僕が中学校二年生のときのことです。
その頃の理科の授業は実験がメインになっていて、ランダムに選ばれた男女三人ずつの班で活動をしていました。
僕の席は教室の後ろの隅っこで、先生に指名されたり、注目されることはありませんでした。
その時の隣に座っていた子は女子(仮名、マキちゃん)で、バドミントン部の健康的でかわいい女の子でした。
又、性の知識がまだあまりないのか、それとも少し鈍いのかわかりませんが、スカートの中が見えていてもあまり気にしないような子でした。
当時の僕は思春期真っ盛りで、盗撮や、児童館でのいたずらなどやりたいことをやっていました。しかも、それがばれません。
とにかく、性欲が強かったのだと思います。
そんな僕の楽しみは、そう、「実験」でした。前置きが長くなりましたが、ここからが本編です。
ある日、案の定その日も理科の実験のひでした。
授業が始まると、まずは実験の説明を聞きます。その時点で僕の楽しみは始まっていました。
まず、ばれないようにマキちゃんのスカートに膝を当てます。さっきもいったように後ろや横にもだれもいないのでばれる心配はありません。
膝をしっかり当てて、そのまま動かします。大きくて柔らかいので、さわり心地は最高です。
次に、手を添えてみます。軽く揉んでみてもまだ大丈夫です。
そのつぎは、もうばれないと思い、ズボンからチンポを取り出します。椅子を少し寄せてお尻の上辺りにこすり付けます。我慢汁が少しついても全然バレません。(笑)
でも、バレると怖いので後ろで、アピールするようにシコッた後、すぐにしまいます。
そして、先生の話が終わると実験道具を取りに行きます。クラスメイト全員が集まり、集団となるので今がチャンスです。
又、僕には協力者がいました。その子ともいろいろと遊んでいたので、機会があったらその話もしたいと思います。
その協力者と共にマキちゃんの近くに行きます。道具を選んでいる最中に後ろに立ち、手でスカートを触ります。前を通過するふりをして胸を触ることもできました。
その後、席に戻り実験が始まると本領発揮です。(笑)
二人でならんで座り、顕微鏡を見るときは
マキちゃんが見ているときに机の下から手を伸ばしてスカートを少しずつたくしあげていきます。途中で、気づかれることもありましたが、パンツを見ることはタヤスイです。
筆箱を落としたふりをしてスカートを覗きこむことまできました。
ですが、一番僕が興奮したことは間違いなく、胸を触っていた時です。
マキちゃんは、よく、体を乗り出して黒板を見たり、他の班員の実験を見ていました
。その時は、僕も体を乗り出して同じ体勢をし、机とマキちゃんの胸の間に手のひらを上にしておきます。
すると、次第に疲れてきたマキちゃんは、僕の手のひらに乗っかり、胸がすっぽりと入ります。固すぎず、柔らかすぎないマキちゃんの胸は最高でした。
その後、さすったりもしましたが全く気づかれません。
そんなこんなで全く授業に集中できないまま終わってしまいます。でも、幸せなきもちは、残っていました。(笑)
まだ、他にもいろいろと話があるので書き込みたいと思います。
では、ここまで読んでくださり本当にありがとうございました。良いシコシコライフを・・・
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