瑞希からメールがきた。
「ねぇ、エッチしたいから会お?」
「いいよ。いつもの駅でいい?」
「うん。今日友達も一緒でいい?」
「はぁ?見られながらすんの?」
「一緒にするの。3Pだよ。」
「えっ、あっ、わかった。」
言われるままに待ち合わせて、瑞希が現れた。隣には友達もいる。
「初めまして。りほです。」
「初めまして。」
瑞希が発した。
「今日は外ヤバいから学校の体育館行こ。」
体育館は廃校になったが、1ヶ所だけ鍵が開いている。前にも瑞希とヤったから誰も来ないのはわかっている。
友達のりほは新木優子に似ていて、聞いたらEカップらしい。今日は二人とも制服でりほもスカート短め。
三人で歩きながら体育館に着いた。
「やっと着いた。ちょっと休も。」
瑞希とりほが並んで座っている。それをボーッと眺めていた。
「どしたの?」
「いや、これからこの二人とヤると思ったらさ。」
「あぁ。りほ、かわいいでしょ?」
「可愛い。ごめんね、なんか。」
「ううん。あたしもエッチしたいから来たの。瑞希に誘われたから。」
りほもどうやらノリ気らしい。
「じゃあ休んだから始める?マット敷かなきゃ。」
瑞希が立ちあがり、マットを持ってきた。 昔部室に使っていた部屋があるからそこに移動する。
「あたし、二人の見てからでいいや。」
りほがそう言うと瑞希が言った。
「そう?じゃあお先に!」
そう言いながら瑞希がキスをしてきた。手は既にモノに届いている。
「おっきくなってきたよ。」
瑞希が耳元で囁く。ベルトを緩め、ズボンを下ろした瑞希がしゃがんでモノをくわえる。
「ほっひぃ(おっきい)」
瑞希の頭が前後に動き、快感を覚える。見ていたりほが立ちあがり、俺の後ろに回った。
「俊介くん、乳首苦手なんでしょ?してあげる。」
りほがシャツを捲り、乳首を触ってきた。
その間も瑞希はジュポジュポ音をたてながらフェラを続けている。
「どう?気持ちいい?」
「気持ちいいよ…てか胸が当たってる。」
「当ててるの。興奮するでしょ?」
りほのエロさがヤバい。瑞希が口から抜き、ひと言言った。
「デカ過ぎ。りほが乳首するからだよ。」
「ごめん、ごめん。」
瑞希がブラウスを脱ぎ、ブラを外し、求めてきた。
「今日は乳首はいいから、もう挿れて。」
「うわ!瑞希エロい。」
上半身裸の瑞希が壁に手をつき、バックの体勢になった。固くなったモノを瑞希の中に挿れる。
「あんっ!いつもよりおっきい…」
しばらく動かず、乳首を責めた。瑞希の体がビクッとした。
「ああんっ!ああんっ!」
今日はいつもより敏感になっている。
「瑞希の声エロ。」
りほがボソッと言った。
「りほも、あんっ!すぐに、ああんっ!こうなるよ…ああんっ!ああんっ!ああんっ!」
瑞希の喘ぎ声が部屋内にに響く。
「俊介くん、あんっ!いつもみたいにして!ああんっ!」
腰を押さえ、奥に打ち付ける。
「ああんっ!ああんっ!あんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!」
ひたすら瑞希の喘ぎ声を聞いていたりほが動き出した。
「協力するね~」
りほは瑞希の下にしゃがむと、瑞希の乳首を舐めだした。瑞希が絶叫する。
「ちょっ、ああんっ!りほ!あんっ!ダメだって‼ああんっ!ああんっ!」
「りほ、もっとしていいよ。両方責めて。」
「は~い。」
りほは舐めながら逆側を指でコリコリしている。
「りほ!あんっ!ダメ‼ああんっ!ああんっ!ちょっ、もう…ああんっ!ああんっ!」
打ち付ける音と瑞希の喘ぎ声が部屋に響く。
「ああんっ!ああんっ!ちょっ、あんっ!イクッ!ああんっ!あんっ!イクッ、イクッ、きゃああん。」
瑞希はイッてしまった。
「はぁ、はぁ、ヤバい…」
立ち上がる瑞希の乳首に二人でしゃぶりついた。
「ちょっ、あんっ!ダメ‼あんっ!両方はヤバいって‼ああんっ!」
やめてあげたが、瑞希は息を整えながらりほに言った。
「りほ、覚えてろよ~笑」
りほとのエッチはまた後日!
~~~~~~~~~一旦おわり~~~~~~~~~