私が瑠香ちゃんと初めて会ったのは瑠香ちゃんが小○校3年生の時でした。
夏休みの高原でのバレエ教室の合宿で環境の変化でお通じがなくなり、私が保健婦として初めて浣腸の処置をした女の子が瑠香ちゃんでした。
瑠香ちゃんはフィリピン国籍のお母さんと日本人のお父さんのハーフで御両親は瑠香ちゃんが5歳の時に離婚、その後お母さんは夜の仕事にお勤めという環境でした。
当時の私はそんな瑠香ちゃんの環境を何も知らずに生徒さんとしてバレエのサポートをしていましたが、バレエの発表会で初めてお母さんと初めてお会いした時にお母さんからそんな事情を話してくれて知ったのです。
お母さんから出来たら瑠香ちゃんが自宅で一人ぼっちの夜に遊びに来て欲しいです。
というお願いもあっておうちに伺う様になりました。
それは一週間に2、3回で、瑠香ちゃんの学校での出来事を聞いたり、宿題の様子を見てあげたり、お休みの日は2人で出かけたりと私的にも楽しい時間でした。
瑠香ちゃんのお母さんも私の事を信頼してくれてまるで家族の一員のような存在になっていきました。
そんなある夜、お母さんから瑠香ちゃんが熱を出して体調を崩し学校を休んだと電話があっておうちに伺いました。
お母さんはこれから仕事に行かなければならないという時でした。
何度か病院にも通院したようですが、時々起きる発熱は便秘が原因の様です。
お母さんから出かける前にお願いされた救急箱の中には一般家庭によくある常備薬の他に入っていたのがイチジク浣腸でした。
それは2個入りが2箱ありました。
その時、お母さんから瑠香ちゃんの浣腸処置をお願いされたのです。
もちろんその程度の医療処置なら当時駆け出しの看護師だった私でも何の問題もなく処置できましたし、その頃の瑠香ちゃんもまだ小○生でしたのでイチジク浣腸のノズルをお尻に挿入、グリセリンの液体をちゅーっと注入するだけで特に何も気になる事もなく処置できました。
そんな瑠香ちゃんが一人ぼっちで過ごさなければならない夜を不憫に感じた私はいつの間にか瑠香ちゃんのおうちに頻繁にお邪魔するようになり、まるで年の離れたお姉さんのような存在になっていきました。
もちろん瑠香ちゃんの事を私も心から心配していましたし、瑠香ちゃんも私を慕ってくれる様になっていきました。
そのうち一緒にお風呂に入るようになりました。
女性として初めての初潮の時や瑠香ちゃんがお母さんに話しにくい。
プライベートな相談にも積極的に関わっていく様になりました。
そんな私の存在をお母さんも安心してくれていて今に至っています。
当時、私には彼も居たのですが彼の事より瑠香ちゃんを優先するような生活パターンに何度も彼と喧嘩になる程でしたが、私は瑠香ちゃんと一緒に過ごす方が楽しかったのです。
私は、レズビアンとか女の子が好きといった性的嗜好はなく、普通に男性が好きな女性だと思っていましたが、瑠香ちゃんの事だけは例外でした。
そんな普通だった私の気持に不謹慎な気持ちが起きてきてしまったきっかけは、瑠香ちゃんが大人になって行く成長過程にありました。
お母さん似のすらりとした身体はバレエ教室の先生も認めるほどで、体型は小○校5年生くらいから急に大人の女性の体の線になると、バレエの発表会でもひときわ目立つようになり、それが本人の自信にもなっていった様でした。
その頃、お母さんは娘の反抗期にどうしていいかわからず途方にくれて疲れていました。
親子としての話し合いすら成立してない状況が続いていたようで、私に力になってもらいたいと助けを求められていました。
瑠香ちゃんとしては母親の国籍が日本ではない事や、学校では男の子に人気が出るほどクラスの女の子には仲間はずれになる事が多く。
私にいくつもの相談をしてくる機会も増えていきました。
そのうちに私が激変した瑠香ちゃんの身体の成長に興味が湧いて動揺してしまっていたのです。
身体は見違えるほど成長はしても、まだあどけない子供っぽさを残したまま大人びた女性らしい体型になったギャップが私の心をくすぐりました。
便秘は相変わらず月に2度程起きてしまっていました。
体調不良の処置時には、私に対して従順な瑠香ちゃんに私の気持ちはなおさら不謹慎な思いになっていきました。
それは瑠香ちゃんが中○1年生の頃でした。
グリセリン50%のイチジク浣腸はすぐに腸内を刺激して排便を促進する為にお腹がグルグル痛くなった今までの瑠香ちゃんは、すぐにトイレに駆け込んでしまい、我慢する事など一切ありませんでした。
すると浣腸処置の効果が薄く、2度目を処置しなければならない事が何度かありました。
私は医療従事者として、瑠香ちゃんが中○2年生になったのを機会にお母さんに相談しました。
私から瑠香ちゃんには、その理由をしっかりと説明して理解してもらい、処置後、数分間の我慢をしてもらう事を提案していいでしょうかという内容でした。
もちろんお母さんの答えは願いしますでした。
私が心に構想していたのは正当化した医療行為をお母さんにも瑠香ちゃんにも納得してもらった上での施術を行う事で私自身が安心できるからでした。
そんな私の提案内容は確かに間違った事ではなく、看護の教科書にもその様にあるとおり効果がある処置の方法なのですが、私の心の奥底にあった正直な本音は、誰にもいえない性的に不純な想いでした。
すっかり大人びた瑠香ちゃんの体の線や、今までの処置の時にやむおえず目に入ってしまっていた陰部など、瑠香ちゃんの恥ずかしい部分が気になって視線が行ってしまっていたのです。
今までの数年間の間、瑠香ちゃんに浣腸処置をする度、瑠香ちゃんの恥ずかしい部分を視姦しながら辛い排泄感を我慢させて頑張る瑠香ちゃんを想像していたり・・・そんな日は自然と自分から滲み出てしまう体液で下着を濡らしながらアパートに帰ると、恥ずかしさもお構いなく、その場面を想像しながらさぁもう少し我慢しなさい。
と、強い口調を言葉にしながら自慰にふけってしまっていたのです。
その変態的な視線や行為が何の心配も無く実行できるのです。
今まで踏みとどめていた禁断の想いが解き放たれた感じです。
瑠香ちゃん今までお浣腸した後、今まで少しも我慢しなかったでしょ・・それだとお薬だけ出てしまってせっかく処置しても効果がないのよ。
だから今度からは出来るだけ我慢して下さいね。
もう中○2生になってお尻も大きくなったからこれからは大人用のお薬の量で処置しますからね。
はいこれ見てみて。
これは100ccのガラス製の浣腸器で病院で使う機材です。
私はインターネットで購入した実物の浣腸器を手にとって瑠香ちゃんに手渡しました。
ゴム製のエネマシリンジも実際に手に取らせると、腸内洗浄の処置の方法やその効果を説明をしました。
この長い管を腸内の奥まで挿入して宿便を洗い流すのよ。
宿便の除去はお肌にいい事だから、私も時々自分で洗い流してるよ。
瑠香ちゃんは恥ずかしそうではありましたがそれを手に取りながら小さくうなずいていました。
そんなコミニケーションの時でさえ、不謹慎な会話として楽しんでしまっていて自分から滲み出るものを抑えることが出来ずにいました。
瑠香ちゃんだってお肌も綺麗になれるなら頑張るでしょ?でもこれって、とっても辛いけど瑠香ちゃん本当に頑張れるかなぁ今度一緒にお風呂に入った時、私がお手本見せますね。
これから2人だけの秘密な行為を継続していく為には、私自身を犠牲にしてまでも努力をしないと信用してもらえないかもしれない、という不安があったからです。
そのお手本の日は自ら脱毛クリームを使って陰毛をすべて処理しました。
これも生理の日なども清潔に過ごせる、という理由で私もしているよと、瑠香ちゃんに理解してもらう為です。
でも本当の理由は瑠香ちゃんの陰部を観察したいからでした。
数年の信頼関係と私のつるつるになった部分を目にした瑠香ちゃんの理解を得るまで、時間はかかりませんでした。
風呂場にエネマシリンジを持ち込むと二人で長いゴムのノズルをワセリンを塗り込んでしっかり光らせました。
そして私はお風呂のヘリにつかまりながら四つんばいになりました。
さすがに恥ずかしくて真後に居る瑠香ちゃんにぬるぬるに光った陰部の中身までを見せる勇気がありませんでしたので、しっかりと足を閉じたまま背中を反らせる様にお尻を突き出しました。
でも瑠香ちゃんの目にはぴったりと閉じてはいても自分から滲み溢れた縦に光った陰部と肛門はしっかり見えてしまっています。
そして瑠香ちゃんの手も借りながら自分の肛門にあてがいました。
これをできる限り奥まで挿入しないと・・奥まで洗い流せないの・・私がつぶやく様にいうと、ワセリンのぬめりのせいで肛門はひくひくと小刻みにうごめきながらゆっくりと長いノズルを何の抵抗もなく飲み込んでいきました。
瑠香ちゃんが消え入るような小さな声で、どんどん奥まで入っちゃうよ・・恥ずかしさを隠しながら洗面器のぬるま湯を私の腸内に送るよう瑠香ちゃんにポンプを握らせたのです。
瑠香ちゃんがそれをゆっくり握るたびに、私の下腹部に容赦なくじゅるじゅると腸内に流れ込んできたのです。
エネマシリンジに慣れていない私はポンプを握られるたびに思わず、うぅっ・・うっ・・と、小さなうめき声が漏れてしまい、肛門で奥まで挿入されたゴム管のノズルを小刻みに締め付けながらジュンジュンと湧き出す恥ずかしい体液が垂れてしまっているのが自分でもわかるほどでした。
私は反射的に瑠香ちゃんには見えないように前から手を滑り込ますと下腹部を揉むようなしぐさをしながら硬く勃起してした陰核を自分の指で強く押しつぶすように確かめてしまいました。
たった500cc程のぬるま湯でしたけどトイレに駆け込んだ私はザーッと勢いよく排泄すると同時に、予想していなかった恥ずかしいおならの音まで響かせてしまったのです。
もちろんその音はトイレの隣にある瑠香ちゃんがいるお風呂場にまで響き渡ってしまいました。
不思議と恥ずかしいという気持ちより、いずれ瑠香ちゃんも体験する事なのよ、と心に想いながら私はトイレに座ったまま、ぬるぬるになっていた割れ目の中で、ずっと硬くしていた陰核を二本の指で挟むと左右に激しく動かしていました。
するとそれはすぐに来ました。
両足に力を入れながら背筋を伸ばすと、声が漏れないように歯を食いしばりました。
そして目の前が真っ白に・・・乱れた息を押し殺して呼吸を整えながら羞恥心がもたらす刺激を実際に味わえた事で、今後、瑠香ちゃんの体調不良の時にしてあげられる医療行為にエッチな工夫をしていこうと、期待が膨らみました。