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前回の続きになりますがちょうどこの瑤子課長の家での話の2カ月前ぐらいにある出来事がありました。それは正直一番焦ったというか未だに不安が残る出来事です。
ある平日の夕方に知らない番号から着信があった。けれど仕事関係の電話かと思い電話にでた。
男「こちらは和也さんの番号でしょうか?」
俺「はい、そうですが、、、」
男「和也さんは同じ会社の総務部課長の瑤子をご存知ですね?」
俺「・・・はい。あの失礼ですがどちら様でしょうか?」
男「こちらこそ失礼を。申し訳ない。私は瑤子の旦那です」
俺「・・・え?あの、どういったご用件で?どこでこの、、、課長になにか、、」
この時点で俺はもうパニックだった。心臓がバクバクなってるし相手が本当に瑤子課長の旦那なのかもわからない。とりあえずヤバい電話だというのは感じていた。
男「落ち着いてください。まず、和也さんの番号を知ったのは妻の携帯を見たからです。それにLINEも。私は事を荒立てる気はありません。ですが一度和也さんと会って話がしたいのですがよろしいでしょうか?」
俺は冷や汗が止まらなかったが身から出た錆というか自業自得だ。相手が課長の旦那なのかははっきりとわからないが会うしかなかった。
電話の男が平日に会おうと言うので有給を使いお互いの中間地点の駅付近のカフェで会うことになった。男は50代前半ぐらいの端正な顔をした品のある人だった。
男「平日にすまないね。どうしても会って話をする必要があったんだ。まずは私が本当に瑤子の旦那かどうかの証拠を見せよう」
スマホの画面に写っていたのは数枚の家族写真。旅先やどこかの会場で撮った写真にこの男と瑤子課長と子供が写っていた。間違いない。課長の旦那本人だ。
旦那「これで信じてもらえたかな。妻がなんとなく嬉しそうに携帯を触っていたのが気になってね。今までも男がいたことは知ってるが妻ももう若くないのに今回はどんな男か気になったんだ。妻が入浴中に携帯を見ると君とのエロい内容のLINEのやりとりが一部あった」
俺は瑤子課長とは仕事の事以外のLINEはしないようにしていた。でも少し前にエロいLINEを少しだけしてしまった。見られたのはそれか。言い逃れはできない。
俺「・・・すいませんでした。課長が既婚者であるのはわかっていたのに手を出したのは俺です」
旦那「元々妻が昔から男遊びをしていたのは知っていてね。レスになり私も妻を放っていたが家の事はきっちりこなしていたし、私との仲もよかったからね。私も外で女を作り好きなように楽しんでいたんだ」
旦那「だが君と妻のLINEのやりとりを見た時に妙な興奮を覚えてしまってね。寝取られ性癖というやつかもしれないが、今はその性癖に気付いただけなんだ」
話が見えない。俺を断罪しに来たんじゃないのか?それに寝取られ性癖?
旦那「正直私と歳が変わらない男が相手なら厳しい措置も考えようと思っていたが君のような若い男が相手なら割りきれる気がするんだ」
俺「あの、すいません、俺はどうしたらいいのでしょうか?」
旦那「君は言い訳しないで認めたし今日は責めるつもりじゃないんだ。私も妻のことを言えたものじゃないからね」
旦那「だが君にお願いがある。妻との行為を撮影し私に送ってほしい。それを証拠にして離婚しようとか君に責任を取らせるとかではないから安心してほしい。あくまでも私の性癖を満たす為のものだと思ってくれて構わない」
俺「いや、でもそれは、、、」
旦那「君に断る権利は無いよ。人の妻に手を出したのは事実だからね。君と妻が一緒に写った動画や写真を私に送るのは不安だろうが君はそれだけのことをした。・・・とりあえずこれを見てほしい」
見せられたスマホには瑤子課長の旦那と若い美女とのハメ撮り写真や裸のツーショットがあった。それも何人も。
旦那「どれだけイイ女を抱こうがさほど興奮もしないようになってたんだが君と妻との事を知った時は物凄く興奮したよ。だから君に協力を頼みたい。さっきも言ったが君に断る権利はないけどね」
俺には協力するしか道はない。それに瑤子課長を裏切ることにはなるが仕方なかった。
旦那「妻とセックスをしたらツーショット写真と妻の痴態と動画をできるだけ多く撮りこの携帯に送ってほしい。それとセックスする日程も私に教えること。これは私の仕事用の携帯だから妻にはバレない」
旦那「あと、もし私が君と妻の行為を見て辛くなり、君と妻に別れてほしいと思った時はすぐに別れ二度と妻に手を出さないことを約束してもらいたい」
課長の旦那は見た目も良いし大企業で働いてるらしくお金にも余裕があるだろう。それにスマホで見せられた女達はどれもCAや大企業の受付といった美女ばかりだった。
それでもほとんど興奮は無いらしい。一体どれだけの美女を抱けばそんな感覚になるのか不思議だ。
そんな人が俺が撮った課長の写真を見て興奮で息が荒くなっていたのだから寝取られ性癖の話はほんとなのかもしれない。そして俺は課長の旦那に協力することを条件にひとまずお咎めなしになった。
会う前に用心の為ポケットにボイスレコーダーを入れカフェでのやりとりを録音していた。そもそも悪いのは俺だしこんなものが保険になるのかはわからないけど。
俺は課長の家に行くことが決まった後、旦那に連絡した。課長に誘われ家にあがることになりましたが家でセックスしてもいいですかと訊ねた。
旦那はそれ以上の興奮は無いかもしれないなと言い即OKしてくれた。普段妻が家では見せない姿を見てみたい、気丈な妻が若い男にメスとして扱われてる姿も見たいと。NG項目は暴力と妻が本気で嫌がること。それ以外は私に遠慮せず好きなようにしていいと。
ここまできてもまだ課長との関係が旦那にバレたことにビビっていたがこうなった以上旦那が興奮するハメ撮りを撮るしかない。
鞄には前日に買った猿ぐつわ、手枷とセットのM字開脚拘束具を入れている。旦那に拘束具を使った動画を送るかは一旦保留にしておく。一回目からハードすぎて逆鱗に触れるかもしれないw
そして話は前回の続きに戻る。
膝の上に跨がっている課長のシャツを脱がしパンティーとお揃いの白いブラを外す。おっぱいを揉みながら黒い乳首を吸った。
パンティーの上からマンスジを指で刺激しながらディープキス。
瑤子課長「あぁ、気持ちいいわ!和也君、口を大きく開けて」
俺は歯医者で口を開けるように大きく開けた。すると瑤子課長が俺の前歯から奥歯まで舌でねぶりながら舐めていく。溢れる唾を吸っては口の中を舐め回してくる。
俺「あぁぁ、、課長、俺の鼻を口で覆って」
瑤子課長が俺の鼻を食べるようにパクッと口で覆った。そして鼻をしゃぶりながら鼻の穴に唾を流してくる。
瑤子課長の息は少しミントのようなイイ匂いがするし唾は唾液臭いと言えばそうだけど、美女の口臭と唾の匂いはなんでこんなにイイ匂いなんだろう。
瑤子課長を抱き抱え食卓のテーブルの上に寝かす。そしてスカートを脱がすと白いTバックがムチムチの股間に食い込んでいた。
フロントの横からと食い込んだクロッチの両サイドから盛大に剛毛マン毛がはみ出している。お尻を見ると割れ目からもケツ毛がはみ出ていた。
毎日家族でご飯を食べてるテーブルにおっぱい丸出しで小さなTバックから陰毛をはみ出しまくりのエロい体が横たわっている。まずはその光景を撮った。
俺「課長、毎日家族とご飯食べてる机でこんなエロいことして、、、」
瑤子課長「あぁ、いけないことしてる感じがゾクゾクするわ」
そしてパンティーを脱がす。
俺「脚を開脚して指でマンコ拡げてみて」
ボーボーに生えた剛毛マン毛。ビラビラの周りもびっしりとマン毛が生えていて、アナルのシワからもケツ毛がびっしりと生えている。真っ黒のマンコはいかにも長年使い込んだ熟女のマンコって感じだ。
エロい顔で俺を見ながら脚を開き、どす黒くて肉厚に肥大したビラビラを指で拡げる。濡れた赤黒い肉穴が見えた。
このグロい真っ黒のマンコは個人的に一番好きなビジュアルだが顔がブスな女だとただ汚いだけだ。女優並みに綺麗な顔の瑤子課長だからこのマンコとの組み合わせがたまらなくエロく見える。
俺「うわぁ、、、課長のマンコいつ見ても超グロいですよね、、、俺はこの課長のグロマンが一番好きだけど。課長、いつも家族でご飯食べてるそのテーブルの上で”私のマンコ味見して”って言ってみて」
俺は動画を撮るためスマホを構える。
瑤子課長「撮らないでよ、恥ずかしいなぁ、、、わ、私のマンコ味見して、、」
エ、エロい、、、ムワッとおしっこと汗とほんの少しだけチーズのような匂いがした。この匂いがたまらないw
真っ黒のビラビラを口に含みしゃぶる。そしてビラビラを拡げると肉穴に舌をねじ込んで瑤子課長のマンコの味を堪能した。クリを舐めて吸うと洪水のようにマン汁が溢れてくる。
瑤子課長「お!お!アハァァァン、、、気持ちいいわぁ、、、」
アナルに鼻を押しつけてスーハー、スーハーと匂いを嗅いだ。あれ?結構なウンコの匂いw
俺「課長、今日俺と会う前にウンコしました?ウンコの匂いしますけどw」
瑤子課長「ちょっとやめてよw、、、したわよ。万が一の事があるから先に出しとこうと思って、、、」
俺「また脱糞させられるかもって?課長かわいいw」
俺は美人のウンコほど恥ずかしいものはないと思っているwアナルに鼻がめり込むぐらいに押しつけて匂いを嗅ぐ。
ああぁぁぁ、、この匂いもたまらんw人生でこんな美人人妻のアナルを嗅げるのは瑤子課長が最初で最後だろう。美智子課長は独身だから別としてw
少しでもウンコのカスがあるなら舐めとりたいと思いアナルに舌をねじ込んだ。
瑤子課長「ンンン!ングッ!」
俺「課長のアナル、ウンコ臭くて美味しい!ねえ、きばってみて!アナルヒクヒクさせて!」
瑤子課長「・・・変態スイッチ入ったでしょwもうほんと恥ずかしいんだけど、、、」
瑤子課長のアナルがグワッと盛り上がってはしぼむ。生き物みたいに動いている。たまらずカメラを回すw
俺「うわぁぁ、、課長のアナル生き物みたい、、、課長、ウンコ出して!俺にウンコ食べなさいって命令して!」
瑤子課長「無理よwちょっと一旦落ち着いて?ね?w」
変態スイッチが入り一瞬頭が狂っていたw
俺「俺、課長のウンコなら一口ぐらい食べれる気がするwそれぐらい課長は美人だもん!課長の体から出るものなら全部欲しいw」
瑤子課長「そんなことしたら病気になって大変なことになるわよwまあかなり異常でねじ曲がった表現だけどそれだけ私を求めてるってことよね?w」
俺「もちろんw」
瑤子課長「ねえ!チンコ食べさせて!あら!私のアナル舐めてお汁でベトベトになってるじゃないw」
丁寧に我慢汁を舐めとると裏スジやカリの溝まで舐めてくれる。めっちゃ気持ちいいwそしてパクッと咥えると唾でジュルジュルと音をたててしゃぶる。
俺「ここで毎日家族とご飯食べてるのに今は会社の部下のチンコを頬張って罪悪感とかないんですか?」
瑤子課長「あるけどもう我慢できないの!私は悪い母親だわ。でも今はこのチンコが欲しくて仕方ないのよ!」
そのエロいセリフとフェラも撮る。最初こそ嫌がったが最近はカメラを向けてもあまり嫌がらなくなった。俺のスマホの中には普段の女優のように綺麗な瑤子課長も、糞尿を排泄してる瑤子課長も、セックスでイキ狂ってる瑤子課長も全部収めてある。
瑤子課長「チンコ美味しいわぁ、、この匂いがたまんないのよねぇ、、、ねぇ、和也くんの濃い精子飲ませて!」
頬をすぼませバキュームフェラで追い込んでくる。課長の後頭部を掴み喉奥までチンコを突き刺して射精した。
瑤子課長「おごごご、、ごぇ!ンフー!ンフー!ああああぁぁああ!これよこれぇ!この濃厚な匂いと味がたまんないのよぉ!若い元気な精子美味しい!!」
瑤子課長は精子を飲んで興奮したらしくマンコからマン汁が糸を引いて垂れていた。
俺「課長、寝室でセックスしたいです。課長と旦那さんが寝てるベッドで課長を抱きたい、、、」
そして寝室に入った。そこは夫婦だけの特別な部屋のように感じた。決して旦那以外の男が入ることは無いであろう部屋だ。
こうして寝室に入ると瑤子課長が人妻だということをはっきりと認識させられた気がした。
この神聖な夫婦のベッドの上で瑤子課長を淫らなメス豚にしたい。あの旦那からこれほどの美人妻を寝取っていると思うと興奮してくる。
俺「あのー、課長の旦那さんってどんな人なんですか?写真とかあれば見せてもらえませんか?」
瑤子課長「旦那?んー、どんなって言われても、、写真なら携帯にあるわ。友達の家でパーティーした時に撮ったやつだと思う」
見せてもらった写真には瑤子課長と旦那と友達夫婦が写っていた。やはりこないだ会った男だった。
俺「旦那さん、かっこいいですね!」
瑤子課長「そうかな?wどうして旦那が気になったの?」
俺「いやー、こんな美人の旦那さんてどんな人なのかなーってw」
瑤子課長「なにそれwはいはい、もう旦那の話はいいでしょ!今は何も考えずに和也くんと楽しみたいの」
特に怪しまれずに済んだ。一度旦那とは会ったしその時写真も見たけどほんとに本物なのか課長からも確かめたかった。
俺「うん、楽しみましょ!課長、今日やりたいことがあって、、」
鞄から持ってきたグッズを取り出した。
瑤子課長「ちょっとwなんなのこれw」
俺「せっかく課長の家でするんだからよりエッチな課長が見たくてwこれは開脚した脚と手を繋いで拘束するやつです。開脚したまま身動きとれなくなると思います」
瑤子課長「わざわざ買ったの?辱しめられるってことね?恥ずかしいけどゾクゾクするわね」
まずは開脚拘束具から着ける。太ももに拘束具をつけて開脚し拘束具からは革紐が伸びていて首の後ろを経由して反対側の脚の拘束具へと繋がっている。
さらに首の後ろの紐には手枷がついていて開脚しながら両手は耳の横あたりに固定される格好になる。
瑤子課長「やだ、、、すごい恥ずかしい格好ね、、、」
めっちゃエロい、、、美人人妻が寝室のベッドで年下の部下に拘束されている光景。
続いて猿ぐつわもつけた。喋れないからくぐもった声しか出せないし、口も開けっぱなしだからヨダレが垂れ流しだ。まずはこの姿をスマホで撮った。
下手な女優よりも綺麗な瑤子課長が猿ぐつわをして開脚したまま拘束され、剛毛のグロマンをさらけ出している。瑤子課長と体の関係を持つまでは想像もできなかった光景だ。
カメラを回したまま指でマンコを掻き回す。中の肉壁が指を締めつけてくる。上のザラザラした場所を集中的に擦るように動かした。
瑤子課長「ンンンーー!ンヴー!!」
ヨダレを垂れ流しながら瑤子課長が呻く。マン汁が溢れグチョグチョとエロい音がする。強めに擦り高速で手を動かす。
瑤子課長「ンヴー!ウヴォォー!ウヴォォォォオオ!」
ビショビショに潮を吹きながら瑤子課長がイキ果てた。カメラを回したままスマホを全体が写る棚の上に置いてセットした。そして瑤子課長をマングリ返しの態勢にして上からチンコを突き刺した。
瑤子課長「あ!あがぁ!!」
瑤子課長の顔を見ると普段の綺麗な顔が半分白目を剥きブサイクなアヘ顔になっていた。俺はその顔でさらに興奮した。
真っ黒なビラビラがチンコに絡みついてめっちゃエロい。子宮口を押し潰すように体重をかけてグロマンを滅多刺しにした。
瑤子課長「オゴォォォオオ!オゴ!オゴ!ンヴーーー!オヴーー!」
野獣のような呻き声で瑤子課長が絶叫する。この下品な声も最高に興奮する。
俺「課長!獣みたいな声だして超エロい!美人が台無しな顔して、、、これはどう?気持ちいい?」
カリまでチンコを引き長いストロークで体重をかけて一気に奥まで突いた。チンコの先に子宮口がゴリッと当たる感触があった。
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
部屋にマン汁の音が鳴る。ゴン、ゴン、と子宮口を叩くように強く深くチンコを突き刺した。
瑤子課長「グガガァァ!!グボォ!オボォ!オボォ!オボォ!オボォァ!」
俺「課長、その顔と声、、淫獣そのものですよ!俺もうイキそうです、、、くぁ、、課長の子宮に出すからね!あぁ課長イクッ!」
瑤子課長「ヴボォォォォオオ!オボォーーー!オボォーーー!ヴボォーーー!」
子宮口にチンコの先をめり込ませてビュルビュルと子宮に精子を注いだ。瑤子課長は拘束具のせいで開脚して両手を耳の横に固定されたまま真っ黒のグロマンから大量の精子を垂れ流している。
猿ぐつわをとると泡のような唾を吐いて白目を剥き失神している。グロい死体にしか見えない。俺は死んだんじゃないかと心配になり課長に呼びかけながら体を揺すると少し反応があったので安心した。
ここで一旦カメラを止めた。今の映像は旦那が見て興奮するのか心配するのか微妙なところだ。送るかどうかはあとで考えることにした。拘束具を外していると瑤子課長の意識が戻った。
俺「課長、すごい絶叫して失神したから心配になりましたよ。大丈夫ですか?」
瑤子課長「、、、すごく疲れたけど大丈夫よ。気持ちよすぎて途中から記憶がないの、、、こんなことってあるのね」
俺「俺もあんなふうに失神したの初めて見たからビックリしました。ほんとに大丈夫?」
瑤子課長「大丈夫よw叫びすぎて喉が痛い、、、少し水が飲みたいかな」
水を飲んでベッドで瑤子課長と抱き合う。
俺「課長の体、めっちゃイイ匂いwねえ課長、この住宅街じゃ近所で美人奥様で有名なんじゃないですか?」
瑤子課長「そんなことないわよwでも回覧板とかほとんどが旦那さんが持ってくるし、自治会の同じ役員の旦那さん達に連絡先を聞かれたけどw」
俺「それ絶対課長目当てでしょ!連絡先は教えたんですか?」
瑤子課長「教えてないわ。家の電話に連絡してって言ったわ。近所でどんな噂になるかわからないしね。あ、昨日工事の人にも連絡先聞かれたわ」
俺「ウソでしょ?wモテすぎでしょ課長w教えたの?」
瑤子課長「外のベンチで休憩してたらタイミング被っちゃって。でもしつこかったから、今男は足りてるからごめんねって言ったのw」
俺「それ美人だけが言えるセリフですよねw男足りてるって俺のこと?」
瑤子課長「そうよ。それより和也君また体鍛えてるの?」
元々腹筋と腕立ては2日おきにしていたが最近は回数を増やしている。バキバキではないがちょいバキぐらいにはなっている。
瑤子課長「この細マッチョな筋肉がまたギャップでたまんないのよねぇ。子供みたいな可愛い顔して体とのギャップがそそるわw」
俺の体におっぱいを押しつけてくるし、太ももにマンコを擦りつけてくる。そしてマウントポジションにされたw
上から頭を押さえつけられ顔中を舐められる。瑤子課長の唾で顔がベトベトになったけどめっちゃイイ匂いでチンコがビンビンになったw
瑤子課長「あーもう食べちゃいたい」
俺「課長、あとでいくらでも食べていいからお風呂で課長のおしっこ飲ませて」
瑤子課長「急にどうしたの?w」
俺「なんか課長のモテ話聞いてたらね、皆がどうしても抱きたいと思うモテモテの美人人妻のおしっこ飲みたくなってw」
瑤子課長「そこでおしっこにいくところが和也くんの特殊性というか欠点よねwまあ私もこんな可愛い若い男の子が私のおしっこをせがんでくることにちょっと興奮してるかもだけどw」
一緒に風呂場に行った。脱衣場にはまだ未洗濯の衣服が洗濯かごに入っていた。
瑤子課長「ここ何日か私一人だから2日分まとめて洗濯しようと思ってたの」
昨日瑤子課長が会社に着ていた服があった。そして黒のフルバックのパンティーとブラもあった。
俺「そういえば昨日フルバックのパンティーライン浮いてましたもんね!皆こっそり見てましたよw絶対工事の業者も見てたんだろうな!」
黒のパンティーを手に取り裏返してクロッチをチェックした。
少し黄ばんだ白いシミがマンコの形に拡がっていた。半分ぐらいはカピカピになっているが中心部分はまだネチョッとしている。
俺「課長が昨日会社で履いてたパンティーめっちゃ汚れてるじゃないですか!なんでですか?」
瑤子課長「あ、コラ!見るなw、、、和也くんが作業着の腕捲って事務所にいる姿見てたらムラムラしちゃったのよ」
瑤子課長「本社は作業員も少なめだし基本的に作業員は事務しないでしょ?うちの若い男の子達も皆スーツだしさ。作業着の腕捲って血管が浮き出た筋肉質な腕はちょっとヤバイわw」
俺「ほんとですか?筋トレしててよかったwそれでこんなに汚してたんだ」
クロッチの匂いを嗅いでみた。ズワッと鼻を突き刺すような刺激臭がした。アンモニア臭と魚介系の生臭さとフルーティーな匂いが混じっている。臭いけどクセになるw
俺「かなり臭いけどこれも課長のマンコの匂いなんですよね、、、味は、、」
瑤子課長「匂い嗅がないでwもうほんとやだわw」
瑤子課長が顔を赤くして恥ずかしがってるのがめっちゃかわいいwシミのネチョッとした部分を舐めてみた。舌がピリピリとする刺激がある。意外と味は無い。
俺「課長のシミも美味しかったw」
瑤子課長「もう!恥ずかしい、、、」
そしてシャワーで精子まみれのマンコを洗ってから、おしっこをしてもらう為に俺が瑤子課長の足元に膝をついた。
俺「課長、おしっこ飲ませて!」
瑤子課長のマンコに口を押しつける。顔に剛毛マン毛がワサワサとあたって気持ちいい。
瑤子課長「絶対不味いのに、、、和也くんは私のおしっこが飲みたいのよね?・・・そんなに飲みたいなら飲ませてあげる」
温かくて苦くてビタミンの匂いとアンモニアの匂いがする不味いおしっこが口の中に注がれる。量が多すぎて溢れたけど夢中で飲んだ。
美人課長のおしっこが俺の体に吸収されていると思うと興奮で全身が震える。
徐々におしっこが弱まり出なくなった。
瑤子課長「目がトロンとしてすごいエロい顔でおしっこ飲んでたわよ?」
ゲップをしたら胃の中から瑤子課長のおしっこの匂いが頭の先まで突き抜けた。気が狂うほどの興奮だった。チンコがMAXに勃起してビクンビクン脈打っている。
瑤子課長「私のおしっこ飲んでそこまで興奮したの?飲めて嬉しかった?」
俺「最高でした、、、憧れてた美人課長のおしっこが俺の体に吸収されるなんて最高に嬉しい」
瑤子課長「私もよ。和也くんの体内に私のおしっこが行き渡ると思うと和也くんを支配した気になってゾクゾクしちゃう。私も変態になってきたかなw」
俺「最初の頃に比べると課長も変態になってきてますよ?wねえ課長、またいつかウンコしてくれません?課長の全部が見たくなってきた」
瑤子課長「それはちょっと考えさせてw和也くんそろそろチンコ限界でしょ?私も我慢できないからベッドに戻ろ?」
寝室に戻ると瑤子課長に旦那に送る用のツーショットをお願いした。
俺「課長、一緒に写真とりましょうよ!さあ、傍にきて!」
瑤子課長「なんだかカップルみたいね」
俺「2人でいるときは課長は俺の彼女でしょ?」
瑤子課長「なんか改めてそういうこと言うと照れるわね。そうよ、2人の時は私は和也くんの女よ」
課長に心の中で謝りながら写真を撮る。おっぱい丸出しで俺の頬にキスをしてる写真は旦那が見てどう思うんだろう。それを言い出したら撮った内容全部だけど。。。
バック、立ちバック、騎乗位と順番にしていった。上に乗られ顔を舐められキスをされる。
瑤子課長「和也くんに騎乗位するの好きなの。かわいい部下を犯してる気がして。その感じてる顔かわいいわぁ、、食べちゃいたいわね」
俺「課長のマンコ気持ちよすぎる、、、俺のこと好きなようにしてください。課長にめちゃくちゃにされたい」
瑤子課長「あーもう、そのセリフたまんないわ!」
自分の中にMッ気があることもわかった。美人にめちゃくちゃにされたいっていう限定的なものだけどw
チンコをグロマンで咥えながら上から俺の顔を撫でてうっとりした顔になっている。そして上からでかいケツを叩きつけながらチンコを堪能している。
瑤子課長「ほ!ほ!おほ!おほ!おほぉ!チンコもビンビンね!固くて気持ちいい!」
俺「あぁぁ、、ねえ課長、いつか騎乗位で俺を犯したあと仰向けの俺のお腹にウンコ出してほしい!課長に犯されて課長に汚されたいんです。俺に課長の匂い染み込ませて」
瑤子課長は動きを止めて会社で見せるような強気な顔で俺を見る。
瑤子課長「・・・ヤバイ。もう今私もおかしくなってきてる。和也君を汚して私だけのものにしたいと思ってる、、」
俺「汚して課長のものにして!俺が課長の匂いや汚れに興奮するのはもうわかってるでしょ?俺の上でウンコするの約束ですよ?」
瑤子課長「いいわ、、、その時はめちゃくちゃに汚してあげるから!嬉しそうな顔しちゃって、、、私も狂ってるわよね」
俺「嬉しすぎるよぉ、、、課長俺もうイキそう、、」
瑤子課長はまだ余裕そうだ。思い切りケツを打ちつけてくる。
瑤子課長「私の中で出して!和也君の赤ちゃんいっぱい出しなさい!そのかわいいイキ顔を私に見せて!」
両手で顔を掴まれ顔中を舐め回される。
美人にこんなふうにされるなんて最高すぎる。一気に射精感が限界まできた。
俺「あぁ!課長、お、俺もう、、イク!課長の中で精子出るよぉ、、、ぉおおお!イクッ!」
Mが目覚めたことで新しい快感を味わいながらイッた。多分俺もすごいアへ顔になっていたと思う。ドクドクと出てる精子を受け止めながら瑤子課長は自分のスマホのカメラを俺の顔に向けた。
瑤子課長「ああ!和也くんの精子熱いわぁ、、、体もビクンビクンさせながらイッちゃって!凄いエロい顔、、、私にも撮らせて!この感じてる顔だけで私おかしくなりそう!」
俺「気持ちいぃ、、、課長に犯されるの最高です。でも次は俺が課長を犯すからね」
ベッドに戻った。次は猿ぐつわは着けずに拘束具だけをつけてマングリ返しにして上からチンコで突きまくる。スマホは手に持って真上からマンコと顔が写るようにした。
俺「ぅうう、、、課長のマンコ凄い締めつけてくる!そんなに俺の精子がほしいの?」
瑤子課長「ああぁぁあ!そこよ、、、そこぉん!一番気持ちいいところにチンコ当たってるぅぅ、、、ほ!ほ!おほ!欲しいわ!和也くんの精子、子宮にもっと出して!」
マングリ返しの態勢のせいで首に角度がつき、俺が体重をかけて突くから苦しそうな顔になる。そこに快楽のアへ顔も混じって美顔の瑤子課長でさえブスなイキ顔になっている。
この美人妻をブサイクなアへ顔にさせて旦那から寝取っていることに興奮してきた。瑤子課長の口から旦那より俺が欲しいと言わせたい。
俺「このマンコは旦那さんのじゃなくて今は俺のでしょ?課長は俺の赤ちゃん産みたいんでしょ?毎日誰のチンコで突いてほしいの?」
瑤子課長「こ、このマンコは和也くんのよおぉぉおお!ぐほおおぉぉ!産みたいの!和也くんの赤ちゃん産ませてぇ!あ、あが!このチンコ、、、お!お!和也くんのぉチンコで毎日突いて欲しいのおおお!!」
会社でもそうだが家でも気丈でしっかりしている母親、妻の面影はそこにはなかった。快感に支配されチンコと精子を求めるメス豚の顔だけがそこにあった。
俺「旦那さんと寝てるベッドで部下に犯されて気持ちいいの?もうそろそろ俺イクから俺の赤ちゃん産んで!たっぷり出すから!」
ゴリュ!ゴリュ!と子宮口が押しつぶれる感触がある。亀頭にも少し痛みがあるぐらい思い切りドシュ!ドシュ!と激しく強く子宮口を叩き続ける。
瑤子課長「おほぉ!おほ!おぼぉぉ!若い部下に犯されて気持ぢいいのぉ!産むぅ!和也くんの赤ちゃん産むから出じでぇ!子宮に精子出じでぇ!おごぉぉ!おほ!イクイク、、、イグゥ!」
俺「もうただのメス豚の顔じゃないですか課長!もうイクよ、、、孕んでね課長!おおぉぉイク!ぅあああ!」
瑤子課長「あがあああぁあ!ほ!ほ!おほ!おぼぉぉ!イクゥ、、、イグゥイグゥイグー!!イグーーーー!」
白目を剥いたイキ狂った顔で瑤子課長は痙攣した。チンコを抜いて10秒ぐらいしてからゴポォと精子が溢れ出た。
マンコは収縮を繰り返しヒクヒクしている。すると黄色いオシッコが尿道から流れてきた。瑤子課長は痙攣しながら失禁した。
白目を剥いて唇の端から泡を吹いてブスなイキ顔をアップで撮る。そして溢れ出た精子をマンコの中に塗りこんだ映像も撮った。
かなり煽りすぎた動画になってしまい旦那がなんて言うのかが怖くなってきたw
瑤子課長「ぅうう、、、気持ちよかったわぁ、、、精子は空っぽになるまで子宮に出してくれたんでしょうね?」
俺「もうすっからかんになりましたw」
瑤子課長「この年齢になっても一回り以上年下の男の子の精子に満たされてると思うと子宮がキュンってするの」
俺「課長ってこんなに美人なのに根っからのヤリマンですよねw経験人数50ぐらいって言ってたけどもっと多いでしょ?w」
瑤子課長「失礼ね!、、、まあ100はいってないわよw」
俺「え?wでも外に出るたびにナンパされてるならいくらでもヤれますよね」
瑤子課長「よく行くコンビニの店員に、病院の先生、車のディーラー、家電売り場の店員とかも番号聞いてくるわね」
俺「行くとこ全部じゃないですか!そのうちのどれとヤったんです?」
瑤子課長「どれともヤってないけど家にクーラーの取り付けの業者が来たときはムラムラしてたしヤったかなーw」
俺「マジかwエロいなー!」
無駄話をしてから一緒に後片付けをして夜ご飯をご馳走になり宿泊先まで送ってもらった。泊まってもよかったけど近所の目もあり断念した。
帰って動画を少し編集し小出しにして旦那に動画と写真を送った。どんな反応なのかで話は変わってくる。
旦那から電話がかかってきた。
俺「あの、、、見てもらえましたか?まだ残りもあるのですが、、、」
旦那「すまない、、今私はまともな精神状態ではないと思う。あんな変わり果てた妻を見ることになるとはね、、、ショックでもあるがこんなにも興奮したのは初めてかもしれない。残りも全部送ってほしい」
旦那から別れてくれと言われる気もしたが旦那に変わり果てた瑤子課長の姿を見せつけたいと思う気持ちもあった。悩んだけど全部送ることにした。
旦那から再び着信が。
旦那「・・・衝撃的だったよ。妻とセックスはしなくなっても家族であり夫婦として最愛のパートナーだった妻のあんなイキ狂った姿を見てショックだった。辛い気持ちもある。だがなにより今まで感じたことのない興奮があった」
旦那「あんな顔で下品な声を出してよがりる妻を見たことがなかった。セックスよりも興奮したよ。動画を見ながら何年ぶりかに一人でしてしまった。とりあえずはまた妻とセックスして撮影してほしい」
なんとかまだ関係を継続していいとのことだった。いつ旦那の気が変わり瑤子課長と別れろと言われることになるかもしれないが。
翌週になり出勤して販売機コーナーで一息ついてると美智子課長が現れた。
俺「おはようございます。出張お疲れ様でした!あぁ、朝から美智子課長のイイ匂いがw」
美智子課長「おはよう!朝からバカなこと言ってないの!」
肘で腕をつつかれる。クールな雰囲気なのにかわいいんだよなこの人w
美智子課長「和也くん、今日の夜は空いてる?」
俺「空いてますよー!」
美智子課長「じゃあさ、私の家に来る?」
俺「行きたい!絶対行きます!」
美智子課長「なにテンション上がってんのよwじゃあまた仕事終わったら連絡するね!」
もうその日は美智子課長の家に行くことで頭がいっぱいだった。ふと瑤子課長を見るとテキパキと仕事をこなしムチムチのタイトスカートのお尻をふりながら歩いていた。
来客や偉いさんたちもお尻をチラ見しているwそのスカートの下のお尻はケツ毛ボーボーのウンコ臭いアナルがあるのを皆知らないんだなーとか思ってると勃起してくるw
そして夕方になり一足先に宿泊先に帰ってると美智子課長から電話があった。
美智子課長「お疲れ様!私今から帰るんだけどさ、なんなら和也くん今日泊まってく?」
俺「え!いいんですか?絶対泊まります!」
嬉しすぎる電話だった。そして美智子課長と合流して美智子課長のマンションに。綺麗なマンションで2LDKの部屋だった。
美智子課長「さあ、上がって」
俺「おじゃまします。ここが課長の家かー、、、なんかもうイイ匂いw」
無駄な物が一切置いてない。美智子課長らしい部屋だ。壁際に本棚があった。どんな本が置いてあるのか見ると仕事関係の本とミステリー小説があった。ふと上の段を見ると、ワンピースとキングダムがw
俺「課長ってワンピースとキングダムなんか読むんですねwめっちゃ意外なんですけど!」
美智子課長「実は好きなのよw好きなキャラのフィギアもあるわよ」
本棚に飾ってあるフィギアのセンスは強烈だった。
ゾロ、クロコダイル、キッド、ベンベックマン、スモーカー、桓騎。
俺「なんていうかセンスが、、、強烈ですねこのメンツw俺は桓騎とゾロ好きですよ!あんな男になりたいですねー」
美智子課長「和也くんは、控え目でおとなしいバギーね」
俺「・・・」
美智子課長「さあ、そんなことよりお腹空いたわ。ご飯食べましょ」
テイクアウトしてきた中華を美智子課長の家で一緒に食べてるだけで幸せを感じる。
食べ終わると美智子課長が部屋着に着替えると言い出したから見物することにw
上着を脱いで下のパンツも下ろす。見えたのは白のシンプルなTバックだ。スウェットのズボンを履く前に股間に顔近づけて匂いを嗅いだ。
香水と汗とオシッコの混ざっためっちゃイイ匂いw
俺「課長の股間蒸れてイイ匂いがする!」
美智子課長「あとで嗅がせてあげるから先に着替えさせてよw」
俺も持ってきた服に着替えお風呂までの間くつろぐことに。
壁にもたれて2人でテレビを見ていると美智子課長が無言で俺の肩に頭を乗せてきた。なんかめっちゃかわいかったw
美智子課長「いつまでくつろいでるのよ!」
いきなり顔を引き寄せられ軽いキス。そしてあぐらをかいて座ってる俺の上に跨がって座りキスしてきた。
対面座位のかっこうで抱き合いながら舌を絡ませあう。美智子課長の香水と汗の匂いがヤバイくらいイイ匂い。もうチンコはフル勃起になっていたw
美智子課長「忘れたの?2人の時は私を女にするって言ったのを。もうテレビは消すわ」
手を出さなかったことにお怒りなのかしかめっ面の美智子課長も超かわいかったw
美智子課長「寝不足になるぐらい今夜は抱いてね」
長くなりそうなので一旦ここで区切ります。最後まで読んでいただきありがとうございました。