瑤子課長とデートに。そして・・・

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続編希望押していただきありがとうございます!今回も瑤子課長との話になります。

瑤子課長と秘密の関係を持ってから2ヶ月後、瑤子課長が一週間ほどこっちに来る時期になった。

今回はイレギュラーな日程らしく木曜に来て土、日を挟んで水曜に帰るとのこと。瑤子課長が来た初日はお互い仕事に追われ会社ではあまり絡みがないまま帰路についた。

家でゆっくりしていると瑤子課長から着信が。

瑤子課長「お疲れ様!今電話大丈夫?」

「お疲れ様です!全然大丈夫ですよー」

瑤子課長「週末の土曜日ってもう予定入ってる?」

「全く入ってませんw」

瑤子課長「そっか!もし暇だったらどこかに遊びに行かない?あとこれは迷惑だったら断ってくれていいんだけど和也君の家に行ってみたいなーってwダメかな?w」

「是非!遊びに行きましょ!家ですか?w何もないですが大丈夫ですよー。俺もお願いがあるんですが、、、」

瑤子課長「和也君の家に行けるの楽しみにしてる。お願い?トイレ系じゃなければ聞いてあげるわw」

「明日の夜課長の予定空いてたらご飯行きませんか?」

瑤子課長「お願いって言うからなにかと思えばご飯だったの?ええ、それこそ全然いいわよw」

「それが・・・同じ店で別々でお願いしたいんです」

瑤子課長「え?どういうこと?」

「課長モテるでしょ。課長みたいなイイ女が1人でご飯食べてたらどうなるのかなって。よくナンパされるって言ってたからそれを別席から観察したいなってw」

瑤子課長「そういうことねwでもそんな都合よく誰も声かけてこないし1人でご飯食べるの寂しいからすぐに合流してよね?w」

金曜の夜に瑤子課長と繁華街に行った。まずは店内に仕切りが無くひらけた間取りの居酒屋を探し瑤子課長が先に、少し後に俺が入った。

瑤子課長は店内の真ん中辺りの席に、俺は瑤子課長のすぐ近くの席に。

10分ぐらい経ってから30代後半~40代前半の会社員4人のグループが入ってきた。

そのグループは店内を見渡してから俺の隣のテーブルに。

そして瑤子課長の方を見ながら、あの女めっちゃイイ女じゃね?とか、俺超タイプだわと言っているのが聞こえてきたw

瑤子課長は薄手のニットにハイレグ気味にV字のパンティーラインが浮き出たタイトスカートにベージュのパンスト。

胸が程よく強調され、ムチムチのケツがめっちゃエロいw瑤子課長の方をチラッと見たが上品な色気が漂っている。

次第にその4人は酒も入り盛り上がってきた。するとその中の1人が瑤子課長の傍に行き声をかけた。

「お姉さん、1人ですか?あっちで綺麗な人だなって言ってたんですよ!暇でしたら俺らと一緒に飲みません?」

瑤子課長は男とそのグループを一瞥すると“人を待ってるの、ゴメンね“と一蹴した。俺はその光景を見てなぜか勃起していたw店内の他の男達も瑤子課長をチラチラと見ている。

すぐにお互い店を出た。

「いやー、あんな感じでいつも男が声かけてくるんですね!他の男性客も課長のことチラチラ見てましたし。まあ気持ちはわかるけどw」

瑤子課長「まあ、そうね、、、もういいでしょ?wねえ、和也君の家にお邪魔してもいい?」

「いいですよ。何か買ってから帰りましょう」

コンビニまで歩きながら少し後ろから瑤子課長を眺めてみた。

フワッといい香りを漂わせヒールを鳴らし色気を振り撒きながら歩いている。ムチムチのケツは鋭角なパンティーラインが浮かび上がっている。マジでエロすぎるw

「課長、エグいぐらいケツにパンティーラインが浮いてますよw何人かケツをガン見してる奴もいましたし」

瑤子課長「スカートはそれが嫌なのよねー」

「課長のパンティーラインを見てどれだけおかずにしたことかwあとでじっくり見ますからね!あーワクワクする」

瑤子課長「いいけどw何いきなりテンション上がってんのよ!」

バシッと叩かれる。こういうところも瑤子課長のいいところだwそうこうしながらコンビニに寄った。

人の出入りが激しく仕事帰りのサラリーマンが多い。そこで、周りの男達が瑤子課長をどんな目で見るのかを試したくなり瑤子課長には雑誌を立読みしてもらうことに。俺も少し離れて立読みをする。

すると1人の男が瑤子課長の後ろを通り、またすぐに往復してきた。手にはさりげなくスマホを持ち瑤子課長の後ろで数秒止まった。ケツを盗撮している!俺はその気持ちわかるぅと思いながら瑤子課長とコンビニを出る。

「さっき雑誌を立読みしてる課長のケツをサラリーマンの男が盗撮してましたよw」

瑤子課長「・・・もうほんと嫌だわw」

「でもそんなエロいケツをしてたら撮りたくなる気持ち分かりますけどねw盗撮はよくないけど」

瑤子課長「和也君も盗撮したくせに何言ってんのよ!」

またバシッと叩かれるw

そうこうしてるうちに俺の住むマンションに着いた。

俺は駅から少し離れた安い1LDKのマンションに寂しい一人暮らしだ。

瑤子課長「男の一人暮らしのわりに綺麗にしてるじゃない、、、というより物が何も無いわねw」

「何も無いでしょwとりあえずコーヒー淹れますね。課長、ブラックか砂糖とミルクどうします?」

瑤子課長「私がやってあげるから和也君は座ってて」

俺は瑤子課長の傍に寄りケツを撫でた。ムチムチのケツをグッと掴む。柔らかくて張りがあるデカ尻だ。このケツを盗撮までされ男全員がエロい目で見ていた。

瑤子課長「んあっ、、、、今コーヒー淹れてるから待ってw」

「課長、足拡げて」

コーヒーを淹れる課長の真下からスカートを覗いた。

濃いダークグリーンのパンツが丸見えだ。フロントはレースとフリルが施されハイレグ気味に鋭角にケツに食い込んでいる。

パンツが少し小さめなのでフロントの上からもマン毛がはみ出ている。すると肉付きのいい太ももで顔を挟まれた。

瑤子課長「はいはい!コーヒー淹れたから。。続きはゆっくり後で、、、ね?」

舌をペロッと出して笑う仕草がめっちゃ可愛いw

ソファーでコーヒーを飲みながらさっきの出来事について話した。

「さっきの居酒屋での出来事といいコンビニでの出来事といい端から見てて興奮しましたw」

瑤子課長「なんだかねー、、、軽い女と思われるのかな。。。」

「でも実際軽いですよね?w50人以上とヤってるわけですし」

瑤子課長「・・・まあ、そう言われると。。。てかなんか今日生意気だぞ!w」

いちいち可愛いwもうマジで好きになっちゃったかも。

「課長が綺麗だからナンパされるんですよー!欲求不満の時にあんなふうにナンパしてきた男を査定して、合格した男のチンコをそのマンコで荒喰いしてたんでしょ」

瑤子課長「・・・そうだけど表現に悪意を感じるわよw」

「ちょっと嫉妬しちゃって、、、もしあのナンパ男が課長のタイプだったら課長は今こうして俺と一緒にいないんだよなーとか考えてしまって、、、」

瑤子課長「嫉妬してくれたんだ。・・・どうしよ、和也君カワイイんだけどw」

俺は瑤子課長に抱きつき服の上からおっぱいに顔を埋めた。

「課長の服着た姿と下着姿撮っていいですか?課長と離れていても課長を見ていたいから」

瑤子課長「和也君っていつもいい流れの時にマニアックなことをさらっと言ってくるよねwまあでも和也君にはいつも私を思い浮かべてほしいからOKよ。そのかわり絶対に誰にも見せない、ネットに流さない。これは約束よ?」

テンションが急に上がってきたw課長に服を着たままモデルのようにいろんなポーズをお願いした。そして下着姿へ。

「課長、M字に足拡げてカメラ目線でこっち見て!」

瑤子課長「うぅ、恥ずかしいわ、、、」

上下お揃いの高級感のあるダークグリーンの下着だ。レースとフリルが施され品のある大人のエロさがあるデザインだ。

パンツのフロント上部から毛がはみ出ていいる。肉厚なビラビラで膨らんだマンスジ、クロッチの両サイドには大量のマン毛が生えている。すかさず何枚か撮った。

「課長、たまんないよ」

ブラをずらしボロンと黒い乳首のおっぱいを出してパンツを横にずらしマンコをさらけ出す。チリチリのマン毛にかこまれた真っ黒のでかいビラビラ、赤黒い膣口からはトロっとマン汁が溢れヒクヒクしている。アナルにもケツ毛がボーボーに生えている。

美しい瑤子課長と下品な黒乳首とグロいマンコの対比がエロすぎるwこれも何枚も撮った。

「課長、見て!この課長の恥ずかしい姿!もしこれを会社の皆に見られたら?」

瑤子課長「恥ずかしくて死ねるわwしかも下着姿までとか言ってオマンコまで撮ってるじゃない、、、ほんとに誰にも見せないでよね」

俺はネットで買った小さいスポイト?空気ポンプ?を持ってきた。

瑤子課長「何それ?もう既に嫌な予感がするんだけど、、、今日はウンチは絶対嫌だからね!」

「わかりましたよ。今日はウンコはやめる代わりにこれでアナルに空気入れて、屁をだしてほしいんですw」

瑤子課長「もうほんと嫌なんだけどw和也君のその性癖なんなのよw」

なんでも言うことを聞くからということでこれをしてもらうことにw課長のアナルにノズルの先を入れ丸いポンプの部分を押す。空気が入ったらしい。

瑤子課長「ぅあ、、、お腹張ってきちゃう」

「課長、最後にウンコしたのはいつですか?」

瑤子課長「・・・今日の朝よ」

「じゃあほとんど空っぽだから臭くないのかなー」

少しがっかりしながらポスッポスッとポンプ部分を押す。

瑤子課長「待って!もう無理よ!お腹パンパンでオナラ出ちゃう!」

ノズルを抜いて俺は瑤子課長のケツに顔を近付ける。

瑤子課長「あぁ、オナラ出ちゃう、、、うぅ!」

バスッ!!ブウウゥゥウ!ブッ!ブッ!プー!プスッ、プスッ!

アナルがヒクヒクしてから生暖かくて臭いオナラが鳴り響いた。

「うわぁぁ、、、課長のオナラめっちゃ臭い。これが誰もが振り返るほどの美人のオナラの匂い、、、お腹の中の匂い、、、課長のオナラめっちゃ臭いけどクセになりますw」

瑤子課長「もうやだーー、、、恥ずかしい、、、なんでオナラを嗅いでビンビンになってるわけ?w」

「そりゃあ課長のオナラなら興奮しますよwお金払っても嗅ぎたいぐらいw課長、69しましょう」

目の前にさっきまで男達にガン見されていたデカ尻。その奥にケツ毛ボーボーのアナル、そして剛毛に縁取られた真っ黒のマンコが。

なんの手入れもされていない自然な股間。排便をするための性器、チンコを咥え込み受精し子を産み落とす為の性器、と言った方がしっくりくるような迫力とグロさだ。

美人の隠されたグロい性器のでかいビラビラを拡げ中に舌を入れて舐めまくる。今日1日の汚れを味わいながら。

蒸れたおしっこの匂いが強い。微かに生臭いチーズと魚のような匂いもするが溢れ出る甘酸っぱい汁が美味しい!

瑤子課長「ハアァァァアア!気持ちいい!もっと舐めてぇ!オマンコ舐めてぇ!」

スイッチが入ったのかもうさっきまでの課長はいない。もはや淫乱な雌豚と化している。マンコを俺の顔に擦りつけながらチンコを貪る。

瑤子課長「和也の固いチンコおいひぃ!あぁん、このいやらしい形と匂いたまんないの!」

チンコをしごきながらしゃぶりまくってくる。じゅるじゅると音をたててしゃぶってはズビー!とバキュームで吸ってくる!

俺は瑤子課長の腰を掴むと肥大したでかいクリに吸いついた。吸いながら舌で弾いては転がした。時折、歯を軽くクリに立ててみる。瑤子課長はチンコを咥えながら言葉にならない声でよがりまくる。

瑤子課長「はむ、あむ、ンングググゥゥ!ゴッ、ンフー、ンフー、ンググ!グゥーー!」

歯をたてた時に反応が良かったから歯をたてては吸ってを繰り返した。すると、腰をガクガク痙攣させチンコを咥えながら絶叫した。

瑤子課長「ンブー!ンブー!ゴォア!ヴヴヴヴゥゥゥゥ、、、ングウゥゥオオ!!」

プシャッ!と潮を吹いて、グェとよだれまみれのチンコを吐き出した。舌を出してよだれを垂れ流し白目を剥いて突っ伏したまま痙攣している。・・・エロすぎる!

そのあと生で一回。もちろん中出し。アへ顔でぐったりしてる瑤子課長に再度正常位で挿入する。流れ出てくる精子を子宮に塗りつけるように、子宮口に擦りながら突く。

瑤子課長「ハァ、ハァ。出したばっかりなのにもう出来るの?これよこれ!若いチンコにこんなふうにされたかったのよぉ!おほっ!んお!チンコきてるぅぅん!」

「瑤子には俺の赤ちゃん産んでもらわないとね、、、このマンコはもう俺だけのマンコでしょ?」

瑤子課長「んああぁぁああ!ふー、ふー、気持ちよすぎるよぉぉ!!そうよー!ごのマンコ和也のだからぁ!精子もっとちょうだい!私の中に赤ちゃんちょうだい!」

ビラビラがグシャッとひしゃげるぐらいありったけの力で突きまくる。

「妊娠したら旦那に言って別れて俺の赤ちゃん育ててくれる?」

瑤子課長「和也の赤ちゃん妊娠したら旦那とは別れるからぁ!んほぉぉぉおおお!おほ!おほ!おほぉ!おん!出じでぇ!子宮に和也の精子出じでぇ!!妊娠させてぇぇ!!」

「あぁ瑤子!瑤子に似たら綺麗な顔の赤ちゃんできるね!俺もうイキそう!孕めよ瑤子!!ああ出る!!」

瑤子課長「和也の赤ちゃん育てるからぁ!私が育てるからぁ!産ませて!和也の精子で私をめちゃくちゃにしてほしいのよお!!イグゥ!!んおおおぉぉおおお!イグゥイクゥゥ、、、おほぉ!イックゥぅぅぅんおおおおぉぉおおお!!」

精子を出し尽くした後も瑤子課長の中にチンコを入れたまま抱き合ってキスをした。

瑤子課長「ほんとはこんなこと言ったらダメなんだけどね、私がもう少し若くて子供もいなかったら旦那と別れて和也君の赤ちゃん産みたかったなーって、、、」

「それは旦那さんには悪いねwけど俺は嬉しいですよ、、、でもそのうち課長は俺に飽きたら他の男を喰いにいくからなーw」

瑤子課長「なんでそういうこと言うわけ?w」

「今日はここに泊まって下さい。もっと課長と一緒にいたいから」

瑤子課長「いいの?嬉しい!じゃあ甘えようかしら」

その日は疲れ果てて一緒にいたいと言いながら瑤子課長の隣で爆睡したw

目が覚めると何やらチンコがムズムズする。

「え?課長?」

瑤子課長「おはよう!和也君のチンコ寝てても勃起してたわよw和也君の搾りたての精子飲ませてほしいの、、、」

寝起きでも課長のフェラの破壊力は凄まじいwすぐにイってしまったwそれにスッピンはさらに若く見えてクソかわいい笑

瑤子課長「あふぅ。。。あー美味しかった!こんな若い精子を朝から飲めるなんて最高よ」

オナラを出させるかわりになんでもするからと言った件で瑤子課長からの要望は映画デートをしてということだった。照れながら言うところがめっちゃかわいいw

その日は朝から準備して瑤子課長と映画デートをした。瑤子課長は薄手のニットにジーンズ、パンプスといったシンプルな大人の女らしい私服だった。

香里奈と服装の好みが似ているらしく一瞬香里奈を思い出した。どっちもイイ女だなーとか思ってたw

周りの男が瑤子課長をチラチラ見るw振り返って2度見する奴もいれば、家族サービス中のオヤジで口をあけながら瑤子課長に見とれているオヤジもいたw

年齢は一回り以上上だけど30代後半にしか見えない。モデルのようなオーラを出しながら歩く瑤子課長。イイ女を連れて歩くのはこんなにも気分がいいのかと、金持ちが美人をはべらかす気持ちが少しわかったw

「課長の下着買いに行きましょ!で、一つお願いがw」

瑤子課長「どんなお願いなの?w」

「今から買うパンツでもいいし課長が持参してるパンツどっちでもいいから、来週こっちにいる間に1日履いたパンツを置いて帰ってほしいwできればおしっこもあまり拭かないで汚してくれたら最高かなw」

瑤子課長「恥ずかしいしそんな汚いもの何に使うのよ」

「毎日課長のエロい写真と汚れたパンツでオナニーしたいなってw」

瑤子課長「和也君の欠点はその性癖よねーwまぁ、かわいいから許せるけどさw」

次の日、瑤子課長は日曜だけど仕事だった。

近々こっちに新しい営業所を作るらしく、その関係で色々と忙しいらしい。そして翌週の水曜に瑤子課長は本社に戻った。

その2日後、金曜の夜に瑤子課長から電話があった。

瑤子課長「お疲れ様!あのね、和也君に謝らないといけないことがあるの」

「お疲れ様です!どんなことですか?」

瑤子課長「私との関係を絶対誰にも言わないでって約束させといたのに破っちゃたの。怒ってるよね?」

「いやー、怒ってはないですよ。誰に言ったんです?」

瑤子課長「話せば長くなるんだけど美智子に言ったの」

「美智子って?あの課長と親友で営業の?」

瑤子課長「そうなの。私と美智子は同期で親友なのは知ってるよね。それで若い頃から男と遊ぶ時や結婚してからも男と寝るときは美智子に協力してもらってたの。同じ男を共有したこともあったけど」

瑤子課長「で、今週本社に戻ったでしょ?どこか楽しそうにしてたのか美智子に勘づかれて問い詰められたの。昔からお互いに隠し事は一切無しだったんだけど和也君とのことは隠してた。美智子には旦那に口裏合わせや色々と借りがあって白状したってことなんだけど、、、」

“美智子“とは課長の同期で親友でもある営業課長のことだ。顔や髪型、スタイルが女優の吉瀬美智子に似ている(以後、美智子課長とする)。

美人ではあるが瑤子課長よりクールで冷たい雰囲気がある。何度か挨拶をしたぐらいでまともに話したことはなかった。

「なんだ、そういうことだったんですね。美智子課長なら他には言わないだろうし大丈夫でしょ」

瑤子課長「そこは私も信用してるんだけど、、、一つ困ったことが。。。」

「まだ何か問題が?」

瑤子課長「美智子に和也君とどんなセックスをしてるか聞かれたのよ、、、私たちは包み隠さず話す関係だから、、その、、、和也君の変態な性癖のことも言ったのよw」

「個人情報ダダ漏れじゃないですかwあんな性癖を知られたんじゃ俺の尊厳に傷が!」

瑤子課長「和也君に尊厳も何もないわよwまあ、そこはほんとにゴメンwでね、もうすぐそっちに営業所できるでしょ。その関係で美智子が近々そっちに何日間か行くのよ」

「ひどいwあ、なるほど。営業部も大変ですね」

瑤子課長「違うの、、、美智子が和也君と会ってみて気分がのれば和也君を貸してほしいって言うのよ」

「俺、営業の手伝いで役立てることなんて何もないですけど」

瑤子課長「だから違うのよ、、、和也君の体を使わせてって言われたの」

「は?いやいや、なんでそうなるんです?で、課長は何て?」

瑤子課長「美智子も年下好きで今相手がいなくて溜まってるんだって。それに今は仕事が忙しくて相手を作る時間がないみたいで、、私の話を聞いたらムズムズしたんだって」

瑤子課長「私、美智子には色々と借りがあるからどうしてもって頼まれて和也君に聞いてみるって言ったの」

「なんて言えばいいのか、、、そもそも俺、美智子課長とほぼ喋ったこともないしいきなりそんなこと言われても、、、」

とは言ったけどあの美智子課長と?ほぼ知らない人だし現実味がないけどあの人も美人だよなーとか思ってたw

瑤子課長「そうよね。とりあえず美智子には今のをそのまま伝えるわね。勝手にむちゃくちゃな話を進めて和也君には悪いと思ってる」

「まだどうなるかわからないし気を悪くしたりもしてないから大丈夫ですw」

瑤子課長「美智子は割りきった性格だから。それに少しSなのよw」

「美智子課長には借りがあるから仕方ないってのもなんとなくわかりました。あの人見た目からSっぽいですよね」

それから二週間ぐらい経ってからこっちの事業者に美智子課長が営業部数人と来た。とりあえず一週間程いるらしい。まずはこっちの人に挨拶をする。

まじまじと美智子課長を見るのは初めてだ。背が170近くあるらしくヒールを履くとさらにでかく見える。顔と雰囲気は吉瀬美智子に似て美人だ。でも男好きするのは瑤子課長だと思う。

いつもパンツスーツ姿でスタイルが抜群なのでカッコいい女って感じかな。どこか冷たい雰囲気があり美貌も相まって氷の女王のような感じw

すでにうちの事業者の男どもは美智子課長のクールビューティーなルックスにやられたらしく、美智子様とかヒールに踏まれたい等と言っているw

夕方になり帰る準備をしていたら美智子課長が颯爽と現れ俺の服のポケットに携帯番号と“今日このあと空いてる?“とメッセージが。

正直かなりビビったし焦った。でもカッコいいと思ったwまさにクールビューティーという言葉がピッタリだwそしてめっちゃイイ匂いw

家に帰ってからビビりながらも美智子課長に電話してみた。

「お疲れ様です。あのー、和也ですが、、、」

美智子課長「和也君ね、お疲れ様。このあと時間あいてるかしら?」

「はい、大丈夫です」

とりあえずご飯でも食べながら話をしようということになり落ち着いた雰囲気のレストランで待ち合わせをした。

美智子課長「緊張してるでしょ?リラックスしてね?ちゃんと話をするのは初めてね。初めまして、和也君。営業部の美智子よ。いえ、今は瑤子の親友の美智子と言った方がいいわね」

この人オーラがあるw冷静で相手を見透かしたような雰囲気がある。

「瑤子課長からだいたいの話の流れは聞きました」

美智子課長「そうみたいね。でも会ったばかりだし今日は一旦その事は忘れましょう。ほぼ初対面で会ってすぐに2人きりで食事なんて苦痛でしかないでしょ?wごめんね、会社では接点ないし私一週間ぐらいしかこっちにいないからさw」

あれ?喋ってみるとそんなに怖くないw

「わかりました。美智子課長と2人でご飯は緊張してました。ちょっと怖かったしwでも苦痛ではないですよ。笑顔が素敵だし話やすいですし」

美智子課長「やっぱりちょっと萎縮してたよねwあー、なるほどね。この感じね、瑤子が言ってたのは」

「この感じって何のことです?」

美智子課長「ほんわかした和む雰囲気が出てるって聞いてたの。じゃあさ、今日改めて会社で私を見た第一印象は?」

「それは自分ではわかりませんが。美智子課長の第一印象?背高ッ!スタイルいい!美人!あぁイイ匂い!踏まれたい!氷の女王!」

美智子課長「ブハッw何それw思ったこと言い過ぎwしかも多いしw」

「すいません、ついw最後のは無かったことにして下さいw」

美智子課長「踏まれたいって何よwそれに氷の女王はさすがに傷つくわw」

「すいませんw」

美智子課長「ねえ、明日またご飯どうかな?」

「是非、行きましょう」

雰囲気もかなり良くなりご飯も食べ終わった。帰りは宿泊先まで送った。

次の日の夜は美智子課長の希望で半個室の居酒屋に行った。美智子課長には遠慮せずにお酒を飲んでもらう。もう会話も自然に弾むようになった。

美智子課長「和也君ってこんなに爽やかなのにセックスはド変態なんでしょ?それに聞いてたけどよくみるとかわいい顔してるわね」

「まあ、、、その、、ちょっと変態ですかねw美智子課長はSなんでしょ?こんな美人が責め好きなんて、、、」

美智子課長「Sだけど性格や態度がSっぽいだけでプレイ自体は普通なのよ」

「そうだったんですか。てっきりおしっこかけたりするのかなってw」

美智子課長「それも聞いてるわwそういうプレイもいいわね。・・・ねえ和也君。私を見てエッチな気持ちになる部分はある?」

「・・・涼しげな目がゾクゾクします。長い脚も素敵だし引き締まったお尻もプリプリしてエロいです。Tバックのラインが透けててエロいし、、、」

美智子課長「ほんと正直ねwじゃあ私をセックスの対象としてみれるってことよね?」

「・・・それはもうw」

美智子課長「よかったw私は和也君のこといいなと思ったわ」

「あ、ありがとうございますw美智子課長だと相手なんかいくらでも見つかるでしょ?今は忙しいとは聞いてましたが」

美智子課長「声はかけられるんだけどね、私年下がタイプなのよ。でも若い子には私人気無くてねw」

「それなんとなくわかるかもw女優の吉瀬美智子とか天海祐希みたいに美人だけど少し冷たくて怒られそうな感じがするからw」

美智子課長「そんなつもりはないんだけどこればっかりはね。。。」

「でも喋ってみるとそんなことないし笑顔も凄いかわいいし第一印象とは全然違います」

美智子課長「ありがとw普段の相手は自然と同じ年代か年上が多いから一回で終わっちゃって満足できなくて、、、私こういう部分は割りきってるから人助けだと思って協力してくれない?」

「・・・わかりました。俺なんかでいいなら、、、あのー、美智子課長はご結婚は?あと昔は瑤子課長と男漁りしてたって聞きましたがやっぱり経験人数は多いんですか?」

美智子課長「結婚はしたこともあったけど何年も前に別れたの。瑤子ったらそんなことまで言ってたのねwいちいち数えてないけど、、、3桁はいってないわよw」

「そうだったんですか。って、え!じゃあ50以上ってことですか?」

美智子課長「60とか70とかその辺りじゃないかな?正確な数なんてわからないけど」

ま、まじか。。こんなクールな美人が超ヤリマンだと?美人だけどそんなふうには全く見えない!でも瑤子課長と男漁りしてたのならそれもあり得るのか。。。

美智子課長が隣にきた。シャンプーの匂いなのかめっちゃイイ匂いがするw

美智子課長「ちょっと引いたかな?それになんか息荒くない?」

美智子課長が射抜くような目で見つめてくる。そして俺の股間に触った。

美智子課長「・・・なんで勃起してるの?」

「まさか美智子課長みたいなクールな美人がそこまでヤリマンとは思わないでしょwギャップに興奮してしまって、、、」

美智子課長「とりあえずここを出ましょう。続きは場所を変えてから楽しむわよ」

俺は半ば強引に美智子課長に連れ出されホテルに向かった。

長くなりなそうなので一旦ここで区切ります。最後まで読んでいただきありがとうございます。

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