お盆にうちの両親は田舎に帰り、私はバイトがあるので(大学生です)お留守番をすることになったんです。私はバイトが終わるとすぐにお風呂場に直行して、ローションをおっぱいやおまんこに塗りヌルッヌルにしていっぱいイヂって気持ちよくして、乳首もクリも硬く尖らせてから自分の部屋のベッドでエッチな動画を見ながらヘッドフォンをつけて、ピンロでクリや乳首をいっぱいイヂった後に、最後の仕上げにクリと中を責められるバイブをゆっくり挿入しながら、おっばいを揉んでたんです。そしたら大きな手が視界に入ったと思ったらおっぱいを鷲掴みにして激しくもみくちゃに揉みしだかれて、顔を真っ赤にして興奮状態の男の人が乳首にむしゃぶりついてきて、私はあまりにびっくりしすぎて一瞬固まってから、いやーっ!と叫んだら無理やりキスされてしまって、よく見たら高校時代のカテキョだったんです!
私「先生どうして?やめて!」
先生「ここでやめる男はいないだろ。こんなにおまんこぐしょぐしょにして」
と指を中に入れてきて、掻き回しながら乳首を甘噛みされました。
いく寸前だったから敏感になってて、恥ずかしくて死にそうなのに疼きが止まなくて。
いやいやしながら、されるがままになってしまいました。ローションを乳首の先に垂らしてこねくり回しながら 先生「真依ちゃんは乳首を自分でコリコリしといて、俺は真依ちゃんのおまんこ舐めまわすから」先生は私を勉強机の上に乗せてM字開脚させて、椅子に座ると私の腰を掴んでクリトリスだけを舌先に捕らえて舐めまわしてきました。乳首を自分で摘まみあげながら、先生はきつめにクリを吸い上げてきて、クリイキの寸前で吸い付くのをやめられました。
「先生…」と先生のシャツの裾をひっばったら、おっぱいを鷲掴みにして持ち上げて、乳首を舐める口元を見せつけるように乳首を舐めながら「乳首すごく硬くなってるね。クリトリスもすごく硬くなってたよ。舐めたらビクビクしてた・・・」
私「先生いじわるしないで」先生「どうしてほしいか言ってくれないと分からないよ」私「舐めて・・・」先生は頷くと音を立てて激しく上下におっぱいを揉み上げながは、乳首をめちゃめちゃに舐めしゃぶってきた。
私「先生!違う」
先生は乳首をコリコリ強めに摘まんでこすりあげながら
「何が違う?乳首しゃぶってほしかったんだよね?違うとこ先生にしゃぶってほしいのかな?」
先生の右手が割れ目をなぞり、クリを親指の腹ですっと撫でたんです。
先生は「クリちゃんヒクヒクしてきたね」
私「そこ、舐めてほしい」
先生「ここ?」と先生は迎え舌をして乳首を舐めるふりをしてきて
私「先生のバカ!おまんこ舐めて、クリしゃぶっていかせて」
先生は私をお姫様だっこするとベッドに寝かせてバイブにローションをいっぱいつけて
クリを剥き出しにしてバイブの先で滑らせるように撫でまわし、バイブを中に入れると、クリトリスにむしゃぶりついてきました。剥き出しにされたクリトリスは先生の舌で弾かれ舐めまわされジンジンして、中はバイブトロトロにされながら、私はのけ反りながら激しい絶頂を迎えました。でも先生はまだクリトリスに吸い付いて離れてくれません。「先生いきました!いったの!」そう言ったけ「おまんこ舐めてクリトリスしゃぶってってお願いしたの真依ちゃんだよね?」って言い終えると、手を押さえつけられながらクリトリスを舐め続けられました。私はまたクリトリスでいかされました。両乳首をコリコリ摘ままれながら、クリトリスを口に含まれ吸われたまままでいきました。イッたのにバイブをいれてきてまたクリを舐められて「先生おちんちん入れてー!」って言ったら、「先生のおっきいからもう一回イッておまんこぬるぬるにしないと入んないよ」って、乳首舐められながら、バイブでクリも同時に責められまたいかされました。先生はクリにピンロを当てながら大きなおちんつちんをゆっくり挿入してきました。「ああ、めちゃめちゃ締まるね。先生すぐにイッちゃいそうだ」そう言いながら先生は全くいかなくて、色んな体位で私を突いてきました。対面座位でおっぱいを舐められながら私はいきましたが、先生はまだ突いてきて、小一時間は挿入されてて、最後は勉強机に手をつかされてバックでおっぱいを揉みまくって先生はお尻にかけていきました。草食系だと思っていた先生はかなり獰猛な肉食でした。先生は私の巨乳を揉みたいとずっと妄想してたらしいです。
先生が何故家に入ってきたかと言うと、先生は元々は父(学校の先生)の教え子で、ちゃんと私が家に帰っているか確認してほしいと頼まれてたらしく、私は家の鍵を締めてなかったみたいです。
これからまた先生に色々教えてもらう予定です!
今からまた頑張ってきまーす!