘いでいる彼女にそっとキスをした。

「んんっ♡あぁん♡んっ♡」

ディープキスで舌を絡めながら僕の口の中で喘いでいた。

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