僕が小◯校の3年か4年の理科の時間の事です。
授業内容は
『人間の体について』
で、人体模型を使って先生(女:35歳くらい)が一通り説明をしました。
そして、
「それでは、本物の人間はどうなっているか、実際に見てみましょう」
と言って、男女1人ずつ前に出る事になりました。
男子は痩せているので筋肉の動きが分かりやすいという理由で、ヒデアキが先生に指名されました。
女子はモトミが指名されました。
モトミは色白で美形で僕の憧れていた子でした。
2人とも前に出て、
「上着を脱いで」
という先生の声で、上着を脱ぎました。
モトミはまだブラジャーをしていませんでした。
先生はさらに
「上半身を全部脱いで」
と言い、ヒデアキはさっさと上半身裸になりましたが、モトミは少し躊躇していたけど、思いきって上半身裸になりました。
モトミの胸は乳頭のところが少し膨らんだ程度で、子供から女性へ変わり始めたという状態でした。
僕は、同じ年の女の子の膨らみかけた胸を初めて見てドキドキして、僕の下半身も変化してきました。
先生はその状態で、腕を回転させたり、力こぶを作らせたりしていました。
そしてその後、何と
「下も脱ぐように」
と言ったのです。
僕はその言葉に心臓が飛び出る思いでした。
ヒデアキはすぐにズボンを脱ぎパンツ1枚になり、ニコニコしていました。
モトミは
「どうしよう」
という目で先生の方を見ていましたが、観念したのかスカートを脱いでパンツ1枚になりました。
そして先生はさらに
「パンツも脱いで」
と言いました。
クラスの女子達からは悲鳴のようなどよめきが起き、男子達からはなぜか拍手が沸いていました。
ヒデアキは相変わらずニコニコしながらパンツを脱ぎ、皆の前でフリチンになりました。
皮の被った、典型的な可愛い子供のおちんちんでした。
クラスの女子達は「キャー!」と言いながらも、彼女達の視線はヒデアキのおちんちんに集中して、興味津々で見ているのが分かりました。
モトミは泣きそうな顔になっていました。
しかしヒデアキが既に脱いでいる事のプレッシャーからか、優等生である彼女の責任感からか、パンツを下ろし始めました。
僕は、もうすぐ憧れのモトミの割れ目が見れるとの思いから、胸がドキドキし、下半身の状態はカチンカチンとなっていました。
同じく他の男子も皆勃起しているようでした。
そしてとうとうモトミの割れ目が現れました。
綺麗なスジの割れ目です。
僕のその後の人生でもこんなに美しい割れ目は見た事がありません。
もちろん毛はまだ生えていません。
クラスの男子からも女子からもどよめきが起こりました。
先生は2人とも後ろを向かせ、お尻の筋肉の説明をしました。
モトミのお尻は白く、そして女性らしくなりかけている状態で、少し丸みを帯びた美しいお尻でした。
先生はその後に肛門の説明をしていましたが、さすがに肛門を見せるところまでは要求しませんでした。
そして先生は再び2人とも前を向かせると、今度はおしっこの出口の話を始めました。
その時、今まで小さかったヒデアキのおちんちんが大きくなり始めました。
ズンズンという感じで上を向いて行き、お腹に付くくらいまで、完全に勃起してしまいました。
隣でモトミが全裸の状態でいるのだから勃起して当然です。
女子達は目を丸くしてヒデアキの勃起したおちんちんに釘付けで、男子達は大笑いでした。
先生は少し慌てた状態でしたが、笑っているようでもありました。
そしてその後2人は服を着る事が許されました。
僕は今でも、モトミの美しい割れ目を思い出し、オナニーをしています。